先日、あるお客様が「自分のお手入れのやり方が本当に正しいか見てほしい」とサロンにいらっしゃいましたニコニコ

 

 

 


「優しいタッチ」を意識しているけれど、本当に正しい優しさかどうかは、自分では分かりにくいものですよねウインク

 

 

 

 

ご自身でお手入れしてみていただくと、クリームを塗る時から、優しさ、スピードに気を付けてくださり、とてもいい感じです合格

 

 

 

 

順調に進めていましたが、こめかみに差し掛かった時に少しグッと押し上げ気味になってしまいましたキョロキョロ

 

 

 


するとお客様ご自身が「あ、今のはちょっと強かったですね!」と気づかれたのですおねがい

 

 

 

 

自分で気づくなんて、なんて素敵なのでしょうキラキラ

 

 

 

 

確かに、私たちが見て差し上げて修正することも大切ですニコニコ

 

 

 


でも「もっと優しく、もっと優しく」と声をかけ、その場で修正できたとしても、一人になったらまた元の強さに戻ってしまうことも多いのです汗うさぎ

 

 

 


それをどう伝え、どう自分で修正できるようにするか、これが私たちにとって大きな課題でもあります無気力

 

 

 

 

やはり「やり方」の前に大事なのは、「労わる気持ちで触れているか」「大切なものを慈しむような気持ちでお手入れしているか」ということ上差し

 

 

 

 

強さの加減がわからなくても、今の自分が「大切なものをそっと温めるような気持ちでいるか」は、自分でわかりますよねニコニコ

 

 

 

 

一度もサロンにいらしたことがない方でも、ここが意識できていれば、タッチの強さは自然とちょうどよくなりますウインク

 

 

 


もちろん、肌がグイグイ動いていないかなど、目で見るポイントもあります上差し

 

 

 


ですが、それ同時に「どんな気持ちでお肌に触れているか」も、より自然に正解に近づけるのですチョキ

 

 

 

 

 

もしも「ザラザラを取ってしまおう」「お手入れでお肌をどうにかしよう」と思ってしまっているなら、これは逆方向ですキョロキョロアセアセ

 

 

 


どんなに気をつけていても、タッチは強くなってしまいますショボーン

 

 

 

 

こうした雑念を払い、ひたすら労わる気持ちで10分以上集中することは、実は簡単なことではありません昇天

 

 

 


難しいテクニックよりも、まずは「労わる気持ちを持続すること」をお手入れの目標にするほっこり

 

 

 


これができるようになること自体が一つの技術であり、お手入れの質を格段にアップさせるのです合格

 

 

 

 

そして、不安になってきた時には常にその気持ちに戻り、ご自分で修正できるようになってくださいねほっこり

 

 

 

 

先日、あるお客様からこんなお話を伺いましたニコニコ

 

 

 

お仕事でとても疲れてしまったある夜三日月

 

 


「今日はクレンジングはお休みしてしまおうかな…」と、試供品でもらっていた拭き取りタイプのウォータークレンジングを使ったそうですにっこり

 

 

 

そのあとアローテの洗顔フォームで洗顔をしたものの、どうにも顔に膜がはったような、落ちきっていないような気持ち悪さが残ってしまったとのことネガティブ

 

 


一度はそのまま布団に入ったのですが、どうしても気になって眠れず…あせる

 

 

 

 

結局、起きていつも通りのクレンジングをにやり

 

 

 

「やっぱり全然違って、すっきりして、やっと眠れました」
 

「もう、私の肌は毎日きちんと洗わないと駄目なのね」とウシシ

 

 


それは裏を返せば、お肌が“本当に気持ちいい状態”を覚えていて、違うとすぐに気づいてしまうということですねOK

 

 

きっと皆さんも、「今日は疲れてアローテのクレンジングできないかも」という日があると思いますうーん

 

 


ですが、オイルクレンジングや他のクレンジングを使った時の“取れていない感”や“何かが残っている感”は、誰もが一度は経験されているのではないでしょうかキョロキョロ

 

 

 

毎日当たり前のようにしていることが、実はかけがえのないことクローバー

 

 


それはお手入れに限らず、日常の中にたくさんありますよねほっこり

 

 

 

日々の小さな「気持ちいい」や「幸せ」を大切に、丁寧に暮らしていきたいものだなぁと改めて感じたお話でしたハート

 

 

いつもアローテ銀座をご愛顧いただき、誠にありがとうございますおねがい

 

 

 

銀座にお店をかまえてから25年

 

 


四季のうつろいとともに、たくさんのお客様との出会いに支えられ、25年という節目を迎えることができました虹キラキラ

 

 

 

その感謝の想いを込めて、「25周年記念キャンペーン」を開催いたします🌸

 

 

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これからも、お肌と心にやさしく寄り添う時間をお届けできますように精進しますニコニコ

 


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「肌の調子が悪い時は化粧品をお休みした方がいい」こんな言葉を耳にされたことはありませんかうーん

 

 

 

 

「一度お肌をリセットしましょう」とか「使うアイテムを減らして!」といったアドバイスもよく聞きますよねにやり

 

 

 


確かに、毎日いろいろな化粧品を重ねている場合には、いったんお休みすることで肌が落ち着くこともあると思います真顔

 

 

ですがアローテのお手入れに関しては、少し考え方が変わってきます上差し

 

 

 

 

例えば、これまでしっかり保湿していた方が急にそれらをやめてしまうと、「乾燥してきた」「シワっぽくなった」と感じやすくなります悲しい

 

 

 


すると「アローテケアは合わない」「効果がない」と思ってしまう方もおられますショボーン

 

 

 

 

けれどそれは調子が悪くなったのではなく、本来のお肌の状態が表に出てきただけということが多いのです凝視アセアセ

 

 

 

 

ですからここでケアをやめてしまうと、せっかくの積み重ねが逆戻りしてしまいますぐすん

 

 

 


もしアローテの理論が納得できるようであれば、乳液を上手に活用してストレスを和らげながら、ここは続けていくことをおすすめしますウインク

 

 

 

 

また季節の変わり目でお肌が揺らぐ時期も、つい「やめた方がいいかも」と思ってしまうかもしれませんショボーン

 

 

 


ですが大切なのは「やめる」ことではなく、今の方法が適切かを見直すこと上差し

 
 
 
 

見直しのポイントはヒヨコ

 
  • 長々お手入れしていないか、時間を見直してみる

  • マッサージが速く強くなっていないか、タッチを見直して

  • クリームの使用量や洗顔の泡立てなどの基本も再確認

 

これらを意識し、無理に働きかけすぎず、お肌に負担をかけていないかを振り返ってみてください上差し

 

 

 

 

お手入れをしていて「カサカサしてきた」「変化が出てきた」と感じる時、それはお手入れが悪いのではなく、お肌が変わり目を迎えているサインかもしれませんキラキラ
 
 
 
 

お肌の状態やこれまでのケアによって、同じ手入れでも現れる変化やたどる道筋は人それぞれあしあと

 

 

 


だからこそ、不安を感じた時は一人で判断せず、お休みする前にぜひメールやコメントでご相談くださいねほっこり

 

 

 

 

 

 

 

2週に一度メンテナンスにいらっしゃるお客様がいますニコニコ

 

 


その方は身体やお肌への意識がとても高く、日ごろからボクササイズでしっかり身体を鍛えていらっしゃいます筋肉

 

 

 

ボクササイズは激しい動きが多いので、身体はもちろんとても引き締まっていますおねがい

 

 


でも、その一方でストレッチなど「緩めるケア」も入念にされているのだそう上差し

 

 

 

トレーナーの方からは


「ただ激しく鍛えるだけではダメ。緩めることも大事。緩めたら、また締める」

 

と教えられているそうですひらめき電球

 

 

 

 

この “緩める ⇒ 締める” のサイクル、実は私たちのアローテケアと同じなんですグッ

 

 

 

お肌もまずクレンジングや洗顔で緩めて汚れを排出し、そのあと化粧水でキュッと締めることで代謝が高まり、ハリや弾力が育っていきますチューリップ赤

 

 

 

緩めるだけでもダメ、締めるだけでもダメニコニコ

 

 


両輪がそろってこそ、本来の力が発揮されるんですねドキドキ

 

 

 

私たちの身体は体内時計やリズムで生きていて、そうしたバランスが整うことで、健康やお肌の健やかさ・美しさにつながっていきますウインク

 

 

 

人が本来持っている力は、まだまだ眠っているのかもしれませんねウインク

 

 

 


もっとご自分の力を信じて、お肌も身体も「緩めて⇒締めて」育てていきましょう虹

 

 

 

この時期、日によってクレンジングクリームの馴染み方が違ったりしますねキョロキョロ

 

 

 

普段なら10分ほどでスルッと馴染む方でも、なかなかヌルヌルにならなかったり、一度透明になったのにまた白っぽく戻ってしまったり…うーん

 

 

 

夏の頃とは少し違った様子になる方も多いと思いますぐすん

 

 

 

そうなると、気づけば15分以上クレンジングしていた…なんてこともありますよねショボーン

 

 

 

 

クレンジングは「15分くらい」が目安ですが、日によって多少オーバーしてしまうのは大丈夫OK

 

 

 

 

でも“馴染まないから”とつい長く続けてしまうと、お肌には負担になってしまうのですぐすん

 

 

 

だからこそ、これからの季節はちょっと意識的に時間を見てあげるのが安心合格

 

 

 

スタート時間をチェックしたり、タイマーを使ったりするといいですねウインク

 

 

 

あるお客様は「つい時間を延ばしてしまう自分を止めるために」と、お手入れと同時にお風呂のお湯を溜めるようにされたそうですウシシ

 

 

 

お湯が溜まるのがちょうど15分くらいなので、もう少しやりたいな…と思っても自然と区切りがつくとのこと、ナイスな工夫ですよねチョキ

 

 

 

「あと少し…」の誘惑に負けやすい方は、こうした小さな仕組みを作るのもおすすめですニコニコ

 

 

 

時間については何度かお伝えしていますが、それだけやめるのが難しくて、つい長くしてしまう方が多いのです悲しい

 

 

 

特にこれからの季節は馴染みにくい分、余計に長くなりがちですから…汗うさぎ

 

 

 

お肌のために大切なことですので、ぜひ今のご自分のお手入れを振り返ってみてくださいね!!

 

 

アローテ銀座サロンはご存じの通り、施術メニューは1種類のみ上差し

 

 


ご自宅でも続けられるシンプルなスキンケアをご提案していますほっこり

 

 

 

お客様からよくいただくご質問に…


「通っている方は、なぜ何度も来られるのですか?」

 

というものがありますうーん

 

 

 

始めのうちは「正しい使い方を覚えるため」と理解しやすいのですが、コツさえわかれば自宅でもできるのに…と不思議に思われる方も多いようですキョロキョロ

 

 

 

 

「自己流にならないためのチェックに時々行く」という方もいらっしゃいますが、何年も、週1回や2週に1回のペースで定期的に通われている方も少なくありませんおねがい

 

 

 

シンプルなお手入れを毎日続けていると

 


真顔「私の肌はもうこれで限界かな?」
知らんぷり「これ以上の変化はないのかも」

 


と思ってしまうことがあります悲しい

 

 

 

また、当初の目的を忘れて即効性を求め、つい他のお手入れをプラスしてしまうこともあるでしょう汗うさぎ

 

 

 

女性は特に、雑誌やネット、友人のすすめなど様々な誘惑に心惹かれがちですあせる

 

 

 

サロンでは、そうした迷いや誘惑に負けず、コツコツとお手入れを続けてきたお客様が美しくなっていく姿を、たくさん見てきましたほっこり

 

 

 

お顔を拝見すると

 


ひらめき「この部分がもっとすっきりすれば、シワも薄くなりそう」
ニコニコ「ここを整えたら、顔の雰囲気がさらに明るくなる」

 


と未来の変化が想像できます虹

 

 

 

もちろん、すぐにそうなるというわけではありませんよにっこり

 

 


でも続ければ必ず近づける――そんな未来予想図をお客様と共有し、「一緒に頑張りたい」と思ってくださる方は、長くサロンに通いながら少しずつ理想を現実にされていますおねがい

 

 

 

このブログを読んでくださっている皆様の中にも、サロンにいらしたことがなくても、ご自分の目標を持って取り組まれている方がいらっしゃると思いますニコニコ

 

 

 

基本のお手入れができるようになった後も、ブログを読んで知識を更新し、モチベーションを保つ――その姿勢は、サロンに通うことと同じ意味合いを持っていますウインク

 

 


きっと皆様の中にも「自分だけの未来予想図」があるのではないでしょうか虹

 

 

 

正しいお手入れがもたらす効果に終わりはありませんほっこり

 

 


私たちはこれからも、技術と想いをもってその未来をサポートしていきます筋肉

 

 

 

健康で美しいお肌を、一緒に叶えていきましょうアップ

 

 

 

 

先日、テレビで美容についての話を見ていたときのことですニコニコ

 

 

 

出演者の方が、「美容医療はどこまでやったらいいかわからない」「化粧品の情報が多すぎて迷ってしまう」と話していましたキョロキョロ

 

 

 

そんな中で、ある方が言っていたのが…

 

 

ひらめき「結局、お風呂上がりのお肌が一番キレイで、何よりあの状態が継続するのがいい」

 

 

 

確かに、お風呂上がりの肌は清潔感がありスッキリしていて、ほんのり血色も良くなっていますニコニコ

 

 


お風呂上がりの肌が汚い、という方はあまりいないのではないでしょうかにっこり

 

 

 

アローテサロンで施術を受けると、洗い上がったお肌の感触について「お風呂上がりみたいにさっぱりする」とおっしゃる方も多いです✨

 

 

 

その状態になってはじめて「いつも色々つけすぎてたんだな…」と感じたり、「化粧品が膜の様にお肌を覆って自分の潤いが出られなくなっていたんだ」と肌感で実感する方もウインク

 

 

 

美容にはいろいろな方法がありますが、丁寧に洗うことはやはり 基本中の基本 だと改めて感じますニコ

 

 

 

何かをプラスするにも、まずはそこをきちんとやってからで十分なのではないでしょうかはてなマーク

 

 

 

それにきちんと洗ってみると、思っていなかった自分の潤いがしっかりと分泌されて、つけるものを減らせることもOK

 

 

 

もしかして、なんとなくそう思っている方に、アローテケアがそっと届きますように🌿

 

先日、久しぶりにご来店くださったお客様のお話ですニコニコ

 

 

 

夏の間はお肌の調子もよく、健やかに過ごせていたそうですが、このところの急な寒さのせいか、少しつっぱり感や乾燥を感じるようにうーん

 

 

 

クレンジングをしていてもクリームが白いままで、なかなか馴染まないのが気になり、「一度メンテナンスした方がいいかな」と来てくださいましたほっこり

 

 

 

施術をしてみると、お肌表面はかたくなり、古い角質が厚く残っている状態真顔

 

 

 

全体的にくすみが出て、茶色っぽく見えていましたショボーン

 

 

 

クレンジングも角質にしっかりへばりついてなかなか動かず、確かにご自宅でのケアでは思うように馴染まなかったはずですぐすん

 

 

 

じっくり時間をかけてお手入れしていくと、ようやく古い角質がほぐれていき、その隙間から詰まっていた皮脂がしっかりと出てきましたOK

 

 


鏡を見ながらお客様は


「すごいアブラでギトギトですね!自分では出せなくてモヤモヤしていたから、出てきて嬉しい!」とニコニコ

 

 

洗い流して洗顔を終えると、「あ〜、さっぱりした!」ととても爽快そうでした合格

 

 

 

季節の変わり目は、外気の変化に反応してお肌がバリアを張り、かたくなりやすい時期です上差し

 

 

 

でも一方で、まだ暑さも残っているため皮脂分泌は減らず、結果的に詰まりやすくなります凝視

 

 

 

「なんだか最近うまくいかないな」と感じている方は、ぜひサロンで一度リセットしてみてくださいグッ

 

 

 

ご来店が難しい場合は、ご自宅でパックをこまめに取り入れたり、クレンジングを“いつもよりゆっくり丁寧に”馴染ませてみるだけでも変わってきますよチョキ

 

 

 

季節の変わり目を上手に乗り越えて、本格的な寒さに備えていきましょうねビックリマーク

 

 

アローテケアを続けてくださっているお客様の中には

 

 


「今年で2年生です🎒」「ようやく3年生になりました🎓」

 

 


と、まるで学校のように例えておっしゃる方がいらっしゃいますニコニコ

 

 

 

何気ない会話ですが、こういう捉え方はアローテケアならではだなぁと思います🌸

 

1年生のころ

最初の1年目は、とにかく戸惑いの連続ですキョロキョロ

 

 


「優しく」「肌を感じて労わって」と言われても、
「自分では優しくしているつもりなのに、何が違うの…?」と迷ったり🤔

 

 

「アブラが抜けてスッキリしますよ✨」
「色がついてますよ🎨」


 

そんなアローテならではの表現も、最初はよくわからないものですにやり

 

 

 

毎日決まった時間にお手入れを繰り返す中で、一生懸命にやっているのに、今まで出なかったニキビが出てきたり、思うような変化が見えなくてモヤモヤすることもあると思います悲しい

 

 

 

「不要なものが出てきたんですよ」という説明も、その時は「本当かな?」と半信半疑になってしまうかもしれませんうーん

 

 

それでも――


「ほとんど化粧水しかつけていないのに乾かない💧」
「吹き出物は出るけど、なんとなく肌触りが前よりいい気がする🍀」


そんな小さな手応えを頼りに、頑張って続けてる方も多いのが1年生ですニコニコ

 

 

 

2年生になると

季節をひとめぐりして迎える2年目、どの季節も“2回目”になり、手が慣れてきますチョキ

 

 

「顔がすっきりしてきたような😊」
「ニキビもすぐ治るようになってきた✨」
「シミが前より薄くなったかも🌿」

 

 

そんな小さな変化を感じながら、少しずつ進んでいけるのが“2年生”

 

 


お肌と心が、ようやく同じリズムで歩き出してくれるようになりますおねがい

 

 

3年生以降に見えてくるもの

アローテケアは、化粧品に頼らず「自分の肌の力」を育てる方法ニコニコ

 

 


今までいろいろスキンケアをされてきた方でも、こんな風に“自分の手”と“自分の努力”で行うケアは初めてのはずです👐

 

 

 

でも、毎日できる範囲で考えながらお手入れしていくと、その積み重ねが必ず2年目、3年目のお肌に表れてきます虹

 

 

 

「自分のお肌が本当に変わってきた」

「前に言われたのはこういうことだったのかと、続けたからこそわかる」

「このまま続けていくと、もっと良くなっていくのが見える」

 

 

 

そんなお声が増えるのが3年生ほっこり

 

 

 

自分のお肌と向き合いながら、工夫して進めていけるのも、他の化粧品や美容法にはなかなかない、アローテケアならではの醍醐味ですね💎

 

おわりに

もしお手入れが「つらいことばかりで楽しさを感じられない」と思うときは、一度お休みしてみても大丈夫です☕️

 

 

 

実際に、何年か後に「やっぱりこれがいい」と戻ってこられる方も多いんですウインク

 

 


そのときは、まだそのタイミングではなかっただけほっこり

 

 

 


またいつか“自分のタイミング”で始めてみたらいいと思います🌷

 

 

 

そして、ほんの少しでも「なんだかいいかも」「ちょっと変わった気がする」そんな気持ちがあるなら――

 

 

 

 

自分のお肌が少しずつ変わっていくこと✨

 

 


自分でお肌の面倒を見られるようになること🍀

 

 


どうぞ楽しみにしながら、毎日の小さな積み重ねを続けていきましょうね😊💖