今日は予定してたアポがキャンセルになったので、

久々に、午前中に多摩川沿いをMTBで走って来た。 自転車


ロードにしようか迷ったけど、

体が鈍ってるから、

回転数を上げようと、

MTBをチョイス。 ニコニコ



多摩川サイクリングロードは、

ジョガーもいれば、 走る人

本格的なレーサーもいるし、 自転車

生活道路としてママチャリもいる。

お年寄りが散歩してたり、 走る人

犬の散歩してたり。 わんわん



そんな中で、

久しぶりに、車椅子レーサーに出会った。 車椅子


のんびり走ってたら、

『右、パスします』の掛け声。

ロードレーサーだろうと思ったら、

車椅子レーサーだった。 目


しばらく追走して、

休憩するようだったので、

声を掛けてみた。


聞くと、

今度のゴールドコーストマラソンに参加するとの事。


室内競技(バスケットボール)用の車椅子には乗せてもらった事があるが、

スピード競技用の車椅子には乗る機会が無かったので、

ダメ元で頼んでみた。


快諾。


まず、持ってみて驚く。

ぶたぶたのMTBと同じ位、いやそれよりも軽いかも。

ぶたぶたのMTBはカーボンで10kg切る位だから、

車椅子の装備でこの軽さは凄い。


ぶたぶたの体重で大丈夫か、と、

不安になったが、

『そんなに柔じゃ無いですよ』と笑われた。


走らせて見ると、

視線が低い位置にあるから、

かなりスピード感が増す。 アップ


面白い。 ニコニコ


健常者も一緒に、

車椅子レースすると楽しいかもね、

と言うと、

『装備だけで100万近く掛かるし』

『それだけでも健常者は参入はして来ないでしょう』

と笑われた。


確かに。 あせる



色々なレースの話を聞かせてもらって、

楽しいひと時だった。


さすがにオーストラリアまで応援には行けないけど、

国内の近県でレースに参戦する時は、 フラッグ

応援に行きます、と、

連絡先の交換。





楽しかった。





http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090609-00000126-san-bus_all



果たして実現性があるのか?

随分と昔にも、電子化によるペーパーレスはブームになった。

当時、この記事にある3社の内の1社に所属していたが、

ペーパーレスを宣言しての1年間で、

前年比180%の汎用紙が消費された。


なんだかんだと言っても、

業務上、一番便利なのは『紙』。

システム導入前や導入直後に謳われていた、

削減効果は、あまり無い。


当時の笑い話では、

用紙削減の一環として、

通達文書や連絡事項、この手の回覧文書を、

グループウェアで閲覧する事で、

紙を削減、の筈だった。

なのに大勢が、個別にプリントアウトするものだから、

結果、これだけでも40倍~50倍の紙消費となった。



あの時の『失敗』が、

今回のシステム導入に教訓として生かされていれば良いのだが。







システム屋が考えるペーパーレスは、

他の現場では受け入れられにくい。

画面より紙に馴染みがあるから。


あれから、世間的にもPCが普及して、

世代的にも、

画面で済ませられる土壌もできただろう。


今度こそ、ペーパーレス化の実現に期待したい。







こちらにペタを付けてはブログを消し、

ペタを付けてはブログを消し、

挙句に「閉鎖に追い込まれた」と書く。


きっとそのブログも、

ぶたぶたが見たと気付いたら、

閉鎖するのだろうか。


ブログを新たに作り直したとき、

ペタを付けなければ、

その嫌な相手が見る事も無いのに。




こちらはペタを付けた相手が、

もう関わりを持ちたくない相手かどうか、

新規にID取り直してるからわからない。





気持ち悪い。





しばらくは、ペタ恐怖症になりそう。


世の中、色んな人がいるなぁ。







http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090608-00000611-san-soci




確かに、労災認定は厳し過ぎると思う。

ぶたぶたは、かつて通勤災害の申請をした事があるが、

認定まで1年掛かった。


その間、何度も何度も提出書類の追加。


一番酷いのが、事故現場の正確な図面。

何の為に必要なのか、理解できなかった。

略図じゃないのよ。

メジャー持ってって、道路幅。

ブレーキ痕の長さ。

ありとあらゆる物を測定して来いと。


それが、事故から半年近く過ぎてんだ。

ブレーキ痕が残ってる訳無いっての。


下手すりゃ、

警察の現場検証より酷い。


あの時は、

『こりゃ、認定したくないんだな』

と、思いましたさ。



単純な通勤災害でこれだもの。



自殺したりした複雑な労災認定なんて、

認める訳が無いな。






それとは別に。


メンタル的な被害が増えているのも不思議。

鬱病になった人が弱いとか悪いとかって意味じゃ無いのね。


昔、ぶたぶたが子供の頃、

親父は公社勤務だったんだけど、

週40時間なんてあり得ない時代。

定時で上がっても、週45時間。

土曜半ドンだったからね。


記事に『月100時間を超える残業』ってあるけど、

まぁ、100時間として月の勤務時間は280時間位でしょ。


親父は帰りが21時位が多かったから、

大体平均で4時間残業。

やっぱり100時間位は残業してたのよね。

そうすると月の勤務時間は300時間近い。

でも、それが当たり前の時代。


あの頃は、

こういうメンタルな理由での自殺や、

休職って無かった気がするのね。

子供だったから、全部わかってた訳じゃないけど。


だから。

長時間勤務だけが要因では無いと思うわけ。

パワハラなんて、昔の方が酷かったし。



鬱病になる要因って何なんだろう?





…というのも、

友人が鬱病発症して、早10年。

友人も職場でのいじめが引き金だった。

治る兆候はみられない。


治す方法があれば知りたいのだが…