やっとこさ日本橋へ
そんなわけで引っ越して参りましたが、
帰国後は怒濤のようにスケジュールが進行していきます。
日本橋の鳥蝶HQは何とか内装リフォームも終わり、これから稼働していくのです。
と、思いきや明日はDVDの撮影であります。
前のめりに弾丸になって進むのみでありますな…
iPhoneからの投稿
ハーブヨガの公式ホームページを準備中です
現在、ハーブヨガの公式ページがなく、
一体どんなモノなのか伝わりづらい状態になっています。
そこで、
ハーブヨガの世界観、
メソッドの概論や構成、
頂いたご感想、
ハーブヨガをさらに楽しむためのグッズの取り扱い、
そして、公認講師やワークショップ・イベント情報を公開できるものにします。
こちらのページを見れば、
『ハーブヨガはどんなものなのか、誰でも分かる』
そんな形にします。
現在のChoChoGREENのページは4年ほど経っていて、
情報量が多く、
混乱してますが、
こちらも順次変えていきます。
ハーブヨガ公式ページは早ければ今月の末までには公開したいですが、
引越しや日本での講座もありますので、少々お待ちを・・・。
一体どんなモノなのか伝わりづらい状態になっています。
そこで、
ハーブヨガの世界観、
メソッドの概論や構成、
頂いたご感想、
ハーブヨガをさらに楽しむためのグッズの取り扱い、
そして、公認講師やワークショップ・イベント情報を公開できるものにします。
こちらのページを見れば、
『ハーブヨガはどんなものなのか、誰でも分かる』
そんな形にします。
現在のChoChoGREENのページは4年ほど経っていて、
情報量が多く、
混乱してますが、
こちらも順次変えていきます。
ハーブヨガ公式ページは早ければ今月の末までには公開したいですが、
引越しや日本での講座もありますので、少々お待ちを・・・。
今更あけましておめでとうございますと冨美江氏の誕生日
謹賀新年!
読者の皆さん、通りすがりの皆さん、今年もよろしくお願いします。
鳥蝶は東京は日本橋エリアに拠点を開設し、
ついにバンコクと東京の二拠点となります。
信頼の置ける仲間を増やし、草の根的に輪を広げていきます。
その意味で今年は日本という新天地にRootする年になります。
ごろりと現実を動かしていきますので、皆さんもごろりごろりと一緒に踊りましょう(←何がw)。
今年の私の活動として、
・染織家
・工場管理責任者
・ロジスティック管理者
・遊び職人
といった側面が挙げられます。
2008年に博士課程在学中に起業した時には想像もしていなかった展開に胸が震えます。
ちなみに小学三年生の時の私の夢は『発明家』と『超能力者』でしたが、
それらはもう半分ぐらいかなったようなものなので、
今はこんなキナ臭い試練が与えられるのでしょうか。
こんなのなら夢は叶えるもんじゃないですね。
特に染織家・・・、これは何なのでしょうか?
確かに染織は私の天職でもありますが、詳細は後日、発表しますね。
それはそうと、1月6日は冨美江氏の誕生日なのでした。
2011年から彼女は一年間でまたも生まれ変わり、さらに私の知らない何者かになりました。
生み出し、発展させ、破壊する。
まさにトリムルティ的な成長、或いは、無限の闇への志向です。
私の浅はかな知恵の光では、その深遠な洞窟をいくら照らしても埒があきません。
今年の彼女も、もっともっと『今の彼女を超える何か』になっていくのだと思うと、目が離せませんね、全く。
鳥蝶は今年も色んなイベントが目白押しですが、兎にも角にも我々一家は大冒険をする羽目になりそうです。
今月は引越しやハーブヨガDVDの撮影も控え、若干、テンションを上げつつあります。
そんなわけで、今年も皆さん、健康と美容にはくれぐれも気をつけてご自愛ください。
ではでは
読者の皆さん、通りすがりの皆さん、今年もよろしくお願いします。
鳥蝶は東京は日本橋エリアに拠点を開設し、
ついにバンコクと東京の二拠点となります。
信頼の置ける仲間を増やし、草の根的に輪を広げていきます。
その意味で今年は日本という新天地にRootする年になります。
ごろりと現実を動かしていきますので、皆さんもごろりごろりと一緒に踊りましょう(←何がw)。
今年の私の活動として、
・染織家
・工場管理責任者
・ロジスティック管理者
・遊び職人
といった側面が挙げられます。
2008年に博士課程在学中に起業した時には想像もしていなかった展開に胸が震えます。
ちなみに小学三年生の時の私の夢は『発明家』と『超能力者』でしたが、
それらはもう半分ぐらいかなったようなものなので、
今はこんなキナ臭い試練が与えられるのでしょうか。
こんなのなら夢は叶えるもんじゃないですね。
特に染織家・・・、これは何なのでしょうか?
確かに染織は私の天職でもありますが、詳細は後日、発表しますね。
それはそうと、1月6日は冨美江氏の誕生日なのでした。
2011年から彼女は一年間でまたも生まれ変わり、さらに私の知らない何者かになりました。
生み出し、発展させ、破壊する。
まさにトリムルティ的な成長、或いは、無限の闇への志向です。
私の浅はかな知恵の光では、その深遠な洞窟をいくら照らしても埒があきません。
今年の彼女も、もっともっと『今の彼女を超える何か』になっていくのだと思うと、目が離せませんね、全く。
鳥蝶は今年も色んなイベントが目白押しですが、兎にも角にも我々一家は大冒険をする羽目になりそうです。
今月は引越しやハーブヨガDVDの撮影も控え、若干、テンションを上げつつあります。
そんなわけで、今年も皆さん、健康と美容にはくれぐれも気をつけてご自愛ください。
ではでは
つれづれ:日本人のコミュニケーション考
怒涛のような12月ですが、
まだまだ仕事は山積み状態です。
来年以降は東京にも拠点を設けますが、
東京での生活を考えると、その距離感の近さに唖然とする時があります。
例えば、満員電車。
この距離感は絶望的なほど短く、「もうこれで限界」と思ってもドンドン乗り込んできます。
なんだこりゃあ!?
ひさびさにすし詰めにされると驚いてしまいます。
例えば、カフェ。
座席同士の間隔が短いので、隣の人の声がどうしても耳につきます。
お客さん達は物凄い声量で喋るのです。
うがー、うるさすぎる。
しかも、隣に座っているのは他人だからか、声の大きさに配慮することはないようです。
ちなみにこれはバンコクの場合も日本人女性達は声が大きい傾向にあると思います。
私は思うのですが、
満員電車で突撃してくる人も、
カフェで大声で話す人も本質的には変わらないのではないかと。
つまり、他人であれば適当にわがままできるという、
同じ身体観で他者とコミュニケーションしてるわけです。
そして、意外な発見もあります。
他人に対する距離感は異様に短いのですが、
パートナーに対する距離感が異様に長いのも日本です。
見ず知らずの他人は圧死するほどの衝撃を与えることができても、
パートナーにはなかなかできないようです。
これは日本の一種独特な身体観だと思います。
『赤信号、皆で渡れば怖くない』というような集団主義的な感じもあります。
うむむ、日本はまだまだ奥が深いです。
まだまだ仕事は山積み状態です。
来年以降は東京にも拠点を設けますが、
東京での生活を考えると、その距離感の近さに唖然とする時があります。
例えば、満員電車。
この距離感は絶望的なほど短く、「もうこれで限界」と思ってもドンドン乗り込んできます。
なんだこりゃあ!?
ひさびさにすし詰めにされると驚いてしまいます。
例えば、カフェ。
座席同士の間隔が短いので、隣の人の声がどうしても耳につきます。
お客さん達は物凄い声量で喋るのです。
うがー、うるさすぎる。
しかも、隣に座っているのは他人だからか、声の大きさに配慮することはないようです。
ちなみにこれはバンコクの場合も日本人女性達は声が大きい傾向にあると思います。
私は思うのですが、
満員電車で突撃してくる人も、
カフェで大声で話す人も本質的には変わらないのではないかと。
つまり、他人であれば適当にわがままできるという、
同じ身体観で他者とコミュニケーションしてるわけです。
そして、意外な発見もあります。
他人に対する距離感は異様に短いのですが、
パートナーに対する距離感が異様に長いのも日本です。
見ず知らずの他人は圧死するほどの衝撃を与えることができても、
パートナーにはなかなかできないようです。
これは日本の一種独特な身体観だと思います。
『赤信号、皆で渡れば怖くない』というような集団主義的な感じもあります。
うむむ、日本はまだまだ奥が深いです。
バンコクの洪水:バンコク中枢部は洪水回避か
先ほど、ニュースをチェックしていたら、
「バンコク中枢部は洪水回避か」とのこと。
サロンのあるスクンビット地区までは洪水はとどかず、
今後2週間程度で水は引いていくのではないかとの見通しです。
ソースはこちら:
NEWSCLIP
勿論、タイ政府の見通しは甘いことが多いけれど、
それでもこれ以上の悪化はなさそうなので一応は安堵しています。
それにしても、
タイ人は南国気質だからこんな災害でもへっちゃらだろう
って思う人もいるかもしれませんが、
数百人の死者、何万人もの避難者を出しているわけで、
それは南国気質だけでどうにかできるとは思えない。
当然、
「タイ人だから何とかなるよね」
なんてことはない。
日本人には楽園嗜好的な部分があって、
南国に住む人々に失われたユートピアを託したくなるのかもしれないけれど、
その土地に住む人はそれなりに死に物狂いで生きている。
言っちゃ悪いが、そんなに甘い話があるわけない。
旅行者には、ただ、それが見えないだけなのではないだろうか。
おっと、今日はお小言になっちゃったわな・・・。
「バンコク中枢部は洪水回避か」とのこと。
サロンのあるスクンビット地区までは洪水はとどかず、
今後2週間程度で水は引いていくのではないかとの見通しです。
ソースはこちら:
NEWSCLIP
勿論、タイ政府の見通しは甘いことが多いけれど、
それでもこれ以上の悪化はなさそうなので一応は安堵しています。
それにしても、
タイ人は南国気質だからこんな災害でもへっちゃらだろう
って思う人もいるかもしれませんが、
数百人の死者、何万人もの避難者を出しているわけで、
それは南国気質だけでどうにかできるとは思えない。
当然、
「タイ人だから何とかなるよね」
なんてことはない。
日本人には楽園嗜好的な部分があって、
南国に住む人々に失われたユートピアを託したくなるのかもしれないけれど、
その土地に住む人はそれなりに死に物狂いで生きている。
言っちゃ悪いが、そんなに甘い話があるわけない。
旅行者には、ただ、それが見えないだけなのではないだろうか。
おっと、今日はお小言になっちゃったわな・・・。
「カリスマ」と同じ時代を生きること
昨日、岡本太郎の仕事論という書籍を買った。
ぱらぱらとめくって読むのだが、非常に面白い。
岡本太郎の仕事論 (日経プレミアシリーズ)/平野 暁臣

¥893
Amazon.co.jp
その中で心に刺さったのが、これ、
法隆寺は燃えてもいい
という太郎の言葉だ。
そして、
法隆寺よりも優れたものを自分が作ればいいじゃないか、
自分自身が「法隆寺」になればいいではないか、
という説明が続く。
素晴らしい。
素晴らしすぎる。
自分が明日の伝統になるために、
今日は革新となって既存の枠組みに切り込んでいく。
この姿勢を学び、表現し、笑い、生きていこうと思う。
そのためには無謀な挑戦はつきものだ。
「今世紀、妻がカリスマになります」
昨年、この企画書をとある出版社に出した。
カップル向けの自己啓発書として書きたいと思ったのだ。
結果は完全に黙殺された(笑)
それでも、彼女は私にとってのカリスマであり続ける。
彼女は私にとって、
カリスマといってもメディアで作られた○○○カリスマなんていう、
十年もたったらいなくなる軽~い人々ではない。
それは、私の魂を猛烈に震わせる何かを持つ人物。
それがパートナーであれば、それほど痛快なことはない。
そこにあるのは、
相手を信頼し、すがりつき、崇拝し、
罵倒し、軽蔑し、争い、嫉妬し、感情をフルに使い、
そして、手に手を取って遊んでいく関係性。
そして、
どんなカップルもお互いをカリスマにすることができる。
その事実に気付けば、今、この瞬間から、魂を震わせる旅は始まっている。
さぁ、今日も遊ぼう。
ぱらぱらとめくって読むのだが、非常に面白い。
岡本太郎の仕事論 (日経プレミアシリーズ)/平野 暁臣

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その中で心に刺さったのが、これ、
法隆寺は燃えてもいい
という太郎の言葉だ。
そして、
法隆寺よりも優れたものを自分が作ればいいじゃないか、
自分自身が「法隆寺」になればいいではないか、
という説明が続く。
素晴らしい。
素晴らしすぎる。
自分が明日の伝統になるために、
今日は革新となって既存の枠組みに切り込んでいく。
この姿勢を学び、表現し、笑い、生きていこうと思う。
そのためには無謀な挑戦はつきものだ。
「今世紀、妻がカリスマになります」
昨年、この企画書をとある出版社に出した。
カップル向けの自己啓発書として書きたいと思ったのだ。
結果は完全に黙殺された(笑)
それでも、彼女は私にとってのカリスマであり続ける。
彼女は私にとって、
カリスマといってもメディアで作られた○○○カリスマなんていう、
十年もたったらいなくなる軽~い人々ではない。
それは、私の魂を猛烈に震わせる何かを持つ人物。
それがパートナーであれば、それほど痛快なことはない。
そこにあるのは、
相手を信頼し、すがりつき、崇拝し、
罵倒し、軽蔑し、争い、嫉妬し、感情をフルに使い、
そして、手に手を取って遊んでいく関係性。
そして、
どんなカップルもお互いをカリスマにすることができる。
その事実に気付けば、今、この瞬間から、魂を震わせる旅は始まっている。
さぁ、今日も遊ぼう。
徒然:「さぁ、この人は何にみえるでしょうか?」
ここ数年、髪の毛を伸ばしているわけなんですが、
今では背中まであるというわけで男性としては結構長いほうだと言える。
そして、そこまで長いということは一般的な勤め人であったりする印象はないらしく、
タクシーのおっちゃん等には
「職業は○○してるんですか?」
と勝手に推測される事がままある。
その中で印象的なのをピックアップしてみたい。
陶芸やってるんですか?
これはよくある。
しかし、残念ながらまだ私は陶芸家ではない。
次には、
染織とかやってますか?
であるが、これは結構惜しい。
しかし、ハーブマット以外の染物はやっていないので、染織家というにはオーバーかな。
まぁ、でも売り物を作っているわけで、プロではあるけれど。
よし、染織家と自分をアファームしよう。
他には、
シェフや、衣類の買い付けの人(バイヤー?)などもある。
どういうわけか栃木県のイオンで、
子供服屋のおばさんに
件の
韓国スター
だと思われたこともある(らしい)。
その際には私に英語で話しかけようとしていたらしいが、自分はぼんやりしていて分からなかった。
(ちなみに息子は英語で話しかけられていた・・・)
バンコクでも韓国の人に良く間違われたりするが、長髪の日本人というのは珍しいのだろうか。
それにしても韓国の人は私よりも薄い顔の印象があるのだが・・・。
そして、タクシーのおっちゃんに「○○家ですか?」と言われた私は、
「ヨガなどを教えています」
と答えている。
ちなみに坐法は主に冨美江氏の役割なのだが、
「あぁ~、なるほど!」
と、感心するので、まぁもうどうにでもしてくれと思ったりもする。
確かにそう見えなくもないのだから、残念ではあるけれど。
自分自身としては、
自由人っぽいというか、
「住所不定無職おまけに低収入」
という、やさぐれた音楽家くずれの細野晴臣風なのかなと思ったりもする。
しかし、人は見た目で大分人を判断する。
もし自分が七三分けでぴっちりしていたら、それはそれで面白い反応が得られるのだろうけれど。
HOSONO HOUSE/細野晴臣

¥2,300
Amazon.co.jp
今では背中まであるというわけで男性としては結構長いほうだと言える。
そして、そこまで長いということは一般的な勤め人であったりする印象はないらしく、
タクシーのおっちゃん等には
「職業は○○してるんですか?」
と勝手に推測される事がままある。
その中で印象的なのをピックアップしてみたい。
陶芸やってるんですか?
これはよくある。
しかし、残念ながらまだ私は陶芸家ではない。
次には、
染織とかやってますか?
であるが、これは結構惜しい。
しかし、ハーブマット以外の染物はやっていないので、染織家というにはオーバーかな。
まぁ、でも売り物を作っているわけで、プロではあるけれど。
よし、染織家と自分をアファームしよう。
他には、
シェフや、衣類の買い付けの人(バイヤー?)などもある。
どういうわけか栃木県のイオンで、
子供服屋のおばさんに
件の
韓国スター
だと思われたこともある(らしい)。
その際には私に英語で話しかけようとしていたらしいが、自分はぼんやりしていて分からなかった。
(ちなみに息子は英語で話しかけられていた・・・)
バンコクでも韓国の人に良く間違われたりするが、長髪の日本人というのは珍しいのだろうか。
それにしても韓国の人は私よりも薄い顔の印象があるのだが・・・。
そして、タクシーのおっちゃんに「○○家ですか?」と言われた私は、
「ヨガなどを教えています」
と答えている。
ちなみに坐法は主に冨美江氏の役割なのだが、
「あぁ~、なるほど!」
と、感心するので、まぁもうどうにでもしてくれと思ったりもする。
確かにそう見えなくもないのだから、残念ではあるけれど。
自分自身としては、
自由人っぽいというか、
「住所不定無職おまけに低収入」
という、やさぐれた音楽家くずれの細野晴臣風なのかなと思ったりもする。
しかし、人は見た目で大分人を判断する。
もし自分が七三分けでぴっちりしていたら、それはそれで面白い反応が得られるのだろうけれど。
HOSONO HOUSE/細野晴臣

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大事な人の体質改善:ヴェレダのオイルを買うの巻
先日、新宿の京王百貨店に行く機会があったので、
その8階(ぐらい)にある健康・美容のグッズばっかりを扱っているフロアに行ってきた。
その名もリフレピア・・・。
どうやら足裏マッサージ系のお店がたくさんあるからついた名前らしい・・・。
ここはレストラン街でもあるのだが、
通常では手に入りにくい色んなグッズがあったりするのでたまに覗くと好奇心を刺激されて楽しい。
日本にアロマを浸透させた草分け的な存在である生活の木もここに出店している。
そこで私が購入したのはヴェレダというドイツかどこかのメーカーが作っているボディオイルだ。
(→WELEDA:ヴェレダの詳細はこちら)
このメーカでは数年前にもボディオイルを買った覚えがあったのが、
最近はタイのものばかりだったので、「たまにはいいか、うむ」と思って購入した。

以前買ったのはホワイトバーチと言う植物のものだったのが、
今回はヒッポファンなんていう日本人には全然聞いたことのない植物のオイルだ。
店頭には野ばらやザクロなど色んな種類のオイルがあったのだけれど、
何だか香りが面白かったので、そちらを選んだ。
こちらは軽いマッサージにも使用してOKと言う表記なので、
さっそく冨美江氏にマッサージを試みるが、思った以上にグミっぽい香り(いい意味で)。
決して安くはないけれど、日本でアロママッサージなんてしたら一回で元が取れてしまう金額だ。
それにヴェレダの商品は香りが鮮烈なので癒されるし、まぁまぁ、伸びもいいからマッサージもしやすい。
日本にいて思うけれど、
気温が低いだけあってタイ以上に人との触れあいが大事だと痛切に感じる。
身体観が違うので日本人はスキンシップの下手だといわれるかもしれないが、
こういう日常的な癒しの中で鍛えていけばいいのではないだろうか。
よし、とっとと寝よう!
その8階(ぐらい)にある健康・美容のグッズばっかりを扱っているフロアに行ってきた。
その名もリフレピア・・・。
どうやら足裏マッサージ系のお店がたくさんあるからついた名前らしい・・・。
ここはレストラン街でもあるのだが、
通常では手に入りにくい色んなグッズがあったりするのでたまに覗くと好奇心を刺激されて楽しい。
日本にアロマを浸透させた草分け的な存在である生活の木もここに出店している。
そこで私が購入したのはヴェレダというドイツかどこかのメーカーが作っているボディオイルだ。
(→WELEDA:ヴェレダの詳細はこちら)
このメーカでは数年前にもボディオイルを買った覚えがあったのが、
最近はタイのものばかりだったので、「たまにはいいか、うむ」と思って購入した。

以前買ったのはホワイトバーチと言う植物のものだったのが、
今回はヒッポファンなんていう日本人には全然聞いたことのない植物のオイルだ。
店頭には野ばらやザクロなど色んな種類のオイルがあったのだけれど、
何だか香りが面白かったので、そちらを選んだ。
こちらは軽いマッサージにも使用してOKと言う表記なので、
さっそく冨美江氏にマッサージを試みるが、思った以上にグミっぽい香り(いい意味で)。
決して安くはないけれど、日本でアロママッサージなんてしたら一回で元が取れてしまう金額だ。
それにヴェレダの商品は香りが鮮烈なので癒されるし、まぁまぁ、伸びもいいからマッサージもしやすい。
日本にいて思うけれど、
気温が低いだけあってタイ以上に人との触れあいが大事だと痛切に感じる。
身体観が違うので日本人はスキンシップの下手だといわれるかもしれないが、
こういう日常的な癒しの中で鍛えていけばいいのではないだろうか。
よし、とっとと寝よう!
バンコクの洪水情報@トンロー
予断を許さないバンコクの洪水情報ですが、
我々のサロンのあるトンロー地区は無事とのことです。
スタッフのプーさんも無事に暮らしているということで、
胸をなでおろしました。
・・・が、まだまだ全体的に見れば予断は許さない状況。
今日のニュースで
「バンコクの中心部には洪水は来ない」
という当局の声明が出されてはいましたが、
これまでも楽観的な観測ばかりだったのでどうなることやら。
上下水道の問題と物資の不測などなど不安要素もまだ多いのが実情です。
ちなみに息子の幼稚園も休みですし、我々も帰国を延期しました。
今年はロイカトーンのお祭りも波乱含みになりそう。
それでも、一日も早い平穏を願っています。
ちなみににゅーすそーすはこちら:
http://www.newsclip.be/news/20111031_032619.html
我々のサロンのあるトンロー地区は無事とのことです。
スタッフのプーさんも無事に暮らしているということで、
胸をなでおろしました。
・・・が、まだまだ全体的に見れば予断は許さない状況。
今日のニュースで
「バンコクの中心部には洪水は来ない」
という当局の声明が出されてはいましたが、
これまでも楽観的な観測ばかりだったのでどうなることやら。
上下水道の問題と物資の不測などなど不安要素もまだ多いのが実情です。
ちなみに息子の幼稚園も休みですし、我々も帰国を延期しました。
今年はロイカトーンのお祭りも波乱含みになりそう。
それでも、一日も早い平穏を願っています。
ちなみににゅーすそーすはこちら:
http://www.newsclip.be/news/20111031_032619.html
