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国は家族に目を向けろ!


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この世に存在する争いや不条理は、

実のところ、家族や家庭環境に由来

している場合が多いのです。



家庭内の不条理は、そこで生活し、

成長を遂げた人物の心に刻み込まれ、

その人物が抱えた込んだ不条理や

感情が社会へ還元されて行くのです。



育児が母親の専権事項になっていた

日本では、0歳~8歳の間、女児に

限っては、さらに延長された長い期間

母親と密接に過ごし、母親の感情教育

にさらされます。



父親(旦那)とのセックスレスや浮気、

夫婦生活への不満は、感情となって

子供への抑圧に転換され、えこひいき

や感情教育を生み、子供を非行へと

導いていたのです。



母親が荒れていれば、その母親と

ミラーリングやラポールを形成する

子供たちも、荒れるのです。子供

ワガママになるのは、親がワガママ

を押し付けている時と親のコミュニ

ケーション能力が不足しているときです。

さて、ここはどこでしょう?


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アカデミー賞とりました!
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この方が男性だと思えますか??
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社会主義の消失は哲学の不在を生んだ

過剰な資本主義は自由を手にしている

ようで、より大きな資本に支配される為、

必ずしも自由ではなく、アートも財として

取引される為、その価値は市場が決定。

資本至上主義であるため、そこに哲学

入り込む余地は少なくなります。



そういえば、社会主義に存在感があった

時代は人々にも哲学があったような気が

します。