続きからの更新です。
2019年8/29~10/7
40日間で9カ国を訪問。
▲ ルーヴル美術館 ▲
上の写真は退館後の一枚。
午前中、朝一の観賞がお勧めです。
では、続きから。
天井までも芸術、
という所からです。
木彫りも良いですね。
プレート→作品の順番で撮影
こちらのスペースは準備中。
額だけでもなんか良いなと。
ちょっとビッグベイビー??
バランスが少し怖いなと。

外の景色はこんな感じです。
何だかミニチュアの様で面白い。

葉っぱ一枚あればいい。
と言うやつでしょうか…。
好きなテイストです。
自分の身体のアートの参考にもなり、
ルーヴル美術館は楽しいなと。


再び、天井アートの世界へ。
こちらの空間は広く飽きない。
ルーヴル美術館は一日居ても、
全てを観る事は出来ないと、
言われるのも納得だなと。

人混みを発見。
という事は何か有名な作品があります。

『サモトラケのニケ』
翼のはえた勝利の女神ニケが、
空から船のへさきへと降り立った様子を
表現した彫像であります。


動的な姿態と、
巧みな「ひだ」の表現で知られており、
ギリシャ彫刻の傑作とされる。
最初の発見は1863年で、
胴体部分が見つけられた。

それに続き断片と化した片翼が見つかり、
断片は全部で118片にのぼる。
その後復元された像は、
1884年にルーヴル美術館の
『ダリュの階段踊り場』に展示され、
現在に至る。
※ウェキペディアより

美しい世界観だなと。


何処に目を向けても芸術作品があり、
ルーヴル美術館の広大さを目の当たり。

こちらは長い絵画エリアです。
まだまだ写真がありますので、
続きは次回に。
つづく。
KENZ8




































