話し合いしました。
なんだか結局いつも堂々巡りになるしょぼん

さーが起きてきたので話しは中断。

今、ちょうど岐路に立ってるところかも…
なんだかどうしていいのかわからないガーン

とにかく、気分転換にパーッとしてきます!


なんだか訳わかんない記事でごめんなさいあせる

平日はなかなかできないけど、週末くらいは・・・

と思って、朝方ずーのベッドにまた入ってみたこそこそ

(懲りない女かしら?苦笑


最初はちょっとくっついてたけど、ずーが寝返りを打ち

また離れて行ってしまった沈


またか・・・しゅーん


と思って寂しかったけど、無理やり抱きついて起こしても

なんだしねビミョー

しょうがないので、わたしも寝返りを打って、背を向けて寝てた寝る

しばらくそのまま寝てたら、ずーがもぞもぞ動き出し


後ろから抱きついてきたイヤン


しばらくそのままギュッとしてくれてから


「トイレ行きたい」


と言いながら起きたので、そこでチュちゅ~として


「いってらっしゃい」


と送り出したばいばい


ま、そのままベッドには戻ってこなかったけどねフッ


それでも、前だったら黙って起きて出て行っちゃうところを

自分からギュッとしてくれたのは


進歩だと思った嬉しい (ワハー♪)


千本ノックがほんの少しでも効いてきたのかな?ニコッ


よし!もっとどんどん行くぞー!!かお

まだまだ続いててごめんなさい苦笑

この時はもう、全部気持ちを吐き出さないとおさまらなかったので・・・


ずーの場合は言わないとわからないだろうというのもあって

しつこいようですが、また言っちゃった汗


☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*


この日 の夜にずーは


「今日終わらなかったから、明日も仕事に行く」


と言ってた。

忙しいのはわかってるけど「また?」という気持ちもないではなかったため息


翌朝は、ずーもわたしも7時頃に起き、さーはまた部活だったので

支度をして見送ったバイバイ


ずーと二人っきりになり、最初は黙って座ってたけど、前日のことが

やっぱり気になって・・・
というか、モヤモヤがおさまらなかったのでわたしから話しかけた。


「昨日の話はもう終わりなの?」


「え?だから、メールもらって抱きしめたじゃん」


「その後はもう何もないの?」


「特には・・・」


「そういうことがあったんだから、スキンシップするとかないの?」


「ごめん。思いつかなかった」


「結局努力するとか言いながら、そういうことはしてくれないの?」


「何もしてないつもりはないけど・・・」


「それでも、わたしがスキンシップしてほしいって言っても考えては
くれないよね?

かと言ってこうしてほしいって言われてやるのもイヤなんでしょ?」


「というか、イエスマンにはなりたくないかな・・・」


「何もかもにおいて全てやって!とは言ってないよ」


「それでも、そう言われると「やりなさい」って言ってるように感じる」


「そんなこと言ってないし、何でもかんでもじゃないよね?

ずーも飲みにだって行ってるし、それについても文句なんて何も

言ってないじゃない?」


「でも、ああいうイヤミのメールは来るけどね」


「だからああいうのも含めて寂しいって言ってるだけ。

いつもわたしからであなたからっていうのがないじゃない」


「そんなことはないつもりだけど・・・」


「でもこの1ヶ月はそうだよ。少しはわたしの気持ちを考えて行動してよ」


「オレの気持ちは言っちゃいけないの?仕事の大変さとかを伝えちゃ
いけないの?」


「それはわかってるよ。だから無理にHをしてなんて言ってない。

それがなくたって抱きしめてくれたっていいじゃない」


「それは・・・思いつかなかった。スキンシップってセックスのことでしょ?」


「それだけじゃないって何度も何度も言ってるよね?ただ抱きしめてくれる
だけだっていいって」


「そんなの別に前は無かったじゃない」


「そんなことないよ。昔は普通にくっついたりしてたじゃない。

わたしに全然触れなかったのはこの1年半とかそれくらいでしょ?

それほどまでにわたしに触れたくないわけ?」


「別に触れたくないわけじゃないけど、触れたいとも・・・」


「じゃ、もうわたしになんて飽きたから、また外の違う女がいいわけ?」


「別にそういう訳じゃない」


「前だったら昼寝とかしてたってくっついたり出来たけど、今は「何?」

とか言われるのが怖くてできないよ。そうやって心のシャッター

閉めてるのは自分じゃない」


「確かにまだ開ききってないのかもしれない」


「それを閉めさせたのがわたしだから?」


「そうかな」


まだそんなこと言ってるんだ!ガックリ


涙をボロボロ出しながらそんな話を繰り返す泣
まだまだ気持ちは遠いんだねふぅ


「この連休に急に仕事って言われたのだって不安だよ」


「それは、もともと一日は出るって言ってたし、昨日は帰ってから

すぐに言える雰囲気でもなかったでしょ?」


「そうだね」


「当日の今日行くって言うよりもいいと思ったから、昨日の夜に言ったよ」


「わたしの辛い気持ちはわかってもらえないの?」


「そっちの気持ちばかりでオレの大変さとかは解ってもらえないの?」


「そうは言ってない。大変なのはわかってるよ。でもわたしが「辛い」って
訴えてるのにいきなり否定されてるようにしか思えなかったよ。

昨日のメールは」


「別に否定してるつもりはなかったけど、こっちの大変さもわかって
ほしくて書いたつもり」


「それにしたって「ごめんね」も何もなく、いきなりの反論だったよね。
だからこそ努力するなんて口だけなんだ・・って思ったよ」


「別に努力をしてないつもりはない」


「そうだとは思ってるよ。でもまた無理をしたくないとか言ってるじゃん。
楽だったら努力なんて言わないんじゃないの?」


「でも、無理をして頑張っちゃうと、その後どうなるかがわかんないし
それを一生無理しなきゃいけないと思うと・・・」


「だから、何もかもとは言ってないよね。メールにああ書いてきたから
思いたくないけど、やっぱり庇ってたのかってなっちゃうよ」


「そういうわけじゃないよ。やっぱりそれはオレの言葉足らずっていうか
文章能力の無さなんだね」


「書き方とか、言い方とか一つで違うんじゃないの?わたし最初は攻撃
するつもりなんてなくて書いたつもりだよ。違う?」


「そうだね」


「でも、そうやっていきなりの否定だったから頭にもきたよ」


「オレがちゃんと考えて書いてれば「ムカつく」なんて言われないで

すんだのか・・・」


「そうだね」


「でも、正直あのメールが来た時は、返事しないと帰れないんだ・・・

って思ったよ。だから帰りに急いで送っちゃったから、あんな感じに

なったけど・・・」


「別に責めるつもりはなかったし、だからそういう風に書いたつもりだったよ」


「今度から、メールする前に一言話してほしいな・・・」


「今回だって、何度も話そうと思ったよ!でも、わたしが起きてれば寝るし
わたしが先に寝れば起きてるから、話す時間なんてないじゃない。
それにメールの冒頭にも書いたけど、また嫌な顔されるのが嫌だったから」


「なるべくそういう顔しないでちゃんと聞くようにはしてるつもりだけど」


「そうかもしれないけど、話す時間はなかったよね」


「そうだったかもしれないけど・・・前から一人の時間は欲しいって

言ってるよね?

日曜日とかオレが夜起きてると、なんでか起きてる時はなんで?

って思うよ。今まではさっさと寝てたのに・・・」


「それはたまたまやってたテレビが面白そうだから観ただけ。

それで面白かったから翌週も観ただけだよ。それはダメなの?」


「別にダメとは言ってないけど、今まで観てないのになんでかな?

って思ったから」


「だから、たまたま観たら面白いってこと、自分だってないの?あるよね?
それとも、あなたに一人の時間を作ってあげなきゃいけないからって

わたし寝室で観ろってこと?気を使って一人にさせてあげなきゃ

いけないの?」


「そうは言ってないよ」


「でも、同じようなことじゃない。わたしが「わたしが起きてる時は寝て

寝る時は起きてる」っていうと「それはオレの自由だろ?」みたいなことを

言うくせに、わたしにはそれをするなってこと?」


「そういうわけじゃない」


「あなた、一人になりたいっていつも言うけど、毎週ごとに趣味の買い物

行ったりすることに、わたし文句言ってる?それだって一人になること

じゃないの?家で一緒にいたって別に会話するでもなく、一人で本読んだり

ゲームしたりしてるじゃない。それは一人になってることと一緒じゃないの?

それとも側にいるだけで邪魔なわけ?それは一人って言えないの?」


「まぁ一人とは言えないかな・・・」


「一人になって何をしたいの?」


「わざわざそれを言わなきゃいけないの?」


「じゃあ聞くけど、一人じゃない家族との時間は、ちゃんと会話したり家族の
時間として過ごしてるの?」


「それは・・・」


そりゃ、言葉が出ないよねけっ!

だって、家族の時間を大事にしてるとも思えないもんねフン

自覚もあるんでしょうよ・・・


「一人の時間は大事にしてるけど、家族との時間はどうなのよ?

それだって一人で黙ってるんじゃないの?」


「そう・・・だね」


「だよね。なのに一人の時間が欲しいとか言うのもどうかと思う」


「だから自分が可愛いだけなのかもしれない」


「そうかもね」


「じゃ、これからは一人の時間とかあまり気にしなくていいから・・・

夜とかも別に普通に起きててもいいから」


「どうすんの?」


「一人の時間は自分で作るから」


「どうやって?」


「早起きしたりして・・・」


「わざわざ?」


「早く寝れば早く起きれるでしょ?」


まったくなんだかね・・・はぁ↓↓

ちょっとはよくなって来たとは思うけど、ホントまだまだ


自分が一番可愛いっていうのがよーーーくわかるよ。。。


結構いろいろ話して1時間近くだったかな・・・

この日はわたし、昼からRちゃんの家に行く予定だったんだけど


「で、今日はそれでRさんちに行くの?」


「何が?」


「昨日からいろいろあったから、それでRさんとこに行くのかな・・って
思ったから」


「違うよ。この間に一緒にイベント行ったでしょ?その時に暇してるって
言ってたから、ずーが明日仕事ならわたしも暇だから、どうかな?

って昨日聞いただけだよ」


「そうなんだ」


そしてずーが支度して先に仕事に出かけて行った仕事


なんだかまだスッキリしないようなそんな感じだったけど、その日は

Rちゃんの家に行ってパーッとストレスを発散させていただいたので

気持ちも大分落ち着いたホッ


夕方には家に帰り、夕飯の支度をしてさーもずーも帰ってきたので

二人に夕飯を食べてもらった(わたしは昼間食べ過ぎて食べられずあはは…


その夜、ちょっと出掛けた時にレンタルビデオ屋に寄ったら

ずーも好きなドラマが映画になったDVDが新作で出てたので

借りて帰った。

ずーに「観る?」と聞くと、すぐに「観る」との返事だったので

並んで一緒に観た。


途中、さーが塾から帰って来たので中断したけど

(観てると一緒になって観ちゃってなかなか寝ないから)

さーが寝た後、またじっくり観た。


終わった後は普通に感想言いあったりして、お互い楽しめたので

借りて良かったかもよかった~♪


その後、寝る支度をして先にベッドに入ったんだけど、ずーが寝室に

入ってきて自分のベッドに行こうとしたので


「こういう時なんだからちゅーくらいしてよ!」


って言ってみたら「ん」って、ちゃんとチュちゅ~ってしに来てくれたから


「ありがと。おやすみ」


と言って寝たおやすみ


自分からはできないけど、言えばやってくれるのも、ある意味進歩かウンウン
前はそれすらも出来なかったんだからね~


わたしも意地張らずにいかないとダメだね顔


やっとここで、そんな風に思えたかお


゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


そして翌日にこの記事 を書いた・・・と繋がります。


こんな風な思い、いったいいつまでしないといけないのかな??

とは思うけど、少しでも進んでることはちょっとだけ実感してるホッ


それでも、なぜか週末はイライラすることが多いけどねはぁ・・・