何から伝えよう
私たちは再会を待ってます
14年もかけた魂たちが再会する機会を待っています
その再会のとき
私は彼に何から伝えようか。
そんな事ばかり考えて数日過ごしています
14年もたって
今年いきなりブログをはじめたこと
急に占いで見てもらいたくなったこと
来年の中旬から機会が揃うそうなので
その前兆を私は直感で感じ取ったのだそうです
14年間もかかった再会への準備
本当は心から望んだはずなのに
私には子供がいます
望んで生んだ子です
この子は不幸にできない
だからこそ
再会の時期を慎重に考えます
来年はまだ早い。
そう冷静になっている私がいます
ありえないことです。
夢にまで見た再会
子供生むまでは
再会できるならすべて捨てて飛び出すと決めてた
のどから手が出るほどに欲しかった再会
5年後まで眠らせます
そして何から伝えよう。
「ツインソウル」という単語から話していこうか。
鳥肌が立つような気持ち
大好きなあなたが
他の人とは別格だったという理由に
体が凄い反応をしてたというのもある
あなたの目の前に出ると
私は体中の毛穴が開くような
変な冷や汗のような
鳥肌のようなものが立つ
そして、いつしか心地よい気持ちになる
心からの静寂
まるで体内にいるような感覚
あの鳥肌の立つような気持ちは
未だかつて他の人では感じない
一種独特のもの。
たぶん
これがツインソウルなんだよね
私は
心から安心できる時間だった。
あなたにその安らぎを与える事ができたでしょうか
私は今年からリーディングをうけています
1ヶ月に1回とかのペースで。
今回のリーディングで言われたよ。
あなたは14年間
後悔だけをして生きてきたと。
私を手放して私を傷つけたという気持ちの罪悪感に
14年間苦しめられている
そしてあなたが
私と同じ事を思ってたことも。
恋愛を超えた安心感
若かったんだよね
私が19であなたは21
恋を愛に変えるまで
まだ許容がたりなかった
一番驚いたのは
私があなたに預けたアメジストのネックレスを
あなたはまだ持ってるという事実
今日も鳥肌の立つような気持ちを
持ってますか?
