『君の笑顔』
花信
独り眠れぬ部屋に 優しく灯る
あの日買った お気に入りのランプ
凍えそうな夜 かじかむ手を
古着のポケットの中にいれて歌ったよ
遠くにいたって、僕らはつながっているんだ
キミの腕のキズと 痛みや涙拭ってくれる
大切な仲間 愛する人がいるよ
キミの笑顔 ずっともっと見ていたいよ
だから、僕も頑張って生きていくよ
多くの人が歩いて行く 街の中でさえ
孤独を感じてしまう時があるだろう
そんな時は思うんだよ みんなのコトバ
少しでも 心があったまればいいな
遠くにいたって、僕らがずっとそばにいるよ
泣いてもいいんだよ 涙の後に朝が来るから
だけど、これだけは約束してよ
キミの腕のキズと 痛みや涙拭ってくれる
大切な仲間 愛する人がいるだろう?
だから、キミもありのままで生きていてよ
遠くにいたって、僕らはつながっているんだ
キミの腕のキズと 痛みや涙拭ってくれる
大切な仲間 愛する人がいるよ
キミの笑顔 ずっともっと見ていたいよ
だから、僕も頑張って生きていくよ
だから、ありのままで生きていてよ
『光の夜に』
キミを まもろうと思った
だけど なにもできなかった
キミの 抱えてるキズの
本当を 知らないくせに
愛だけはガキのように叫んでいた
大事な時 あなたはそばにいなくて
泣いてる時 あなたにだまってそっと
抱きしめていてほしかったのに
わたしが求める愛は
振り向いてほしい あなたには届かない
寂しさをうめる愛は
おざなりのもの ただそれでしかない
キミは ボクから旅立った
それを 微笑んで見送ろう
出会った時 キミは悩んでいたね
あの時 ボクは一つ一つの
キミの言葉をこぼさず聞いていた
ただ思うだけじゃ だめかもしれない
キミが 幸せであることばかり祈った
もつれた糸の中 瞳閉じ思っていたよ
わたしが求める愛は
振り向いてほしい あなたには届かない
寂しさをうめる愛 は
おざなりのもの ただそれでしかない
もし、キミがその頬を
僕の胸にゆだねてくれるなら
ゆっくりでいいんだ
いつまでも待つよ
いまは、ただ・・光の夜に・・そっと
キミを まもろうと思った
だけど なにもできなかった
キミの 抱えてるキズの
本当を 知らないくせに
愛だけはガキのように叫んでいた
大事な時 あなたはそばにいなくて
泣いてる時 あなたにだまってそっと
抱きしめていてほしかったのに
わたしが求める愛は
振り向いてほしい あなたには届かない
寂しさをうめる愛は
おざなりのもの ただそれでしかない
キミは ボクから旅立った
それを 微笑んで見送ろう
出会った時 キミは悩んでいたね
あの時 ボクは一つ一つの
キミの言葉をこぼさず聞いていた
ただ思うだけじゃ だめかもしれない
キミが 幸せであることばかり祈った
もつれた糸の中 瞳閉じ思っていたよ
わたしが求める愛は
振り向いてほしい あなたには届かない
寂しさをうめる愛 は
おざなりのもの ただそれでしかない
もし、キミがその頬を
僕の胸にゆだねてくれるなら
ゆっくりでいいんだ
いつまでも待つよ
いまは、ただ・・光の夜に・・そっと
『キミが、おしえてくれたこと』
花信
キミと出会い 愛したことで
大切なことに気が付いたんだ
頼りにされること ぼくの優しさを
心から受け止めてくれる人がいること
そのことで 僕の生きていく力になる
ぼくは優しさの中 知らずのうちキミに
なにかを求め なにかを期待していたのかも
キミは 気づいていたんだね
ぼくの 思いをずっと前から
辛く苦しんでいたのは 僕だけじゃない
真実を伝えるべきかを キミは悩んでいたんだね
そのことに気づいた いま、、、
ぼくのすべきことは ただ ひとつ
キミが シアワセでいることを
そっと 願い続けること
そっと 見守っていくこと
そのことに気づかせてくれたのは
キミ それ以外のなにものでもないんだ
ありがとう
花信
キミと出会い 愛したことで
大切なことに気が付いたんだ
頼りにされること ぼくの優しさを
心から受け止めてくれる人がいること
そのことで 僕の生きていく力になる
ぼくは優しさの中 知らずのうちキミに
なにかを求め なにかを期待していたのかも
キミは 気づいていたんだね
ぼくの 思いをずっと前から
辛く苦しんでいたのは 僕だけじゃない
真実を伝えるべきかを キミは悩んでいたんだね
そのことに気づいた いま、、、
ぼくのすべきことは ただ ひとつ
キミが シアワセでいることを
そっと 願い続けること
そっと 見守っていくこと
そのことに気づかせてくれたのは
キミ それ以外のなにものでもないんだ
ありがとう