自分は一部のエリアしか見ていませんが、
園内は広く楽しめそうです。
ツリーの様なタワーを見たく、
それをフラワードームと勘違いし受付へ。
大人でドームのみですので$25.60を支払い。
ただ何かを感じ取ったのか、
地図を指差し此処はドームですかと質問。
違うと言われ、
行きたい場所を言えばフリーだと。
そう言えば誰かがYou Tubeで言っていたなと。
驚きつつラッキー。
お金は返金され0円散策が始まりました。

入口には割引サービスの案内もありますが、
今回の自分は関係なし。
そして普段の買い物でもそうですが、
QRを読み込んで登録すれば15%と言われても
スマホを触る作業が苦手ですので行動せず。
時代の流れについていけなと。


便利な移動手段もありますが、
暑さと戦いながら歩きました。


こんなに間近で正面に見えるとは。
やはりお洒落なデザインです。


何処に行っても人が多く、
旅友BOSSを出せずにもう帰国へ。
この場所は誰も通らないので、
ようやく記念写真が撮れました。
彼にとっては15カ国目の海外です。
※7年前に裁縫箱から突然誕生した彼がBOSS

あ、ここに行きたいのです。
もう少しで着きそうで良かったなと。


この橋の先が目的地。
下の道はこんな感じです。



暑いですが自然が多くて良いなと。
ヤシの木も多く嬉しい。

ヤシの木を背景に撮るも何か違う。
無駄に自撮りを繰り返しておりました。

そして到着。

人の大きさと比較してみると、
ドンとそびえ立っている感が分かるかなと↑

上に登るのはお金が発生しますが、
下をのんびり歩くのは無料です。

腰を掛ける場所も点々とあります。
夜のライトアップが必見だそうですが、
22時の便で帰りますのでそれは無理だなと。

それにしても面白いデザインです。

そろそろ何か飲まないと。
脱水症状も気をつけなきゃですが、
直ぐにありつけないのが自分の旅。

ここでもBOSS君を出せないかなと
ひっそりと行動。
人も居ない瞬間もありますので、成功です。

シンガポール用にしたファッション。
羞恥心と戦いながらも、結果満足で帰路へ。


駅は何処だろうか。
流れに乗り歩くとあの場所へ。

マリーナベイ・サンズに到着。

真横から見ると曲線具合が良く分かります。
ここを通過しないと先へと行けないので、
一生縁の無いだろうホテルに入りました。
