ディジュリドゥBattLe出場してくる
5月9日、フランスのGrenobleという場所で、ディジュドゥ個人演奏のバトルが開かれる。
その名も、[Peace Full Didg Battles 2014]

世界中から出場を募集し、Video選考で20選手に絞られ、5月9日にGrenobleの会場で審査員とオーディエンスにより優勝者を決定する。
優勝特典は、夏に同じくフランスはAirvaultで開かれるディジュリドゥFes「Le rêve de l'aborigène 2014」でのメインステージ演奏。
http://www.lereve-de-laborigene.net/Programmation.aspx
多くのディジュ&民族音楽Loverが集まるヨーロッパディジュシーンの登竜門。
ここのメインステージを沸かせることができれば、知名度が一気に上がる。
一次審査のVideo選考をパスし、バトル選手20名のうちの一人に選ばれた。
(アジア人は自分だけ)

もち時間は一人につき1分30秒。3回勝ち抜けば優勝。
3回の1分30秒に、何をどれだけ込めることができるか。
当日まであと38日。
あとはヤルだけ。
Here is the list of the players who will participate to "Didg to Didg",
- Adrien B : Paris
- Greg : Grenoble
- Didjounne : Nice
- D’jo : Romans sur isère
- Fatbob : Nice
- Joana Puentes : Lausanne (Suisse)
- João Jardim : Lisbonne (Portugal)
- Julien : Lille
- Kid : Poitiers
- Kiko Didge : Lyon
- Keyaki : Brussels (Belgique)
- Loup Didg : Clermont-Ferrand
- Makowh : Lyon
- Max : Treviso (Italie)
- Miki Mallo : Ibiza ( Espagne)
- Oboreal : Grenoble
- Othello Ravez : Parthenay
- Ricks : Saint julien Vocance
- Rx : Monthey (Suisse)
- Tom-B : Poitiers
- Vallerio Vittori : Sezze (Italie)
大きな地図で見る
『新緑』
とあるコンペティションに参加中の作品。
受かるといいなぁ。。。
https://soundcloud.com/k8k/kyne2cenzcd6
5月に結果発表。
今年はこういうコンペものにどんどん挑戦していく。
受かるといいなぁ。。。
https://soundcloud.com/k8k/kyne2cenzcd6
5月に結果発表。
今年はこういうコンペものにどんどん挑戦していく。
le concert de Mark Atkins
ここ3週間ほどだいぶ気候も暖かく、日中は半そでの人もちらほら。
天気の良い週末は公園も町の広場も人でいっぱい。
沿道沿いのCafeやらBarは早速テーブルを外に配置して花を飾り、気分のよくお客さん達を誘ってる。
週末の夜もにぎやかになってきて、夜遅くまで人が出歩くようになってきた。
先週はオーストラリアのディジュリドゥプレーヤー、Mark Atkinsのコンサートに行ってきた。


ドラマー1名とピアノ1名とギターと歌とディジュリドゥの彼の3人編成で、演奏時間自体は1時間くらい。
(ドラムは多分Wild Marmaladeの人じゃないかな)
ディジュリドゥをメインに魅せるというよりは曲の合間にディジュリドゥを挟んで使うというスタイルだった。
内容的には特に感銘をうけたこともなく、「インスパイア受けたい欲」は消化不良だったけど、Big nameを手頃な金額で生で見れたということと、久々に夜の街に出かけたということで満足。
しいて印象に残ったことをあげるとするなら、健康維持はやっぱり重要だってこと。普段は意識しないと忘れがちなことだけど、老いても現役を続けたいなら体力維持はMustだな。
ついでにWork shopも。


天気の良い週末は公園も町の広場も人でいっぱい。
沿道沿いのCafeやらBarは早速テーブルを外に配置して花を飾り、気分のよくお客さん達を誘ってる。
週末の夜もにぎやかになってきて、夜遅くまで人が出歩くようになってきた。
先週はオーストラリアのディジュリドゥプレーヤー、Mark Atkinsのコンサートに行ってきた。


ドラマー1名とピアノ1名とギターと歌とディジュリドゥの彼の3人編成で、演奏時間自体は1時間くらい。
(ドラムは多分Wild Marmaladeの人じゃないかな)
ディジュリドゥをメインに魅せるというよりは曲の合間にディジュリドゥを挟んで使うというスタイルだった。
内容的には特に感銘をうけたこともなく、「インスパイア受けたい欲」は消化不良だったけど、Big nameを手頃な金額で生で見れたということと、久々に夜の街に出かけたということで満足。
しいて印象に残ったことをあげるとするなら、健康維持はやっぱり重要だってこと。普段は意識しないと忘れがちなことだけど、老いても現役を続けたいなら体力維持はMustだな。
ついでにWork shopも。

