こんにちは!
スピリチュアルライフコーチ、キーリー聡美です。
魂が喜ぶ自分らしい生き方をして、幸せも豊さも手に入れたい!
そんなスピリチュアル好き、上昇志向の方に向けて、アカシックレコード、アセンション、目覚めについて書いています。
私と夫が好きなのは、車で行ける範囲の街へブラっと日帰りで行って、その街を散策して、ランチしたり、可愛いティールームに入る事。
ティールームに入るのは私が好きなんです。
普段は甘いものを気をつけている私もティールームに入ると、特別にスコーンやケーキを食べるのです!
昨日行った街は、北ウェールズとの境目にあるとても美しい街、チェスター。
リバプールのすぐ下にあって電車でもほんの20分ほどで着きます。
ロンドンから、大分北に行きますね。
私が住んでいるウエストヨークシャーからは、車で1時間15分ぐらいです。
チェスターは、初めてイギリスに来た2009年以来ご無沙汰してました。
宙に浮いてるワイヤーのようなのは、クリスマスのライトアップです。
初めて来た時も感動しましたが、Tudor/テューダー式の建物が多いんですよね。
こんな感じの白と黒の建物ね。
そして、こちらの時計台はチェスターのトレードマークでもあります。
この時計台は、イーストゲート・クロックと言って、1700年代からあるそうです。
離れたところから見た時計台のあるゲート。
こんな小道もあって雰囲気が、とてもイギリスっぽいですね。
私が入りたかった、古いティールームはここです。
一階はこんな感じで、家具も割とモダンでしたが、天井は結構低かったです。
3階は誰も居なかったみたいですが、とても古い感じがしますね。
歩くと床がギーッと軋む音がして、夜は幽霊でも出そうな雰囲気。
こんな古いピアノもありました。
クリームティーを食べました。
この後、お土産を買いに行くために、ショッピングセンターに入りました。
そして、こちらはチェスター大聖堂の一部。
天井の絵も形もとても素敵でした。
イギリスの古い街を歩くと、たまにdeja-vuが起こるんです。
あ、絶対ここに以前来たことあるよ!という感覚。
チェスターでも、あちこちでそんな感覚に陥りました。
懐かしい、ノスタルジックな気持ち。
もしかしたら、前世はここに住んでたんだろうな…なんて考えたりします。
イギリスのチューダー時代に白黒のお家が大好きなので、そういうお家でアップルパイを焼いていたメイドだったかも。
デジャブ現象が起こるのは、サードアイが開いている証拠です。
デジャブは、根拠はないのですが、「ここにいた事がある」「これを体験した事がある」「この人にあった事がある」
そのような遠い過去が思い出されるサイキック感覚です。
起こらない人には全然起こらないみたいですが、私はよくあります。
この会話、以前に絶対にした事がある。
ここにきたことがある。
そういう感覚が今までなかったのに急に起こるようになったとしたら、サードアイが開いている証拠です!
土曜日はいよいよサードアイのイベントです😇
皆さんと会えるのが楽しみです。


























