生活福祉資金貸付制度
皆さん、知ってますか?
調停までまだ期間があり、生活費もなくなり、いよいよヤバくなってきたので、相談しに行ってみました。
これ、本当に困ってるひとには貸さない制度でした。
表向きは素晴らしい制度です。
いざ、相談に行くと、仕事してないとダメだとか、、、
返していくのに、計画を立てるからだそうだ。
なので、仕事探して契約書も持って、再度相談へ。
パートではダメだそうな。
じゃあ、どうすれば利用できるのか、、、
ある程度収入があることが条件だそうだ。
その制度、おかしくね?
謳い文句と違くね???
これ、借りれた人ってどのくらい居て、その人はどんな条件で借りることができたのだろうか?
福祉協会の説明だと、月々1万円を返せる見込みがあって、尚且つ月収もそこそこある人だと審査が通るそうだ。
そんな人、借りなくて大丈夫じゃん、、、
ということで、公的制度は頼れないそうです。
離婚して、児童扶養手当と養育費があっても、それはどうなるかわかりませんよね?と言われ、
どうなるかわかりませんよねの意味がわかりませんでしたが、だんだんと面倒くさくなってしまい、とにかく貸さない制度だということはよくわかったので、これ以上ここに居ても無駄ですね、といい、帰ってきました。
この制度、いったいなんなんだ、、、