僕は知ってる
終わらないその訳を
君は求めてる
知る者のない歌を
羊たずねる
「何が必要なんだい?」
君は答えずに
夢を少しかじった
僕らはラッパ吹き鳴らす
聞こえるでしょう?
揺りかごの歌さ
形がないのさ
隠された日時計には
時を追い出した
なのに、悲しそうだね
ウサギささやく
「生きるより楽しいね」
君は泣き出した
「何か思い出したの?」
出口は汽笛吹き鳴らす
見えはしない
届かない地雷さ
形があるのさ
無くした落とし物には
何を奏でても
君は、聞かなそうだね
形がないのさ
隠された日時計には
時を追い出した
なのに
愛しているのさ
この庭を動物たちも
全て受け入れてごらん
最後の庭を
決して届かないように
胸の中にだけ
少し不安が見せるサイン
時計がうるさい夜は
浮かんだ記憶の迷子
眠る前の一時は
酷く嫌い
あぁ
決して離れないように
祈った恋人たちも
本や言葉を積んだ哲学者も
やがて思想は海に還る
それを眺めるまで
僕らの意識が持つように
目覚めてすぐに朝は
珈琲とミルクに溶けた
感情も愛情も全てイコール
少し消してさ
今は開かないように
閉じた思い出たちも
傷の癒えない
甘く切ない日も
やがて全て土に還る
それを笑うまで
僕らの心が持つように
決して離れないように
祈った僕らだって
本や映画に理想を求めても
やがて全て海に還る
それを受け入れるように
小さい鼓動が
心の在りかが
全てに理由を見せているよ
胸の中にだけ
少し不安が見せるサイン
時計がうるさい夜は
浮かんだ記憶の迷子
眠る前の一時は
酷く嫌い
あぁ
決して離れないように
祈った恋人たちも
本や言葉を積んだ哲学者も
やがて思想は海に還る
それを眺めるまで
僕らの意識が持つように
目覚めてすぐに朝は
珈琲とミルクに溶けた
感情も愛情も全てイコール
少し消してさ
今は開かないように
閉じた思い出たちも
傷の癒えない
甘く切ない日も
やがて全て土に還る
それを笑うまで
僕らの心が持つように
決して離れないように
祈った僕らだって
本や映画に理想を求めても
やがて全て海に還る
それを受け入れるように
小さい鼓動が
心の在りかが
全てに理由を見せているよ
メリークリスマス
静寂をただ慈しむ
メリークリスマス
誰もが祈って
いられるように…
僕の胸の中に
届いてる真っ白な
少しだけの灯り
感じる温度を確かめる
吐く息が導く光で
暖めた
僅かな火で
凍えていた
心も溶けるはず
メリークリスマス
愛情の意味確かめる
誰もが「悲しい」なんて言えないように…
微笑みの合図に
連鎖する笑顔達
水の上にできる
大きな波紋を見てるよう
苦しさで傾く世界を
戻すため
小さな手に
包まれた思いを
重ねていく
メリークリスマス
愛しき日々に感謝する
誰もが「寂しさ」なんて知らないように…
メリークリスマス
優しさの糸紡いでく
誰もが凍えないような
手袋を…
メリークリスマス
ラララ…
メリークリスマス
ラララ…
静寂をただ慈しむ
メリークリスマス
誰もが祈って
いられるように…
僕の胸の中に
届いてる真っ白な
少しだけの灯り
感じる温度を確かめる
吐く息が導く光で
暖めた
僅かな火で
凍えていた
心も溶けるはず
メリークリスマス
愛情の意味確かめる
誰もが「悲しい」なんて言えないように…
微笑みの合図に
連鎖する笑顔達
水の上にできる
大きな波紋を見てるよう
苦しさで傾く世界を
戻すため
小さな手に
包まれた思いを
重ねていく
メリークリスマス
愛しき日々に感謝する
誰もが「寂しさ」なんて知らないように…
メリークリスマス
優しさの糸紡いでく
誰もが凍えないような
手袋を…
メリークリスマス
ラララ…
メリークリスマス
ラララ…
夢に誓った過去と未来
飛び出すケーキと嘘
遅刻した僕を見てる
戸惑う影
平坦な僕の空間に
幸せの予感は
冷淡な僕の判断に
現れはし ない
くだらないおとぎ話は
くだらない僕の描くままに
流れていく
過ごした時代の中で
沢山涙を見た
優しさや星の色が重なる地図
軽快に全て正解が
導けると思わない
凄惨な時の情景は
今を物語る
幸せなおとぎ話は
くだらない僕が描くことなど
できないから
くだらない僕の話を
嫌がらず聞いてくれてた
君がいたら
届かないおとぎ話は
変わらずにそこにあるから
くだらないおとぎ話は
くだらない僕の描くままに
流れていく
飛び出すケーキと嘘
遅刻した僕を見てる
戸惑う影
平坦な僕の空間に
幸せの予感は
冷淡な僕の判断に
現れはし ない
くだらないおとぎ話は
くだらない僕の描くままに
流れていく
過ごした時代の中で
沢山涙を見た
優しさや星の色が重なる地図
軽快に全て正解が
導けると思わない
凄惨な時の情景は
今を物語る
幸せなおとぎ話は
くだらない僕が描くことなど
できないから
くだらない僕の話を
嫌がらず聞いてくれてた
君がいたら
届かないおとぎ話は
変わらずにそこにあるから
くだらないおとぎ話は
くだらない僕の描くままに
流れていく
Let me hear!
ほら、初めに書いたことから
思い出してごらん
繋がり合った言葉見せたら
レコードが回る!
Take me out!
ほら、虹がかかった世界から
羽の生えたカエル
今怖かった影の国から
歩き出した少女
(tu tu) 不安だとか
(tu tu) 悲しみも全部
シーツにくるんで投げてやろう
(tu tu) 叩かれない
(tu tu) 誰も怒らない
森の奥の不思議な国へ
(tu tu)不安だとか
(tu tu) 悲しみも全部
シー ツにくるんで投げてやろう
(tu tu) 幸せだった
(tu tu) 僅かな記憶を
持って森の不思議な国へ
tu tu ru ru tu ru ru tu ru tu tu
tu tu ru ru tu ru ru ru ru
tu tu ru ru tu ru ru tu ru tu tu
レコードが回る!
ほら、初めに書いたことから
思い出してごらん
繋がり合った言葉見せたら
レコードが回る!
Take me out!
ほら、虹がかかった世界から
羽の生えたカエル
今怖かった影の国から
歩き出した少女
(tu tu) 不安だとか
(tu tu) 悲しみも全部
シーツにくるんで投げてやろう
(tu tu) 叩かれない
(tu tu) 誰も怒らない
森の奥の不思議な国へ
(tu tu)不安だとか
(tu tu) 悲しみも全部
シー ツにくるんで投げてやろう
(tu tu) 幸せだった
(tu tu) 僅かな記憶を
持って森の不思議な国へ
tu tu ru ru tu ru ru tu ru tu tu
tu tu ru ru tu ru ru ru ru
tu tu ru ru tu ru ru tu ru tu tu
レコードが回る!
I lost my eyes and esthesis
How large is my image in there ?
Just for you
My mind's only way
Maybe, other can't see the light
I often needed to have no body
and only kept my thought
Just for you
My mind's only way
Maybe, other can't sense my feelings
My minds are melting
Snowy mind
Always stay here
I don't say there words
ah
ah
My minds are melting
Snowy mind
Always stay here
I don't say there words
I wanna you no sadness,
I wanna you no tears and
I wanna you no regret
for turning off my light
[訳詩]
目も感覚も失った
どれくらいのイメージが残った?
あなたの為
私の心の唯一の道
多分、他の人たちには分からないでしょう
時々体なんて要らない、
思想だけを保てていればいいと思ってた
あなたの為
私の心の唯一の道
多分、他の人たちには私の感性は理解できないでしょう
私の心は溶解していく
雪のように白い心
いつまでもここにいて
そんな事は言わない
悲しまないで
涙を流さないで
後悔をしないで
私の灯りを消したことを
How large is my image in there ?
Just for you
My mind's only way
Maybe, other can't see the light
I often needed to have no body
and only kept my thought
Just for you
My mind's only way
Maybe, other can't sense my feelings
My minds are melting
Snowy mind
Always stay here
I don't say there words
ah
ah
My minds are melting
Snowy mind
Always stay here
I don't say there words
I wanna you no sadness,
I wanna you no tears and
I wanna you no regret
for turning off my light
[訳詩]
目も感覚も失った
どれくらいのイメージが残った?
あなたの為
私の心の唯一の道
多分、他の人たちには分からないでしょう
時々体なんて要らない、
思想だけを保てていればいいと思ってた
あなたの為
私の心の唯一の道
多分、他の人たちには私の感性は理解できないでしょう
私の心は溶解していく
雪のように白い心
いつまでもここにいて
そんな事は言わない
悲しまないで
涙を流さないで
後悔をしないで
私の灯りを消したことを
悲壮に暮れた
思想に足を掬われて
深層に揺れた
浮かぶ空だけの顕微鏡
順調に塞いだ心
透明な壁で
真相に触れる事で
沢山のフォーカス
心情を抉る
重ならない言葉と
水槽の中身が
青く澄んだ空気を浴び
僕は考える
「不安の糸だけを集めてる
生活に意味はないかな」
ウィンドウに伏せた
思い出だけに救われて
耳朶に残る
「決して触れないで!」
一言
乱雑に絡む
言葉達のパレット
「厭な僕に理想を!」
誰か僕と幸せな振りをしよう
出口は僕だけの為じゃない
そっと失いに行こう
躊躇いの味を
常に知ってながらも
躱せないように
失うばかりの旅路でも
そう ずっと逃げないで
伸ばした手は
吹く風を受けて冷えていく
光はすぐそこにあるからと
ずっと伸ばし続ける
思想に足を掬われて
深層に揺れた
浮かぶ空だけの顕微鏡
順調に塞いだ心
透明な壁で
真相に触れる事で
沢山のフォーカス
心情を抉る
重ならない言葉と
水槽の中身が
青く澄んだ空気を浴び
僕は考える
「不安の糸だけを集めてる
生活に意味はないかな」
ウィンドウに伏せた
思い出だけに救われて
耳朶に残る
「決して触れないで!」
一言
乱雑に絡む
言葉達のパレット
「厭な僕に理想を!」
誰か僕と幸せな振りをしよう
出口は僕だけの為じゃない
そっと失いに行こう
躊躇いの味を
常に知ってながらも
躱せないように
失うばかりの旅路でも
そう ずっと逃げないで
伸ばした手は
吹く風を受けて冷えていく
光はすぐそこにあるからと
ずっと伸ばし続ける
「誰かを愛する」と
持った気持ちでも
こんな簡単な言葉で
失うには後少し
「何かをやめる」と
持った秤でも
こんな単純な僕らじゃ
諦めたように見える
理想でピアノは弾けない
信じて 見つめて
今の呼吸
日々が楽しくなる少しだけの魔法
君が笑ってくれる
とっておきのシナリオ
「誰かのため」だと
持った優しさで
人を傷つけたことなど
限られたようで多い
今年の春はもう来ないって
震えて 感じた
「誰のためを?」
日々が優しくなる
この僅かな魔法
僕が出した答え
「悩ませてごめんね。」
「明日は笑顔も見えないね。」
愛情の意味は?
「明日は笑顔も見れないね。」
信じて 見つめて
今だけを抱きしめて
無くした痛みの
甘いトゲを
日々が楽しくなる
二人だけの魔法
僕ら常に過ごす一度きりのシナリオ
日々を過ごす上で
大切な言葉と
僕が過ごすだけの
残されたシナリオ
「愛してね。いつでも。」
「愛してね。いつかは。」
「とっておきの魔法。」
持った気持ちでも
こんな簡単な言葉で
失うには後少し
「何かをやめる」と
持った秤でも
こんな単純な僕らじゃ
諦めたように見える
理想でピアノは弾けない
信じて 見つめて
今の呼吸
日々が楽しくなる少しだけの魔法
君が笑ってくれる
とっておきのシナリオ
「誰かのため」だと
持った優しさで
人を傷つけたことなど
限られたようで多い
今年の春はもう来ないって
震えて 感じた
「誰のためを?」
日々が優しくなる
この僅かな魔法
僕が出した答え
「悩ませてごめんね。」
「明日は笑顔も見えないね。」
愛情の意味は?
「明日は笑顔も見れないね。」
信じて 見つめて
今だけを抱きしめて
無くした痛みの
甘いトゲを
日々が楽しくなる
二人だけの魔法
僕ら常に過ごす一度きりのシナリオ
日々を過ごす上で
大切な言葉と
僕が過ごすだけの
残されたシナリオ
「愛してね。いつでも。」
「愛してね。いつかは。」
「とっておきの魔法。」
あまり書いていなかったので
ここに歌詞を保存することにしました
マイスペースなどで聞ける曲もあります
のでよければ聞いて感想などを
ここに歌詞を保存することにしました
マイスペースなどで聞ける曲もあります
のでよければ聞いて感想などを
今の分の時計の針は
一人分の犠牲と重なって
きっと今以上に揺れてるよ
君の心室の中
少し前に愛し始めた
君の分の波長は外れた
息をした
一人分の犠牲と重なって
きっと今以上に揺れてるよ
君の心室の中
少し前に愛し始めた
君の分の波長は外れた
息をした