先日、50代のお客様がサロンにお買い物にお越しになりましたニコニコ

 

 


その際マスクを外し、「最近、口の周りが赤くて…」とのご相談がうーん

 

 

 

 

お肌は鼻の下から口角あたりが赤くなっていて、特に刺激は感じていないとのことうーんうーん

 

 

 


お話を伺っていると、お客様の方から「私、多分こすってますよね?」と無気力

 

 

 

実は、その部分がザラザラするのが気になって、ついクレンジングを念入りにしてしまっているそう…悲しい

 

 

 


最初のうちはザラザラが取れていたものの、だんだん取れなくなり、さらにゴシゴシしてしまう…という悪循環に泣くうさぎ

 

 

 

 

ここまで原因がはっきりしているなら、私も「そ、そうですね」としか言いようがありません泣くうさぎ

 

 

 

 

ザラザラを感じたらまず大切なのは、お肌を優しく“ほぐす”気持ちでケアすること上差し

 

 

 


お肌が柔らかくほぐれると、詰まっている汚れが自ら浮き出てきてくれますヒヨコ

 

 

 

 

ですが、ザラザラをこすって無理に取ろうとすると、まだ剥がれるべきではない角質まで一緒に剥がしてしまい、肌のバリア機能を弱らせてしまいます昇天

 

 

 

 

その状態で「ザラザラが取れない」とさらにこするのは、まるで傷口に塩を塗るようなものショボーン

 

 

 


 

この段階ではむしろ、「新しい肌ができるまでは、ザラザラが決して取れないように…」と、優しく触れることが正解です上差し

 

 

 

 

肌の変化は、何かしらのメッセージお月様

 

 

 


その声を正しく受け止めて、お肌とのコミュニケーションを間違わない力を身につけていきましょうねウインク

 

サロンでお客様の洗顔を拝見していて気付いたことです上差し

 

 

 

 

洗顔フォームを使って顔を洗うとき、まずは頬で泡立ててから、目元へと移動していきますよねウインク

 

 

 

 

そこから、まぶたを目頭から目尻に向かって優しく往復キョロキョロ

 

 

 


でも、その後に目の下を飛ばして鼻へ行ってしまう方が、意外と多いのです汗うさぎあせる

 

 

 

 

地味ですが、目の下もとても大切な洗顔ポイント上差し

 

 

 


まぶたと同じように、目頭から目尻に向かって泡を育てるように、やさしく往復してくださいニコニコ

 

 

 

 

小じわやクマなど、目の下には気になること、改善したいことがありますよねぐすん

 

 

 

 

せっかくクレンジングでお肌をほぐしても、「目まわりは全体をざっくり洗えばOK」になってしまうと、目の下の汚れがきちんと落とし切れず、とてももったいないです悲しい
 

 

 

 

他に、きちんと泡立てられていない、「ざっくりゾーン」はにっこり

 

  • 鼻の下

  • 小鼻のまわり

  • フェイスラインのキワ

  • あごの真裏(首との境目)

 

もう一度思い出したいのは、「汚れをしっかり落とすのは洗顔フォームの役目」ということOK

 

 

 


クレンジングだけで満足せずに、洗顔フォームでもう一歩、丁寧にウシシ

 

 

 

 

毎日の小さな積み重ねが、クリアでなめらかな肌をつくりますおねがい

 

 

 


ちょっと意識するだけで変えられること、ぜひ今日から実践してみてくださいねビックリマーク

 

 

 

 

4年ほど通ってくださっている、60代半ばのお客様が、先日こんなことをおっしゃっていましたニコニコ

 

 

 

 

「昔は、年を取ったら肌なんてもうどうでもいいと思ってたけど…逆ね~ニコニコ

 

 

 

 

その方は独身で、今もフルタイムでお仕事をされていますニコニコ

 

 

 


将来はきっと誰かのお世話になるだろう、とおっしゃっていて

 

 

 

 

「でも、世話してくれる人だって、汚いおばあさんより、きれいなおばあさんの方がいいでしょニコニコ?」

 

 

 

 

と、笑いながら話されていました照れ

 

 

 

 

同年代の女性を見ていても、まったく手をかけていない印象の人もいれば、年齢を重ねながらも、清潔感があって小ぎれいにしている人もいるうーん

 

 

 


「その差が本当に大きい」とおっしゃっていましたキョロキョロ

 

 

 

 

 

肌に手をかけ、清潔感があって整った印象でいることで、周囲の人からは「きちんとした人だな」「きっと素敵な人生を歩んできたんだな」と感じてもらえることもありますウインク

 

 

 

 

 

20代・30代の方にとっては、少し先の未来の話に感じるかもしれませんが、50代以上の方にとっては、どこか現実味のある話ではないでしょうかほっこり

 

 

 

 

 

何歳になっても、「肌をきれいにしておいて良かった」と思える場面はたくさんありますほっこり

 

 

 


お肌をキレイに保つ意味は年齢とともに少しずつ変わりますが、それがなくなることは決してありませんニコニコ

 

 

 

 

 

毎日のケアに迷いや疲れを感じたときは、未来の自分の笑顔を思い描いてみてくださいね照れ

 

 

 

いつもアローテ銀座をご愛顧いただきありがとうございます音譜

 

 

 


日に日に陽射しも強まり、夏本番の気配を感じる季節になってきましたねほっこり

 

 

 


暑さに負けず、肌も心も健やかに整えていただけるよう、私たちも日々お手伝いさせていただいていますグッ

 

 

 

 

さて、誠に勝手ながら下記の期間、夏休みをいただきますニコニコ

 

 

 

音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜

 

■夏季休業期間:8月11日(月)〜8月14日(木)

 

また、オンラインショップについては以下の通り対応させていただきます。

  • 8月9日(土)14時までのご注文分は、休業前に発送

  • 8月9日(土)14時以降のご注文分は、8月15日(金)より順次発送

  • 8月16日(土)は配送休業日となります

※詳しくは、オンラインショップ内の「配送カレンダー」にてご確認ください。

 

 

 

皆さまにはご不便をおかけいたしますが、どうぞご理解のほどよろしくお願いいたします照れ

 

 

 

 

紫外線や湿度の影響が肌に出やすい季節ですニコニコ

 

 

 

 

丁寧なホームケアやサロン施術でお肌を労り、夏を乗り越えましょうねグッ

 


 

先日ご来店いただいた、20年来ご愛用くださっている40代のお客様が、ふとこんなことをおっしゃいましたウインク

 

 

 

ニコニコすごく今さらなんですけど、ここで顔を洗うと若返る気がするんですよね。なんでかな?」

 

 

 

 

実はこれ、他のお客様からもよく聞かれるお言葉ですニコニコ

 

 

 


皆さんも感じたことがあるかもしれませんが、洗顔後って鏡に映った自分の顔が、なんだか若々しく見えること、ありませんかはてなマーク

 

 

 

 

その理由の一つは、洗うことによって「くすみ」が取れ、お顔全体の“お疲れ感”がリセットされるから上差し

 

 

 

 

さらに、キメが整ってお肌の表面がなめらかになると、つややかで光を自然に反射する肌になり、その結果、多くのお客様が口をそろえて言われるのが

 

 

 

「ひと皮むけたみたい!」

 

 

 

…まさにその通りほっこり

 

 

 


例えるなら、ちょっとしなびたキャベツの外葉を一枚むいた時のようヒヨコ

 

 

 


中から出てくるのは、みずみずしくフレッシュな葉、お肌も同じですウインク

 

 

 

 

 

 

 

昔から伝わる“素肌美”の条件、「うなはだけつ」上差し

 

 


── うるおい・なめらかさ・ハリ・弾力・血色・ツヤ ──

 

 

 

このうち、「うるおい」と「なめらかさ」は、1回の洗顔でも多くの方が変化を感じやすいポイントですグッ

 

 

 


さらに、「血色」や「ツヤ」も人によってはしっかりと現れます乙女のトキメキ

 

 

 

 

そして、毎日丁寧にお手入れを続けていくことで、「ハリ」や「弾力」も少しずつ育まれていきますクローバー

 

 

 

 

いろんな化粧品やアプローチに頼らずとも、毎日の洗顔が「うなはだけつ」すべての土台をつくる虹

 

 

 


それこそがアローテケアの大きな魅力だと思います照れ

 

 

 

 

キャベツの葉を一枚ずつ剥くように、お肌も毎日一枚、フレッシュにキラキラ

 

 

 


若々しく、しなやかで美しい肌を育てていきましょうねウインク音譜

 

 

 

先日、ある50代のお客様がこんなことをおっしゃっていましたニコニコ

 

 

 

 

「なかなか取れないシミを、ついゴシゴシしちゃうんですよね…ちょっと不満

 

 

 

…皆さんにも、心当たりはありませんかはてなマーク

 

 

 

 

クレンジング中に鏡を見ていて、気になるシミが目についた瞬間うーん

 

 

 


気づけば「優しく」がどこかへ飛んでいって、「ゴシゴシ」とこすってしまう——無気力

 

 

 

 

でも、当たり前のことですが、シミは消しゴムでこするようにしても薄くなりませんよキョロキョロアセアセアセアセ

 

 

 


それどころか、摩擦の刺激は、メラニンの生成を促してしまうため、逆効果になってしまうのです泣くうさぎ

 

 

 

 

お客様の中には

 

 

 

 

「夫に“そんなにこすって大丈夫?”って言われました」
「実家で母に“クレンジング長すぎない?こすってるからシミになるんじゃないの?って言われて…」

 

 

 

 

というようなお話をされる方もいらっしゃいますぐすん

 

 

 

 

もちろん、アローテのクレンジングクリームで正しいタッチで行えば、時間をかけること自体は全く問題ありません上差し

 

 

 


ですが、”周りからこすっているように見える”というのは、実際のタッチがご自分が思っている以上に強いサインかもしれませんショボーン

 

 

 

 

 

シミに対しても、「気持ちよくなって、シミがつい自分で浮き上がってきてしまう」ヒヨコ

 

 

 


そんなイメージで触れてみてくださいほっこり

 

 

 

 

そして周りから見ても、「なんか気持ちよさそうにマッサージしてるな〜」と思われるようなタッチを目指しましょうウインク

 

 

 

 

 

自分の手の圧や、肌への向き合い方は、知らず知らずのうちに自己流になってしまうものにやり

 

 

 

 

“優しさ”を見直す習慣がとても大切です合格

 

 

 

 

 

お肌は、皆さんの“手の優しさ”にちゃんと応えてくれますよ照れラブラブ

 

 

 

先日いらしたお客様が、こんなお話をされましたニコニコ

 

 

 

知らんぷりアローテケアをはじめてから肌の調子はいいし、お手入れも毎日続けていますが…どうしても怖くて、日焼け止めクリームが手放せないんです」

 

 

 

きっと、同じようなお気持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうかキョロキョロ

 

 

 

 

「何が怖いのか?」を一度じっくり掘り下げてみましょう上差し

 

 

 

 

日焼け止めクリームを手放すことに、どんな不安がありますかはてなマーク

 

 

 

たとえば…うーん

  • シミができそう

  • 今までずっと使ってきたから、やめるのが心配

  • 紫外線は肌の老化につながると聞くから

 

など、いろいろな理由があると思います汗うさぎ

 

 

 

 

紫外線によってつくられたメラニンがお肌に残れば、シミやくすみにつながる可能性はもちろんあるでしょう悲しい

 

 

 

 

ですから、お肌の代謝がうまくいっていない場合は、ある程度、日焼け止めクリームで紫外線をブロックすることにも意味はあると思います上差し

 

 

 

ただ、私たちが普段耳にする情報は「紫外線=悪」「日焼け止めクリーム=正義」のような内容がとても多いように感じますうーん

 

 

 


反対に、日焼け止めクリームが肌に与えるデメリットについては、あまり触れられていないのですぐすん

 

 

 

 

日焼け止めクリームを毎日使うことで起きやすいお肌のトラブルには、

  • 毛穴詰まり、毛穴の開き

  • ニキビや吹き出物

  • 乾燥や小じわ

などがあり、実際にそれらは多くの方に現れ、シミやくすみに負けないくらい皆さんを悩ませていますショボーン

 

 

 

 

それでも、紫外線の悪影響ばかりが強調され、「とにかく塗った方が安心!」と思い込んでしまう流れになっていませんか?

 

 

 

日頃からきちんと丁寧なお手入れをしている方なら、お肌の代謝はしっかり助けられています筋肉

 

 

 


そうすると、多少の日焼けやメラニンも、日々ちゃんと排出されていきますニコニコ

 

 

 

 

日焼け止めクリームを塗ってお肌を密閉しないことで、皮脂や汗の出口が確保され、代謝はさらにスムーズに、お肌はもっと健やかに、若々しく保たれるのです黄色い花

 

 

 

 

ですから、「日常は日焼け止めクリームを使わなくても大丈夫ですよ」と私たちがご提案するのは、皆さんが日々、お肌と向き合って、丁寧にお手入れしていらっしゃるからこそできること合格

 

 

 


ある意味、それは“アローテケアをしている方の特権”とも言えるかもしれませんねウインク

 

 

 

 

毎日ていねいにお手入れを続けている方ほど、どうか自信を持って、お肌を信じてあげてください照れ

 

 

 

 

紫外線を怖がるばかりではなく、日中もお肌をふんわりと開放してあげることチューリップピンク

 

 

 


それが、きっと夏のお肌にとっての一番のごほうびですほっこり

 

 

 

 

もちろん、日傘や帽子、パウダーファンデーションなど、お肌に負担のないもの、少ないものはしっかり活用して頂きつつ、さらっとしたお肌で気持ちよく夏を乗り越えましょうね☀️

 

 

 

先日、初めてご来店された60代のお客様のことですニコニコ

 

 

 

 

「お肌のくすみや乾燥が気になっていて、少しでも良くなるなら…」と、サロンに足を運んでくださいましたほっこり

 

 

 

 

今お使いの化粧品で特に肌荒れすることはないけれど、正直なところ「良くなってる実感もあまりない」とのこと知らんぷり

 

 

 

 

実際に施術に入ってみると、お肌はとても丈夫で健康そのものグッ

 

 

 


ただ、お肌の表面には古い角質がしっかり溜まっていましたほっこり

 

 

 

 

丁寧にケアして、余分なものを取り除いたあとのお肌は——

 

 

 


白く、サッパリ合格そしてとってもスッキリキラキラ

 

 

 

するとお客様から、「化粧水をつける前なのに、ツッパリ感が全然ない!普段なら洗った直後にすぐつっぱってしまうのに、今日は大丈夫…不思議ビックリマーク

 

 

 

 

そして鏡を見ながら、「ファンデーションを落としたのに、塗ってた時より肌が白い気がするひらめき」と驚かれていましたグッ

 

 

 

 

その後さらに、収れん化粧水をつけると、お肌がキュッと引き締まり、よりなめらかにOK

 

 

 

 

「ご自分の潤いがしっかりある、良いお肌ですよ」とお伝えすると、「えぇ〜!自分に潤いがまだあるなんて信じられない!でも本当に、全然乾かない」と、驚きと嬉しさが入り混じった笑顔を見せてくださいましたニコニコ

 

 

 

 

実はこのように、「年齢を重ねたから潤いが足りない」「もっといろいろつけないとダメ」と思い込んでいる方はとても多いですにやり

 

 

 

 

でも、私たちが実際にお肌に触れてみると、本当に潤いが足りていない方というのはごくごく少数にっこり

 

 

 

 

丁寧に洗って、古い角質をひと皮オフしお肌が整うと、本来持っている潤いがきちんと表に出てきますチョキ

 

 

 

 

本当の潤いは、「与えるもの」ではなく「引き出すもの」ピンク薔薇

 

 

 

 

「私のお肌、まだちゃんと潤ってるんだ」音譜

 

 

 


そんな嬉しい気づきを、ぜひ多くの方に体感していただきたいなと思います照れ

 

 

4年ほどお手入れを続けてくださっているお客様が、先日こんなふうにおっしゃっていましたニコニコ

 

 

 

 

ニコニコいつもメイクするたびに嫌だなと思っていたシミが、そういえば最近気にならなくなってきました。知らないうちに薄くなっていたんですね!」

 

 

 

 

毎日自分の顔を見ていると、変化って意外と気づきにくいものキョロキョロ

 

 

 


でもこのように「前は気にしていたのに、今はそうでもない」という気づきって、実はすごく大きな進歩なんですよねほっこり

 

 

 

 

…と思ったのも束の間、その方は笑いながら「でも、今は法令線が前より気になるんですよね〜。一難去ってまた一難、がんばります!」とニコニコ

 

 

 

 

また、長くニキビケアで通ってくださっていた別のお客様ニコニコ

 

 

 


先日1年ぶりにお会いした際、「だいぶ良くなったけど、頬にまだ溜まっている感じがするから、まだまだです」とおっしゃっていましたキョロキョロ

 

 

 

 

その方は以前「とにかく自分の顔にニキビがない状態になればそれでいい」とよくお話されていたのですが、実際にニキビが減ってくると「もっと良くしたい」と、目標が変化されていたんですウシシ

 

 

 

 

当時のことをお伝えすると、「あぁ、そういえば言ってましたね。忘れていました。最近はあまり変化がないなって思ってたけど…そんなことないですね」と笑っておられましたニコニコ

 

 

 

 

こうしたお話を聞いていると、自分の顔の変化って、良くも悪くもなかなか気づきにくいと改めて思いますキョロキョロ

 

 

 

 

だからこそ、「毎日きちんと手入れをしているかどうか」が、将来の自分の肌・顔・表情に大きな差を生んでいくのだと思います虹

 

 

 

 

そして「完璧!」と思える日が来たとしても、きっとその先にはまた別の「もっとこうしたい」が出てくるもの上差し

 

 

 


だからこそ、お手入れはずっと続いていくのですカメカメカメ

 

 

 

 

時々、「アローテケアっていつまで続けたらいいんですか?終わりはないんですか?」と聞かれることもありますが、「はい、これで終わりです。もうこれ以上きれいになりませんよ」って言われたら…なんだか寂しいですよね悲しい

 

 

 

 

今日、明日きれいになることも大切だけれど、5年後、10年後の自分も心地よくいられることは、それと同じくらい大切なことチューリップ赤

 

 

 

 

お手入れを続ける限り、「まだまだきれいになっていける」という希望も、ずっと続いていきますカメカメカメ

 

 

 

 

今の自分も、未来の自分も黄色い花

 

 

 


やさしく慈しむ気持ちで、これからも丁寧にお手入れしていきましょうね照れ

 

アローテケアの基本は、毎日コツコツとお肌を丁寧に洗うこと上差し

 

 

 


特にクレンジングは、毎日15分かけて行うというのが理想ですウシシ

 

 

 

 

…とはいえ、正直「ちょっと面倒だな」と感じる日もありますよね真顔

 

 

 


体調がすぐれない日、疲れてどうしても気力が出ない日…ネガティブ

 

 

 


そんな日があっても、大丈夫です!!

 

 

 

 

大切なのは、365日完璧を目指すことではなく、お肌の“リズム”を作ること音譜

 

 

 

 

日々の積み重ねによって、お肌は「洗えば汚れが落ちる」「新しい肌が作られる」というリズムを覚えていきますハイハイ

 

 

 


そのリズムができていれば、たとえ1日お手入れをお休みしても、すぐに取り戻せる力が肌にはあるのです筋肉

 

 

 

 

逆に例えば、

 

 


知らんぷり「今日は完璧に15分やるけど、明日から数日全くやらない」
凝視「1週間頑張ったけど、次の1週間はサボってしまおう」

 

 


というような極端な波は、お肌にとってリズムも出来ず、かえってストレスになってしまうことも悲しい

 

 

 

 

だからこそ、自分が気持ちよく、無理なく続けられる“ちょうどいい塩梅”を見つけることが大切ですウインク

 

 

 

 

毎日コツコツ丁寧に、同じリズムで積み重ねることが、お肌改善への一番の近道であることも、忘れないでくださいねウインク