砂の迷路
真っ白な表情の下
影に出会えた
吐息 落ちる
君のことは汚したくない
君のことは壊したくない
君のことは離したくない
君のことは・・・
信じてる
たった一つ
感情が君に
揺らいでる
瞳にでも
届く幻
灰色で
殺風景な空に
何を求めた?
吐息は知る
君の嘘は剥がしたくない
君の嘘は・・・
愛してる
たった一つ
感情が君に
歪んでる?
きっと君にも
届くはずだよ
ありふれた芝居に共感覚
浮かぶ雲も途切れた
信じてる
たった一つ
感情が君に
揺らいでる
瞳にでも
届く幻
愛してる
たった一つ
感情が君に
歪んでる?
きっと君にも
届くはずだよ
いつだって平坦な模様
必要に慣れてきた物
少しの不安は偽装
やめたら少しは
届かぬ夢の矛先は未来
重ねて手を触れても
響きはしない
独りの夜の寂しさに紛れ
儚く散りゆく夢の後先
微風だって吹いてた事
頼りすぎてきた事
探り探り見て生きよう
努力はしていた
輝く筈の行く先は見えず
離れた友の術を
否定している
優しさ故の過ちとなぶり
自ら閉ざした道の行く末
目指した夢の綻びはあれど
剥がれて失うのは
全てではない
足りない物がそこに在る物と
気づいて初めて見えた後先
必要に慣れてきた物
少しの不安は偽装
やめたら少しは
届かぬ夢の矛先は未来
重ねて手を触れても
響きはしない
独りの夜の寂しさに紛れ
儚く散りゆく夢の後先
微風だって吹いてた事
頼りすぎてきた事
探り探り見て生きよう
努力はしていた
輝く筈の行く先は見えず
離れた友の術を
否定している
優しさ故の過ちとなぶり
自ら閉ざした道の行く末
目指した夢の綻びはあれど
剥がれて失うのは
全てではない
足りない物がそこに在る物と
気づいて初めて見えた後先
寂しさに目覚めた夜
見慣れた星空に
「思い出に頼んなくても
笑顔を見せる、
そんな普通な事
少し難しいね。」
君が見てた世界は
悲しそうで
時々目を
背けてみたりして
泣きたくなるけど
僕が君に渡す
「心のテ ガミ」を
受け取りますように
何となく過ごした日々
「明けない夜だってあるよ。」
「幸せに無頓着でも
足りないものは、
きっと胸の中に
あるんだろうね。」
君が見てた世界を
壊しそうで
その心を失いかけている
時もあるけど
君に足りないモノ
「心のテガミ」を
受け取りますように
旅立つ日に
残されたような
気持ちを見てた
星のようにきらめいた
瞳の中に
引き込まれてた
君が見せる世界を
優しく包み込むよ
未来も全て
今少し変えるから
僕が君のことを
深く愛すること
それを眩しがらないで
見慣れた星空に
「思い出に頼んなくても
笑顔を見せる、
そんな普通な事
少し難しいね。」
君が見てた世界は
悲しそうで
時々目を
背けてみたりして
泣きたくなるけど
僕が君に渡す
「心のテ ガミ」を
受け取りますように
何となく過ごした日々
「明けない夜だってあるよ。」
「幸せに無頓着でも
足りないものは、
きっと胸の中に
あるんだろうね。」
君が見てた世界を
壊しそうで
その心を失いかけている
時もあるけど
君に足りないモノ
「心のテガミ」を
受け取りますように
旅立つ日に
残されたような
気持ちを見てた
星のようにきらめいた
瞳の中に
引き込まれてた
君が見せる世界を
優しく包み込むよ
未来も全て
今少し変えるから
僕が君のことを
深く愛すること
それを眩しがらないで
月が陰っていく
儚い理想だけの過去
優しい日差しでも
明けぬ夜があるということ
赤い色
始まる午後に
さあ お次は?
白い雲
流れる暮れに
ああ 動き始める
眠りの奥にも
聴こえる足音
私を誘うよ
巡りの底にもまだ
時を重ねる
星は叫んでいる
咲かない微笑だけの今
優しい気持ちでも
明けぬ夜があるということ
浅い起草
離れる夜に
ああ 時を始める
失う幌にも
手を繋いだような
綿菓子
酷く脆い
なくした響きもまた
時を奏でる
人は憂いてる
切ない微動だけの輪を
哀しい瞳でも
見れぬ夜があるということ
月が陰っていく
儚い理想だけの過去
優しい日差しでも
明けぬ夜があるということ
星は試している
咲かない微笑だけの今
優しい気持ちでも
明ける物があるということ
月が陰っていく
儚い理想
儚い理想だけの過去
優しい日差しでも
明けぬ夜があるということ
赤い色
始まる午後に
さあ お次は?
白い雲
流れる暮れに
ああ 動き始める
眠りの奥にも
聴こえる足音
私を誘うよ
巡りの底にもまだ
時を重ねる
星は叫んでいる
咲かない微笑だけの今
優しい気持ちでも
明けぬ夜があるということ
浅い起草
離れる夜に
ああ 時を始める
失う幌にも
手を繋いだような
綿菓子
酷く脆い
なくした響きもまた
時を奏でる
人は憂いてる
切ない微動だけの輪を
哀しい瞳でも
見れぬ夜があるということ
月が陰っていく
儚い理想だけの過去
優しい日差しでも
明けぬ夜があるということ
星は試している
咲かない微笑だけの今
優しい気持ちでも
明ける物があるということ
月が陰っていく
儚い理想
Good night,Good night
失う日々
Good life,Good life
抱きしめるよ
Tonight,Tonight
残された僕は
年をとらずに
初めてだよ
隠した時間軸
「ずっと側に置いてよ。」
きっときっと
優しさのリミット
君を呼ぶことに
少し慣れたよ
ああ 君を少しずつ
僕の中に残していく
Good day,Good day
出会えたこと
Good life,Good life
噛みしめるよ
Tonight,Tonight
限られた時の
中にある物
昔見てた
無くした未来図は
きっと 映していない
ずっとずっと
さよならのリミット
君と僕の違い
気付き始める
ああ 君は目を伏せる
「変わることに怯えないで。」
Good day,Good day
重ねた日々
Good life,Good life
形になる
Tonight,Tonight
刻まれた皺の
中にある物
誰だって
永遠など
ないんだって
わかってるよ
辛い辛い
残されたよ
「会いたい」
Good-bye,Good-bye
愛しき日々
Good life,Good life
刻み込むよ
Tonight,Tonight
愛されたことは
瞳の奥に
失う日々
Good life,Good life
抱きしめるよ
Tonight,Tonight
残された僕は
年をとらずに
初めてだよ
隠した時間軸
「ずっと側に置いてよ。」
きっときっと
優しさのリミット
君を呼ぶことに
少し慣れたよ
ああ 君を少しずつ
僕の中に残していく
Good day,Good day
出会えたこと
Good life,Good life
噛みしめるよ
Tonight,Tonight
限られた時の
中にある物
昔見てた
無くした未来図は
きっと 映していない
ずっとずっと
さよならのリミット
君と僕の違い
気付き始める
ああ 君は目を伏せる
「変わることに怯えないで。」
Good day,Good day
重ねた日々
Good life,Good life
形になる
Tonight,Tonight
刻まれた皺の
中にある物
誰だって
永遠など
ないんだって
わかってるよ
辛い辛い
残されたよ
「会いたい」
Good-bye,Good-bye
愛しき日々
Good life,Good life
刻み込むよ
Tonight,Tonight
愛されたことは
瞳の奥に
興味ないね
曖昧なミラー踏んでった
散々な苦いfood web
疑問疑問降って
理想理想食って
やめたいのはこっちだって
普通普通言って
理論理論組んで
予選退場だ
止まり木の不足に
不安定な顔見せられ
sick まだ足りない?
独りが怖いって?
嘘だけが支配してるような
その脳味噌は
shit 蹴り飛ばして
「独りが怖いから。」
そう未来は
タールみたい黒ずんでった
ただただ黒 膿んでった
ビジョンビジョン反転
思想思想一転
冷めてるのはそっちのせい
偽装偽装OK
非行非行証明
やめたいのは
悲しみの意味を
履き違えてるあなたなら
平気でしょう?
独りが辛いって
いたわりのアイロニー
沈んでる太陽はもう時間制に
手は貸せない
気持ちが弱いから
消費するミステイク
束の間のリテイク
行き先の不足は
つまんない嘘でできた壁
同じでしょう?
独りが怖いって?
偽りが支配してるような
その脳味噌は
shit 蹴り飛ばして
「独りが怖いから。 」
曖昧なミラー踏んでった
散々な苦いfood web
疑問疑問降って
理想理想食って
やめたいのはこっちだって
普通普通言って
理論理論組んで
予選退場だ
止まり木の不足に
不安定な顔見せられ
sick まだ足りない?
独りが怖いって?
嘘だけが支配してるような
その脳味噌は
shit 蹴り飛ばして
「独りが怖いから。」
そう未来は
タールみたい黒ずんでった
ただただ黒 膿んでった
ビジョンビジョン反転
思想思想一転
冷めてるのはそっちのせい
偽装偽装OK
非行非行証明
やめたいのは
悲しみの意味を
履き違えてるあなたなら
平気でしょう?
独りが辛いって
いたわりのアイロニー
沈んでる太陽はもう時間制に
手は貸せない
気持ちが弱いから
消費するミステイク
束の間のリテイク
行き先の不足は
つまんない嘘でできた壁
同じでしょう?
独りが怖いって?
偽りが支配してるような
その脳味噌は
shit 蹴り飛ばして
「独りが怖いから。 」
ああ 揺れる木々の静けさ
ああ 月が優しく照らす
黒き森の奥にだけ
あるはずのない丘がきっと
何度でも意志の弱き者は首を刈られる
何となく夢を見ているならここまで
遠くまで響け僕の詩が
あなたに届くように
遠くまで響け木々の唄も
このイマハトの丘で
ああ 風は形を持たず
ああ 丘は楽団を待つ
用のない狩人達
用のない偽善者達も
帰りなさい全て
ここにいたら失う
遠くから響く楽団は
命の詩を奏でる
遠くまで共に僕も唄う
楽団が止まるまで
バイオリン、チェロに
ビオラ、バス
綺麗な音を奏でて
死んでゆく者の笛の音は
心の鍵を外した
遠くまで響け僕の詩が
あなたに届くように
遠くまで響け君の唄も
このイマハトの丘で
ああ 月が優しく照らす
黒き森の奥にだけ
あるはずのない丘がきっと
何度でも意志の弱き者は首を刈られる
何となく夢を見ているならここまで
遠くまで響け僕の詩が
あなたに届くように
遠くまで響け木々の唄も
このイマハトの丘で
ああ 風は形を持たず
ああ 丘は楽団を待つ
用のない狩人達
用のない偽善者達も
帰りなさい全て
ここにいたら失う
遠くから響く楽団は
命の詩を奏でる
遠くまで共に僕も唄う
楽団が止まるまで
バイオリン、チェロに
ビオラ、バス
綺麗な音を奏でて
死んでゆく者の笛の音は
心の鍵を外した
遠くまで響け僕の詩が
あなたに届くように
遠くまで響け君の唄も
このイマハトの丘で
おもちゃの兵隊が
今日も街を
抜け出していく
飛び交う言葉も
やけに今日は静か
立ち尽くす
「その両目には
何も映らないの?」
君は手を重ね最後に
告げる「ほらね。」
幕が下り
物語は
終わりを告げていく
最後に残った
21グラムは
一つ一つ向かう
未来過去二つ背負って
しあわせの国へ
少しずつ確実に
意識は浮かんでいく
白く囲まれた
この狭い個室
戸惑った
その顔は
見えなくても
わかってて
多分顔の上
一滴が
「愛」という物
悲しみも苦しみも
縛り付ける物も
何もない
喜ぶことすらもない
場所に一人向かう
未来過去二つ背負って
しあわせの国へ
幕が下り
物語は
終わりを告げていく
最後に残った
21グラムは
一つ一つ向かう
未来過去二つ背負って
しあわせの国へ
今日も街を
抜け出していく
飛び交う言葉も
やけに今日は静か
立ち尽くす
「その両目には
何も映らないの?」
君は手を重ね最後に
告げる「ほらね。」
幕が下り
物語は
終わりを告げていく
最後に残った
21グラムは
一つ一つ向かう
未来過去二つ背負って
しあわせの国へ
少しずつ確実に
意識は浮かんでいく
白く囲まれた
この狭い個室
戸惑った
その顔は
見えなくても
わかってて
多分顔の上
一滴が
「愛」という物
悲しみも苦しみも
縛り付ける物も
何もない
喜ぶことすらもない
場所に一人向かう
未来過去二つ背負って
しあわせの国へ
幕が下り
物語は
終わりを告げていく
最後に残った
21グラムは
一つ一つ向かう
未来過去二つ背負って
しあわせの国へ
届かないサンキュー
街角のサンセット
今地上に光る星は
姿を見せていない
飛び立たぬような
何気ない素振りででも
今にもすぐそばに
舞い降りたいのに
あいにくこの季節
風がまた吹く
時間がないから選んだ
そんな気持ちでいたけれど
そう
違ったようだ
心に余裕がないだけで
実際は理解不能
遥かな門出を手にしたことも
すれ違う物を犠牲にして
回り道入り組んだ道でも
空は青い飛び立つことで
今越えていこう
さあ
凍えてるような
悴んだレスキュー
でも光を浴びていない
者はそこにいない
突き刺さるような
視線は忍び足でも
心に僅かに芽生えた
不安な気持ちが答えた
oh 複雑な記憶が
音と音の隙間を埋める
短くて消えないもの
心配は今も不要
遥かな門出を手にしたことも
すれ違う物を犠牲にして
回り道入り組んだ道でも
空は青い飛び立つことで
今越えていこう
さあ
街角のサンセット
今地上に光る星は
姿を見せていない
飛び立たぬような
何気ない素振りででも
今にもすぐそばに
舞い降りたいのに
あいにくこの季節
風がまた吹く
時間がないから選んだ
そんな気持ちでいたけれど
そう
違ったようだ
心に余裕がないだけで
実際は理解不能
遥かな門出を手にしたことも
すれ違う物を犠牲にして
回り道入り組んだ道でも
空は青い飛び立つことで
今越えていこう
さあ
凍えてるような
悴んだレスキュー
でも光を浴びていない
者はそこにいない
突き刺さるような
視線は忍び足でも
心に僅かに芽生えた
不安な気持ちが答えた
oh 複雑な記憶が
音と音の隙間を埋める
短くて消えないもの
心配は今も不要
遥かな門出を手にしたことも
すれ違う物を犠牲にして
回り道入り組んだ道でも
空は青い飛び立つことで
今越えていこう
さあ
書き溜めたこと
ずっと君に伝えたい
思いを込めて
一人のために
人混みの中をそっと
君は歩いてる
不機嫌そうな顔
少し浮かべながら
ここでの生活に疲れ始め
見上げたのに星は見えない
「独りだな」
寂しくなるけど
諦めたとき 思い出す
「絶対君は大丈夫」と
言ってくれたこと
ささやかでそっと不安も
どうにかなるよ
僕らのアンサーソング
会えれば君はずっと
口笛吹いてる
辛い言葉も全部
少しも漏らさずに
きっとうまくいくなんて思う
ずっとここにいたいと思う
頼りないと考えてるかな
いつも必要として欲しい
不器用な僕
声すらなく
伝わる気持ちの一つを
気づいて欲しい
今日も君の幸せになれる心を
愛してるから
信じてること
距離はまだ
絶対的な心の感度を
遮りはしない
消したりも
心配しないで
これが僕らの
二人のアンサーソング
ずっと君に伝えたい
思いを込めて
一人のために
人混みの中をそっと
君は歩いてる
不機嫌そうな顔
少し浮かべながら
ここでの生活に疲れ始め
見上げたのに星は見えない
「独りだな」
寂しくなるけど
諦めたとき 思い出す
「絶対君は大丈夫」と
言ってくれたこと
ささやかでそっと不安も
どうにかなるよ
僕らのアンサーソング
会えれば君はずっと
口笛吹いてる
辛い言葉も全部
少しも漏らさずに
きっとうまくいくなんて思う
ずっとここにいたいと思う
頼りないと考えてるかな
いつも必要として欲しい
不器用な僕
声すらなく
伝わる気持ちの一つを
気づいて欲しい
今日も君の幸せになれる心を
愛してるから
信じてること
距離はまだ
絶対的な心の感度を
遮りはしない
消したりも
心配しないで
これが僕らの
二人のアンサーソング