今日は夜勤明けのため、夕方までお休み…
( ̄、 ̄@)zzz・・
夜涼しくなってから、入間のアウトレットへGO~!
ρ( ̄o ̄*)ノイッテミヨー♪
閉店までアト1時間なので、人も少なくラクにお店を回れます。
シャツとパンツが50%offだったので、
お買い上げしちゃいました~!
うふ♪(* ̄ω ̄)v
今日は夜勤明けのため、夕方までお休み…
( ̄、 ̄@)zzz・・
夜涼しくなってから、入間のアウトレットへGO~!
ρ( ̄o ̄*)ノイッテミヨー♪
閉店までアト1時間なので、人も少なくラクにお店を回れます。
シャツとパンツが50%offだったので、
お買い上げしちゃいました~!
うふ♪(* ̄ω ̄)v
最近…
無性にデカイ船が欲しいwww
ホッp(´Д`)qスィィィィ!!
私が乗っているのは40psエンジンを搭載した14フィートのアルミ船体。
初年度登録からは既に9年が経過し、船体はかなり老朽化が進んでいるw
それでも…
桧原湖では十分だったのですが…
別の湖では全くの役立たず…
☆ヽ(o_ _)oポテッ
何よりアルミの船体では、全然ダメダメと言う事を痛感させられた(涙)
×( ̄^  ̄ )ダメ~ ×( ̄-  ̄ )ダメ~~~~~
とは言っても…
先立つモノも無いので、そ~簡単にオイソレと買い替えというわけにはいかないのが現実…
( ̄~ ̄;)ウーン・・・
とりあえずは…
宝くじ?(爆)
ヾ(; ̄ ̄ ̄▽ ̄ ̄ ̄;A 汗汗・・・
しましたw
日曜日にバックラッシュを頻発したベイトリールですが…
ブレーキシステムが逝ってしまったらしく、
メーカーへ入院となりましたw
デジタルコントロールユニットの総取っ換えになりそうですが…
修理費用のことを考えると…
(((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブル
デスw
昨日…
とあるフィールドへ釣りに行った時の事…
最初の1投目での出来事…
『しゅごごご~』
イキナリのバックラッシュっ!
( ▽|||)サー
『メカニカルブレーキがチョット緩めだったかな~?』
などと思い、超絶テク?でバックラッシュをホドく…
メカニカルブレーキとデジタルコントロールのブレーキを1段階づつ強め、
気をとり直して2投目をキャスト!
『しゅごごご~』
またしてもイヤな音がスルw
『どうなってんだコレ?』
?(・。・ )( ・。・)?
再び超絶バックラッシュホドきテクで直す…
『まだブレーキが弱いのか?』
( ̄へ ̄|||) ウーム
DCではコレ程強めた事ない位にブレーキを効かせた…
そして運命の3投目…
『しゅごっ!』
とリールが短い音を発したかと思うと…
ルアーはスグ目の前へ着水…
スプールがロックする程の、
強烈なバックラッシュが発生!
!Σ( ̄□ ̄|||) ガビーン!
今度ばかりは超絶テクも役立たず…
新しく巻いたばかりの、S-master10ポンドが…
燃えるゴミとなった(涙)
昨日からの続きデスw
見えバスが居たのは、チョットしたワンドの奥…
見えバスをいったん諦めた私はサイトで別の魚を探しはじめ、エレキでワンドの外側へと徐々に移動した。
すると次第に風が強くなって、水面は波立ちサイトが困難となってきた。
ただ、水面が波立っているにもかかわらず、意外にも岸沿いは濁りが発生しない…
それまで見た限りでは底質はかなりのハードボトムらしく、魚探にもしっかりと2次反射が写る。
それ故、チョットした風くらいでは濁りも発生しない様子
しかし…
ただのハードボトムが延々と続くダケ…
魚が立ち寄りそうなストラクチャーは皆無で、とてもプアな状態…
『これぢゃ~魚が居付くワケ無い…』
そう思い、やや深い方へボートポジションを変えると…
白っぽい塊が見える…
近づいてよく見ると、石というか岩のようなモノが沈んでいる。
辺りを見回すと、数は少ないのだが同じような石が所々に沈んでいる…
それまでプアだった地形に変化が現れたので、シャッドテールが遠投できる深い方へボートポジションをとった。
天候は相変わらずのドピーカンなので、シャッドテールが正解だとは思っていない…
ただ、何も分からない今の状況では、魚を居場所を掴むことが先決…
もし魚が居れば、バイトに至らなくてもシャッドテールが発生する波動で、チェイスする姿は確認ができると思ったw
波立った水面でも石の場所は目視で確認できるので、再び遠距離からシャッドテールをキャストし、石の影に魚が潜んでいることを想像しながら流し続けた…
見える限りの数少ない石を全て撃ち尽くしたが…
思惑とは裏腹に、シャッドテールを追ってくる魚の姿は全く見えずw
完敗だった(汗)
必然的に狙いは沖側へとなった…
再び深海へ、ラバージグや得意のメタルジグ、更には『水中のノーシンカー(爆)』までも投入するが全くの無反応…
今度は狙いを遥か沖合いのハンプエッジへ切り替える…
水深8mから一気に1m以下となる、大小様々な岩で構成された広大なハンプエリアがあちこちにある…
気分転換でシャッドテールを投げてみると…
予期しなかったバイトが連発っ!
再びキャストすると…
またバイトが連発…
しかし…
全くフッキングしないのであるw
波立つ水面を凝視してシャッドテールを見続けていると、小さな魚がアタックしてくる…
それは…
紛れもなく、マメスモール…
それでも、マメの猛攻を回避し続ければサイズのイイ奴が出ると信じ、シャッドテールをキャストし続けるが、サイズは一向に上がらずマメしか出てこない…
あまりの釣れなさ加減に、ついに禁断のアシストフックを搭載してしまった…(汗)
小さくまとまろうとしている自分がソコに居た…(爆)
しかし…
それでも全く釣れない!
相変わらずマメのバイトは多数あるのだが、全くダメ~
そしてキャストをし続けると…
何時しかアシストフックが無くなっていた…
アシストフックはそれ1個しか持っていなかった…
マメは諦め、再び深海へ挑む。
いろんなリグを投入するが、相変わらず全くの無反応…
魚探も相変わらず全くの無反応…
ディープに翻弄され続けながら、辺りは何時しか日が傾き夕刻となっていたw
そして…
何気なくシャッドテールをハンプトップへ投げたら…
マメスモールが1投目で釣れてしまった…
マメでもこの日初のバスでチョット嬉しかった(汗)
そして再び小さくまとまろうとしている自分がソコに居た…(爆)
シャッドテールを再びハンプトップへキャストすると…
またマメがアッサリと釣れてしまったw
昼間はアシストフックを付けても釣れなかった魚が、今はアシストフック無しでも釣れるのである。
何回かキャストしているうちに、バイトの仕方も違う事に気が付いた…
もしかすると…
照度???
そして、夕刻となった今が、時合いだと気が付いたw
今がチャンスっ!
そう思い昼間釣れなかった見えバスの居た場所へバウを向けた。
昼間とは様相が変わり、吹き付ける風と波でバスの姿は遠距離からでは確認ができない。
普通に考えればもうその場所には居ないかもしれない?
しかし、私にはまだソコに絶対に居るという確信があった。
昼間のノーシンカーやらをキャストしたときのバスの動きを観察して気づいた事は…
①スタンプというストラクチャーに対して、異常な程の執着心がある
②いざと言うときは、傍の木枠のようなストラクチャーへ退避できる場所がある
そして昼間シャッドテールを投げた時の反応が良かった事…
更にはマメバスは昼間釣れなかったが、夕刻になったらアッサリと釣れるようになった事…
これらの事から、リグはシャッドテール!
キャストすべき場所は、スタンプの奥(岸側)もしくは木枠のようなストラクチャーの奥(岸側)しかないと思ったw
風は相変わらず岸側へ向かって吹いているので、遠距離からのキャストが可能だった。
まずは1投目、スタンプの奥へキャストする…
ゆっくりとリーリングを開始し、シャッドテールがスタンプの上を通過する…
浮いてくるバスの姿は確認できなかった…
2投目…
再びスタンプの奥へキャスト…
しかし、シャッドテールは何事も無かったのように、私の所まで戻ってきてしまった…
3投目…
今度は木枠の奥へキャスト…
昼間、表層虫系を投げたときにバスが逃げ込んだ場所である。
木枠の上をシャッドテールが通過する…
バスは浮いてこない…
『居ないのか?』
そう不安になった瞬間…
波立つ水面が割れて、バスがアタックしてきたw
『ヤツだっ!』
ロードランナーハイブリッドバキュームは綺麗な弧を描き、しっかりとフッキングしているのが確認できたw
すると…
TD-X2506cのドラグが悲鳴をあげる…
それも1回のダッシュで出て行くラインの量がやたらと多い…
ラインはPEに4ポンドフロロリーダーという組み合わせ…
リーダーとの結び目でスッポ抜けたりしないか急に不安になった…
そのままの場所でやりとりしていては、ラインを巻き上げるのに時間がかかると思い、急遽エレキの出力を上げてバスとの距離を一気に縮めたw
その間にもバスは何度もラインを引き出して行く…
『もしや…50cmオーバー?』
そんな事を予感させる程の引きだった。
エレキで徐々に近づいていくと…
魚の大きさは45cmも無かった(汗)
それでも魚は一向に衰える気配がない…
『コレが40cm級のバスの引きかよ~』
ボート際でもロッドが絞り込まれていく…
しばらくしたやり取りの後、ようやくハンドランディングでキャッチすることができたw
メジャーで計ると42cmだった。
しかし、その体型は見た事もないようなグッドコンディションだった~
見た目の大きさを超える強靭なパワー…
自分の思惑通り同じ場所に魚が居た事…
思った通りのリグで、思った通りのトレースコースで、思った通りのバイト…
マサに全てが上手くハマッた瞬間だったw
サイズこそ42cmだったが、全てに興奮し、全てが感動的だった…
そして…
これこそがバスフィッシングの醍醐味だと痛感したw
同じ湖に通い続けると、過去の体験などに縛られて柔軟な発想ができなくなってしまいがちですが…
今ある自然の状況を判断し、魚を探し追い続けていく事の楽しさ…
そして今回の体験は、忘れかけていたバスフィッシングの楽しみ方を思い出させてくれましたw
まあ…
深海は完敗でしたケドね…
ヾ(; ̄ ̄ ̄▽ ̄ ̄ ̄;A 汗汗・・・
今回は長文です(汗)
実は先日…
何年かぶりに40cmオーバーのスモールマウスを釣る事ができましたw
釣りの上手い方なら、年に何本かは釣り上げるサイズなのでしょうが、
へっぽこサンデーアングラーの私にとってはなかなか滅多に釣れないサイズ…
それ故40cmオーバーのスモールは貴重なのですが、釣れたときの感動はサイズだけではなかった…
それは…
エンカウンター的にただ釣れた魚では無く…
自分自身で狙って釣った魚だったと思えるからですw
その日は、梅雨明け前にもかかわらず、朝から真夏のような日差し…
シーズナルパターンではディープを狙うのがセオリーだと思い、朝から深海を攻める…
周れる場所は限られているので、自分で考えられる場所を片っ端から攻めまくる…
釣りを開始してから約2時間が経過した…
しかし…
思惑とは裏腹に深海からの応答は全く無し.…
バイトはおろか、魚探にベイトの姿も全く写らない…
普段なら自分を見失うところでしたが、その日はナゼか冷静だった…
ディープがダメなら…
シャローっ!
そう思い、水深2m以下へ狙いをシフト!
シャローに魚が居ないかサイトで探す…
エレキでシャローを広範に流すが…
バスはおろか、魚一匹たりとも見当たらない…
マサに、生命感ゼロ…
桧原湖だったらとっくにシャローを諦めているところでしたが、コノ日はナゼか諦めきれなかった…
ロッドを振る事無く、ひたすらエレキでシャローを流しサイトで魚を探し続ける…
すると…
黒い一匹の魚が居たっ!
その魚はスタンプの上にボーっと浮いていたw
大きさは45cm弱…
色と形でスグにスモールマウスだと分かった…
『ついに見つけたっ!』
そう思い、一度バスと距離をとり投入すべきタックルを何本かスグにリグった…
急遽用意したのは…
①ノーシンカー
②虫系ノーシンカー
③表層虫系
④表層シャッドテール
攻めるタックルの用意はできた。
エレキを微速でボートを進める…
幸いなことに、ボートとバスとの位置関係では
私が風上側…
普段よりも長距離で狙う事が可能となった…
最大射程距離でボートをステイさせ、まずはノーシンカーをキャスト!
ワームはバスよりもやや岸よりへ着水w
すると…
バスはゆっくりと沈降していくワームめがけてダッシュ!
『ゼッタイに釣れる!』
そう確信し、バスがバイトする瞬間を待った…
しかし…
バスはワームの手前で急停止っ!
ワームが着底するまでじっとバスは見ていたが、しばらくして元のスタンプへ戻ってしまった…
もう一度、ノーシンカーを最大射程距離でキャスト!
今度はバスが陣取っているスタンプの横に着水した…
すると再びワームめがけてバスがダッシュっ!
しかし…
バスはまたもや手前で停止し、ボトムへワームが着底するのを見届けると、またもやスタンプへ戻ってしまった…
私はしつこく、もう一度ノーシンカーをキャストした…
すると…
今度は追おうともせず、沈降していくワームをスタンプから眺めているダケ…
もうこのノーシンカーワームは通用しない…
そう思い今度は虫系ノーシンカーをキャスト!
チョット風に煽られて少し離れたとこに着水したが…
ワームめがけてバスがダッシュ!
しかし…
先程と同様に、手前で停止して沈んでいくワームを眺めているダケ…
『ノーシンカーではダメだ…』
表層虫系ロッドにチェンジする。
渾身の力を込めてキャスト!
虫系ルアーは岸ギリギリに着水!
ロッドを小刻みにアクションさせ、ルアーはもがくように波紋を立てる…
しかし、ルアーよりも水面で動くラインに驚いたのか、バスはついにスタンプを放棄して、すぐ傍の投棄された木枠のようなモノへ逃げてしまった…
虫喰いバスぢゃないのか???
わずか1投で表層虫系は封印…
最後に残された表層シャッドテールを手にした…
しかし、真夏のような日差しに時刻は11時…
フツーに考えれば無謀なタックルセレクトだが、コレしか私には手段が無かった…
逃げ込んだ木枠のようなモノの向こう側へシャッドテールをキャスト…
岸ギリギリに着水させ、木枠の上をトレースする…
シャッドテールワームが木枠の上を通過した瞬間…
バスが飛び出してきた…
『ヤッタ~!』
と思ったが…
またもや直前でUターンして引き返してしまった…
これ以上の深追いはダメだと思い、その場を休める事にした。
でも、タイミングさえ合えば釣る事は可能だと確信していた…
後編へ続く…(爆)
新しいボートカバー
キタ━━ヽ(・∀・)ノ━━ヽ(・∀・)ノ━━!!
今までのボートカバーは、裏磐梯の紫外線にヤラれてボロボロになってしまい、雨水がカバーを通過してビルジに貯まる状態でしたw
コレでデッキの腐る進行速度が少しは遅らせることができたと思いマスw
ヾ(; ̄ ̄ ̄▽ ̄ ̄ ̄;A 汗汗・・・
おととい裏磐梯の朝は雷雨という状況だったため、急遽福島観光を行ったワケですが…
そのとき乗った観光船がコレ↓
『かめまる』
見たまんまデスが…(汗)
アノ桧原湖の観光船と同じく…
磐越観光船株式会社の所属船舶ですw
こちらが『はくちょうまる』
桧原湖の観光船でお馴染みにロゴが見えますw
進水式は昭和59年!
かなり古い船ですが、意外にも観光船などにありがちなエンジンの振動が少なく、船内は結構快適です!
隣にはコンナ写真も…
雪化粧と白鳥に囲まれた姿が、なんとも愛らしいヤツです。
うふ♪(* ̄ω ̄)v
そして…
天皇陛下が乗られたという、由緒ある観光船でもあります。
船内にはコンナ↓