昨日の記事の続きですが、週末はなかなかゆっくりPCPC

向かえないと思うので、また週明けにでもUPさせていただきたいと

思っていますぺこり


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今朝は、一度起きてさーを部活に見送ってから、ずーがまだ寝てたので

寝室に戻り、ずーのベッドに入り込んでみたゴソゴソ。。。


腕枕しちゃうと、腕が痛いと思ったので、ちょっと下の方に顔をわき腹に

くっつける感じで・・・ペタ


「うーーん」


と言って、少し動いたけど、離れるでもなくそのまま寝てたずーすやすや

しばらくして


「暑い」


と言いながら起きて、寝室から出て行っちゃったけどね苦笑


でも、いちいちこんなことでめげてはいられない!頑張る


千本ノックはどんどん続けなきゃね野球*

また明日の朝も、チャレンジしてみようかなにやり


では皆様、どうぞ良い週末をバイバイ

昨日の記事にたくさんのコメント


とっても嬉しかったですきゃー


これからお返事させていただきますので、もう少しお待ち

いただけますようお願いいたします土下座


いつもいつも皆さんに支えてられています。


本当にありがとうございますペコリ


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さて、ここ最近の記事で書いていたやっと本当の意味で理解した

・・・というか気が付いた


自分から行けば良いむん!


ということ。

今までだってそう思ってたし、やってきたつもりだった。

でもそれは、やっぱり


不本意ながら・・・下げ


って気持ちだったんだよね。

これには本当にいろんな気持ちが混ざってたんだと思う。


まず、自分からずーに触れることは


とっても怖かったビビる


なぜなら、さんざん振りほどかれたり、イヤな顔をされたり

拒否されてきたから拒否

それは、わたしにとってトラウマになってしまっていたガクリ


例えば居間で隣に座ってたとしても、そこで寄りかかってみる

ことは簡単かもしれない。

でも、それをやった時のずーの反応が怖い怖。


イヤな顔されたらどうしよう?

振りほどかれたら?

拒否されたら?


そう思ったら、怖くて怖くて身体が動かなかった石

それは、ずーが寝てる時でも同じこと・・・


ベッドに潜り込んで「なんだよ?」とか言われたらどうしよう?

避けられたらどうしよう?


そう思ってしまい、昔だったら何も気にせずにできたことが

本当に出来なくなってしまっていた泣く


それは「愛されていない」という自信のなさもあったんだと思うガックリ・・・


触れたいけど自分からは触れられない・・・

かといってずーから触れてはくれない。

まさにジレンマの塊だった。モヤモヤ


正直言えば、今だって本当は少し怖い。

未だに隣に座っても、くっつくことすらできないnayamu*

ベッドに入りこむ時は、かなりの勇気を振り絞ってる。


このトラウマはそんなに簡単に解消できるものではないかも

しれない。

だからこそ、そうした時にずーがギュって返してくれるだけでも

すごく嬉しいし、安心できるんだよねホッ

だんだんとそんな怖さが薄らいでいけばいいな・・・


そして、いつかそんなことも考えず、力も入れずにずーに

くっついていきたいな~って、今は思ってるしみじみ


長くなってしまいそうなので、プライドの話は次回に続く

わたしはお腹一杯だったので、ずーとさーに食べさせた後

片付け物をしてたはずなのに、気がついたら和室で寝転がってた理解不能

どうやら2時間くらい寝てしまってたらしい・・・昼寝


慌ててお風呂に入ったお風呂**

上がってから少しゆっくりして(さーが起きてるので話が出来ず)

漫画とか読んでたんだけど、また寝ちゃってた昼寝

(そんなに飲んだつもりはないんだけどなー)


ずーに起されると、さーはもう寝てていなかった。


「考えた?」


「うーーーん」


いつもはわたしからそういうの言いだすのに、なんか逆だわ苦笑

気持ちはもう決まってはいたけど、また聞いてしまった。


「とりあえずさ、ずーはどうなの?離婚したいの?したくないの?」


「・・・半々かな・・・メールでいろいろと言われたりするのはイヤだと

思ったりはする」


「でもさ、それは気持ちを伝えたいから書いてるだけだよ。伝えなければ

わからないでしょ?」


「そうだね」


「相変わらずわたしに気持ちはないのかな?」


「気持ちが無いってことはないよ。でも・・・昔のようにってわけには

いかないと思う」


あ、やっぱりそう思ってたんだねそうか

これはもうしょうがないことなのかなふぅ

でも、ずーっと「気持ちが無い」って言われ続けてた事に比べれば

こうやって言ってくれることも、きっと進歩なんだろうね納得


「わたしもよーく考えたけど、今このまま離婚してしまったらやっぱり後悔

すると思う。やるだけやってどうしてもダメだった時はしょうがないとは

思うけど、それは今じゃないような気がする。

わたしもあなたのことを蔑ろにしてきて、外にばかり目を向けてしまった

時期もあった。だからこそ、今はちゃんとずーと向き合っていきたいと

思ってる」


「うん」


「とにかくまずは、やれるだけやっていきたいと思ったよ」


「それは離婚しないってこと?」


「そうだね」


しばらくずーが黙ってるので沈黙


「何か気に入らないっていう感じなのかな?」


「そんなことないよ。わかった。オレも頑張っていこうと思う」


こういうところも、以前と変わったと思うはっ

ちゃんと自分から「頑張る」と言ってくれたことは嬉しかったおぉ!


これはまた振り出しに戻る??


ううん。ちゃんと前に進んでるレール

少なくともわたしはそう思ってるかお


結構寝てたはずなのに、やっぱり眠くて、話した後にすぐ寝る支度を

始めた。ずーは1本飲んでたので缶ビール


「まだ起きてるの?」


「これ飲んだら寝る」


という返事だったので、自分からずーの側に行って抱きついてみたぎゅ

ずーもちゃんと抱きしめてくれたので、チュっちゅ~として


「おやすみ」


と言ってベッドに行った寝る


そう!スキンシップだって自分からもどんどん

行けばいいんだよね?仲良し


もう意地張るのはやーめた!オシマイ1


今は一緒に居たいと思ってるんだから、どんどん自分から

近づいて行けばいいんだよね?がんばるっ!!


何回もそう思ったし、そうやってるつもりではいたけど

昨日の記事にも書いたように、心のどこかで


「ずーの方から来るべきだ!」


と思ってた部分があったんだよね【o´m`o】


これからはそんなこだわりは捨てようと思ったゴミポイ


それでもきっと、真っ直ぐには進まないだろう・・・

モヤモヤすることだってあると思う。

ここでまた愚痴や毒は吐いてしまうと思うあはは。。。

でもこの結論に後悔だけは絶対にしたくないいやだ


そのためにはもっと頑張っていかなきゃいけないんだと思う。

それは精神的にもね・・・


ずーと一緒に居ようと選んだのは他の誰でもない


わたし自身なんだからむん!

ガールズ達に会い、爆裂トーク満載笑

姉さま、妹にいろいろ話を聞いてもらい、スッキリ気分転換したわたしすっきり


これまでもいろんな友達に


「ずーさんだってちゃんと努力してるじゃない!どうして焦るの?

そんなにすぐには戻れる性格じゃないでしょ?」


「ずーさんは恋愛したいというより、ちゃんと家族で仲良く

したいんだと思うよ」


「当時より、全然頑張ってるじゃないの~」


と言ってもらってて、その度に


「そうなんだよね・・・」


と本気で思うし、納得もするんだけどうん。

実際にずーと対峙してると、やっぱり


「何でもっと(努力)してくれないの?!」


と思ってしまってたうん


この日会った、わたしと性格の良く似た妹(本当のじゃないよニヤ


「きーさんさー、昔のようにずーさんから「きー、きー」って言って

向こうから想ってもらいたいんでしょ?」


って言われた時、ものすごーく納得してしまった&


そうなんだよね~


以前ちょっと書いたと思うけど、昔はいつもずーの方から寄ってきたり

わたしをずっと大事にしてくれてたハート


そこに戻りたいのよー!おーい


「でもさ、こういうことがあったからというだけじゃなくても、年月も

経っていろいろとあったわけだし、ぶっちゃけそれは無理だよ」


そっか・・・やっぱり無理なのかぐすん

わたしはきっと、また追いかけられたいと思ってたんだよね泣


「自分から追いかける」


って何度も思ってるし、ここにも書いてたきたけど

やっぱり心のどこかで


「でも、やっぱりずーから来るべきなんでは?」


って思ってたんだと思うまじめ


他の方達のブログを読んで、一生懸命の旦那さんや、とても

優しくしてくれる旦那さんや、ものすごく反省して頑張ってる

旦那さん達が居ることを知ると


どうしてずーは、そこまでやってくれないの?むっ


って思ってたんだよね。


でも、そうじゃないちがう


人は人、うちはうち。なんだよねそう


姉さまには


「そんなの自分からだって、どっちからだっていいじゃない!

最初の1、2年はそうやってウダウダするもんなんだよ~

何年も経てば、そんなの「へっ」って言えるようになるよ」


って教えてもらった。

そっか!ひらめき


うちはうちのペースでやればいいんだよね?


なんか急に、片意地はってたのがスッと落ちた気がしたすーっ

こんな風に思えたのも、いろいろ話を聞いてもらったおかげだ笑顔


行って良かった!!顔


お二人さん、そしていつもアドバイスをくれる皆様


本当にどうもありがとうThank you


ランチタイムからしっかり飲み始め、17時過ぎに解散ばいばい

家に帰って(電車一駅寝過ごしたけどあはは…夕飯の支度をした。

3月に女とのけじめをつけつつ、ずーと話し合いをした。


その時に離婚するかしないか・・・ということになったんだけど

お互いにすぐには決めかねていた。

そして、ずーからこんな提案というか話しがあった。


「とにかくこれから努力するから、2ヶ月見てくれる?

そこでダメだったら離婚しよう。

その時は向こうは関係なく二人の問題としてみてほしい」


「それは離婚ありきじゃないよね?あくまでも努力はするって

ことでしょ?」


「今すぐには気持ちもっていけないけど、努力はする」


「去年言った時と同じじゃないよね?」


「去年は夫婦仲良くってことは思ってなかったから・・・

それは違う」


そして、5/31が【ずーの努力】を見極める期日だった。


この期間、たしかにずーは今までにない努力をしてくれたと思う。

それでもわたしにとっては、まだちょっと物足りないような・・・

そんな気持ちもあったはぁ


その日は朝6時頃目覚めたんだけど、ずーはもうベッドにいなくて

わたしも起きた起きる

昼から出かける予定だったので、夕飯の準備を先にしておこうと

カレーを作り、煮込んでる間に、ずーに話し掛けた。


「今日が期限だよね。どうなの?」


「どうなの?っていうか、それはそっちが決めることだと・・・」


「そうだけど、ずーの気持ちはどうなの?」


「オレはそう(離婚)ならないようにやってきたつもりだけど・・・」


「うん。確かに頑張ってくれてるとは思ってるよ。でも、もうちょっと

頑張ってほしいとも思った。名前で呼んだりとかスキンシップを

自分から取るって言ってくれたけど、名前で呼んでくれたのは

何回?こうやって話し合いする時しかないよね。スキンシップに

関しては、最初こそ、そっちからあったけど、5月に入ってからは

ほとんどないよね」


「それは、5月になって仕事が忙しくなるがわかってたし

その時に自分がどうなるか・・・とか、それによってきーが

どう思うのかも知りたいっていうか、様子を見たいと思ってた。

結果、5月はやっぱり忙しすぎて、構ってあげなれないって

言ったら変だけど、こっちからスキンシップを取ったりが

なかなか出来なかったと思う」


「じゃ、最初から5月はちゃんと努力できるかわかんないって

思ってたってこと?」


「そうなるね・・・だから最初だけって感じさせちゃったかも

しれないけど、自分が可愛いって言われても、そっちの気持ちを

考える余裕はなかった」


「だったらそれは最初に言っておいてほしかった。

フェアじゃなくない?こっちは2ヶ月頑張るって言ったんだから

何をおいても仕事が忙しかろうがなかろうが、しっかり努力すると

思うよ。っていうか、そう思ってたから。

それが出来ないと思ってたんなら、最初に「5月は忙しいから

なかなか無理かもしれないけど・・・」って言ってくれれば

また違ったんじゃないの?」


「そうだったかもしれないけど、オレも様子を見たかった。

結果余裕がなくて、週末ごとにため息をつかせてたのかも

しれないけど・・・」


「確かに忙しいのはわかってたし、無理になんでもしてくれとは

言ってないよ。でもちょっとくらい自分からスキンシップ取ることは

できたよね?名前を呼ばないっていうのだって、自分から話しかけ

ないから呼ばないんでしょ?」


「そうかもしれないけど、思いつかなかった・・・

話しかけることに関しては、必要なことは話してるつもりだったけど」


ちょっとは進歩してたし歩み寄って来てくれてるけど

やっぱり急にあれもこれもは無理なのかな・・・はぁ↓↓

いろいろと話していくうちに、感情的にもなってきて


「結局最初だけ頑張ってたけど、5月には全然ないじゃん!」


と言ってしまったら(本当は全然ないって訳じゃないのに・・・泣


「もういいよ」


「何が?」


「オレも何もしてないつもりはないんだけど、たとえちょっとでも

やったとしても、全然やってないになっちゃうんだね」


「・・・」


「そうやって言われるんなら、もういいよ。お互いに自分の

気持ちばっかりになっちゃうんだよね」


「そうかもしれないね」


「確かに忙しくてなかなか気持ち考えてあげられなかったかも

しれないけど、まったく何もしてないつもりもなかったよ・・・」


「そうだった。ごめんね。全然っていうのは言いすぎた」


全て否定するつもりなんてないんだけど、ついつい自分の

思いばかりをぶつけてしまうガックリ・・・

それはわたしの悪いとこだよね。

でも、そうやっていろいろ話していくうちに


このまま続けていけるんだろうか?お互いがもっとちゃんと

変わっていけるの?


なんて思いが頭を巡り、どうしていいのかわからなくなって

しまったがびーん


「期限がきたら、きーから今後どうするか言われるもんだと

思ってて、こうやってまた話し合いするとは思わなかった」


「じゃ、わたしが「もう終わり」って言ったら、それで納得

できるの?」


「オレなりに頑張ったつもりだし、きっと今後も忙しい時期は

自分で一杯になっちゃうと思うから・・・それでも良ければ

だと思うけど、それじゃイヤだというならしょうがないかなって・・・」


「そんな簡単に終われるもの?」


「もうこういう話し合いをしたくないから期限を決めてやろうって

言ったことだし、きーだって「絶対に離婚したくない」って思ってる

わけじゃないってるのもわかってるし・・・」


「わたしはそんなに簡単に終われないよ。本当に嫌いにならなきゃ

離婚なんてできないとは思う」


それでも、ここでは本当に悩んだう゛ーっ

このままずっと一緒にいて、二人で笑顔になれる日なんて

来るんだろうか??


もう、離婚した方がいいのかもしれない・・・


そんなことも頭をよぎったため息 ハァー・・・。

そのうちにさーが起きてきてしまい話は中断した。


その後、すぐに話せる雰囲気もなく(さーもずっといたので)

ここで 記事にも書いたように、とある場所でガールズ達に会うために

わたしは出掛けた。