野島埼へたつのやつ第2日目 | けんdyのブログ

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2026年5月10日

17342歩 13.353km

飯岡駅〈旭市〉〜八日市場駅〈匝瑳市〉


前日に続き

犬吠埼だけでは飽き足らず

はるかかなたの千葉の南端

野島埼に向けて

歩き出す


では前日の



飯岡駅よりスタート!














これを右に曲がれば

あとは

国126を行くのみ








田植えの途中か


ただ

難点は

このあたりの歩道

若干

左側〈外側〉

に傾斜になっていて

左足に負担がかかり

とても歩きづらい

最初は

東日本大震災の時に

旭市が

地盤沈下したという

ニュースを思い出し

そのせいかと思ったが

それを直していないのかもと

このあたり

このあと

干潟駅の横を通るが

地盤が元々軟弱なので

米を作るためには

いいのかもしれないが

そちら方面に傾いているのかもしれない

でも

雪国ならまだしも

地元の子供のことを考えると

早めに修繕していただきたい








このマンホールのように

とても

太陽が出ていたかも

ただ前日程ではないが

風のおかげで

寒暖の面では

幾分歩きやすい




このへんから

傾斜なくなる


旭市のよい点は

どちらかに

ほぼ歩道があること

駄目なのは

前記のとおり

〈他の所はないところが多いのでましな方〉


あさひなだけになんとなく

期待したが


前の

この中型トラックが

あさひ某の会社の車につき

ダブルあさひ獲得

欲をいうと

昔我が輩も

トラックで

お酒の配送をしていたのもあり

近くに居酒屋あったので

そこで

アサヒ関係のお酒のケースや樽があったら

トリプルあさひだったので

非常に惜しい

◯=^^;)←実際の汗も出てくる5月








ここで


小休止


ベンチを探していると


足つぼではないかい


この動画で

我が輩が苦しむ姿を見たかった方

残念それはとりませぬ

流石に一周しなかったが

場所によっては

痛かった


さあ

本題の徒歩へ












ここにも

伊勢神宮の分社か


今読んでいるのは

松浦武四郎のものだが

伊勢出身で

おいせ参りで

快歩していた男を

見て

その人と知り合って

その後

北海道を探索したようで

我が輩もとても尊敬している












この回送のバスが

小休止

トラック運転竜につき

気持ちはわかるが

徒歩の我が輩としては

いやなポジョニングであった












そして

既に打っているが


干潟駅へ


完全に

昔ここが海であることは 

暗黙の了解




そしてお次は


匝瑳市へ

車で下見の時は

わかりにくくて

見逃したが

無事発見












むむ


ここは

この地主の人も

折れなかったのか

このくらいは

なくしてもよかったんでは?


かと思えば


頑固人か?












こちらは


家康公の分社かな


そして


八日市場駅へ

今日はほぼ

国道の歩道上に

我が輩の足があったので

ストレス少なく

天気もよく

足の疲れも殆どなし

次回は

伊能忠敬の幼少期に育った

ところを

いつか散策したい

明日の仕事に備えて

これ以上の

無理をしなかった

たつのやつであ〜る