今だけ抱きしめて
会えなかった時間も
僅かな時が
埋め合わせていくの
会えばすぐ謝るけど
違うただ
あなたの支えでありたくて
あなたは眩しくて
不意に目を逸らしたこと
だけどそれ以上
愛が包んだこと
今はこのコールだけが
ずっと二人だけを繋げて導く
ふざけたその後に
見せるその気づかいも
花を散らせず
つなぎ止めてる萼
あなたの夢の中
私が隣にいる
それが全てで
今を耐えていこう
あなたの微笑みを
感じられる時間を
思い越えてく
沢山の夜を
tight-knit cage
bloom rain down
鮮やかにそう
白い日記を閉じる
描かれた見えない物
満たされることはなく
重ねたのはベルフェゴール
わかってたはず
こうなることは
だけどしっかり
残っているのは
そうrepentance
あなたの声もあなたの色も
永久に消えゆく
lost my dawn
不意に写る鏡の中で
切なく響く胸
もう帰れない物が
私の前に結露する
重なるリズム
感じあったこと
独りしっとり
消せずにいるのは
そう自分だ
メサのように囲まれ 今
それは近づき離れて
めくり巡る日付の中で
愛情を欲しがった
愛しい嘘でも
少しの時間も
今までの過去も全部
取り戻すことが出来たら
祈るときは遅くて
あなたの声もあなたの色も
永久に消えゆく
lost my dawn
不意に写る鏡の中で
切なく響く胸
描かれた見えない物
満たされることはなく
重ねたのはベルフェゴール
わかってたはず
こうなることは
だけどしっかり
残っているのは
そうrepentance
あなたの声もあなたの色も
永久に消えゆく
lost my dawn
不意に写る鏡の中で
切なく響く胸
もう帰れない物が
私の前に結露する
重なるリズム
感じあったこと
独りしっとり
消せずにいるのは
そう自分だ
メサのように囲まれ 今
それは近づき離れて
めくり巡る日付の中で
愛情を欲しがった
愛しい嘘でも
少しの時間も
今までの過去も全部
取り戻すことが出来たら
祈るときは遅くて
あなたの声もあなたの色も
永久に消えゆく
lost my dawn
不意に写る鏡の中で
切なく響く胸
早く起きた朝
視界はいつもブルーグレー
戸惑いもない
今日も体内の血液は仕事しない
一滴の時間
過去には似合わせない
そこにいた悲しみは
今も僕を見て 笑っていた
飛ばして消して蹴って頭の中
複雑なビジョン持って
きっと不安だけで
隠し通すこともなく
失う日を分かち合って
止めてすぐに早く
「いいんですか?」
愛も不安もそう
全部全部が不安定
いまいちわかんない
今日も体温は人より少し低くて
戸惑いの街角
テクノロジーは必要?
歩き慣れた都会に
辛い現実重ねすぎたから
絞って出したこの後悔の陰
少しだけの希望も薄れ
Day and night
隠し通すのに疲れたから
緩やかに崩れ落ちて
消してすぐに早く
「いいんですか?」
流れ行く景色の
中にも横たわる嘘
飛ばして消して蹴って頭の中
複雑なビジョン持って
きっと不安だけで
隠し通すこともなく
失う日を分かち合って
止めてすぐに思い出して
君のそばで染まる緑を
消して
「いいんですか?」
視界はいつもブルーグレー
戸惑いもない
今日も体内の血液は仕事しない
一滴の時間
過去には似合わせない
そこにいた悲しみは
今も僕を見て 笑っていた
飛ばして消して蹴って頭の中
複雑なビジョン持って
きっと不安だけで
隠し通すこともなく
失う日を分かち合って
止めてすぐに早く
「いいんですか?」
愛も不安もそう
全部全部が不安定
いまいちわかんない
今日も体温は人より少し低くて
戸惑いの街角
テクノロジーは必要?
歩き慣れた都会に
辛い現実重ねすぎたから
絞って出したこの後悔の陰
少しだけの希望も薄れ
Day and night
隠し通すのに疲れたから
緩やかに崩れ落ちて
消してすぐに早く
「いいんですか?」
流れ行く景色の
中にも横たわる嘘
飛ばして消して蹴って頭の中
複雑なビジョン持って
きっと不安だけで
隠し通すこともなく
失う日を分かち合って
止めてすぐに思い出して
君のそばで染まる緑を
消して
「いいんですか?」
Toss up 君の答えに
今立ち止まった
Don't stop こうなった今日も
今重なり合って
Kick it out うまくいかない
Today 蹴り飛ばした
So long 答えはNoで
響かない君の声
Clap Clap ここで
Clap Clap 今も
君を呼ぶ声も
聞こえてるだろう
Clap Clap 君は
Clap Clap 言うの
今は話しかけないで
ah 君だけのシルエットは
自分が思うより綺麗で
過ぎていく時は
元に戻せない
僅かな間も笑ってよ
日暮れのパーティー
誘い出した
まだまだまだこない
君だけいない
独りも実際
いいもんだけど
たまにはここで
繋ぐ心見つけよう
心の隙間にそっと
安心できる場所
作って
今日がどんな日か
僕もわからない
少しは笑顔を見られたら
分かりあえること
重ならないもの
少しずつだけど見つけよう
過ぎていく時は
元に戻せない
僅かな間も笑ってよ
分かりあえること
重ならないもの
少しずつだけど見つけよう
今立ち止まった
Don't stop こうなった今日も
今重なり合って
Kick it out うまくいかない
Today 蹴り飛ばした
So long 答えはNoで
響かない君の声
Clap Clap ここで
Clap Clap 今も
君を呼ぶ声も
聞こえてるだろう
Clap Clap 君は
Clap Clap 言うの
今は話しかけないで
ah 君だけのシルエットは
自分が思うより綺麗で
過ぎていく時は
元に戻せない
僅かな間も笑ってよ
日暮れのパーティー
誘い出した
まだまだまだこない
君だけいない
独りも実際
いいもんだけど
たまにはここで
繋ぐ心見つけよう
心の隙間にそっと
安心できる場所
作って
今日がどんな日か
僕もわからない
少しは笑顔を見られたら
分かりあえること
重ならないもの
少しずつだけど見つけよう
過ぎていく時は
元に戻せない
僅かな間も笑ってよ
分かりあえること
重ならないもの
少しずつだけど見つけよう
She just tell me about word I don't want to
she wants to give up always living
when see a pretty thing and when she's so sad
I cannot do all like a pebble in a paddy field
She so cry
うまくいかないことだけが
全てじゃないのに
一人だめな自分イメージ
ひらり風に舞い散るように
前書いた夢小説
手元に届かないことを知ってた
うまく飛べそうな空
マドラスチェック色してる
確かに日々は真っ白で
振り返る日も
遠くまで駆け出す
ぎこちない指も
少しずつ一つ遠回りの足元
This way is a way that passed many times
Take a walk with you
今の君は
So many days past
少しずつそう
Like a have to change
色を変えていくの
独りが好きだよなんていう
君のその両足は
一人で立ち続けるには細すぎる
今はどうなるかより
どうするのかそれだけを
見つめて抱え込んだけど
すれ違う日も
今では影無く
見上げたウィンドウ・ペーン
今になって少し
忘れているモノロジー
あぁあの時の今頃
凍えてたMy girl
あぁ君だけは今でも
独りで震えてるから
今晴れ渡る空
マドラスチェック色してる
確かに日々は真っ白で
振り返る日も
遠くまで駆け出す
ぎこちない指も
今になって少し香りはじめたPrecious days
she wants to give up always living
when see a pretty thing and when she's so sad
I cannot do all like a pebble in a paddy field
She so cry
うまくいかないことだけが
全てじゃないのに
一人だめな自分イメージ
ひらり風に舞い散るように
前書いた夢小説
手元に届かないことを知ってた
うまく飛べそうな空
マドラスチェック色してる
確かに日々は真っ白で
振り返る日も
遠くまで駆け出す
ぎこちない指も
少しずつ一つ遠回りの足元
This way is a way that passed many times
Take a walk with you
今の君は
So many days past
少しずつそう
Like a have to change
色を変えていくの
独りが好きだよなんていう
君のその両足は
一人で立ち続けるには細すぎる
今はどうなるかより
どうするのかそれだけを
見つめて抱え込んだけど
すれ違う日も
今では影無く
見上げたウィンドウ・ペーン
今になって少し
忘れているモノロジー
あぁあの時の今頃
凍えてたMy girl
あぁ君だけは今でも
独りで震えてるから
今晴れ渡る空
マドラスチェック色してる
確かに日々は真っ白で
振り返る日も
遠くまで駆け出す
ぎこちない指も
今になって少し香りはじめたPrecious days
泣いて暮らすにはちょっとちょっと
人生は短すぎるから
楽しめばもっともっと
咲き誇る向日葵
何故だろう声を聞いたら
感じた今の気持ち
一人でいるのは慣れてたけれど
夏の夜は少し冷える
あなたが残した未来なんて
私は少しも開けないで
あなたは「優しくいてよ。」なんて
私は笑っていられる?
一人で暗い部屋に篭もって
透かした世界に閉じこもって
その時見事に出会えた君
泣いて暮らすにはちょっとちょっと
人生は短すぎるから
楽しめばもっともっと
咲き誇る向日葵
ときめくいつも裏で
わずかなこの切なさ
自分を正当化しつかれたの
ネイルも徐々にはがれる
止まった時を眺めたって
少しも優しくいられないね
出会いも別れも嘘みたいで
不安に時間に揺られる
自分の世界に鍵をかけ
聞こえてる声に耳塞いで
もう少しだけ時間が欲しいの
泣いて暮らすにはちょっとちょっと
人生は短すぎるから
楽しめばもっともっと
咲き誇る向日葵
泣いて暮らすにはちょっとちょっと
人生は短すぎるから
楽しめばもっともっと
咲き誇る向日葵
笑うにはもっともっと
素直にならなきゃいけないみたいで
楽しめばもっともっと
咲き誇る向日葵
咲き誇る向日葵
今すぐ届けたい
人生は短すぎるから
楽しめばもっともっと
咲き誇る向日葵
何故だろう声を聞いたら
感じた今の気持ち
一人でいるのは慣れてたけれど
夏の夜は少し冷える
あなたが残した未来なんて
私は少しも開けないで
あなたは「優しくいてよ。」なんて
私は笑っていられる?
一人で暗い部屋に篭もって
透かした世界に閉じこもって
その時見事に出会えた君
泣いて暮らすにはちょっとちょっと
人生は短すぎるから
楽しめばもっともっと
咲き誇る向日葵
ときめくいつも裏で
わずかなこの切なさ
自分を正当化しつかれたの
ネイルも徐々にはがれる
止まった時を眺めたって
少しも優しくいられないね
出会いも別れも嘘みたいで
不安に時間に揺られる
自分の世界に鍵をかけ
聞こえてる声に耳塞いで
もう少しだけ時間が欲しいの
泣いて暮らすにはちょっとちょっと
人生は短すぎるから
楽しめばもっともっと
咲き誇る向日葵
泣いて暮らすにはちょっとちょっと
人生は短すぎるから
楽しめばもっともっと
咲き誇る向日葵
笑うにはもっともっと
素直にならなきゃいけないみたいで
楽しめばもっともっと
咲き誇る向日葵
咲き誇る向日葵
今すぐ届けたい
泣いて心迷って
僕の歩く先が見えなくなっても
前でこっちだよって
言った君はいなかった
泣いて心抱えて
僕の生きる意味がわからなくても
MY DAY自分だけで
今は考えなくっちゃ
君を愛したことなど
僕は忘れてしまうのかな
そうしたことなどいつのまにか風の中
ぱどぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあ
ドレミファラ
たとぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあった
愛された頃に君が
僕にくれた落とし文
それが今僕の胸に
突き刺さるから
愛で心不安で
すぐに次の足場に移れなくて
Wednesday,支えてたのは
やはりいない君だった
One day,時が経っても
そこにすがることしかできないのは
何で?頼り続けてる
弱いだめな僕だった
今も感じてた僕の
限られたこの暮らしの中に
大事にしてたよ
薄れてくこのきらめき
ぱどぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあ
ドレミファラ
たとぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあった
あぁ 君とどこへでも(so many wonder is coming )
あぁ 変わる曜日に
気づいた 今だけ
それだけかな
ぱどぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあ
ドレミファラ
たとぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあった
ぱどぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあ
ドレミファラ
たとぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあった
僕の歩く先が見えなくなっても
前でこっちだよって
言った君はいなかった
泣いて心抱えて
僕の生きる意味がわからなくても
MY DAY自分だけで
今は考えなくっちゃ
君を愛したことなど
僕は忘れてしまうのかな
そうしたことなどいつのまにか風の中
ぱどぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあ
ドレミファラ
たとぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあった
愛された頃に君が
僕にくれた落とし文
それが今僕の胸に
突き刺さるから
愛で心不安で
すぐに次の足場に移れなくて
Wednesday,支えてたのは
やはりいない君だった
One day,時が経っても
そこにすがることしかできないのは
何で?頼り続けてる
弱いだめな僕だった
今も感じてた僕の
限られたこの暮らしの中に
大事にしてたよ
薄れてくこのきらめき
ぱどぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあ
ドレミファラ
たとぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあった
あぁ 君とどこへでも(so many wonder is coming )
あぁ 変わる曜日に
気づいた 今だけ
それだけかな
ぱどぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあ
ドレミファラ
たとぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあった
ぱどぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあ
ドレミファラ
たとぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあ
らったとぅゆでぃあった
I stay up until you sleep.
Until you slip into sweet dreams.My dear.
Abiding memories
Don't sweat it for always.
Nothing rusty. oh, No last
Good night, I will see you in the morning.
How nothing bad could ever happen to you in a place like this. My dear.
Chains for memories
Don't sweat it for always.
Nothing rusty. , oh, No last
Good night, I will see you in the morning.
大丈夫よ 忘れないで
素敵な空 見えているの?
明日には 私が今
探してたものが
Good night, I will see you in the morning
[訳詩]
あなたが眠るまで起きているよ
あなたが心地よい眠りにつくまで
とどまる思い出たち
いつだって心配することはないよ
色あせたものなんてないし終わりもない
「おやすみ、また朝にね。」
この場所に悪いことなんて起こるはずないよ
思い出のための鎖
いつだって心配することはないよ
色あせたものなんてないし終わりもない
「おやすみ、また朝にね。」
「おやすみ、また朝にね。」
Until you slip into sweet dreams.My dear.
Abiding memories
Don't sweat it for always.
Nothing rusty. oh, No last
Good night, I will see you in the morning.
How nothing bad could ever happen to you in a place like this. My dear.
Chains for memories
Don't sweat it for always.
Nothing rusty. , oh, No last
Good night, I will see you in the morning.
大丈夫よ 忘れないで
素敵な空 見えているの?
明日には 私が今
探してたものが
Good night, I will see you in the morning
[訳詩]
あなたが眠るまで起きているよ
あなたが心地よい眠りにつくまで
とどまる思い出たち
いつだって心配することはないよ
色あせたものなんてないし終わりもない
「おやすみ、また朝にね。」
この場所に悪いことなんて起こるはずないよ
思い出のための鎖
いつだって心配することはないよ
色あせたものなんてないし終わりもない
「おやすみ、また朝にね。」
「おやすみ、また朝にね。」
脆く消える泡
今はそんな日も
hu
そう遠く
寂しいと言った僕
手を振ってくれたの
今の弱い僕なんて
早く消えてしまって
いつも口だけの僕を
撫でる君の手が
今はそんな日も
hu
そう遠く
寂しいと言った僕
手を振ってくれたの
今の弱い僕なんて
早く消えてしまって
いつも口だけの僕を
撫でる君の手が
ここで手に入れ
ここで失い
ここで探して
今もどうなる
そう 今
まだ 空は濁って
光 射し込まない
そう 今
まだ 雲は迷って
ただ 心はメロウ
拾って そうやって
無くし 求め
掴んで 引っ張り
そこで
時の中独り
求めたけど
なかなか
見つからないものは
足りない君のメロディー
今でもここできらめく
おとぎ話の中のよう
虚ろな君の目が
揺れて弧を描く
君の手のひら 今はまだ
ただ ただ 今
夢を守る 都会
手を伸ばしつづけ
まだ まだ 扉のキーは赤く
届かないよ
基本で動き
すぐに忘れ
試してもみず 笑って
そんな自分だけ
求めたフラクタル
「つながることがないの
明日は?」
「どうしたの?」
論理が音立て消えた
愛してたい今君を
それが例え見えない
オペラグラスの中の景色でも
大切にしてた
この歪で甘いメロディー
今の僕なら愛せる
足りない君のメロディー
今でもここできらめく
おとぎ話の中のよう
虚ろな君の目が
歪んで
ここで失い
ここで探して
今もどうなる
そう 今
まだ 空は濁って
光 射し込まない
そう 今
まだ 雲は迷って
ただ 心はメロウ
拾って そうやって
無くし 求め
掴んで 引っ張り
そこで
時の中独り
求めたけど
なかなか
見つからないものは
足りない君のメロディー
今でもここできらめく
おとぎ話の中のよう
虚ろな君の目が
揺れて弧を描く
君の手のひら 今はまだ
ただ ただ 今
夢を守る 都会
手を伸ばしつづけ
まだ まだ 扉のキーは赤く
届かないよ
基本で動き
すぐに忘れ
試してもみず 笑って
そんな自分だけ
求めたフラクタル
「つながることがないの
明日は?」
「どうしたの?」
論理が音立て消えた
愛してたい今君を
それが例え見えない
オペラグラスの中の景色でも
大切にしてた
この歪で甘いメロディー
今の僕なら愛せる
足りない君のメロディー
今でもここできらめく
おとぎ話の中のよう
虚ろな君の目が
歪んで