大相撲と同性愛 | ヨーロッパの片隅で

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シリアスな話題から下ネタまで、ただ思いついたことを書いていきます。

大相撲の力士に同性愛者が多いという話を聞いたことがあるがほんとうだろうか?


確かに朝から晩まで男同士で裸の付き合いなので、そういう風潮になってもおかしくない。


先ほどの時津風親方の事件も親方がホモで亡くなった弟子を集団レイプしたのではないかといううわさも耳にした。


朝青龍もそうなのだろうか?


朝青龍と若い衆の会話


朝青龍「胸かしてやろうか?」


若いもの「えっ、いいんすか?」


朝「いいよ、当たり前だろ。俺は横綱だぜ。」


若「ありがとうございます。そしたら、乳首のほうから、なめさせてもらいます。」


朝「ばかやろう。何やってんだよ!」


若「・・・・。むね。。。」


朝「このやろう。とっとと回し取って、四つんばいになれ!」


若「はい。・・これでいいっすか?横綱。」


朝「それでいいんだよ!どうだ。」


若「あ~、横綱すごいっす。横綱好きっす。」


朝「今日は何番やるんだよ。」


若「横綱の好きなようにしてください。」


朝「じゃ、10番だな。」


みたいな・・・・・、光景が繰り広げられているのだろうか?


私の考えすぎか、テレビでお相撲さんのTバックを見て変な想像をしてしまった。


琴欧州の立派なものを受け入れられるのは、把瑠都ぐらいではないかとか・・・。


白鵬に言われたら、古参大関の魁皇でも断れないだろうなあとか。


白「これからケツ借りに出稽古に行くから、準備して待ってろ。」

魁「ごっざんっす。」


とか。


失礼しました。


このブログに描かれたことは全くのフィクションです。