昨日の記事にたくさんのコメント


とっても嬉しかったですきゃー


これからお返事させていただきますので、もう少しお待ち

いただけますようお願いいたします土下座


いつもいつも皆さんに支えてられています。


本当にありがとうございますペコリ


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さて、ここ最近の記事で書いていたやっと本当の意味で理解した

・・・というか気が付いた


自分から行けば良いむん!


ということ。

今までだってそう思ってたし、やってきたつもりだった。

でもそれは、やっぱり


不本意ながら・・・下げ


って気持ちだったんだよね。

これには本当にいろんな気持ちが混ざってたんだと思う。


まず、自分からずーに触れることは


とっても怖かったビビる


なぜなら、さんざん振りほどかれたり、イヤな顔をされたり

拒否されてきたから拒否

それは、わたしにとってトラウマになってしまっていたガクリ


例えば居間で隣に座ってたとしても、そこで寄りかかってみる

ことは簡単かもしれない。

でも、それをやった時のずーの反応が怖い怖。


イヤな顔されたらどうしよう?

振りほどかれたら?

拒否されたら?


そう思ったら、怖くて怖くて身体が動かなかった石

それは、ずーが寝てる時でも同じこと・・・


ベッドに潜り込んで「なんだよ?」とか言われたらどうしよう?

避けられたらどうしよう?


そう思ってしまい、昔だったら何も気にせずにできたことが

本当に出来なくなってしまっていた泣く


それは「愛されていない」という自信のなさもあったんだと思うガックリ・・・


触れたいけど自分からは触れられない・・・

かといってずーから触れてはくれない。

まさにジレンマの塊だった。モヤモヤ


正直言えば、今だって本当は少し怖い。

未だに隣に座っても、くっつくことすらできないnayamu*

ベッドに入りこむ時は、かなりの勇気を振り絞ってる。


このトラウマはそんなに簡単に解消できるものではないかも

しれない。

だからこそ、そうした時にずーがギュって返してくれるだけでも

すごく嬉しいし、安心できるんだよねホッ

だんだんとそんな怖さが薄らいでいけばいいな・・・


そして、いつかそんなことも考えず、力も入れずにずーに

くっついていきたいな~って、今は思ってるしみじみ


長くなってしまいそうなので、プライドの話は次回に続く