ヨーロッパの片隅で -29ページ目

ヨーロッパの片隅で

シリアスな話題から下ネタまで、ただ思いついたことを書いていきます。

あれから交渉して、最初に言った値段まで下げさせた。


結局47000円ぐらいで借りられそうだ。


交渉しているお姉さんは、ただ管理を任されている人なのか、ひょっとしてオーナーなのか、よくわからない。


でも、値段も決められる権限を持っているぐらいだから、オーナーなのかな。


30ぐらいの綺麗なお姉さんである。しかも、性格がいい。


この宿を見つけたのは、運がよかったと思う。


昨日、アパートを見て、値段の事になった時、49000円か51000円って言われた。


その時は、ふ~ん。ちょっと考えさせてくれ”って言ったけど。


今、考えたら、どっちやねん。はっきりしろ値段。だなあ。


僕もその時、どうして、いくらかはっきり決めてくれ。”って言わなかったんだろう。


でも、”そのアパートに決めた。”って言ったら、絶対、高い方の51000円になると思う。


あした、決める前に、もう一度値段を確認しよう。

今、宿を見てきた。


アパートじゃなくて、またホステル形式の宿。



安くて、室内にシャワーとトイレもあって、いいのがあったが、マネージャーと話しているうちにだんだん高くなってきた。


初めは、47000円ぐらいだったのに、1年もいないかもと言うと、51000円ぐらいになった。


シーツ交換はしてくれるのかと聞くと、毎週シーツ交換して、1月3000円ぐらい、そりゃ高いわ。


今のところは、何回シーツ交換しても無料なのに。


シーツ交換は頼まない。


今のホテルが月60000円ぐらいなので、それでもちょっと出費を抑えられそうだ。


いつもの僕なら、だんだん高くなってきて、足元見やがってと思って、やめるが、もう背に腹は変えられない。時間がない。


あと、トイレ、バス共同で、17000円ぐらいのめちゃ安いホステルにして、若者たちともっと交流を持とうかなとも思ったが、やはり、毎日のこと。


月3万円の違い、一日1000円ほどの出費でトイレにいやほどいれるというのは、安心感が違う。


あと、42000円ぐらいで、トイレ、バスは共同だが、室内に洗面台がある。というのがあった。


室内に水道があるのと、ないのとでは、便利さがだいぶ違う。


トイレ、バス共同でも、室内に水道があるのは、がまんできる。


でも、月1万円違いだったら、室内に、トイレ、バスの方を取るなあ。


僕は、日本での学生時代は、月1万円(途中で1万2千円に値上げ)の木造アパートだった。


でも、トイレは汲み取りのトイレが共同だったが、室内に洗面所があったので、まあまあ便利だった。洗面台に水を満たして、風呂に入るというのも試みたことがあった。


風呂は近くの銭湯だった。


昔が懐かしい。

今日は、試験に合格した。


この試験は、この留学で初めて、不合格になった試験。


2年前のことである。


それから、何度そのために、夜、悪夢を見て、寝汗をかいたことか。


本当に合格して、すっとした。憑き物が取れたような気分だ。



まだまだ重要な試験はあるのだが、ちょっと気合が入る。



それから、部屋を探さないといけない。


ダラダラ探しているうちに、もう1ヶ月を切ってしまった。


最近、円安、株安で、僕の時価資産が急激に増えてきているので、ちょっと気分が大きくなって、ちょっと高いところに移ろうかなとか思っている。



風邪もほとんどなおったし(現在3週間、まだ咳はたまに出る)。


勉強します。

元巨人軍のチョソンミン選手が韓国で自殺した。


僕は野球にあまり興味がないので、イチローとか清原なみの超メジャーな選手しか知らないが、


チョソンミンは知っている。


なぜかというと、東京の動物病院で働いていた時、彼のワンちゃんを診療したことがあるからだ。


最初、僕は知らなかったが、看護師の女の子が"この人、巨人の選手だよ”って教えてくれた。


その子は”サインもらおうかなあ”って言ってたけど結局、もらわなかったようだ。


僕は素知らぬ顔で診察していた。


彼は、僕よりもずっと背が高くて、かっこいいナイスガイだった。


190センチぐらいあるんじゃないだろうか?


残念です。


東京で働いていた時は、いろいろな有名人に職場で会った。


誰に会ったかは、ここで書くのは不適切なので書かないが、今考えたら、かなり面白い経験だったなあ。

今日は、かなり大きな試験があった。


なんとか”6”で合格した。


もしかしたら、落ちるかもなあって感じで、今日は試験会場に向かった。


今日は運良く、親日家の先生で、なかなか手応えはあった。


まあ、いつも言っているが、こっちの試験は、先生が落とす気になれば、落とせる試験なので、自信をもって受けに行くということはできない。



試験が終わったあとの感想は、合格したと思う。逆にこれで不合格だったら、どうやったら合格にあるか訳がわからなくなる"だった。


これで、学位に半歩近づいた感じだ。


だが、まだまだやっかいな試験がある。


ダニ収束宣言も出して、ここのところダニに刺されていなかったが、今朝は久し振りに刺された。


血でパンパンの南京虫を潰した。


それから、またさっき、大きめの南京虫を生撮りし、窓から解放した。


昨日、シーツを交換したことと関係あるのだろうか?


まさか、新しいシーツについてきたわけではなだろう。


収束宣言を出したといっても、殺虫剤で一網打尽にしたわけじゃなく、最近刺されてないから、収束宣言しただけで、このベッドのどこかにダニの軍団はいると思おう。


それが、昨日のシーツ交換で暴れだしたのか?


殺虫剤をした日にいつもより刺されるのと同じ原理か?


最近刺されなくなったのは、もう飽きたのか、私の体から、ダニに取って嫌な匂いの物質が出てきたのか.



今日は、珍しく牛乳を買ってきて、がぶ飲みして、今下痢してます。


2L入りの大きなポリ容器に入ったやつをスーパーで見かけ、がぶ飲みしたくなりがぶ飲みした。


たぶん、牛乳を消化する酵素以上の量を飲んだのだろう。1Lぐらいは飲んだと思う。


それで、下痢である。


でも、たまに下痢もいい。腸の悪いものを洗い流す感じである。



さて、試験が3日後に迫ってきた。尋常じゃない。


それなのに、今日は、米倉涼子の”熱い空気”を見た。


米倉涼子は、僕とちょうど10歳違いの37歳。そろそろルックス的に落ちてくるころだなあ。


僕は彼女が役者に転向したころから、好きで、東京に住んでいる時はよくロケを見に行った。


彼女と距離1メートルまで接近したことがある。綺麗かった。


僕は仕事柄、すぐ整形かどうか分かってしまって、整形ならその部分が気になってしかたがないが、米倉涼子の場合は、ナチュラル美人だからいい。


歯の矯正ぐらいならいいが、一番気持ち悪いのは、鼻の整形だ。


綺麗な鼻にしたいのはわかるが、周りの顔の要素とバランスが悪くなる。この系統の顔にこんな鼻をつかないだろう。ってのが気持ち悪い。

もうすぐ試験で暇じゃないのに新しい大学の名前を考えてみた。


大阪府立大学と大阪市立大学が統合した大学名である。


今回の統合は、両大学とも大きな総合大学なので、吸収ではなく、統合である。


先日あった、大阪外国語大学が大阪大学に吸収されたのとは、事情が違う。


さて、新しい大学の名前だが、これが難しい。なぜかというといろいろなことを考慮しないといけないので。


府立とか市立とかという名前にするのは、どちらかの大学に吸収されたみたいで、双方の大学が拒否するでしょう。


だから、府立も市立も使えない。


橋下さんは、大阪都を目指しているということもあるので、大阪の行政的には、都立など、都を先行的に使いたい気持ちもあると思う。


それなら、


大阪都立大学か?


しかし、大阪府が大阪都になる前に都立という名称を使うのは不適切であるような気もする。


それなら、漠然と、大阪公立大学が無難な大学名である。


ただちょっと、モッサとした感は否めない。


大学名は、あまり長くないほうがいい。できたら漢字2つが理想である。


それならということか、先日のニュースでは、”大阪都大学”という風に書いていた。


ちょっと頑張った感じ。


まだ、大阪都になっていないので、”都立”は使えないが、”都”という字なら、大阪都という意味ではなく、都市の"都"だと言えば使っても問題はないだろう。


大阪公立大学が無難だが、大学名はあまり長いのはしまらない。


本当に一番適切なのは、単に"大阪大学”である。


しかし、ご存知のように、国立の大阪大学がすでに存在している。



なら、”公立大阪大学”か?


広島にも先日、県立広島大学”というのができた。国立の広島大学があるが、県立の広島大学である。


ただ、公立大阪大学も、大阪大学と紛らわしいので、大阪大学側からクレームが来そうである。


大阪の別名である。浪速あるいは浪花を使って、”浪花大学”あるいは、”浪速大学”という案もあると思う。


浪速大学は、以前の大阪府立大学の名前だから、市立大学側が嫌がるだろう。浪花大学は、何かふざけた感が否めない。


行政としては、都という字を使いたい。ただし、都立は使いづらい。


あまり長くないのが、しまっていい。


大阪大学は使いづらい。でも、”大阪”は使いたい。


浪花というのは、何かしまらない。


ならば、"商都大学”はどうだろうか?


大阪は古くから、天下の台所、商都と言われている。


日本で商都と言えば、大阪である。



”商都大学”で決まりかなあ。


ただ、英語にした場合、economic capital university? なんか経済学の専門大学みたいだな?だめかなあ。


大阪都大学、商都大学  他に何かある?











今、髪の毛を染めている。


すぐ薄くなるので、2週間に一回ぐらい染めないとだめだ。


しかし、足の毛には全く白髪がない。



足の毛なんて、なくても問題ない毛だ。なんでそんなところに栄養が使われるのだろう。


足の毛の分を、頭に持ってきてほしい。


そして色々な色素の分布も変えたい。


陰部黒過ぎ、乳頭も黒い。まあ黒とは言わないが、そこまで濃くなる必要もない。その分の色素を頭髪に回してほしい。


なければ、なんとも思わないが、体の他の部分にあるものがどうして、うまく体中に配分されないのか。


将来はそういう医療も進歩するかもしれない。


顔のシミを取って、そのシミの色素をを頭髪の色に使う。自己移植なので拒絶反応も起きないはずだ。


腹の回りの脂肪は、正しい配置なのか?


腹部の内臓を守るための骨がない。だから、腹部に脂肪を多くして、内臓を保護いているのか。


話は少し変わるが、体の部分で外に出しておくべきは、顔と陰部だ。


陰部は現在の法律では、外で出してはいけないということになっているが、おかしい。


陰部(陰茎、金玉、肛門)は外に出しておくべきものである。


逆なのである。


足やお腹は衣服で被うべきなのに、逆になっている。


これが人類が滅びる最大の原因になるだろう。


さて、つまらないことを書いた。


勉強に戻ります。