アラフォー女子日記 -146ページ目

小顔という言葉に弱いのです

最近レカルカから少し遠ざかっていましたが、
いや、旧ver.だけどCFセラムはまだ使ってましたが、
なんですかコレ!!いつの間にこんなものが!!

アザトマスクってネーミングが、、、
ダジャレ?笑い泣き


ちょっとヤーマンの美顔器に似てるのかな?
ヤーマンのが出た時から気になってましたが、
こういうのって効果どうなんだろう。

今回のレカルカのマスク美顔器、かなり気になる。。

でも、セラピューティックしようと思ってるし、
今買わなくてもいいのかな?

いや、最近かなりフェイスラインとか弛みが気になるしえーん

まーよーうー。

今晩からスタートする楽天スーパーセールでまた争奪戦なのかな?

ちなみに、普段使っているヘアケア製品がなくなりそうなので、必ずこの3点はポチる予定です。

何本リピートしたか分からないほど溺愛している
オイル。かれこれ7年はリピートしていて浮気しません。
あと、シャンプーとトリートメント。
私のテッパンな3本です。
アラフォーですがおかげでコシ、ツヤ、ハリのある髪が保ててます。

白髪はどうにもならないけどえー?笑い泣き

レカルカ美顔器、気になりますビックリマーク

ちょっと追記※ 最近の香り事情

良い香りはクンクンしたくなる。

香りの癒し効果って絶大です。

実はTHREEでファンデーションをタッチアップしてもらったのでした。
コロナ禍において初めてデパコスを見に行ったけど、、、自由にテスター試せなかったり、ブランドによっては実際に顔に乗せて試すことができなかったりといろんな制限があってびっくり滝汗

ちなみにTHREEは直接顔に乗せて試せましたが、
BAさんが素手でお客様の肌には触れません。
衛生面を最大限配慮していて、使うお化粧品をスパチュラの上に出して、そこからお客様自身で付けてもらうというスタイルでした。

自分で付けるスタイルって良いかも。
だって結局買ったら自分で付けなきゃいけないわけで、お店で試す時点でコツ等レクチャーを受けながら自分で付けた方が実地訓練になるというか。

久々にメイクしたので、早速頂いた試供品でクレンジング。
アロマみたいでめちゃくちゃ癒される〜。

こりゃークレンジングタイムが楽しみになるなぁキラキラ

普段メイクはほぼしないし、しても石鹸でおちるメイクだし、クレンジングオイルって乾燥するイメージもあるしクレンジングオイルは不要でしたが、、、これは良いな〜ラブ

そしてせっかくなんで久々に10年選手の年季の入ったスチーマーなんぞ引っ張り出して使ってみたりしました笑い泣き


香りと言えば、ボディクリームジプシーだったのですが、原点回帰でジュリークのボディローション買おうかなと。このローズの香りも好きラブ
一時期リピートして使ってましたが、その後ものすごく気に入った香りのパンピューリのボディクリームに出会ってしまい買わなくなっちゃったんだよなぁ。
もはやパンピューリが日本で手に入れることが難しくなったのでガーン
ジュリークに戻ろかな。
ハンドクリームはジュリークはベタベタするので最近見つけたこのローズのハンドクリームが好きです。

やっぱりローズとジャスミンの香りにグッとくるんですが、久々に買おうか迷った香水に出会いました。

公式サイトからお借りしました。

ルームフレグランスにする人もいるとか。
好きな香りだけど、ルームフレグランスには少し強いかな?

私が今まで唯一ルームフレグランスとしてアリかもビックリマークと思った香水はブルガリのオ パフメ オーデヴェールでした。あんなに嫌味の無いユニセックスな爽やかな香りは初めて。香りは好みに個人差がありますが、実はこの香りだけは何人かにプレゼントしたことがあり喜ばれました。(気に入って使い終わって自分でも買ったとか)
廃盤になっちゃったらしいですが、ブルガリの公式に載ってるこれは違うのかな?ボトルのキャップの色とかラベルの模様の色が変わってるような。。

ちなみに今ルームフレグランス代わりに使っているエッセンシャルオイルはオーストラリアのアロマコスメのジャネスのアンワインダーですラブ
何本リピートしたか分からないラブラブ


香水って元々あまり使わないんですよね笑い泣き
でもたまにうっかり買っちゃってほとんど使わず香りが飛んじゃう、みたいな笑い泣き
海外に行った時の免税店でしか買わないし、
最後に香水買ったのも5年くらい前にソウルの免税店で買ったディプティックだったような。

日本の免税店でディプティック取り扱ってないんですよね、ジョーマローンは扱ってるのに。
日本の免税店以外でもアジア、中東、ヨーロッパ含め、ジョーマローンは扱われてるけどまだまだディプティックって免税店でそんなに扱われていないような。
今まで見かけたのってソウルとシンガポールで韓国系の免税店でした。
パリはCDG空港に取り扱いもしかしたらあったのかもですが、、去年は気づかなかったです。ターミナルが残念ターミナルだったからか、めちゃくちゃ体調悪くて気づかなかったのか??

あー、韓国に買い物に行きたいーゲロー

韓国と言えば、
以前韓国で購入したスキンケア。
ビョン先生もオススメしてたってことで買ったんですが、今更ながら使ってみましたが、浸透力抜群で結構良いです!!Easydewのエイジングライン。

てか、、、今、Easydew Japanがあるんですね、びっくりビックリマーク
確かに日本でもEasydewは人気あるもんなぁ。
あー、いつになったら韓国行けるのやらー。

定期的に訪れるマイブーム〜フェイ・ダナウェイ〜

この連休中、無性にこの映画を見たくなりポチりました。

前にポチろうか迷って結局ポチらなかったチャイナタウンなのですが、
Blu-rayでも1000円以下びっくりしかもprime配送ということで遂にポチりました。ほんと、amazonさまさまですラブ

というのも、
連休中に久々に『俺たちに明日はない』を鑑賞したから。
これはすでに持ってまして、実は4年前に俺たちに明日はないのフェイ・ダナウェイについてブログを書いてます。 

チャイナタウンのフェイ・ダナウェイもミステリアスで大人の色気があって、ファッションもやっぱりステキ。この自体のファッション、好きなんですラブ
1920年代とか1930年代とか。
男性に媚びないファッションというか、それこそ最初のCHANELを彷彿とさせるファッション。時代が被ってますからね。

つくづく私は『かわいい』より『ハンサム』な美女が好きなんだなぁと思います。

チャイナタウン自体も名作として名高いですが、
監督であるロマン・ポランスキーはやっぱりすごい。
文学作品からオリジナルまで本当に才能溢れる監督ビックリマーク

ベン・アフレックといえば、大学時代に友達に誘われて『パールハーバー』という映画の試写会に行ったときに舞台挨拶が登場してきまして、本物はとてもステキでしたラブ
それまでは、どーしても彼のアゴが気になるしぜんぜんかっこいいと思ってませんでしたが、本物はかっこよくてうっかり『アイラブユー、ベーンおーっ!』て友達と一緒に叫んでキャーキャー言った記憶がありますねー

ベン・アフレックが監督でなくても、チャイナタウンの制作舞台裏の映画だなんてすごく気になるキラキラ

ロマン・ポランスキーって未だにアメリカに入国できないのかな、、、

前にど素人の映画レビューで書いたつもりが書いてなかったロマン・ポランスキーのドキュメンタリー映画があります。
正直、ポランスキーファンじゃないと楽しめないかもですが、私はかなり興味深く鑑賞しました。ファンなので笑い泣き

ポランスキーと長年の仕事仲間であるディレクターがインタビューする形でポランスキーがいろいろ語っています。

確か最後に『墓場に一緒に持って行くとしたらどの作品か?』って聞かれて『戦場のピアニスト』と答えていたのが印象的でした。

ユダヤ系ポーランド人であるポランスキーの幼少時の壮絶な実体験に基づいて作られた、他の作品とは違う特別な思い入れのある作品だからなんですよね。


もう本当にポランスキーの人生って波瀾万丈過ぎてゲロー滝汗

最悪の妻であるシャロン・テートが妊娠中にカルト集団に惨殺された時のことにも触れています。

今は確かフランス人女優と再々婚?して幸せなはずですが、やっぱりもうアメリカの地を踏むことはないのかな笑い泣きやっぱり捕まっちゃうのかな笑い泣き

話をチャイナタウンに戻すと、、、
ポランスキーって近親相姦ネタが好きなのかな??
カトリーヌ・ドヌーヴの『反撥』といい。

フェイ・ダナウェイは『愛と憎しみの伝説』という映画も個人的にはすごく好きです。
公開当初かなり評判が悪かった作品らしく、
それまでのフェイ・ダナウェイのキャリアがガタ落ちするほどだったみたいですが、その後再評価されたとかされないとか。
昔TSUTAYAのカルト映画コーナーに置いてあって借りたのがきっかけでこの映画を知りましたが、
フェイ・ダナウェイのキレキレの演技が好きで私はDVD持ってますラブ
ジョーン・クロフォードという実在した女優の養女が書いた暴露本が原作。暴露本なだけになかなか激しい内容です。女優さんてやっぱり自分が1番じゃなきゃ嫌な生き物なのかなー笑い泣き

好きな映画が手元に置いておきたい派ですラブラブ