アローてケアをはじめてから、毛穴が以前よりも目立つような気がするという方はいませんでしょうかうーん




特に鼻周辺について感じることが多いかと思いますが、考えられることはいくつかありますキョロキョロ

 

 

 

 

まずは季節の変化です上差し

 

 

 

 

気温が高くなってくるとお肌は毛穴を開いて、活発に分泌されてくる皮脂をきちんと排出させる必要があります晴れ

 

 

 

 

これはお手入れ方法云々というより、お肌が季節に対応している自然の現象ですヒマワリ

 

 

 

 

季節が変わっていく中であまり気にならなくなるようなら、そのような変化だったと受け止めるとよいと思いますニコニコ

 

 

 

 

また、お手入れをはじめたことによるお肌の変化の過程では、洗顔で毛穴に詰まった角栓が取れてくると、一時的に穴があいたような状態になって毛穴が目立つことがありますにやり




汚れは順調に取れてきたのですが、その周りがまだほぐれておらず(柔らかくなっておらず)、毛穴が自力で閉じるに至っていない状態ですねキョロキョロ




毛穴周辺の肌をほぐして、化粧水で締めることを繰り返すうちに緩やかに改善が見られてきますので、心配せずにお手入れを継続しましょうウインク




季節に関わらず開いている毛穴は、自分でも気づかない長年の蓄積で、奥に皮脂や角栓が溜まって閉じられないでいますぐすん

 

 

 

 

ご自身の毛穴の開きの原因を分析して、見通しを持ってお手入れを続けていきましょうねニコニコ

 

 

 

 

 

かれこれ7年お手入れを続けてくださっている、60代のお客様の事ですニコニコ

 

 

 

最近の色々と忙しく、なかなかサロンにはいらっしゃれないそうですが、つい最近お手入れの必要性を改めて実感した出来事があったとメールをくださいましたほっこり

 

 

 


その日はお仕事で遅くなり、夕食の準備や片付けでバタバタしながら、やっとお風呂へキョロキョロ

 

 

 

 

その時、洗顔をした瞬間に、いつもとは全く違う手触りに気づかれたそうですちょっと不満

 

 

 

 

まるで皮膚の表面にもう一枚、薄い膜のようなものが重なっているような、とても気持ちが悪い感覚無気力

 

 

 

 

実はその日は、忙しさのあまりお風呂前のクレンジングを忘れてしまっていたそうアセアセ

 

 

 

 

毎日当たり前のように続けていたクレンジングと洗顔にやり

 

 

 


それを1回抜かしただけで、こんなにも肌感覚が変わる――そんな体験を通して「やっぱりこれが私には必要なんだな」と改めて実感されたそうです合格

 

 

 

 

その後、入浴後にきちんとクレンジングと洗顔をやり直して、ようやく安心して眠れた、とのことでしたニコニコ

 

 

 

 

普段のケアは、つい「当たり前」になりがちですが、こうしたふとした瞬間にその大切さに気づくことってありますよねウインク

 

 

 

 

 

忙しい日でも、自分のお肌にひと手間かけて労わる時間ラブラブ

 

 

 

 


それが心までホッとする時間につながるのだと、改めて私たちも感じさせていただきました照れ

 

 

 

 

嬉しいメールをありがとうございました虹

 

 

先日、20年来のお付き合いになる50代のお客様が、5年ぶりにサロンにお越しくださいましたほっこり

 

 

 

最初にいらしていたのは、赤みやニキビにお悩みだった頃ちょっと不満

 

 


毎週のようにサロンに通ってくださりながら、丁寧にホームケアも続けてくださいましたニコニコ

 

 

 


その後お肌も安定し、ご結婚、ご出産を経て、東京を離れることになり、ホームケアは続けてくださっていましたが、サロン通いはお休みにニコニコ

 

 

 


コロナ禍もはさみ、気がつけば5年の月日が経っていました虹

 

 

 

 

今回、久しぶりにサロンに来てくださり、「やっぱりここだわって思いました」とおっしゃってくださり、その一言が、私たちにとって本当に嬉しかったです照れ

 

 

 

 

実はこの5年のあいだ、ご自身でもお手入れを続けつつ、少し違うことも試してみたい気持ちもあったそうキョロキョロ

 

 

 


でも久しぶりに人の手によるお手入れを受けてみて、「やっぱり違う、これで間違っていない」と実感されたとのことでしたおねがい

 

 

 

 

今回は、初めてお首の施術も受けられて

 

 

「気持ちいいですね、首もやってもらうと満足感が全然違います。ちょっとエステ気分も味わえるし、銀座並木通りに来たって感じ!」

 

 

 

と笑顔でお話しくださいましたウインク

 

 

 

 

アローテケアは、自分の手でできるようになることを大切にしていますウインク

 

 

 


だからこそ、「家でもできるからサロンには行かなくていいかな」と感じられる方もいらっしゃるかもしれませんうーん

 

 

 

 

でも、同じ流れでも、人に触れられるという心地よさはまたちょっと違うものですよねウインク

 

 

 


サロンはエステではないけれど、毎日お手入れを頑張っている皆さんにとって“ちょっと一息”できる場所、“ご褒美”になる時間でもあれたらいいなと、スタッフ一同いつも思っています照れ

 

 

 

 

お肌も、気持ちも、少しだけ軽くなるような時間を音譜

 

 

 


ときどき、そんなひとときを味わいにいらしてくださいね虹

 


サロンは11日から14日まで夏休みを頂きますニコニコ





次回ブログは17日に投稿致しますウインク

 

 

お手入れをはじめて1年ほどになられるお客様が先日「なんか前よりも顔全体から汗が出るようになった」とおっしゃっていましたニコニコ

 

 

 

 

それまでは暑い時もほぼ額からしか汗をかかなかったのが、最近になって、若い頃のように頬など顔全体から汗が噴き出してくるようになったとのことニコニコ

 

 

 

 

「年だから?」と笑っていましたが、そういうことではありませんねウインク

 

 

 

 

汗は「汗腺」という毛穴とは違う出口から分泌され、主には体温調節の役割を担います上差し

 

 

 

 

 

暑いときや運動後は体温が上昇しますので、必要以上に体温が上がることを防ぐために汗が出て、その水分が蒸発することで熱を奪い冷やすのですニコニコ

 

 

 

 


汗によって体温が調節されることで、体の機能を正常に保つことができ、健康的に過ごすことができているのですから、汗が出ないのは本来は大変なことなのですあせる

 

 

 

 

 

実際に、アトピー体質の方などは汗をうまくかけずにお顔が赤くなったり痒くなったりと、とても大変な思いをされていますね悲しい

 

 

 

 

ですから「顔全体から汗が出る!」というのは、本来はとても健康で喜ばしいことなのです合格

 

 

 

 

 

ただ、美容(メイク)という観点からはどうしても「メイクが崩れる」などと汗は嫌われがちで、お肌にピタッと張り付いてあえて汗の出口を塞ぐようなメイク料もたくさんありますうーん

 

 

 

 

 

「お肌を健康にきれいにする」ということと「メイクでお肌をきれいに見せる」というのはなかなか共存しづらいことえー?

 

 

 

 

お肌自身がきれいになることで、必要最低限のベースメイクで済ませられるようにする、というのがお肌にとっては最も好ましい状態です合格

 

 

 

 

 

アローテケアはお肌の老廃物を取り去り、汗の出口もきちんと作っていきますので、続けていくと汗が出て温度調節が出来るお肌へと変化していきますニコニコ

 

 

 

 

 

それによって、例えば「運動後に顔が真っ赤になっていたのがならなくなった」「夏はあせもで痒かったのが気にならなくなった」などお肌が健康に育っていきます筋肉

 

 

 

 

 

そうすると「赤みを隠すためにファンデを厚塗りしていたのが薄くできた」というように、メイク料の肌への負担も減らしていくことが出来るのですキラキラ

 

 

 

 

 

「健康できれいなお肌になること」これがアローテの目指すお肌虹

 

 

 

 

 

皆さんも毎日の洗顔で、健康で美しいお肌を手に入れてくださいね照れ

 

 

 

 

アローテケアをはじめられると、多くの方が「以前より鏡を見る機会が増えました」とおっしゃいますニコニコ






クレンジング中、鏡を見ながらマッサージすることはもちろん、ひと通り終わった後も鏡でご自身のお顔をチェックされる方も多いのではないでしょうか照れ






「お手入れの効果は出ているかな?」と日々確認することは大切ですが、自分では気づいていなかったシミやシワなど、見れば見るほど色々気になってしまうという方も叫び

 

 

 

 

中には拡大鏡を使っている方もいらっしゃり、気づけば「粗さがし」になっていることもあるかも知れませんね悲しい






そんな時ぜひお持ちいただきたい視点に「自分の肌の全体を見る」ということがありますひらめき電球

 






自分のお顔に関しては、ことさら細かな部分の欠点ばかりを探してしまいがちですが、人から見た時には部分的な毛穴や小さなシミまでは気にならないものです真顔

 

 

 

 

 

でも全体の色が暗かったり、顔の輪郭がぼこぼこしていたりするのは印象を大きく左右しますうーん






お顔の色がその方本来の色に戻ると、お肌のキメやハリ、表面の滑らかさが整っていき、輪郭も自然とその方本来のあるべき形に戻っていくものですカメ






部分ももちろん大切ですが、全体が整ってくることの方が顔の印象を大きく左右します星





そうしているうちに肌は活発に入れ替わるようになり、シミや毛穴の詰まりも取れやすくなっていくのですチョキ

 

 

 

 

 

部分的な変化が現れなくても落ち込んでいる暇はありませんビックリマーク

 

 

 

 

 

少し鏡を遠くから眺めて、お顔の色が均一になることを目指してくださいねウインク

 

 

 

お客様との何気ない会話の中で、こんなお声を耳にすることがありますうーん

 

 

 

「歳を重ねて、肌が汚くなってきた気がする…」

 

 

 

 

確かに、年齢とともにお肌の土台は少しずつ変化していきますぐすん

 

 

 


シワやたるみが現れるのも自然なことですし、それ自体は避けられない変化かもしれません悲しい

 

 

 

 

けれど、「肌が汚くなった」という言葉には、少し違和感が…うーん

 

 

 

 

たとえば、「くすみ」ちょっと不満

 

 

 


これもお肌をキレイに見せない要素ですが、くすみはお肌に古い角質が溜まることで起こるもの上差し

 

 

 


もちろん、年齢とともにターンオーバーが遅くなることは関係していますが、それが即、「歳をとる=肌が汚くなる」ということではありませんキョロキョロ

 

 

 

 

不要な角質をやさしくケアしてあげることで、くすみは十分に改善できますねチョキ

 

 

 

 

また、乾燥によるパサつきやごわつきが「汚く見える」と感じることもありますが、これも年齢に限らず、日々のお手入れで改善していける部分ですグッ

 

 

 

 

「年齢による変化」と「肌が汚くなること」は、必ずしもイコールではありませんニコニコ

 

 

 

 

年を重ねると、どうしてもお肌の変化(=老化)に敏感になりがちですが、丁寧に洗って、不要なものをやさしく手放していくウインク

 

 

 


そんな毎日の小さな積み重ねが、肌にとって大きな変化を生んでくれます合格

 

 

 

 

「歳だから仕方ない」とあきらめる前に、まずは今の肌に必要なケアをしてみることで、本来持っているお肌の実力を引き出していきましょうねほっこり

 

 

 

 

 

先日、お買い物でいらしたお客様に、お肌の調子を伺ったときのことですほっこり

 

 

 

 

その方はいつも、ご自身がいちばん気にされている“シミ”についてのお話になるのですが、その日はその話題が出ず…キョロキョロ

 

 


あれ?と思って、マスクを外されたお顔を拝見してみると、なんだかお顔の下半分がスッキリキラキラ

 

 

 


口角の横にあった線も薄くなっていて、表情がとても軽やかに見えましたニコニコ

 

 

 

 

それだけで、お話しされるときの表情が明るく、若々しく、なんとも可愛らしい雰囲気にお願い

 

 

 

 

「今日はシミの話が出ないな〜」と思っていたので、私にとっては嬉しい驚きでした虹

 

 

 


すぐにそのことをお伝えすると、お客様も「実は自分でもそう思ってたんです」とにっこりウインク

 

 

 

 

そこからは“ご自身の顔分析”をとても楽しそうに教えてくださいましたグッ

 

 

 

このブログでも、アローテケアによるお肌やお顔の変化をいろいろご紹介していますが、やっぱり本当の意味でその変化を「理解」できるのは、自分自身で手入れを続け、実際に肌や表情に変化を感じたときだと思いますニコニコ

 

 

 

 

どんなに本やブログで他の方の変化を読んでも、ご自身で体験しないと信じきれないもの無気力

 

 

 


「自分の気になるところが変わっているかどうか」に注目してしまうのも、自然なことですよねニコニコ

 

 

 

 

世間には、「肌の汚れが落ちると顔が引き締まる」「柔軟性が出て可愛くなる」なんて理論はあまりないので、アローテの話を聞いても「何を言ってるんだろう?」と感じる方も、正直いらっしゃると思いますちょっと不満

 

 

 

 

でも、アローテの理論とご自身のお肌が“合ってくる”とき、「あぁ、こういうことだったのか」とふに落ちる瞬間がきっとありますグッ

 

 

 


そして、「だったらもっと変われるかもしれない!」という希望が、本当の意味で芽生えてくるのですクローバー

 

 

 

 

より多くの方に、アローテケアを通して、お肌の持つ本来の力に気づいていただきたいお願い

 

 

 


そして、自信と希望をもって、手入れを続けていただきたい虹

 

 

 

 

そんな願いを込めて、私たちスタッフ一同、これからも全力でサポートさせていただきます照れ

 

 

 

お客様とお話ししていると、アローテケアへの取り組み方には大きく分けて3つのタイプがあるなぁ、と感じますニコニコ

 

 

 

タイプ1、毎日のお手入れが楽しみビックリマークという方上差し

 

 

 

「お肌のキメを整えて、すっぴんでもいられるようになりたい」
「アブラをしっかり排出させて、自分本来の輪郭に戻したい!」

 

 

 

など、具体的な目標を持っていて、それに向かって毎日のお手入れを丁寧に積み重ねていらっしゃいますグッ

 

 

 

 

鏡にしっかり向かってお肌の声に耳を傾け、タッチもやり方も意識して、工夫を重ねていかれますキラキラ

 

 

 

 

サロンでも、疑問を積極的に質問したり、新しい知識をどんどん吸収されるので、技術もどんどんアップアップ

 

 

 


その分、効果も早く・高く出てきます合格

 

 

 

 

このブログを読んでくださっている方の中にも、このタイプの方、多いかもしれませんねウインク

 

 

 

 

ご自分のお肌の変化にもとっても敏感で合格

 

 

 


「ここの毛穴がちょっと締まってきた!」
「なんとなく顔色が明るくなってる気がする!」

 

 

 

 

など、ご自身で“小さな変化”を見つけるのが得意ですニコニコ

 

 

そして、そこまで積極的ではないにせよ、しっかり取り組まれているのがタイプ2の方チョキ

 

 

 

 

こちらの方は、「楽しい!」とまではいかないけれど、歯磨きや入浴と同じように、お手入れが日常の一部になっている方ニコニコ

 

 

 

「やるのが当たり前、やらないと気持ち悪い」
「ルーティンだから」

 

 

 

と、毎日しっかりお手入れを続けていらっしゃいますグッ

 

 

 

 

こうした方も、もちろんコツコツ積み重ねることで肌は着実に変化しますし、コンディションも安定しています合格

 

 

 

 

ただ、習慣化しているからこそ、やり方が自己流になりやすいのが少し心配なところお願い

 

 

 


定期的にサロンで見直したり、過去のブログから気づきを得られるとさらに効果的ですグッキラキラ

 

 

 

 

また、「どうなりたいか」「数年後はこんな自分でいたい」など、ちょっとした目標やイメージがあると、日々のお手入れがもっと意味のある時間になるかもしれませんねウインク

 

 

そして、ちょっと心配なのがタイプ3の方キョロキョロ

 

 

 

「時間がかかって毎日は面倒…」
「やったりやらなかったり、出来ない日は他の化粧品を使ったり…」

 

 

 

毎日のお手入れが「義務」や「苦痛」になってしまうと、どうしても気分が下がってしまいますショボーン

 

 

 

「こんなに頑張ってるのにシミが消えない…」
「最近シワが増えた気がする…」

 

 

 

と、“うまくいかないところ”ばかりが気になってしまうことも悲しい

 

 

 

 

それに、気持ちがのらないとどうしてもお手入れが雑になってしまったり、続かなくなってしまったり…

 

 

 

 

せっかく使ってくださっている大切な化粧品たちも、本来の力を発揮しきれないのはもったいないですよねキョロキョロ

 

 
どうしてこの手入れをはじめたのか、お手入れを通してどんなことを実現したいか、一度立ち止まって考えてみるのも良いかも知れませんほっこり
 
 
 
 
もちろん、お手入れの方法やスタイルは人それぞれ「絶対にこうしてください!」なんてことはありません、長く続けているうちに、少しずつモチベーションが下がってしまうこともあるでしょう凝視
 
 
 
 

でも、どうせなら楽しく続けて、そして効果も実感できたら最高ですよねほっこり

 

 

 

 

 

皆さんは、どのタイプに近かったですかはてなマーク

 

 

 


どんなタイプの方も、どんなモチベーションの時も、私たちはいつでも何度でも応援していきます愛飛び出すハート

 

 

 

 

 

サロンで初めてお越しになる方のカウンセリングをすると、残念ながらご自身の肌状態を誤解されていることがよくありますショボーン

 

 

 

 

例えば、

 

 ・古い角質が取れないで起こっている乾燥を「自分は乾燥肌」と思い、保湿ケアを重ね、かえって乾燥を悪化させてしまった方上差し

 

 ・皮脂がたまって出ている赤みを「アトピー」と勘違いし、洗顔を控えた結果、さらに皮脂が詰まり、肌がバリバリ、ゴワゴワになってしまった方ショボーン

 

 

 

 

ご自分の肌状態を誤解していることで、間違ったケアをしてしまう方が本当に多いのですショボーン

 

 

 

 

肌には元々、自らきれいになる力があります💪

 

 

 


ですが皮脂が詰まったり、古い角質が剥がれにくくなるなどの変化が起きると、自力での回復が追いつかなくなってしまいますショボーン

 

 

 

 

そのタイミングで適切なケアを行わなければ、トラブルを逆に悪化させてしまうのですちょっと不満

 

 

 

 

また、「この化粧品がいいよ」と誰かに勧められても、その方の肌状態と自分の肌状態は同じとは限りませんアセアセ

 

 

 

 

まずは、ご自身の今の肌状態を正しく知り、「やったほうが良いこと」と「決してしてはいけないこと」を理解するだけでも、きっとお役に立つはずですキョロキョロ

 

 

 

 

「私のお肌って何が問題なんだろう?」

「私ってどんなお肌タイプなんだろう?」

 

 

 

そんな疑問はありませんか?

 

 

 

 

40年以上、同じ化粧品で同じケアを続けてきたアローテだからこそわかる、「あなたの肌の真実」をぜひ知ってくださいほっこり

 

 

 

 

サロンでお待ちしています照れ

 

 

 

先日、10年以上ぶりに、サロンに施術を受けに来てくださったお客様がいらっしゃいましたニコニコ

 

 

 

 

懐かしい再会を喜んでいたところに、スタッフ古田の顔を見て、ふとニコニコ

 

 

 

「あら、あなたお肌がキレイになったわねビックリマークおでこがツヤっとしてるじゃない!!

 

 

 

 

 

実は古田は、子どもの頃からアトピー体質ちょっと不満

 

 

 


そのお客様が通ってくださっていた当時は、まだ症状が出ていて、肌のことで悩む日々が続いていましたぐすん

 

 

 

 

そんな頃の古田の姿を覚えていてくださって

 

 

 

「あなた、可愛らしい方なのに、お肌で苦労してるんだなって気になっていたの。うちの娘もアトピーだから…。」


「でも、娘もおかげさまでお手入れを続けたら随分よくなって。あなたも、良かったわね!」

 

 

 

その言葉に、そばで聞いていた私たちまで胸が熱くなりました泣くうさぎ

 

 

 

時間が経っても忘れずにいてくださって、そしてこうして、良くなった姿を見て喜んでくださるおねがい

 

 

 


お客様のあたたかさに、思わず涙がこぼれそうになりました照れ

 

 

 

 

サロンは今年で25年チョキパー

 

 

 


スタッフもみんな長く勤めていますので、たくさんのお客様と出会い、ときには一緒に喜んだり、励まし合ったりしてきましたほっこり

 

 

 

 

気づけば、私たちはお客様を見守るだけでなく、お客様に見守っていただいていたんだなと、あらためて感じた出来事でしたラブラブ

 

 

 

 

これからも、お一人おひとりの物語に寄り添いながら、肌だけでなく、心にもそっと触れられるようなサロンでありたいと思いますほっこり

 

 

 

この場をお借りして、本当にありがとうございました照れ