いよいよ、

 

愛艇れんぢゃーこまねち君弄りも、

 

大詰めです(汗

 

まずは、

 

トレーラー車検を終えた、

 

愛艇を受け取ります。

 

車検を行っていただいたKさんいわく・・・

 

ボートカバー被っている状態にも関わらず?

 

注目の的だったとか?

 

とりあえず作業代金を支払い、

愛艇と合体!

 

秘密基地まで戻って、

 

作業開始!

 

まずは、

 

トレーラー車検と一緒にお願いしていた、

 

インペラ交換で、

 

外された古いインペラを、

 

眺めます(爆

2015年から2018年までの3シーズンも耐えたヤツです(汗

 

ごらんの通りヒビだらけで、

 

完全に寿命・・・

 

Kさんにも、

 

『ちょうど換え時かな?』

 

なって言われてしまいました。

 

穴が空くほど?

 

インペラを眺め終わったら

 

フットスロットルの取り付け(汗

 

ぢつは、

 

去年の11月~12月のマリンカーペット貼りかえ作業の際に、

 

外したままだったので、

 

間際になって取り付け(汗

位置決めを慎重に行い、

 

アトはビスで固定するだけ!

 

続いては、

 

トレーラーの

 

ブレーキキャリパー交換!

 

中古でしたが、

 

格安だったため?

 

亜米利加から輸入した、

 

トレーラー用のブレーキキャリパー

 

UFP DB-35!

分解するまでは、

 

掘り出し物だったのか?

 

ハズレ品だったのか?

 

分かりませんでしたが、

 

想像していたよりかは、

 

良い状態だったので、

 

掘り出し物だったと思っています。

 

で、

 

最初は、

 

↑のような状態でしたが、

 

分解して鋳肌表面をひたすら研磨し、

 

お得意の?

 

パウダーコートを施し、

 

さらにはオーバーホールを行い

 

↓ごらんのように蘇らせました!

なので、

 

本日のメイン作業は、

 

トレーラーブレーキキャリパー交換!

まずは、

 

今までのキャリパーを外し、

 

今回のキャリパーを取り付けていきます。

↑既にほぼ取り付け完了ですが、

 

エア抜きを行い、

 

ホイールを取り付けて完成!

 

交換前↓

 

交換後↓

と、

 

色がキャンディグリーンから青汁色に変わりました。

 

キャンディ色よりもソリッド色の方が目立つよ~な気がします?

 

で、

 

今まで取り付けていたキャンディグリーンのキャリパーは、

冬眠しますzzz

 

続いては、

 

ビルジポンプ用のスルハル取り付け!

 

去年ビルジポンプを増設したのですが、

 

作業日数が足らず、

 

排水ホースむき出しのままでした(汗

なので、

 

きちんとスルハルを取り付けて、

 

見た目を良くします?

 

まずは既存のスルハルの位置を確認↓

スターボード側のスルハル×2個です。

 

高さや位置を正確に測定して、

 

ポート側にホールソーで穴を開けます!

なお位置決めは慎重に・・・

 

穴あけは思い切りよくです(汗

 

で、

 

穴あきましたの図↓

あとはシリコンをたっぷり塗って取り付けのハズでしたが・・・

 

5年前に開封した、

 

シリコンご臨終(汗

中身が完全に固まってしまい、

 

使い物にならず・・・

 

仕方ないので、

 

ホームセンターまで行き、

 

全く同じシリコン買いました(爆

コレでシリコンをたっぷりと塗って

 

取り付け↓

後は裏からホースを接続して完了!

 

続いては、

 

前回取り付けしなかったLEDマーカーです。

 

取り付け前↓

 

取り付け後↓

かなり取り付け位置が下になってしまったので、

 

バックした際に、

 

ブツけて割るかもしれません(汗

 

続いては

 

↓コレ

れんぢゃーのデカール!

 

貼り付けた場所は

 

↓ココ

ハイ!

 

ばす猫のマネですよ(汗

 

反対側も・・・

画像だとチョットいまいちな感じですが、

 

実物は、

 

ケッコー良い感じです(笑

 

そして夕方に、

 

マーカーランプ点灯テスト!

その他にも、

 

他の灯火類をチェックして、

 

作業終了!

 

次の日は

 

いよいよ移動に向けての

 

お掃除です!

 

あと1回だけ続く(笑

 

注:DB-35キャリパーオーバーホールは、決して素人の方は行わないで下さい。

  分解にはSSTが必要ですし、ブレーキシリンダーピストンの組み付けは熟練を要します。

  自動車等のいろんな種類のブレーキオーバーホール経験がないと、間違いなく組み立てられなくなります。

  

 

 

来年の作業予定とか?

 

言っておきながら、

 

ガマンができませんでした(汗

 

とゆ~のも、

 

亜米利加のサイトで、

 

船外機のカウルを専門に塗装する業者がいて、

 

そこのHP見ていたら、

 

自分もヤリたくなっちゃったってワケですよ(汗

で、

 

4/5の夜に自宅でカウルのデカール剥がし!

ヒートガンで熱しながら

 

ゆっくりと剥がしていきます。

 

↓全部剥がし終えたの図です。

途中何度もデカールが切れたりしてイライラしましたが、

 

何とか無事に剥がれて良かったです。

 

で、

 

翌日・・・

 

いよいよ塗装に入ります。

が、

 

その前に下地処理です。

 

まずは剥がしたデカールの境目に糊が残っているので、

シンナーでふき取ります。

 

吹き終わったら今度は表面を研磨して

凹凸をなくします。

 

いちおう、

 

表面きれいになりましたの図↓

ここからは、

 

ペーパーでも凹凸がきれいにならない、

 

キズ等をパテで埋めていきます。

↑既にパテの研磨段階ですが、

 

再び表面を滑らかにします。

 

まあ~

なんせ古いカウルなんで、

 

アチコチ凸凹なんですよ(汗

 

表面を滑らかに仕上げたら脱脂作業です。

脱脂剤できれいにしていきます。

 

脱脂中↓

 

コレでよ~やく下地処理が完了!

 

いよいよ塗装を行います。

しかし、

 

純正と同じソリッドのブラックでは

 

ツマラナイので、

 

キャンディブラックにします!

 

と言っても、

 

急だったので、

 

キャンディ用のブラック塗料は間に合わないので、

 

ソリッドのブラックを、

 

5/100くらいに薄めて代用キャンディ塗装とします。

 

正直、

 

コノ試みは初めてなので、

 

上手くいくかは

 

わかりません!

 

まずはキャンディのベースとなる、

 

シルバー塗装↓

 

さらにギラギラ感が出るよう、

 

シルバーフレーク塗装↓

 

そして

 

いよいよ、

 

偽ブラックキャンディ塗装?

ソリッドなブラックを5/100に薄めて調合!

 

試しに吹いてみたら・・・

 

薄すぎ!

 

全くと言って良いほど色が着かないので、

 

濃度を8/100~10/100位まで上げてみてOKとなりました。

 

とりあえず偽キャンディ1回目↓

まだまだ薄いし、ムラも目立ちます。

 

偽キャンディ2回目↓

アレ?

 

なんか想像していた色と違う?

 

茶色っぽくね?

 

しかし、

 

もう

 

アトには戻れないのが

 

キャンディ塗装!

 

も~どーでも良くなり

 

偽キャンディ3回目↓

なんか仏壇色みたいになってきた(汗

 

ヤケクソの、

 

キャンディ4回目↓

まだ茶色っぽい感じですが、

 

引き際が肝心なのがキャンディ塗装。

 

コレ以上吹き重ねると、

 

ただのソリッドブラックになってしまうので、

 

偽キャンディ塗装終了!

 

仕上げ用のクリアーを吹きます。

↑クリアー1回目。

 

↓クリアー3回目。

コレで塗装は終了!

 

一見するとブラックっぽいが・・・

 

日の当たる面では↓

仏壇色!

 

どっから見ても

仏壇色!

 

ハイ、

 

完全に失敗です(笑

 

しかし、

 

ココまで仕上げたので、

 

塗りなおしはしません!

 

アトは、

 

シンナー分が抜けるまで、

 

青空ものと放置!

 

合間に、

 

3mmアルミ板の加工作業↓

何ができるかは

 

秘密です(爆

 

乾燥に4時間ほど放置し、

 

塗膜がある程度硬化したのを確認して、

 

家に持ち帰ります。

しかし、

 

まだまだシンナーの揮発があるので、

 

車内はシンナー臭、イソシアネート臭で、

 

頭痛発症!

 

防毒マスクをしながら運転すればヨカッタと

 

後悔しています。

 

もうチョット続く

3月最後のお船弄りです。

 

まずは、

 

よゆ~コイて?

 

早くも?

 

来期に向けての準備?

前回取り外したエンジンカウルの一部だけ持ってきました。

 

外したカウルに施す塗装のテストを行います。

ブラックのフレーク塗装を試してみます。

 

で、

 

作成した塗料をガンにブチ込んで吹いたのだが・・・

単に、

 

黒いツブツブが付いたダケ(汗

 

まあ~下地が黒ですからアタリ前なんですが(汗

 

本来は、シルバー地に吹くのがセオリー!

 

久しぶりのフレーク塗装だが、

 

やっぱりウェットで吹くには限界があると、

 

改めて再認識できたので、

 

塗装テストはコレにて終了!

 

もう、

 

カウルを塗装する方向性は決まったので、

 

吹いた塗装は研磨↓

フレークの表面が削れてシルバー色になっていますが、

 

気にしない!

 

続いては、

 

トレーラーフレームへのピンストライプ入れ!

去年、

 

トレーラーのフェンダーステップ部の塗装を、

 

サテンブラックから青汁色に変更したので、

 

↓ブラックのピンストライプを入れていきます。

フツーは塗装で入れますが、

 

コレはピンストライプ用のシールみたいなヤツです(汗

 

続いては、

 

前回交換したエンジンカウル!

 

カウルの後ろ側のラッチハンドルを、

 

コンナ風にしましたが↓

 

前日の3/30に、

 

DIYパウダーコートで

 

↓コンナ風になりました。

トレーラーのフェンダーステップ部に取り付けた、

 

アルミ縞板に施したパウダーコートと同色のヤツです。

 

エンジンカウルを外して、

早速交換します。

 

交換後は

 

↓コンナ感じ

結構、目立つようになりました!

 

エンジンにカウルを付けてみると

 

↓コンナ感じです。

元々の黒い部分がツブツブになっているのは、

 

パウダーコートでヤラかしてしまった失敗です(汗

 

コノ手の色は、

 

紫外線で色あせてしまうので、

 

紫外線防止用のクリアーパウダーコートを最後にしたのですが、

 

まさかのクリアーパウダーのハジキが起こってしまい、

 

結果、

 

パウダーがツブツブになってしまいました(涙

 

まあ~

 

言わなきゃ~

 

そーゆー質感だと見えなくも無い?

 

続いては

 

↓コレ

コレも毎年の恒例行事となっている?

 

2ストオイルろ過作業!

 

古くなった2ストオイルは、

 

粘度のやや硬くなったダマダマができて、

 

それがストレーナーを詰まらせてしまい、

 

結果、

 

エンジンにオイルが行かなくなり、

 

警告音が鳴ってしまうようになります。

 

なので、

 

オイルをろ過して、

 

そのダマダマを取り除きます。

 

別の容器にフィルターをセットしオイルを移し変えます。

 

↓ろ過作業中です。

で、コレ、早くもフィルターが詰まった状態です。

 

もうこうなると、

 

オイルは少しづつしか落ちなくなります。

 

しばらく待って、

 

オイルが落ちきったらフィルター交換!

アトは同じことの繰り返し(汗

 

タンクのオイルが空になったら、

 

今度はフィルターを♯100番から♯120番にやや細かくして、

 

元のタンクへ戻します。

コレもフィルターの目が詰まったら交換して

 

作業を続けていきます。

 

全部元のタンクに戻し終えたら作業完了!

 

続いては、

 

↓コレ

お船弄りとはカンケー無いですが、

 

昨日ダメになった油圧ジャッキの再生作業です。

 

ぢつはこの油圧ジャッキ、

 

もう25年以上も前から使い続けていたので、

 

↓ココからオイルが少しづつ漏れていました。

なので、オイルを交換して、

 

とりあえず使えるようになる予定?

 

オイルの給油口を外すと↓

オイルが見えません!

 

さかさまにして、

 

中の古いオイルを排出させましたが、

 

ほとんど入っていませんでした(汗

 

続いて新しいオイルを入れます↓

フツーにホームセンターで売っていたヤツですが、

 

なんで、

 

ジャッキーなのかは不明です(謎

 

オイルを給油口までイッパイ入れて

作業完了!

 

試しにジャッキを上げてみると、

見事復活!

 

反り立つ○根の様です(汗

 

ただ、

 

オイル漏れの原因は解消できていなので、

 

またダメになっちゃうカモ?

 

最後は、

 

トレーラーフレームに、

 

新たな積載量ステッカー貼り。

 

そして、

 

半年ブリにトレーラーと合体!

新たなボート屋さんまで牽引して、

 

トレーラー車検をお願いします。

 

着いた先は、

 

初の、

 

Kさんマリン!

トレーラー車検ついでに、

 

エンジンのインペラ交換と、

 

ギアオイル交換もお願いしちゃいました。

 

まだまだ続くよ

 

この日は、

 

天候がよくないとゆ~予報だったので、

 

自宅で愛車のタイヤ交換作業です。

 

まずはカミさんの愛車から↓

フロントから交換です。

 

スタッドレスタイヤから夏タイヤにチェンジです!

 

左がスタッドレス、右が夏タイヤ・・・

スタッドレスとは名ばかりで、

 

残ミゾがもうありません(汗

 

それでも・・・

 

腐っても鯛?ミゾ無しでもスタッドレス?

 

夏タイヤに比べれば、雪路上性能は上です。

 

続いて、

 

反対側を交換しようとしたら・・・

油圧ジャッキご臨終(汗

 

コレ以上、高くならずホイールが外せません!

 

仕方ないので、

 

マツダRX-7(FD3S)用、

 

アルミ製パンタジャッキを物置から引っ張り出して持ち上げます。

ちなみに、

 

マツダのRX-7は所有したコトありません(汗

 

単に、

 

アルミ製で軽いとゆ~利点だけでパンタジャッキを所有しています(爆

 

リアの夏タイヤも、

 

↓こんな状態(汗

ミゾが少ないうえに、

 

ひび割れ多数(汗

 

ヤッパ輸入タイヤはダメです!

国産ブランドタイヤだと、こーはならないですからね!

 

で、

 

カミさんの愛車のタイヤ交換が終わってからは、

 

実家へ移動!

 

私の愛車のタイヤは、

 

敷地の広い実家保管なのです(汗

 

まずは油圧ジャッキ(←さっきのとは別なヤツ!カミさんの愛車の下には入らないくらいでかいヤツ)で持ち上げます。

↑リア側はドラムブレーキなにで、

 

ホイールが全く汚れませんが・・・

 

フロント側は、

 

↓ディスクなのでブレーキダストが酷いです。

さらにブレーキパッドも、

 

プロμのHC+を使っているので、

 

ダストは水洗いしたくらいでは、

 

全く落ちません!!!

 

なので専用のブレーキクリーナーを使うのですが、

 

それでも中々落ちません↓

↑既に2回ブレーキクリーナーを使っても、この有様です(汗

 

ブレーキクリーナーを4回くらい使って、ようやくきれいになりました~

 

ホイール裏面も、

 

4回ヤッてようやくコノ状態↓

 

おかげで、

 

スタッドレス用ホイール2本+夏タイヤ用ホイール2本

 

合計4本をきれいにするのに、

 

ブレーキクリーナー4本、

 

全て使い切りました(汗

ハッキリ言って、

 

タイヤ交換作業よりも、

 

ホイール清掃に、

 

時間と労力を使いきり、

 

ヘトヘトです(疲

 

次回はれんぢゃー弄りです(汗

平日に有給とって、

 

お船弄りしてきました(汗

 

塗装が間に合わなかった場合に備えての予備日でしたが、

 

既に塗装は終えているので、

 

別のお船弄りをします!

 

まずはフロントデッキのシート交換!

↑Yオクで買った、中古のRanger518VX用を付けていましたが、

 

冬の間に、シート職人さんの手によって蘇ったシートと交換します。

左がYオク中古Ranger518VX用で、

 

右が元々付いていたシートを職人さんの手で蘇らせたヤツです。

 

↓取り付け完了の図です。

 

で、

 

久しぶりにシートポストをデッキから外したのですが、

 

半年間放置だったため固着しており、

↑コイツのお世話になって取り外せました(汗

 

↓取り外したシートポスト先端部。

バスボートあるあるです(笑

 

続いては、前回もヤッたパワーポールの作動油交換です。

 

前回はスターボード側を交換しましたが、

 

今回はポート側を交換します。

 

使用する作動油は、

 

またもやコレ↓

カストロールのATF!

 

何で前回同時にやらなかったのかとゆ~と、

 

単にATFが1本しか手に入らなかったから(汗

 

今回、別のお店を探して入手することができたので、

 

ポート側も無事に交換することができました!

 

続いては、

 

エンジンカウル交換↓

左が今までのカウルで、右が去年購入した格安中古品です!

 

今までのは、表面キズだらけで艶もなくなってしまいました。

 

全く同じモノなので、

 

簡単交換です↓

 

後ろ側にはRangerのロゴ入りです(笑

 

で、

 

この頃から天候が急変!

予報でもにわか雨が降るみたいな感じでしたが、

 

的中です!

 

なのでココからは物置小屋作業。

 

外したカウルのラッチハンドルを取り外しました↓

バイスに固定してディスクグラインダーで研磨します。

 

↓こんな感じに『V6』文字だけ研磨しました。

 

↓側面側も同じように研磨です。

この後、どーなるかは次回のお楽しみ(爆

 

序に、3.2mm厚鉄板を加工↓

コイツは自作のヘビーデューティボルスターブラケットになる予定です。

 

物置小屋作業をしているうちに、

 

雨は10分程度しか降らなかったので、

 

再び屋外作業↓

去年の11月から12月にかけて行った、

 

センターデッキのマリンカーペット貼り換え作業の続きです(汗

 

フロアードレーンの穴を開けていなかったので、

 

これから開けます。

 

と言っても、

 

カーペットに穴開けてフロアードレーンをビス固定するだけ(笑

数分で終わります!

 

後ろ側も同じようにして完了↓

フカフカマットを入れているので、

 

ドレーン部が一段低くなっており、

水の排水性もよくなっていると信じたいです。

 

続いては、

 

後部トレーラーフレームに取り付けた新たなマーカーランプの変更?

3個しかLEDが点灯しないタイプなのですが、

 

やっぱり全部点灯するタイプにしたくなり、

 

交換(汗

と言っても、点灯を確認しただけで、

 

取り付けはしませんでした。

 

トレーラー車検が控えているので、

 

取り付けは車検後になります(笑

 

因みにこのマーカーランプは車検NGです(汗

 

最後はトレーラー車検対策↓

17インチアルミのタイヤは貨物用ではなく普通乗用車用・・・

 

荷重の関係で

 

車検NG!

 

なので、

 

昔のナイトロ純正14インチホイール+貨物用タイヤに交換!

次回は、

 

いよいよトレーラー車検のためのお船移動です(汗

 

まだまだ続くよ

 

前日からの続きです。

 

まずは、

 

前日の夜遅くまで、

 

自宅でパウダーコートした、

 

アルミ縞板を取り付けします。

 

トレーラーのフェンダーステップ部にドリルで穴開け↓

そして、

 

パウダーコートしたアルミ縞板をリベット留めします。

 

同じようにして、

 

縞板を取り付けします。

 

↓コンナ感じで完成です!

 

前日の画像だとタダの黄色でしたが、

太陽光の下だと、

 

蛍光イエローと蛍光グリーンを足したような色に発色します!

 

ちなみにコノ色は、

 

2本目のパワーポールと同じです(汗

 

続いては、

 

毎年恒例行事?

 

トレーラーのブレーキフルード交換です。

UFPのブレーキマスターシリンダーには、

 

空気抜き用の小さな穴が開いているので、

 

遠浅スロープなどでボートのラウンチング時に、

 

ブレーキマスターシリンダーが水に浸かるようだと、

 

その穴から水が必ず浸入します(汗

 

なので、きちんとブレーキフルードを定期的に交換していないと、

 

マスターシリンダーやブレーキキャリパーピストンなどの錆びや固着の原因になります。

 

キャリパーのブリーダープラグを緩めて、

 

排出器を取り付け↓

後はエア抜きの要領で古いブレーキフルードを抜いていきます。

 

ヤリ方は、クルマのブレーキフルード交換と全く一緒です。

 

が、

 

クルマと大きく異なるのが、

リザーブタンクの容量!

 

クルマと違って、

 

コノ容量が極端に少なく、

 

マスターシリンダー4回くらいフルストロークさせただけで、

 

空っぽになります。

 

なので、こまめにブレーキフルードを足さないと、

 

スグにエアー噛みしてしまうので注意が必要です。

 

反対側も同じようにして

キャリパー内の古いフルードを交換です。

 

ちなみに私はDOT4のブレーキフルードを使用していますが、

 

ボートトレーラーごときにDOT4は、

 

かなりオーバースペックです(汗

 

さらにDOT4の方が吸湿性も高いので、

 

頻繁に交換しないのであればDOT3でも十分だと思います。

 

DOT4を使用している理由は、

 

単に、

 

愛車に使っているので、

 

兼用にしているダケです(汗

 

続いては、

 

トレーラーのフレームにテープLEDの取り付け!

以前は3528チップのテープLEDを付けていたのですが、

 

古くなってLEDが剥がれてきたので、

 

今度は5050チップのテープLEDにします。

 

と言っても、

 

コレ、昔トレーラーフレームの下に付けたテープLEDの余りです(汗

↑コンナ感じで貼り付けて完成!

 

その他にも、

塗装のために外してあったライブウェルの

 

ストレーナーを戻したり、

 

ホイールのブレーキチェーンを付けたり、

 

タイダウンベルトを取り付けたりしました。

 

そして、

 

長期間に渡り、

 

宙に浮いていたトレーラーを着地させる日がきました!

油圧ジャッキを使い、徐々に下げていきます。

 

.ようやくタイヤが地面に接地!

今まで高い位置にあった光景に慣れてしまったため、

 

こんなにも車高の低いボートだったんだな~と思いました(汗

 

さらには、

 

パワーポールの作動油交換!

中身が赤いですが、

 

私が使用しているのは、

 

↓コレ

自動車用のオートマティックトランスミッションフルード!

 

純正のパワーポール用オイルは、

 

生分解とゆ~のがアダとなり、

 

古くなるとドロドロになって作動不良などが発生します。

 

なので、

 

純正オイルは一度も使ったコトありません(笑

 

そしてコレが4年使用したATF↓

新品時は透き通ったきれいな赤色ですが、

 

古くなって黒ずんでいます。

 

画像は取り忘れましたが、

 

新しいATFを入れて完成!

 

最後に、

 

トレーラー車検に向けて、

 

灯火類がきちんと点灯するか確認↓

無事に点くことを確認して、

 

この日の作業は終了です。

 

でもまだまだ続きます(汗

 

更新が遅れてしまいました(汗

 

1ヶ月前の作業です!

 

この日は朝から曇り・・・

 

午後からは回復傾向とのため、

 

お船弄りに出撃するが、

 

圏央道稲敷ICを過ぎた辺りから、

 

まさかの雨orz

 

駐艇場に着くと、

 

外気温6℃(寒

一昨日の春分の日の暖かさが嘘のようです!

 

外での作業はムリなので、

 

物置小屋でブレーキキャリパー研磨の続き!

一昨日はSSTが無かったため、

 

キャリパーを分解できませんでしたが、

 

今回はしっかりとSSTを用意してきたので、

 

↓アッサリと分解完了。

注:ラジオペンチはSSTではありません(汗

 

クルマのブレーキキャリパーOHと同じ方法で、

 

ピストン取り出し↓

固着は無く、

 

簡単に取り出せました。

 

が、

 

ピストンの表面には拭いたくらいでは落とせない汚れが・・・

 

ま~ブラシで落とせそうな感じなので、

 

ピストンは再使用できそうです。

 

アトはひたすら、

 

研磨、研磨、研磨!

 

とにかく

 

時間がかかります(汗

 

ようやく片側が終わったので、

もう片方も、

 

ひたすら、

 

研磨、研磨、研磨!

 

夕方17時まで物置小屋に篭りっきりでした(汗

 

オマケに、

 

鉄粉が飛び散るので、

 

全身、鉄くさい!

 

家に帰ってからは、

 

トレーラーのステップ部に取り付ける、

 

アルミ縞板をパウダーコート!

オーブンには1枚しか入らないので、

 

アルミ縞板6枚を、

 

その都度1枚、1枚パウダーコートしては、

 

オーブン投入の繰り返しorz

終わって寝たのは

 

2時過ぎ(汗

 

翌日は、

 

コノ6枚のアルミ縞板を取り付けします。

 

ちなみに、

 

トレーラーステップ部、後ろ側のアルミ縞板を2分割にした理由は、

 

オーブンに入れるため!

 

1枚板にしてしまうとオーブンに入らないんですよ(汗

 

調子の悪かった、

 

すーぱーデスクトップこんぴゅーたを復活させました!

 

現象からマザーボートorメモリではないかとアタリはついていましたが、

 

7年も経ったPCなので、

 

7~8割りの確立で、

 

マザーボートのCMOSバッテリーが無くなったのではないかと見当はついていました。

 

なのでバラす前にCR-2032のボタン電池を購入。

 

そして、

 

いよいよ分解!

真ん中にあるのはNVIDIAのグラフィックボード。

 

NVIDEAとゆ~と、

 

ゲーム用などのGeForceが有名ですが、

 

私のPCが搭載しているのはQuadro2000とゆ~ヤツです。

 

CADとか動画編集などの3Dモデリングに特化したヤツです。

 

で、その奥にあるのがマザーボード

そしてその真ん中についているのがボタン電池。

 

コイツが無くなるとBIOSが起動しなくなるので交換します。

新しいボタン電池と外したボタン電池です。

 

新しいボタン電池をマザーボードにセットし、

 

電源をオン!

 

そして、

 

BIOS復帰!

 

やはり単なる電池切れだったようです。

 

続いてBIOSの設定を行うのですが、

 

何度ヤッても、

 

変更した設定を保存しようとすると・・・

 

画面フリーズ(汗

 

電源を強制終了させて再び設定しても、

 

やはりフリーズ・・・

 

仕方ナイので、

 

CMOSクリアをしようとボタン電池を外したら、

 

下にある電源ボックスの中に落下(汗

放っておいて電源投入時にショートや発火でもしたら大変なので、

 

落ちたボタン電池を救出するベく、

 

電源ボックスを取り外し&分解!

ヒートシンクにもたれかかるように立っていたボタン電池を、

 

逆作動ピンセットで無事に救出!

再びボタン電池をセットしPCを起動させるが、

 

現象変わらずorz

 

こうなったら最後の手段として、

 

マザーボードのSATAケーブルの接続順序を変えて、

 

ディスクの起動順序を変えるしかありません。

 

そして、

 

再び電源を投入してみると、

 

ウィンドウズ復活!

と思ったのもつかの間、

 

ウィンドウズ起動画面で今度はフリーズ(汗

 

今度はスタートアップの修復とシステムの復元を行い、

 

やっとウィンドウズが復活!

しかし、OSが正規品でないとゆ~警告メッセージが出現(汗

 

何言ってんだコイツ?

 

と怒りがこみ上げてきたが、

 

コノ現象、

前にも見たことアルぞ!

 

それはcドライブをHDDからSSDに交換したときも同じメッセージが出たような記憶が・・・

 

HDDからSSDにクローン作成すると、

 

どーやらOSをコピー品と認識してしまうらしいのです。

 

なので、OSのプロダクトキーを入力してあげると

無事にウィンドウズ復活!

 

電池脱落で大幅に時間を費やしてしまい、

 

復活までに要した時間は、

 

2日間でした(汗

 

コレでよ~やくれんじゃー弄りの続きが書けるようになりました~

れんぢゃー弄り記録を更新したいのですが、

 

ついに、

 

自宅のスーパーデスクトップPCが

 

起動しなくなりました(汗

 

BIOSから起動しないので、

 

マザーボードかメモリあたりが怪しいのですが、

 

原因究明して直らないと、

 

更新できませぬ…

 

ケータイからでも更新出来ますが、

 

画像を載せるのが、

 

もの凄くメンドーなので、

 

しばしお待ち下さい。

春分の日の愛艇弄りです。

 

まずは、

 

前回ヤリ残していた、

 

マスキング剥がし!

キールガード部や

 

チャイン部は剥がしていませんでした(汗

 

剥がし忘れが無いか確認してから、

 

いよいよ塗装以外の作業に着手です(汗

 

トレーラーのステップ部に、

お馴染みの?

 

アルミ縞板!

コレを

 

ステップ部に形が合うように

 

カット!

 

後ろ側もカット!

で、

 

もしかすると、

 

ヘンだと気づいた方も?

 

後ろ側は、

 

なぜ、

 

1枚板では無く

 

2枚なのか?

 

理由はありますが、

 

ソレは、

 

次回のおたのしみ(爆

 

続いては、

 

シート!

冬の間に、

 

職人の手によって、

張り替えられた、

 

↓コイツらを

 

取り付けします!

 

前回のツメ付きTナット埋め込み作業で、

 

ボルトの取り付け位置が、

 

ビミョウにズレていたりして、

 

チョット苦労しました。

 

で、

 

コチラが取り付け完了の図!

色を優先したため、

 

通常では使われない生地となってしまい、

 

かなり、

 

職人さんの手を煩わせてしまいました(汗

ボトムハルと同色の青汁色です!

 

続いては

 

↓コチラ

中古のブレーキキャリパー!

 

ボートトレーラーで使用している、

 

UFPのDB-35キャリパーです。

 

亜米利加のサイトで、

 

激安だったので衝動買いしてしまいました(汗

 

見た目はかなりヤヴぁそうですが、

 

ピストンがキレイなら

 

掘り出し物!

 

ピストンが錆びて固着していたら、

 

ジャンク品?

 

とりあえず、

 

今後のカスタマイズのために、

 

鋳鉄の砂目を消します。

左側のキャリはーだけ一部研磨してみました。

(注:表面には錆びないよう亜鉛メッキがしてあります。表面を研磨するとスグに錆ます)

 

コノ日は、

 

専用SSTを持ってきていなかったため、

 

キャリパーを分解することができず、

 

ココまで!

 

最後は、

 

前回取り付けできなかった、

 

トレーラー前側の自作LEDマーカーランプ!

取り付け用のステーは、

 

今回もオリジナルで、

 

2mm厚アルミ板をカットし曲げて加工し、

 

仕上げは青汁色パウダーコートの上にクリアーのパウダーコートです。

 

とゆ~のも、

 

青汁色のパウダーコートは紫外線で変色してしまうので、

 

紫外線カットのクリアーパウダーコートが必要になるそうですが、

 

初めての試みなので、

 

効果のほどは、

 

未知数です(汗

 

↓点灯確認!

 

 

 

その他にも、

 

前回取り付け出来なかった、

コーナーマーカーランプやリフレクター三角板、

 

側方リフレクターやらを取り付けて、

 

コノ日は

 

終了~

 

まだまだ続くよ~