生理

👉LINE登録はコチラから👈

 

薬膳ナースけいこです

宝石赤大人女子宝石赤

疲れにくい体と心で生きていくための

\すこやかに生きる力が目覚める/

健康習慣をお伝えしています

下矢印下矢印

自己紹介

 

クローバークローバークローバークローバークローバークローバー


家事も仕事も終わった。
やっと横になれた。
体はクタクタ。

なのに…

眠れないチーン

寝つけても途中で目が覚める。
朝になると疲れが残っている。

そんな日が増えてくると、

「年齢かな…」
「更年期だから仕方ない?」

と思ってしまう方も少なくありません。

でも、

疲れているなら本来、

体は眠れるはずなんです。

それなのに眠れないとしたら、

体や脳が「休息モード」へ

切り替わらず、

24時間ずっと戦闘態勢のままに

なっているのかも。

年齢を重ねると

この状態は起こりやすいです。

仕事。
家族のこと。
将来の不安。
やるべきこと。
誰かを優先する毎日。

気づけば脳も体も、
ずっとアクセルを

踏み続けています。

そして実は、

眠れない人に足りないのは

「夜の対策」だけではなく、

活動から休息へ移るための

【中間モード】


だったりします。

ここを飛ばすと、
脳も体も頑張ったまま

布団へ入ることに。

今日は、

眠る力を助ける

「夕方5分習慣」3つ

① 帰宅後すぐ座らない

疲れると、
まずソファに沈みたくなりますよね。

でも、その前に1〜2分だけ。

・肩を回す
・その場で足踏み
・腕をぶらぶら揺らす

軽く動くだけでOKです。

意外ですが、
疲れている時ほど少し動く方が、
緊張した神経が活動モードを

終えやすくなります。

休むための準備運動のイメージです。

② 「終わっていないこと」を紙に書く

眠れない人は、
寝る時も脳が仕事中。

「あれ忘れてないかな」
「明日これしなきゃ」

そんな考えが浮かび続けます。

おすすめは、
頭の中を紙へ出すこと。

メモ1枚で十分です。

脳は未完了が多いほど、
安心して眠りに入りにくくなると

言われています。

考えるのをやめるより、

書くひと手間をかけて
外へ出す方が早いことがあります。

③ 安心した記憶を思い出す

好きだった景色。
楽しかった旅行。
ほっとした時間。

脳は、

危険モードより安心モードで

眠りやすくなります。

寝る前の反省会より、
安心した記憶。


特に更年期世代は、
ホルモン変化やストレスで

緊張状態が続きやすいため、

「安心」を意識して増やすことが

想像以上に大切です。

疲れているのに眠れないのは、

体力不足ではないことも多い

もし今、

「クタクタなのに眠れない」
が続いているなら、
それは弱くなったからではなく、
長い間ずっと頑張ってきた証拠。

だから必要なのは、
もっと頑張ることではなく、
休む準備。

眠る力も、
年齢に合わせて

育て直していけます🌿

今夜はぜひ、

夕方5分の「休息モードづくり」を

試してみてください。
 

クローバークローバークローバークローバークローバークローバー

 

頑張るあなたのための

セルフケアBOOK

3冊セットでプレゼント

↓↓↓

 

クローバークローバークローバークローバークローバークローバー

 

 

👉LINE登録はコチラから👈