昨日の記事にたくさんのコメント
とっても嬉しかったです
これからお返事させていただきますので、もう少しお待ち
いただけますようお願いいたします
いつもいつも皆さんに支えてられています。
本当にありがとうございます
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さて、ここ最近の記事で書いていたやっと本当の意味で理解した
・・・というか気が付いた
自分から行けば良い![]()
ということ。
今までだってそう思ってたし、やってきたつもりだった。
でもそれは、やっぱり
不本意ながら・・・
って気持ちだったんだよね。
これには本当にいろんな気持ちが混ざってたんだと思う。
まず、自分からずーに触れることは
とっても怖かった![]()
なぜなら、さんざん振りほどかれたり、イヤな顔をされたり
拒否されてきたから![]()
それは、わたしにとってトラウマになってしまっていた![]()
例えば居間で隣に座ってたとしても、そこで寄りかかってみる
ことは簡単かもしれない。
でも、それをやった時のずーの反応が怖い
イヤな顔されたらどうしよう?
振りほどかれたら?
拒否されたら?
そう思ったら、怖くて怖くて身体が動かなかった
それは、ずーが寝てる時でも同じこと・・・
ベッドに潜り込んで「なんだよ?」とか言われたらどうしよう?
避けられたらどうしよう?
そう思ってしまい、昔だったら何も気にせずにできたことが
本当に出来なくなってしまっていた![]()
それは「愛されていない」という自信のなさもあったんだと思う![]()
触れたいけど自分からは触れられない・・・
かといってずーから触れてはくれない。
まさにジレンマの塊だった。![]()
正直言えば、今だって本当は少し怖い。
未だに隣に座っても、くっつくことすらできない
ベッドに入りこむ時は、かなりの勇気を振り絞ってる。
このトラウマはそんなに簡単に解消できるものではないかも
しれない。
だからこそ、そうした時にずーがギュって返してくれるだけでも
すごく嬉しいし、安心できるんだよね![]()
だんだんとそんな怖さが薄らいでいけばいいな・・・
そして、いつかそんなことも考えず、力も入れずにずーに
くっついていきたいな~って、今は思ってる![]()
長くなってしまいそうなので、プライドの話は次回に