ヨーロッパの片隅で -64ページ目

ヨーロッパの片隅で

シリアスな話題から下ネタまで、ただ思いついたことを書いていきます。

今朝、学校に行く時、向かいの部屋が大々的に掃除されていた。


向かいの母子がとうとう引っ越したようだ。


正直、ちょっとうれしい。


ただ、今夜は、僕の部屋の前に座って、パソコンをする輩がまた現れた。


母子が僕の部屋の前で、子供と戯れている時は、出現しなかったのだが。


母子はある意味、僕の部屋の前を守っていたということか。


でも、今度は、パソコン青年が僕の部屋の前を守っていると考えよう。


僕の部屋の前に、無線ランの装置があるので、そこでネットをしたら、つながりやすいと考えてしているのだと思う。


ただ、そんなに近づかなくても、使えるけど。僕は、いつもひとつ上の階の装置につなげて使っている。


たぶん、僕の部屋の前でパソコンをする者は、新参者なんだと思う。


ということは、旅行者だろうから、すぐにいなくなるだろう。


それに、、前は、女子がスカイペでずっと会話していたが、今の人は静かなのでいい。ただ、ひどい咳をしている。廊下は結構寒いのだ。


明日は、午後からだから、だいぶ気が楽だ。


しかし、最近、射精していない。射精の瞬間の気持ちよさはいいのだけど、その後、数日続く倦怠感のことを考えるとよほどじゃないとやる気にならない。



同じユーラシア大陸に属する日本もたぶん寒いのだろうと推測できる。


この間、来ていた日本人旅行団のツアーコンダクターの人がここの気候は北海道に似ていると言っていたが、僕もそう思う。


今日は、確実に氷点下10度はくだらない。たぶん、氷点下20度以下だと思う。


しかし、風がほとんどないので、死ぬほどでもない。


マイナス30度 プラス 風があったら、外に壁なしで30秒とおれない。


今昼休み、ホテルに戻ってきたが、これから、もう一仕事だ。

今日も外出していないが、部屋で飯を食う時に、あまりに暑いから、窓を開けたら、かなり寒かった。氷点下10度以下は行っているだろう。


ホテルでは、外の気温に反比例して室内の暖房の温度をあげるらしく、外が寒い方が部屋が暑い。


逆に外がそんなに寒くない時は、部屋が寒い。


さて、明日から新しい学期が始まる。まあ、新年度ではないから、それほどの感慨はない。


今日も今朝10時ごろまで起きていた。通常のライフサイクルにシフトするために午後3時に起きた。だから、たぶん、夜中の12時には寝れると思う。


やっぱり、日本に帰ったあとは、ちょっと調子がいい。


よく考えたら前回も途中で帰ったのは一回だけで、2回目は、長期休学だった。


前の留学の時は、こちらで半年勉強して、そして帰国した。


今回は、こちらで1年半勉強して帰国した。


前回は、一回目の帰国から2年間帰国しなかった。


今回はどうなるか。


夏休みに2ヶ月近く帰国すると、勉強のことをすっかり忘れて、変な感じになる。


次の夏休みは、6月下旬から、よく考えたら5ヶ月ない。


5ヶ月がんばろう。

人類は長い年月をかけて、現在の社会を築いたが、純粋に考えて、理解不能なことも多々ある。


女性の唇は、人前に晒してもいいのに、女性器を人前に晒すことはいけない。


これがどうも納得できない。


唇も女性器も同じようなものである。入るところか出るところかの違いだけである。


女性器を肛門と考えてもいい。


同日人物の女性器と唇は似ている。これは当たり前である。おなじ体についているものだから。


僕みたいに口の周りにひげが生える人間は、肛門の周りにもひげが生えている。当然である。


女性の唇を見て、想像をふくらませて、楽しもう。


というか、僕は女性器を見てもほとんど興奮しませんが。


それから、セックスもおかしい。


犯罪とそうでない境目がきわどすぎてわからない。


だから、最近はセックスしていない。あとで、それは犯罪だと言われかねないから。


できちゃった結婚って、結婚できてよかったが、レイプって、騒がれかねない。


子供はかわいいと言われるが、中出しした結果だが、みんなそこには触れない。


世の中、怖い。

日曜、休日最終日である。


昨日は、午後1時ごろ寝て、9時ごろ起きた。現在、早朝4時です。


めちゃくだ。しかし、今日は、夜に寝よう。ということは、夜まで起きてないといけない。


勉強は、少し失速ぎみである。


復学して、1年半が経った。さすがに英語の文献を読むのが早くなった。と言っても、まだまだ遅いのだろうけど。


以前みたいに一ページ半日かかると言うことはない。


英語は、この留学の副産物のようなものだが、英語で苦しんでいる分、上達もするのだろう。


ロシア語はかなり忘れている。たまにSpypeでチャットをするぐらいだ。


話は変わるが、お笑い芸人のずんのやすが、撮影で大怪我を下と言うニュースを見た。


腰椎の破裂骨折って、ひどそうだ。骨だけなら、さほどでもないが、骨がめちゃくちゃになったということは、中にある脊髄も傷ついた可能性が高い。


そうなったら、下半身麻痺とか、ひどいことになる。


僕はあまり最近のお笑い芸人は知らないのだが、彼は、たまたま、芸人が柔道選手に挑戦すると言う企画で見たので知っていた。


その時は、オテンキのノリだけ、キューバの選手に勝った。


さて、勉強に戻るか。


すいません。一回書いて消えたので、やけくそです。誤字脱字すいません。


今、自室のトイレで便器に座ってこれを書いている。


最近、トイレで勉強するのが、僕のマイブームだ。(まだ2日だけど)


いつも、僕はベッドに寝転がったり、座ったりして、ベッドで勉強している。


机は、食料品がいっぱいでスペースがない。


しかし、ベッドで勉強していると、寝てしまったり、腰が痛くなったりする。(あまりに長い間、横になっていると腰が痛くなる)


だから、昨日から、トイレで座って勉強する戦法を使っている。


このホテルのバスルームは結構ひろい。


このホテル自体、部屋は、当たり前だが、日本のビジネスホテルよりもずっと広い。日本で高級ホテルに泊まった記憶がないのだが、まあ、それぐらいだと思う。


それから、今回帰省時に買った、このパソコンが活躍している。電池もちがいいので、風呂場で長時間でバッテリー使用できるのがいい。


風呂に入る時も、これで、動画を見ている。今日は、江頭のPPPするぞを後ほど見る予定です。


ということで、勉強の仕方にもバリエーションができて、以前よりも勉強がはかどる。


勉強というのは、そうした物理的なものが結構左右すると思う。


中学時代、勉強できない奴が結構いたが、家庭環境が原因で勉強できなかった者も結構いただろう。


僕は恵まれていた。


大学受験では、一浪して宅浪だったが、3食親が作ってくれて、風呂にも入れて、自分は勉強していればいい。しかも、いつ寝ても、いつ起きても、特に文句は言われない。


今考えれば、すごくいい環境だった。だから、大学も合格した。


今、環境がすごくよくなったので、かなり低迷している学業を巻き返せるか!


今日は、久しぶりに外出した。

極寒だった。雪は降ってなかったが、川も完全に凍っていた。

そろそろ、最低気温の時期になったなあ。



今、ネットにつなげるデバイスは、3つある。

1.前から持っている古い富士通のノート。
2.キルギスで買ったサムソンのスマホ。
3.今回の帰省時に買ったAcerのネットブック。

3つあると、便利だ。

以前も、日本で働いていた時、3つ持っていた。その時は、ほんとにパソコン3つ。

ネット状態も全部安定していた。

今は、スマホを含めて、3つだし、ネットの状態もホテルの無線ランで、非常に不安定だから、最善でもない。

でも、3つあると便利だ。

一つは、動画ストリームを見る。(テレビ代わり)
一つは、為替レート表示。(だいたいスマホでやっている)
一つは、勉強や遊びでネットサーフィン。

このパターンが最強。

それに3つデバイスがあるといろいろなことに気づく。

以前、一つしかなくなった時は、ネットにつなげなくなった時、無線ランの問題だ。ホテル側の問題だ。”と思っていたが、3つあると、

富士通のパソコン、スマホはつながらないのに、Acerのネットブックだけ、ネットが使えるということがある。

ということは、ホテル側の無線ランの問題と言えなくなる。

ネット電波を受け取るデバイス側の能力の違いである。

ネットで動画ストリームを視る時も、Acerのネットブックが一番安定している。

確かにネットブックもちょっくちょっく止まるが、自然に復旧する。しかし、他のデバイスは、止まったら、また再読み込みしないと復旧しない。

さすがにネットブックは、安いと言えども、最新のものだけのことはある。

それから、僕が、サムソン(韓国)のスマホや、Acer(台湾)のネットブックを使っているぐらいだから、日本の貿易赤字も当然だ。

僕はたぶん、大衆的消費嗜好だと思うので。僕見ないな消費は、一般的な日本人の消費をあらわしていると思う。

ネットのつながり方だけではなく、ネットに入る時に、IDやパスワードの要求なども違う。

ネットブックは、ワンクリックで入れるのに、富士通の方は、パスワードの入力が毎度必要。スマホは、IDとパスワード両方の入力が必要になっている。

さて、勉強しようかなあ。

先日の記事で、試験で教授の助けで9をもらったと書いたが、大学のサイトで自分の記録を調べてみたら、ちゃんと9と記録されていた。


ありがたい。


こういう”親僕家”が5人にひとりぐらいいるのが助かる。


まあ、彼ほどの”親僕家”は20人にひとりぐらいしかいないが。


だいたい、僕に好意的な先生の僕につける評価は、総じてよい。


逆に、なぜか僕に敵対的な先生の僕につける評価は、低い。


こちらの先生がつける学生の評価は、明らかに先生の感情的なものに左右される。


おそらく、もし僕が大学の上層部にそのことを言っても大学は公にそんなことは否定するだろう。


でも、みんなが知っているが、公には言わない事実である。これは、絶対に間違いない。


このシステム上、それは仕方がないことだと僕もあきらめている。


ただ、評価が低いのはいいが、不合格にされるのは、再試験料を払わないといけないので、実害がある。それは、かなわない。

現在、朝9時、今、ホテルの朝食に行って来た。


いつもより少し遅かったせいか、今日は学生がポツポツいた。


僕の横の方に座っているおばさん2人が僕の方をちらちら見て、何か話していた。こちらの言葉だったが、”学生”というのだけ、聞き取れた。


まあ、悪口ではないだろうが、いい気分ではない。


それから、向かいの住人も朝食に来ていた。


初めて、旦那を見た。子供も連れて、3人で食事していた。


奥さんは結構黒いけど、子供はそれほど黒くないので、旦那は、アラブ系かも、とか思っていたが、インド系だった。ただ、あまり黒くなかった。パキスタン人かもしれない。


横で僕のことを話していたおばさんたちは、僕をなに人だと思っただろうか。


まあ、東洋系(日本や中国)に初めから見られることはそうない。


僕が日焼けして、黒い時はインド系に見られる。


僕はなに人か当てることは、かなり得意だ。


中東のレバノン、シリア辺りの人は、あまり知らない人だと、イタリア”とかと間違えてしまう人もいるが、僕は間違わない。


以前、アフリカで、店のお兄さんに”俺、なに人だと思う?”って聞かれたから、”シリア”って言ったら、怒り出した。


”ひょっとして、イタリアとか?”って、思ったが、実は、”レバノン”だった。


なんだ、近いじゃないか。ほとんど当たっているのに、そんなに怒るなよ!シリアとレバノンは中が悪いんだなあ。


日本人が朝鮮人と間違われて、怒るようなものか?外人からしたら、ほとんど正解じゃんって、思うかもしれないが、当人からしたら、えらい違いなのだ。


こういう僕のなに人か見破る能力で当局は雇ってくれないだろうか?