偏屈アラフォーの旅と日常 -50ページ目

偏屈アラフォーの旅と日常

方向音痴で偏屈な旅好き、少し変わったモノが好き。
旅や、日常のふとした事など気ままに更新しております。



続きからの更新です。(5/22)

アテネから11時間のロングフライトを経て、
シンガポールに戻って参りました。

何故、便利すぎたかと言いますと、
改札の出入り。

クレジットカードをタッチするだけ。

切符を買う手間がなくスマート過ぎる。
さすがは、シンガポール。

では、遡りまして。


8:40到着。


乗り継ぎ時間はたっぷり14時間。
朝から行動的に参ります。


近くにありました両替所で、
残りのユーロを全てシンガポール$へ。

早速行動を開始しようと思ったのですが、
喉の乾きと空腹で少し休みました。


乗り継ぎなのでチケットもありますので
カードを見せラウンジに入りました。
※ただ、時間が長いので3時間まで。


こういう使い方も出来るので、
年会費1万円を払っていて良かったなと。
プライオリティパスに感謝。

※トップ画の楽天カードは2枚目で、
 それではプライオリティパスは発行不可。


食事は今度こそ現地らしいものを食べたいので、
少しだけ頂きました。


ちょっと見えませんが確かS$171。
どうせなら使いたいのでカードは使わず、
現金で払っていこうとこの時は思いました。


滞在時間は15分ほどでした。
今度は身軽に動けるように荷物のお預け。

初日は乗り継ぎですが宿を取ってしまい、
方向音痴が重なり勿体無い出費に。
ですので今回は空港内に預けました。


空港内にはロッカーはないので、
自分は見つけやすいJEWELの横のお店を利用。


Smallの$10でした。
事前にアプリでQRを読み込み、
パスポートナンバーや情報を登録した気が。
※更新までに時間が経ちすぎ記憶が曖昧に

支払いはカードのみでしたので、
結局現金は活躍できず。

荷物情報が分かるのか、
レジにて自分のQRが表示されますので、
それを撮るようにと言われました。


初日を思い出します。
初めてでしたので感動し何枚も撮りましたが、
2回目ですので、パチリと1枚。


スカイトレインもアメブロを書くように1枚。
1回目と2回目では行動の差が明白。


今回もツーリストパスをと思ったのですが、
既に手元にあります。

と言いますのも、
初日に返却時間に間に合わなく返せず。
これにチャージでも出来るのかなと思い、
聞いてみたのですがT2へ行ってくれと。

過去の記事を見て頂けたら分かるのですが、
方向音痴が発揮され、
この移動で大分時間を無駄にしました。

なので動きたくないのでどうするべきかと、
とりあえず改札とにらめっこし思案。


これはカードが使えるなと。
思い出せばYou Tubeでも言っていたなと。

試しにタッチしてみればすんなり通過。

これには感動し、虜に。

この瞬間以来ずっとタッチで移動。
さすがはシンガポールです。
タッチ機能を付けていて良かったなと。

ツーリストパスだと返金を失敗したので
S$22で約2,200円し、
今回は初回と全く同じルート。


空港からブギスに行き、
マーライオンの居るラッフルズプレイス、
あ、嘘を言いました。
他にも降りました。

ただ、後日のカード請求を見ると
BUS/MRTでまとまって681円。

例えデポジットが返ってきても、
ツーリストパスだと約1.200円ですので、
断然カードタッチがお得だなと。

2枚目のカードも、
何かあって使えなかった時の為に直前で作成。
番号も裏面記入ですので撮影でも使え、
まさかこんな所で活躍するとは。



相変わらず暑いシンガポール。
汗をかく前提で空港で半袖に着替えました。
30度は余裕で超えております。


今回はブギスストリートのリベンジをと
思って来たのですが、失敗。

初日にスルーしてしまったアーケードに
楽しみで入ったのですが臭いが。。。


お店はズラッと沢山ありますが、
革製品と食べ物の臭いが混ざり、
更には出口にかけてはドリアンの匂いも
加わり、暑さも加わり無理だなと。
※あくまで個人的な感想です


早々と抜け出し外の自販機に注目。
シンガポールの自販機では必ずミロがある、
その情報は本当だなと。


2回目のアラブストリートです。


サルタン・モスクがある所です。
このエリアには可愛いウォールアートが
色々とあるらしいのですが。。


やはり自分は見つけられず。
コナンのイラストもあるようですが残念。


ちょっと面白いのでパチリ。
カラオケ屋さんで合ってますでしょうか。



それにしても良い天気です。


ヤシの木は見るだけで良い気分に。
理想はビーチとセットですが。


この道は初日は通らなかったなと。
お土産と飲食店が両側にズラッとあり、
時間帯なのか何処もガラガラ。


一際カラフルで輝くお店があり訪問。
日本語をいくつか知っている店員さんで、
終始陽気でした。


奥には更に色々とあるよと言われ、
大音量のBGMの中、おみやげ探し。

おちょこを1個買いました。
以前鎌倉のトルコショップで買ったものと
似ておりセットにしようかなと。


青が美しく素敵だなと。
お酒を飲むはずが500円入れになっております。


ここでの自販機でもミロを発見。
やはりあの情報は本当だなと。


暑いですし何か食べたいなと。
シンガポール料理ってそもそも何だろうか。
こちらの赤いお店で食べました。



日陰ですし、席にあるランプも良いなと。
まだ時間が早いのかガラガラ。


水分補給も大事ですのでレモネードを注文。
食事は色々と選べて面白そうなこちらに。


パンが付いてこの中から3つ選べるよう。
甘いのか辛いのか聞いたのですが、
言葉の壁でよく分からず。。。


こんな感じで到着。


真ん中が美味しかったです。
一番左はクリームチーズですので、
味は想像通りでしたが、
真ん中は濃い目の味で好きだなと。

ちゃんと覚えずメモを取らなかったので、
美味しいのがどれだったかは不明。


何故か扇風機の後ろの席を選んでしまい、
一切風も来なくただモワッと暑い。


レモネードも最初は真っ白でしたので、
これは合っているのだろうかと。
ただ味はレモネードですし、
時間の経過とともに透明に。


お店を選んでいるという事もありますが、
まだ海外でお腹を壊したことは無いです。

とにかく暑いので飲み物が直ぐに消える。
休憩も出来ましたし出発。
お会計はS$28,40(約2,890円)

相変わらず工事が多いブギスエリア。


シンガポールは、
全部が綺麗な街ではないんだなと分かったのも
訪れたからこそ。

イメージやネットの情報だけでなく、
自分の目で見て感じることは面白い。

では、電車MRTに乗りマーライオンへ。



2駅乗るだけですので近くで有り難い。
カードタッチで便利移動です。



身軽って素晴らしい。
出来れば手ぶらが良かったのですが、
カメラもありますので我慢。


初回は夕方から夜での訪問でしたので、
写真も暗く迷いまくりの時間。
暗いので光の世界は素敵でしたが。


今度は青空の日中ですので、
また違った雰囲気をお見せ出来るかなと思います。



つづく。


KENZ8




続きからの更新です。(5/21)

今日はアテネからシンガポールへ。
飛行機は数ヶ月前から2,3回時刻が変わり、
出発は16:15となりました。


よって余裕を持って動けます。
10時30分にはチェックアウトし、
空港駅行きのバス停へ。


こんな道も通ります。
なのでアテネでは暗くなる前に帰宅。


一度バス停へと行ったのですが既に列が。
バスは本数もあり、値段も一番安い(€5,5)。
ただ電車に比べると時間もかかる(90分以上)。

長時間立ちっぱなしも嫌だなと思い、
予定を変更し電車にしました。


メトロでも行けますがその場合は、
乗り換えを一回し€10。
電車ですと乗り換えなく約1時間で€9。


乗り換えはしたくないので電車です。
人も少なくチケットも落ち着いて買え、
結果的にも良かったなと。


確か空港行きは1時間に一本らしいので、
後10分で来るなら運が良かったなと。
11時の電車に乗りました。



そして到着。


自分は最後までリュック1個ですので
移動も楽々。
お土産は買いましたが、その分サンダルと、
汚れてしまったので便利だった上着を処分。




格安航空のスクートですので右へ。



11時間のロングフライトですので
事前に座席も確保。

色々なフライト経験を活かし、
やっぱり良いなと思ったのは真ん中の端。

窓の景色は見えませんが、
真ん中の通路ですので出入り口は両側。

その端の席であれば、
トイレも行き放題ですし、
相手のトイレを気遣うのも一人で良い。
よっていつでも寝られるなと。


チェックインカウンターが開くまでありますが
今回は早目にスタンバイ。

と言いますのもラウンジの為です。
ブログを見て下さっている方は
ご存知だと思いますが、
世界のラウンジが好きだからです。

アテネはまだ未体験。
4年前はアテネから9カ国の旅を始めましたが、
帰りはマドリードから成田へ。


ですので、まだ未体験。
頑張って並びスムーズに手荷物検査も通過し、
ここまで来られました。


料理は減ってしまっておりますが、
品数もあり美味しい。


黄色のクリームが気になったのでチョイス。


席はかなり埋まっておりましたが、
奥へと進み、ぼっち席を発見。

丁度空いた様で片付け中だったのでラッキー。
窓に向かって席も一つですので気兼ね無く。

黄色のクリームはレモン味のデザート。
手前のセサミ棒も美味しかったです。


時間もありますし、
朝食も食べていない。
そして、スクートは機内食が出ないので、
節約がてら有り難く2回目を頂いております。

野菜不足でしたので、
2回目もサラダを取りました。


どの品も味付けが好みで嬉しい。


今度はカップチーノも。


ゲートオープンの案内が出るまで待機。
充電も出来ましたし、外を眺めてリラックス。


見えにくいですが全体が青い空間でした。



そしてゲートまで移動し、搭乗準備。
上着は処分してきてしまったので、
寒くないように長袖を着用。

このネックピローはお勧めです。
丸い部分を押して空気を入れ、
空気を抜く際は黒い蓋を外して押すだけ。

肌触りも良いですし、小さく出来るのが便利。


真ん中の列の端に着席。
今回は有り難いことに隣二人はペア。
ですので一切相手を気にすること無く就寝。


もう覚えました。
客室乗務員の方を呼びたい時は下のボタン。
声を出すこと無くランプで知らせられるので
便利ですね。

11時間のフライトは分かっていても長い。

タイミング悪く、
最後のアテネで寝不足を解消してしまい
浅い眠りしか出来ず。

離陸までがとても長かったので寝落ちし、
気が付けば空の上。
ただ時計を見ても1時間しか経っていない。

写真の整理などしてもまだ6時間。
そして以外と寒い。
上着がない自分に少し後悔。

21時頃に一度皆さん集中が切れたのか、
ザワザワ。
それにしても咳や鼻をかむ人が多い。
今回は機内でも一度もマスクは外さず。

海外では鼻をすする行為は不快らしく、
皆さん潔くどんどんかんでます。

その事を知ってしまってからは、
日本で車内で鼻をすする人がいると
本当に不快になってしまい移動。

マスク以外の対策は出来ないので、
後は精神論。

9割がマスク無しなのだから、
例えコロナになるとしても自分では無い。
そう言い聞かせての時間。

エコノミー症候群予防なのか、
ずっと歩いている人もいる。

彼女と席が離れてしまったから、
会いに来てはイチャイチャ。
さすがは外人。

外国人の中で過ごすと、
いかに自分が人の目を気にして
生きていたかを実感します。

なので、
迷惑かけ無い限りは、
もっと思うように生きるべき。

その感覚を味わえるから、
定期的な海外旅行は必要なのです。

ただ言葉の壁も治安も含め、
本当の意味では落ち着けない。

いかに日本が安全か。

なので国内旅も欠かせない。

世界は広い。
日本だって広い。

限られた空間の中で生活し、
限られた人間の中に居る。

もっと色々な景色も見たいし、
色々な経験もしたい。
多くの人とも触れ合いたい。

旅は人生、
人生は旅。

その為にも稼がなければ。

リセットするために退職した。

よって、リアル無職。

次は何の仕事をしようかな。


そんな事を考えつつ眠りの中へ。


やっと、やっと到着。
(8:05→8:40)

戻ってきましたシンガポール。
乗り継ぎ時間は14時間。
時間はたっぷり。


何事も経験。

2回目はきっとスムーズなはず。


つづく。


KENZ8



続きからの更新です。(5/20)

アテネに8日振りに戻った2日目です。
トップの写真は仕入れたお土産たち。

では、遡りましてご報告。


連泊の醍醐味は寝坊。
旅の疲れと睡眠不足からフェリーでの
日帰り島観光は止め、
電車にてお土産を調達しに行きました。


天気も良く、日中ですので半袖です。
可愛らしく派手な花を目印に、
ややスムーズに駅へと到着。


電車は左の薄黄色の建物から乗りましたが、
このエスカレーターの下が気になるので
下ってみました。

4年前には無かった気もするのですが、
記憶が曖昧で答えは分からず。


この日は利用しませんでしたが、
翌日の空港行きで利用しました。


機械も綺麗です。

再びエスカレーターを上り、
薄黄色の駅の建物へ。


この場所はPiraeus(ピレウス)駅で、
7駅目のMonastiraki駅へと行きます。



有り難いことにガラガラでしたので、
気兼ねなくゆっくりと慎重に購入。



最初に路線図を見た際に、
ピレウス駅と似た駅名があり、見間違え、
乗り場はどっちかなと。
※端の駅ですのでどちらでも良かったです。


思い出しました。
結局機械の操作が分からず窓口で購入でした。
よって交通費はカード代の€0,26を含め、
€2,3(約340円)


出口とは少し違った場所ですが、
降りて駅中を歩けば数々の遺跡に遭遇。



直ぐ近くで見れますので、
興味がある方は楽しめると思います。


Monastiraki駅はいつも混んでおります。
活気があるというよりも、
ゴチャゴチャとした空間。

駅前は広場になっており、
アーケード街も繋がっており、
とにかくお土産屋さんや飲食店が多い。


山盛りでフルーツやナッツも売っております。



そして歴史を感じる建物も直ぐ側に。


駅前のベンチと化しているこの長い石は
ずっと記憶にありました。


この広場から自分の進んだエリアは大丈夫ですが、
反対側のエリアは交通量も多く、
少し雰囲気が異なります。
よって前回も今回も近寄らず。
※壁やシャッターへの落書きの多さとセンスで
 分かると思います。


まだ朝食は食べていませんので、
お店を探してフラフラ。


席も空いておりましたし、
美味しそうなメニューを見付けたので着席。

海外のお店で驚くことは、
案内がなく勝手に座っていい所。

自分は基本的にお店の人に席があるか聞いて
案内して頂きますが、
見ているとまだ机の上が片付いていなくても、
普通に座って談笑。

そして、
全然スタッフが来ないとそのまま退散。
または来たスタッフにこれを片付けてと。

この光景はリスボンでもポルトでも、
アテネでもチラホラ見ます。
国の違いって面白いなと。


サングリアにも見える酸味のあるジュースと、
パニーニみたいなサンドを注文。
※記憶が曖昧です



見え辛いですが右に出ているのはチーズで、
量も多くカリカリで美味しい。


肉もピクルスも美味しく、
期待以上でラッキーだなと。
お会計は€7.90(約1,160円)

一日のスタートが成功すると気持ちも良い。
では、観光を始めます。


9日前に着いた際は立入禁止で、
正面から撮影が出来ませんでしたので撮影。

目印としても活躍していた、
ミトロポレオス大聖堂。


高さがありますので全体を収めようとすると、
広場ギリギリまで下がることに。


場所はこんな感じです。


少し字が切れてしまいましたが、
矢印がMonastiraki駅です。

ミトロポレオス大聖堂は、
初日に着いたシンタグマ広場と駅の間です。



ちょこちょこと見ては気になった物を購入。
明日は空港に行きシンガポールまで大移動。
また11時間超の長旅です。

よって、ほぼヨーロッパ最終日。
ヨーロッパは遠いのでまた数年は来ないかなと。

なので悔いなく買いたいのですが、
荷物もあまり増やしたくないので、
結局は控えめに購入。




H&Mはここにもありました。


そして気が付けばシンタグマ広場へ。
方向音痴あるあるですが、
行く用事がない時に何度も到着し、
行きたい場所へは何故か着かない。


この時はMonastiraki駅に行こうとするも、
道が多すぎて方向感覚を失い、右往左往。



また此処か、またあの人かと、
何故かこのエリアから抜け出せなかったです。


結果的には、
外で休憩中のお姉さんに聞き、解決。

お姉さんはNo Englishと言ったのですが、
こちらも英語は喋れないのである意味同じ。

なので簡単な単語が並び、
ストレート、
ワン、ツー、スリー、
レフト、
とジャスチャー込みで説明。

逆にとても分かりやすい。笑
お陰様で駅まで帰ることが出来、感謝。


今度は駅前のアーケード街を散歩。
お土産通りを抜けるとこんな感じで柵にぶつかり、
反対側は飲食店が連なります。



柵の中はこんな感じで線路。
手前側に見える岩たちまで遺跡に見えますが、
どうなのだろうか。


Monastiraki駅は人気ですし、
アーケード街は大混雑。



気が付けば初日に通った道へ。


無事に電車にも乗れPiraeus駅へ。
明日の空港行きのバス停を確認し帰宅。
※結果的には混んでおり、電車にて移動


偶然4年前にもお世話になったスーパーを見つけ、
飲み物を購入。



大容量のプロテイン入り牛乳。(約390円)
迷子となりやはりこの日も歩きました。

そして、
お金はあってもグルメが充実しないのが
自分の旅でもあります。

人見知りも緊張もしないのに、
変な所で潔癖症と小心者を発揮するのか、
この日も食べたお店は1軒のみ。


あ、このサングラスも買いました。
レンズの大きさと赤いラインが良いなと。

そして思うのがやはり手ぶらって良いなと。
財布と携帯はポケット付きのズボンに入れ、
結局最後まで何も被害に合わず。

恐喝された時用に、
カードもバラバラ、お金も複数に分けてましたが、
どう見てもお金が無さそうな外見ですので、
旅の折り返し位からはちょっとづつ統一。


初日に気になっていた動物のポーチと、
左下のオリーブ石鹸が買えて良かったなと。
ポーチは€2、石鹸は€1、
良く見る青いアクセサリーも€1、
サングラスは€10。


ただ勘違いしたのが、
この見えている像の形の石鹸ではなく、
石鹸は普通の四角でした。
小さな像はマグネット。
それにしてもお買い得だなと。


チャージ式と言いつつも、
前回同様にカードが手元に2枚残る現象。

良く見ると下のカードは日付が4/1。
使い捨てですね。
帰りに買う際にチャージの選択が分からなく、
新規購入でこうなりました。

帰宅し、夜はSGの申請。

シンガポール到着3日前には申請なので、
頑張ってやりました。


日本語に変えられるのが有り難い。


今はYou Tubeでもシンガポール在住者が、
詳しく説明してくれているので有り難いなと。
無事に申請が完了。


夜は自然と節約。
買ってまだ手を付けていなかったものを食べ、
食料の整理。

そして、のんびりと荷造りをしたり。


3カ国のお金が揃いました。
やはり日本のお金は地味ですね。
紙質が違うのも面白い。

では、
明日はシンガポールに向け出発です。

つづく。


KENZ8