アラフォー女子日記 -216ページ目

トルコ女1人旅⑨イスタンブールでお買い物の値引き交渉

イスタンブールでの最後のお買い物。
最後の最後でまさか値引き交渉することになるとは!

基本的に観光スポットの集中しているスルタンアフメットは何でも値段が高い!
観光客価格です!

オレンジジュース、15リラなんてありえないムキー
高過ぎますゲロー

15リラ、友達価格♫とか言われましたが、
友達価格どころか意地悪価格だろムキー

私はスパイスバザールの近くで8リラで飲んだもん!もっと安い所は3リラだったもん!
3リラ見たら8リラですらボッタクリ価格のように思えましたw

なので、
アラスタバザールの素敵ショップもかなり吹っかけてきます。
いやいや、それだと日本で買うのと変わらないんじゃ⁉️みたいな価格からスタート。



前日にもこの店には訪れてましたので、
お店のおっさんは私のことを覚えていました。

前回聞いた時と同様に、
この画像のクッションカバー、1枚日本円で1万円からのスタートゲロー

いやいや、日本で買うより高いかもよ?

素材は表地はシルク、裏がコットンです。

まずはありがちな、いかにこのクッションの質が良いかの説明から始まります。だからこの価格だと。

私:高すぎて買えない

店:だってグッドクオリティだからしかたない

私:スパイスバザールでは4000円でシルクのクッション売ってたけど?

店:物が違うしデザインも違う。これはウチのオリジナルだ。

私:でも高すぎる。あと15分しかないし帰ります。
(店を出ようとする)

店:じゃあいくらだったら買うのか?

はい、でました、お決まりのパターンw

エドまっちゃんの店は確か、最初は4500円だったのをネットを見て探してきてくれたから4000円で良いと言ってくれました。

こっちの店の方が断然デザインは良いので、
5000円で!って言ってみた気弱で値引き交渉のヘタクソな私笑い泣き

店:そんなの無理に決まってる

私:じゃあ買えない。もう時間ないから帰る
(店を再び出ようとする)

店:待って待って、君のファイナルアンサー(価格)はいくらなんだ?

私:じゃあ5500円。

店:無理だ

私:じゃあ帰る、とても素敵なデザインなので残念です、イスタンブールで見た中で1番素敵だった。

店:待って待って、君の本当のファイナルアンサーはいくらなんだ?

私:6000円

店:キャッシュか?

私:現金ない。カードで。

店:キャッシングしてくれば?

私:キャッシングできない。

店:コミッションかかるからダメだ

私:もう時間ないから行きます

店:6500で!

私:買います。

店:うちは損している(嫌味です)

おいおい、最終的には嫌味言うんかいゲロー
それでもだいぶ儲けてますよね⁉️

なので、ここは私も、『こっちもだいぶ高くついた』と言い返しておきたした。
だからと言って安くはなりませんが。。

今、カッパドキアでこのブログを書いているのですが、カッパドキアでは結局食事代しかお金を使っていなくて思っていたより現金が手元に余っています。

こんなんだったら1枚は現金でもう少し安く買えたんじゃ、、と思ったりして笑い泣き

ということで、、

割高だけど1枚6500円で2枚買いました笑い泣き
だいぶ割高なような。。

時間があったらもっとちゃんと迷って買いたかった笑い泣き

旅先って財布の紐が緩んじゃうけど、
これを見る度にイスタンブールのことを思い出せるから、ま、いっか笑い泣き

この2枚を購入。


実際にはもう少し色は抑えめです。
気付いたら同じ柄の色違いを選んでたっていう。

お店はたくさんあるのに意外と気に入った柄や納得できる質の物に出会えないんですよ。

買うならチューリップ🌷柄が良かったんです。

結構ザクロ模様とかカーネーション模様とかあるんですが、トルコと言えばやっぱりチューリップですから🌷
チューリップ🌷で素敵なのが欲しかったのです。

5年前、モロッコのマラケシュのスークでお買い物した時も値引き交渉しました。

あの時はどこの店に行っても『学生なんで貧乏なんです』と言って、アジア人は若く見えるとは言え見え透いた嘘もつけましたが、40で学生は👩‍🎓ないだろと。。さすがに同じフレーズは使えませんでした笑い泣き

もっと強気に値引き交渉できるようになりたい❗️

ボッタクられたかもですがとても気に入っています😍


トルコ女1人旅⑧イスタンブール観光2

あっという間にカッパドキアへの移動日。
カッパドキアへの飛行機は夜便なので半日は観光できました。

イスタンブールからカッパドキアへはイスタンブール新空港からではなく、アジア側のサビハ空港からです。

サビハってヨーロッパ側の旧市街からはアクセスが悪くて心配してました。
スルタンアフメットにあるホテルからタクシーでエミュノミュまで行って、カドキョイまでフェリー、カドキョイからバスで空港を目指すつもりでした。

が、なんてことはない。
チェックアウトの時に『ホテルでピックアップのシャトルバスあります』と言われましたw

12ユーロだったか14ユーロだったような。
75リラ払ったような??

当初の予定の2倍はしますが、
楽な方法を選びますよね、、15キロ近いスーツケース持って移動するの嫌だし。

とりあえず直接サビハ空港まで行けるので一安心。

チェックアウト前に、トプカプ宮殿にリベンジ。

9時半くらいにホテルを出ました。
ずんずんとトプカプ宮殿の方へ進んでいると、ぜんぜん並んでない!前回と大違い!ラッキー!と思っていたら、どこからか『キョウハヤッテナイ』と声が聞こえる。。

キョウハヤッテナイ。

今日はやってない。

えええ⁉️ゲロー

ガイドブックを確認すると、、、
トプカプ宮殿て火曜日定休日じゃんゲロー滝汗笑い泣き

近くの露店の人が私を見て日本人だと判断して教えてくれたのでした。。
ありがとう、最初はまたウザい客引かと思ってしまったよ。。

てっきり月曜が休みなのかと思ってました。
イスタンブールって美術館は月曜休みがほとんどだからトプカプ宮殿も同じかと思った。。

宝物館見れないなんて、、、
でっかいエメラルド見れないなんて心残りすぎるえーん

ま、仕方ない。
自分の確認不足を呪いつつ、気を取り直してトルコイスラム美術博物館へ。

ここ、人が少なくてゆっくり見れて良いです。穴場なのかな?

ちょっとだけジュエリーも展示してあって、
お花のブローチとかどこぞのヨーロッパブランドのハイジュエリー風で綺麗でした。
それは褒め過ぎか笑

全部見終わった後にテラスでぼーっとしてたら、
ちょうど先月トルコ旅行した先輩からLINEが来ました。

『トプカプ宮殿の宝物館見そびれました、超ショックなんですけど!』って返信したら、

『あれ?言ってなかったっけ?今あそこクローズしてるのよ。私もあそこ見れなかったのは本当に心残りだわ』と返事が。

私の見逃しじゃなくてクローズしてたらな仕方ない!それなら良かった笑い泣き
いや、良くないけど。超見たかったけどゲロー

次はキュチュック・アヤソフィア・ジャーミィへ。

ブルーモスクやアヤソフィアやトプカプ宮殿からはちょっと離れてるせいか、とはいえぜんぜん徒歩圏内ですが、ほとんど人がいなかったです。
スタッフがずーっと掃除機かけてましたねw


個人まりとしてて他のモスクより色使いも地味めですが、シックで私は好きな感じ。

一旦ホテルに戻って12時にチェックアウトして再び街に繰り出しました。

スパイスバザールからの、スュレイマニエ・ジャーミィへ。

また初日に行ったエドまっちゃんの店に行きました。
というのも、やっぱりここのお店、他の観光客向けのお店より最初の言い値価格が良心的なんですよ。

なので、やっぱりせっかくだからクッションカバー買おうと思って再訪しました。

が、、、

改めてクッションカバー見せてもらったけど、、、


やっぱり好みじゃない笑い泣き
なんか可愛くない!!



色が微妙なんですよね、
はっきりし過ぎてる色で強すぎる。
なんでこーゆー色になっちゃうかな?
トルコの素敵なやつって比較的淡い色使いだったりシックなのですよね?

かろうじてベッドカバーはマシでしたが、3万て言われたんでパス。
ベッドカバーの色合いでクッションカバーがあったら買ったかもしれませんが、クッションカバーはなんで全部色合いが強くてイケてないのかしら。。

全部うちのオリジナルデザインだと言ってたけど、ベッドカバーとクッションカバー、デザイナーが違うはず!

既出の先輩に画像送ったら、
『エドまっちゃん、ちょっとセンスない』って返事が来ました。

ですよねー笑い泣き
やっぱりゲロー

いや、好みの問題だとは思うんです。
私がぜんぜん好きじゃないだけで滝汗

ホテルの目の前のアラスタバザールに2軒だけステキな商品を扱ってる店があって、そっちの方がぜんぜん素敵なんですよ!!
でも、最初の言い値が高い!めっちゃ吹っかけてきますムキーッ

この店と、


この店の




2軒だけ、センスが良い物を扱ってて素敵でしたw
他の店はどこのお土産屋さんでも扱ってそうなものかしか無かったです。

やっぱり好みじゃないものを良心的でせっかくだからという理由で買うのは違うなと。。

ぎんちゃん、ごめんなさい!やっぱり買わないわ。。

ということで、結構見せてもらいましたが1枚も響く物が無くて退散しました笑い泣き
アップルティー、ごちそうさまでした!

エドまっちゃんの店の名誉の為に申し上げますと、、ストールは気に入ってます!!

次に、気になってたローズオイルとスパイスを買いにarifogluへ。スパイスバザールにはarifogluのお店は2軒ありました。
今回は初日に行かなかった方の店へ。




ちょっとだけ扱ってる商品構成が違うっぽかったです。

ローズオイルは23.5リラと書いてありましたが20リラにしてくれたような。
お料理教室で習ったお料理はやたらチリを使っていたのでチリも購入。辛くない方のチリ。
ちょっとお値引きしてくれて200gで300円しなかったような。

その後ランチして、スュレイマニエ・ジャーミィへ。

坂がなかなか急で向かうの結構大変でした。

高台にあるので景色も良くて、
中も素敵でした。

そして、ホテルに帰る前に、、

最後の最後にホテルの目の前のアラスタバザールにまた寄ってしまった!

やっぱり気になってたんですよ、クッションカバー。

シャトルバスの時間まであと15分ちょっとしかないのに、ここから値引き合戦が始まるのでした。。


続く。。





トルコ女1人旅⑦イスタンブールでお料理教室に参加する

イスタンブールの3日目のメインはクッキングクラスに参加すること

私が行ったのはこちら💁‍♀️


クッキングスクールでもありレストランでもあります。
トリップアドバイザーで高評価のクッキングクラスだったので迷わず予約しました。
場所もホテルから徒歩3分で楽チン。

ギリギリな上に1人参加でしたが、
イスタンブール3日目のディナータイムに予約が取れました。

私を含めて6人が参加。
アメリカ人のご夫婦とオーストラリア人のご夫婦と、アメリカ人のご婦人と私。

皆さん私の両親に近い年齢の方たちでした。
のんびり夫婦で旅ができる老後、素敵だなーと思いました。

5品作ったのですが、
まず最初に準備し始めたのがデザート。
生地を作って寝かす必要があったので最初に準備します。
チャーミングな先生は生地を顔にしてました笑

次が今回の中で1番美味しかった茄子のお料理。


imam bayildi。
茄子の真ん中にトマトべースのいろんな具材の入ったソースを詰めます。で、蒸し焼きにする。

確かその後、再びデザートに戻って生地を伸ばして1つ23〜24gずつ(ちゃんと1つずつ測る)丸めたり黄身を塗ったりナッツ入れたりしたような。


次はトルコ定番のレンズ豆のスープ。

あ、メインのお肉の画像がない。。
牛肉とラム肉半々のミンチを使ったお料理なのですが、タネを葉っぱに巻いて蒸すお料理でした。

これは↓ズッキーニのお好み焼きみたいなやつ。
これも美味しかった。ズッキーニを千切りにして使うなんて今まで思いつきませんでした!
フライパンにオリーブオイルたっぷりで表裏焼きます。


そして最後に、焼きあがったデザートにたっぷり熱々のシロップをかけるという滝汗

トルコのスイーツって基本ものすごーく甘い滝汗笑い泣き
シロップかけなくても美味しそうですが。。

4時半に集合して作り始めたのが5時前でテーブルに着いて食べ始めたのは7時過ぎだったような。

完成したお料理がこちら💁‍♀️

まずはレンズ豆のスープから。
レモンを絞って頂きます。
優しい味。私は好きです。日本でも作れるかな?

ズッキーニのお好み焼きみたいなやつ。
これも日本で作れそう。ヨーグルトソースと一緒に食べると爽やかな味わいに。

この茄子のは絶対作りたい!
味はイタリアンに近いけど、イタリアンよりはもヘルシーな感じ。

このお肉がメイン。
この時点で結構お腹いっぱい。。
ラム肉が苦手なので、自分で作るなら牛肉のみで作るかなぁ。その前にこの葉っぱは日本で手に入るのか?

最後にシロップがたんまり染み込んだデザート。
欧米のご年配の方々はみんなデザート完食してました滝汗
私もなんとか全部食べましたが、
お茶と一緒じゃないと無理な甘さゲロー

お料理はワインと一緒に🍷
赤の前に白も頂きました。
どちらも飲みやすかったです。

〆はやっぱりチャイで!
私以外の人はコーヒー飲んでたけど。
日本人はコーヒーあんまり飲まないの?って聞かれたので(私がクラスが始まる前にも紅茶選んでたからだと思う)、人によるのと、私にはコーヒーは強すぎると答えておきました。
私、日本🇯🇵でも全くコーヒー飲まないのです。

この内容で65ユーロでした。

アメリカ、オーストラリアの方と一緒に食事をする異文化交流会みたいなディナーでした。
元々そんなに社交的な性格ではないのと多少言葉の壁もあるので、私はこういう場ではとたんにシャイになりますw

こんな感じでみんなでお食事をして、、、
やっぱり食事ってコミュニケーションとしての役割を大きく果たすよなぁと当たり前のことを久々に痛感しました。
普段から1人行動の多い私はしみじみ思いましたよ笑い泣き

皆さん私より長くトルコに滞在していて、
あそこは良かった、ここはどうだったと盛り上がる。
海外旅行であえてクッキングクラスやってる所を探して予約する人って旅行好きが多いです。
(単純にお料理好きで参加する人もいると思いますが)
今回参加している方々も旅行好きな方たちで、旅行話が面白かったです。
アメリカ人ご夫婦は、旦那さんはもうリタイアしてますが、現役の時は海外出張が多くてマイル溜まり放題、おかげでいろいろ旅行できたから奥さん的にはずっとその仕事してて欲しかった笑と。
このご夫婦の息子さんは学生の時に高松に1ヶ月ホームステイしていたこともあるそうでした。
四国をチョイスするなんて渋いなぁ。1週間ごとに違う家庭にホームステイしていたとか。

常に親切にしてくれたアメリカ人のご婦人はクッキングクラスは1人参加でしたが、旅行自体は旦那さんと一緒なんだけど、旦那は料理に全く興味が無いから不参加で今頃何してるか分からないわ笑って言ってました。
このご婦人は以前にもトルコに来たことがあるようですが、今回のトルコ旅行でこの日は18日目って言っていたような。
そんなに長く滞在できる旅、憧れる🌟
日本の休暇を利用しての旅行だと到底無理ですよね滝汗
私と同じく旅先でクッキングクラスに参加するのが好きなようで、モロッコやインドでも参加したそうです。
私もモロッコでお料理教室行ったのでなんだか嬉しかったですおねがい

そして、前回トルコに来た時にトルコ絨毯買ったから今回は買わないつもりだったけど、念のためサイズ測っといたら、やっぱり今回も買っちゃった!って言ってましたね。

うんうん、やっぱりトルコ絨毯、素敵ですもんね。今回美術館とか回って改めてトルコ絨毯の素晴らしさというか、歴史だったり、生計を立てるために昔からいかに絨毯製作が重要だったかというのを知った上で見ると、やっぱりますます素敵に見えちゃったりするんですよね。

あと会話の中で印象的だったのが、
みんなシンガポールを絶賛していたのと、ご婦人たちがトルコのサワーチェリージュースを絶賛していたことですかねw

シンガポールか、、、
観光で行くなら1回で十分かな。。
なので、もう行かないかな。。

サワーチェリージュースか、、
知らなかった。
トルコではメジャーな飲み物みたいです。
で、カッパドキアに移動する時サビア空港のラウンジにあったんで飲んでみた。

多分これ。

美味しいけど、、、絶賛!とまではいかないかな。。アセロラドリンクの酸味をもう少し抑えたような味でした。

本当は他のメーカーのを飲んでみたかったのですが、カッパドキアに着いてからスーパーには↑このメーカーのしか置いてなかったので試せず。

コミュニケーション能力の低い私としては、、
今更ですがもっとガンガン会話に入れる人になりたいです。
あと、英語ももっとブラッシュアップしないと。

私はアジア人で端っこに座ってたのですが、
皆さん気を遣って私にも質問してくれたり、日本に関連付けた話を振ってくれたり優しかったなぁ。

味覚は人それぞれですが、美味しい食事を前にしたら人種とか言葉とか関係無く幸せな気持ちになって会話も弾むというか、美味しいを共有するって大事だなーと。やっぱり食事は1人じゃない方が良いww
いや、やっぱり1人が楽な時もありますよ。。
あとやっぱり誰と食べるかが重要ですしね。。
とにかく、美味しいものは正義である❗️

旅行好きの人たちとの会話は本当に楽しい。
やっぱり自分で実際に経験する、自分で実際に確かめるということは本当に大切です。
今って情報社会だし、ネットで検索すればなんでも分かります。
それでも、その情報は間違ってたり操作されていることもあったり、感じ方も人それぞれ。
だからこそ、やっぱり自分で確かめに行きたい。
旅行って人生を豊かにするよなぁと当たり前のことを再び感じたのでした。

帰りは1人参加のアメリカ人のご婦人と途中まで一緒に帰りました。彼女はエジプトにも旅行したことがあって、エジプトもすごく良かったわ!と言っていて。インドやエジプトの女1人旅に躊躇していると話したら、だったらツアーが良い、自分もツアーで行ったけど私たち夫婦以外はみんな1人参加だったわよ!と教えてくれました。

ツアーか。。
1人参加のツアーってデメリットもあるからなぁ。。

ちなみに、
私、今回参加してた方の名前、誰の名前も覚えてなかったんですが、、(最初に自己紹介タイムがありました)
ご婦人はちゃんと私の名前、覚えてくれていた笑い泣き

なんだか、、自分が悲しくなりました。。
私って自分が思ってる以上に他人に興味が無いのか、もしくは記憶力が激しく低いのか笑い泣き
どうせこの時間だけを共有するだけだしって思っていた部分もあると思う。。
(この後、同じようなことをカッパドキアでも思うことになります)

いろんな意味で1人旅、特に海外1人旅って自分を見つめる良い機会になるというか、、
自分を見つめて、その後どうするかが大事なわけで。変えていかないと。

とにかくこれからももっともっと異文化に触れていろんな経験をしてみたいです。


長くなりましたが、、
つづく。