【Good Unplugged】 ※LIVE告知
【Good Unplugged】
Acoustic live at Bincho on 3rd Wednesday every 2 months time.
Wednesday 15th Sep
19:45 rica minami
http://www.myspace.com/ricaminami
20:45 dobly
http://www.myspace.com/doblydobly
21:45 Good Unplugged Jam feat. 欅-keyaki-(SDP/三島村)
Bincho Soho
16 Old Compton Street
London W1D 4TL
http://www.bincho.co.uk/deploy_soho/bincho.html
LONDONにいる方、お時間あれば是非!
entrance freeです。
Acoustic live at Bincho on 3rd Wednesday every 2 months time.
Wednesday 15th Sep
19:45 rica minami
http://www.myspace.com/ricaminami
20:45 dobly
http://www.myspace.com/doblydobly
21:45 Good Unplugged Jam feat. 欅-keyaki-(SDP/三島村)
Bincho Soho
16 Old Compton Street
London W1D 4TL
http://www.bincho.co.uk/deploy_soho/bincho.html
LONDONにいる方、お時間あれば是非!
entrance freeです。
Electric Picnic 会場の様子
広大な牧場を会場に、観覧車・メリーゴーランド・木製の巨大人形からオート再生ガムラン小屋から巨大ブランコやらなにやらかにやら。
パーマカルチャーや食育系のブースやインスタが多く、全体的にECOよりの雰囲気。
家族連れも多く、KIDSの遊び場が充実してた。
メインステージ1個、テントステージ13個。そのほかカフェやらチルスペースやらのバンドLIVEも盛りだくさん。
会場を出て森を抜ければそこはトレンチタウン。
トラックの中からジャークチキンの旨そうなにおいとレッドストライプ。
朝までひたすらレゲエの森。
出演者用テントサイトはフリーHOTシャワーに水洗便所。女性専用のメイクテントまで完備。
フリーチャイで癒されながら焚き火を囲んで国際ミーティング。
そのまま明け方の朝の濃紺の空に流れる雲を見る時のジェイムソンの旨さったら!!!
LIVEはMASSIVEATTACK、LEFTFIELDはもちろんだけど、Afro celt soundsystemが良かった。
他にもいいBAND沢山いたけど多すぎて名前が覚えられない。
ちょっとしたカルチャーショックがあった。
大きなテントステージで夜の11時に、女性ボーカルのエレクトロBANDがアンビエントをLIVEパフォーマンスしてた。
そのテント内は観客で満杯。
曲同士を繋げず、全て一曲ごときっちり終われせるんだけど、終わるたびに会場は大喚声が起きる。
曲は特にテンポを意識させないメロディのリフレインが主体のものもあったけど、皆体をゆだねて気持ちよさそうに揺れている。
その曲の世界観にどっぷりつかって、それが終わるとその世界観に対して拍手が起こる。
11時のフェスで言えばメインの時間にアンビエントでこれだけ人が集まるとは!そして気持ちよさそうに踊って喚声が沸くとは!
アンビエントも一つのジャンルとして人気があって、しっかりとシーンの一端を担っていた。
固まってた頭をいい意味でほぐされた。
天気はずっとよくて、最後の日曜日だけ雨まじりだったけど全体的に寒すぎなかった。
明け方4時になると音も止まるので、まだ終われない人たちが中央のチャイ屋に集まってくる。
そこはDRUMを売っているんだけど、自由にセッションをしてもいい。
火を囲んでみなでセッション、ダンス。
この時間が一番ピースフルで旅人チックで出会いも多くて最高に楽しかった。
まるでドラムカウのようだったよ。
パーマカルチャーや食育系のブースやインスタが多く、全体的にECOよりの雰囲気。
家族連れも多く、KIDSの遊び場が充実してた。
メインステージ1個、テントステージ13個。そのほかカフェやらチルスペースやらのバンドLIVEも盛りだくさん。
会場を出て森を抜ければそこはトレンチタウン。
トラックの中からジャークチキンの旨そうなにおいとレッドストライプ。
朝までひたすらレゲエの森。
出演者用テントサイトはフリーHOTシャワーに水洗便所。女性専用のメイクテントまで完備。
フリーチャイで癒されながら焚き火を囲んで国際ミーティング。
そのまま明け方の朝の濃紺の空に流れる雲を見る時のジェイムソンの旨さったら!!!
LIVEはMASSIVEATTACK、LEFTFIELDはもちろんだけど、Afro celt soundsystemが良かった。
他にもいいBAND沢山いたけど多すぎて名前が覚えられない。
ちょっとしたカルチャーショックがあった。
大きなテントステージで夜の11時に、女性ボーカルのエレクトロBANDがアンビエントをLIVEパフォーマンスしてた。
そのテント内は観客で満杯。
曲同士を繋げず、全て一曲ごときっちり終われせるんだけど、終わるたびに会場は大喚声が起きる。
曲は特にテンポを意識させないメロディのリフレインが主体のものもあったけど、皆体をゆだねて気持ちよさそうに揺れている。
その曲の世界観にどっぷりつかって、それが終わるとその世界観に対して拍手が起こる。
11時のフェスで言えばメインの時間にアンビエントでこれだけ人が集まるとは!そして気持ちよさそうに踊って喚声が沸くとは!
アンビエントも一つのジャンルとして人気があって、しっかりとシーンの一端を担っていた。
固まってた頭をいい意味でほぐされた。
天気はずっとよくて、最後の日曜日だけ雨まじりだったけど全体的に寒すぎなかった。
明け方4時になると音も止まるので、まだ終われない人たちが中央のチャイ屋に集まってくる。
そこはDRUMを売っているんだけど、自由にセッションをしてもいい。
火を囲んでみなでセッション、ダンス。
この時間が一番ピースフルで旅人チックで出会いも多くて最高に楽しかった。
まるでドラムカウのようだったよ。







