アルファベットと数字の形をしたABCマカロニ。

給食の「ABCスープ」でもおなじみですよね。

 

サンプル百貨店のRSP 110thにてご紹介いただきました。 

 

ABCマカロニ

ABCマカロニはデュラム小麦のセモリナで作ったアルファベットと数字の形の小さなマカロニ。
懐かしの給食メニューランキングでお馴染みのABCスープに使用されており、美味しくて楽しいABCマカロニが子供たちの笑顔と好奇心を育みます。

 

スープでの使用方法は知っているけど…という方にもおすめのレシピをご紹介。

お米の代わりに使用してパエリアやライスコロッケ、茹でて和えるだけの冷静サラダなど映えるイベントメニューに大活躍!

子供から大人まで食事の楽しみが広がります。

 

給食の「ABCスープ」が自宅でも!

マカロニとしてのおいしさを持ちつつ、アルファベット26種、数字10種の全36種類の豊かな形状のバリエーションが、食卓に楽しさを演出してくれるABCパスタ。

懐かしの給食メニューで、大人も子供も盛り上がりますよ!

 

 

 

 

 

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大豆を主原料とした新感覚の素材系おやつ「こいうまチップ 濃厚えび風味」 。

製品の約40%がたんぱく質で、1袋(9.5 g)あたりわずか32 kcalながら、しっかりした噛み応えが特長なんだそう。

 

サンプル百貨店のRSP 110thにてご紹介いただきました。 

 

こいうまチップ 濃厚えび風味

カロリーが少ない食べ物は味が薄いと思いませんか?
こいうまチップは大豆で作られていて、ヘルシーなのに噛めば噛むほど濃厚なエビの風味が口いっぱいに広がります。

 

手もべたつかないので、何かしている最中でも気にせず食べることができます。

 

どのくらいヘルシーかと言うと、1袋完食した場合のカロリーはなんと板チョコ3かけら分。

ポテトチップスならおよそ3枚分で、小腹に嬉しい設計になっています。

加えて大豆由来のタンパ質が製品の40%を含んでおり、不足しがちなタンパク質摂取をサポートすることもできます。

 

チャック付きのパウチタイプなので持ち運びや保存にも便利です。 

 

間食のジレンマを解消する新感覚おやつ

低カロリー菓子は「味や満足感が足りない」、しょっぱい系菓子は「音や手の汚れが気になる」といった間食のジレンマから生まれた「こいうまチップ」。

少量でもしっかり満足でき、どこでも食べやすい、そんな理想を追求したおやつです。

 

えびの香ばしさと旨みをぎゅっと凝縮し、噛むほどにじわじわと味わいが広がります。

少量でも「しっかり食べた感」が得られる一品ですよ。

 

 

 

 

 

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ワイルドターキーのバーボンらしい甘みや香りとしっかりとした味わいをさらに引き出したハイボール。

強炭酸で仕上げることにより、爽快感を感じることができ、飲み飽きのしない商品に仕上がっているそう。

 

サンプル百貨店のRSP 110thにてご紹介いただきました。  

 

ワイルドターキー バーボンハイボール 8%

ワイルドタッキーはケンタッキーを代表するプレミアムバーボンブランドで、最も大きな特徴はスパイシーでバニラのような香りと甘み上質な丸やかさ。

現役最年長マスターディスティラーのジミー・ラッセル、ジミーの息子で共同マスターディスラーのエディ・ラッセル、祖父・父に続いてアソシエイトブレンダーとして活躍するブルース・ラッセルと3代にわってワイルドターッキーの味わいを支えているそう。

 

ワイルドターキーの歴史は、1855年のオースティン・ニコルズ社設立に始まります。

1942年、バーボン『ワイルドターキー』が誕生。その名は、オーナーが七面鳥ハンティングに持参したバーボンを仲間が気に入り、七面鳥にちなんで名付けたことに由来します。

 

1954年にはジミー・ラッセル、1981年には息子のエディー・ラッセルが入社。

2000年にジミー、2010年にはエディーがケンタッキーバーボン殿堂入り。

2015年には、世界で唯一の現役バーボンマスターディスティラー親子が誕生しました。

ジミーは昨年2024年に勤続70周年を迎え、今もなお伝統を守り続けています。

 

バーボンはアメリカで作られたもので、その製法には厳格なルールが定められています。

 

まず、原料となる穀物にはトウモロコシを51%以上使用することが必須です。蒸留はアルコール度数80度以下で行い、樽詰めする際にはアルコール度数62.5度以下にする必要があります。

熟成には、内側を焦がしたホワイトオーク製の新樽を必ず使用し、2年以上熟成させなければ「ストレートバーボン」と呼ぶことはできません。そして最終的な瓶詰めの際には、水以外のものを加えず、アルコール度数を40度以上に保つことが義務付けられています。

 

ワイルドターキーのこだわりは、まずその土壌から。

ケンタッキー州の肥沃な土壌と良質なブルーグラスの恩恵により、バーボンに最適なコーンや大麦が豊富に育まれます。

 

特に穀物の選別には細心の注意が払われ、遺伝子組み換えでないコーンを使用しています。

さらに、1940年から変わらず使用されている自家製酵母が、ワイルドターキーのユニークな風味と一貫性を守り続けています。

 

蒸留所はケンタッキー側に面した崖の上に位置し、地下の石灰石層でろ過されたピュアなマザーウォーターが、バーボン作りの最適な基盤となっています。

 

その製法は、禁酒法時代以前からジミー・ラッセルからエディー・ラッセルへと口伝で受け継がれる秘伝のレシピに基づいています。

このレシピは、他のバーボンと比べてコーンの比率が低く、ライ麦と大麦麦芽の比率が高いのが特徴。

 

さらに、ワイルドターキーは、法律で定められた80度以下という規定よりも低い、60〜65度という低度数で蒸留しています。これは生産効率を犠牲にしてでも味わいを大切にするという哲学の表れであり、低い度数で蒸留・ボトリングすることで、加水による風味の希釈を抑え、深いコクを生み出しています。

 

熟成工程にも徹底したこだわりが。

熟成樽には、最も焦がしが強いアリゲーターチャー(ワニ革模様に似た焦がし)の樽を必ず使用し、ワイルドターキー独特の複雑な風味成分を引き出しています。

 

そして、法律の定める2年をはるかに超える最低でも6年間という長い時間をかけて熟成を行います。

寒暖差の大きいケンタッキーの環境でじっくりと熟成させるこの期間こそが、ワイルドターキーの芳醇で深みのある味わいを生み出す秘訣であり、ジミー・ラッセルから受け継がれた揺るぎない信念が、ブランドの確固たる資産となっています。

 

現在ワイルドターキーにはフラッグシップの「8年」に加えて、買いやすい価格帯のスタンダードやウイスキーなど様々なラインナップが。
右下には日本市場向けに開発された缶入りハイボールも。

 

ハイボール缶は昨年9月に発売になりましたが、今年の9月にリニューアル。

特にブランドの象徴である七面帳が大きくなり、缶のカラーも瓶のラベルを意識したデザインとなりました。

 

ポイントは3つ。

  1. 糖類無添加・強炭酸
  2. バーボンらしい甘味や香りとしっかりとした味わい
  3. ワイルドターキーの特徴を生かした飲み飽きしない味

すっきりした飲み口と、芳醇な余韻

飲んでみると、燻した香りの奥に、バニラのような香りが感じられて、プレミアム感たっぷり!

強炭酸も合っていて、すっきりした飲み口と、芳醇な余韻を楽しめます。

 

本格ハイボールがリニューアル
 

日本市場向けに開発された、ワイルドターキー バーボンハイボール。

サンプルボックスでいただいたのは旧デザインのものだけど、新しいデザインも見かけたら手に取ってみたいと思います!

 

 

 

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