「冷水」
花信
小さなことで悩んでいた日が
バカみたいに思える
そんな時がくること祈ってる
きみのように僕は笑えないよ
何度も弱い気持ち捨てようとしても
だれかが耳元で囁く
「なにが必要なのか?」
「そのままでいいよ」
なにが不幸で、なにが幸せかなんて
自分で決めることさ
きみは僕がいなくても暮らしてゆける
でも、ぼくはそうじゃない
あたりまえがなにか?
そんなことは知らないよ
心に決めたことだって揺らぐことだってある
それをだれが責めることができる?
もう、どこか消えてしまいたい
もう、だれの声も聞きたくない
『Asian Lovers~理想の愛の彼方~』
花信
キミとたくさん約束したこと なんの一つも果たせないままで
日々はどれだけ流れたでしょう 僕たちはあと少しで離れ離れになる
Ah~ キミだけは忘れたくなる・・・Ah~ なにもかも捨ててかまわない
愛なしじゃ生きられないのに それでも人は生きようとするの?
少なくとも弱い僕だけは 独りじゃなにもできない
だれでも弱い僕だけは けれど人は隠そうとするの?
少なくとも無気力な僕だけは そんなことできない僕だから
どれだけ日々が流れたのなら 僕はどのくらいで人を愛せるんだろう?
Ah~ なにもかも癒されたくない Ah~ だれかれ問わず傷つけるのはいやだ
キミなしじゃ生きられないなんて 口にするのはもうやめにしたよ
少なくとも今の自分だけは この手で握りつぶすかも?
けれどいつかは他人を信じれる その時がくると想っている
なんでも言葉にするのが嫌で 鏡で自分を見ることできない表情だから
愛と命をたすことができるのならば・・・
この心 委ねようこの広い波間に・・・
愛の名の元人は産まれてくるのに それでも人は愛はいらないと強がるの?
少なくとも弱い僕だけは 独りじゃなにもできない
想い出ばかり追い求めるのを 考えてくのはもうやめにしたよ
少なくとも今の自分だけを みつめ続けて、愛し続けて、歩んで行こうと想っている
花信
キミとたくさん約束したこと なんの一つも果たせないままで
日々はどれだけ流れたでしょう 僕たちはあと少しで離れ離れになる
Ah~ キミだけは忘れたくなる・・・Ah~ なにもかも捨ててかまわない
愛なしじゃ生きられないのに それでも人は生きようとするの?
少なくとも弱い僕だけは 独りじゃなにもできない
だれでも弱い僕だけは けれど人は隠そうとするの?
少なくとも無気力な僕だけは そんなことできない僕だから
どれだけ日々が流れたのなら 僕はどのくらいで人を愛せるんだろう?
Ah~ なにもかも癒されたくない Ah~ だれかれ問わず傷つけるのはいやだ
キミなしじゃ生きられないなんて 口にするのはもうやめにしたよ
少なくとも今の自分だけは この手で握りつぶすかも?
けれどいつかは他人を信じれる その時がくると想っている
なんでも言葉にするのが嫌で 鏡で自分を見ることできない表情だから
愛と命をたすことができるのならば・・・
この心 委ねようこの広い波間に・・・
愛の名の元人は産まれてくるのに それでも人は愛はいらないと強がるの?
少なくとも弱い僕だけは 独りじゃなにもできない
想い出ばかり追い求めるのを 考えてくのはもうやめにしたよ
少なくとも今の自分だけを みつめ続けて、愛し続けて、歩んで行こうと想っている
『in your home,in my heart』
花信
キミは いままで
どんな夢や 希望を
その胸に 抱いてきたの?
キミは いままで
いくつ傷や ナミダを
人知れず 闇に捨て去ったの?
足元さえ 光を失い
自分の影さえ みえなくて
怖くて あたりのすべての音を消した
そんな時 かすかに遠くから
あなたの呼ぶ声がした
キミは これから
どんな未来(みち)や 光を
その胸に 抱いていくの?
キミは これから
いくつ傷や ナミダの
渦の中に 巻き込まれていくだろう
でも これだけは覚えていて
キミの帰る場所は その心にあって
誰かが 叫んだ言葉たちも
その胸の中にあるってこと
花信
キミは いままで
どんな夢や 希望を
その胸に 抱いてきたの?
キミは いままで
いくつ傷や ナミダを
人知れず 闇に捨て去ったの?
足元さえ 光を失い
自分の影さえ みえなくて
怖くて あたりのすべての音を消した
そんな時 かすかに遠くから
あなたの呼ぶ声がした
キミは これから
どんな未来(みち)や 光を
その胸に 抱いていくの?
キミは これから
いくつ傷や ナミダの
渦の中に 巻き込まれていくだろう
でも これだけは覚えていて
キミの帰る場所は その心にあって
誰かが 叫んだ言葉たちも
その胸の中にあるってこと