新しい地球への転換期にいる昭和スターシードへ「翼の学校」始めます。 | 風のたまごを見つけた   

風のたまごを見つけた   

for pilgrims on this planet.
この惑星はなんて不思議!

 

 

 

 

 7月 新月のことば

 

小さくていいのです。

あなたが純粋なあなたの一歩を

踏み出すことで、本当のつながりが始まる

 

 

 

 

また一日投稿がずれてしまってごめんなさい。

 

前回、美輪明宏さんの追悼記事を書いたからでしょうか。

ヨガでシャバアーサナ(屍のポーズ)をしていた時、

美輪さんがきらきらとした微笑で

ご挨拶にこられましした!びっくり。。

(私はいわゆる「見える人」ではないのに!)

 

ご生前の妖艶な装いではなく、

とてもやさしい軽やかな光の服をまとわれ

幸福なおばさまのオーラというのでしょうか。

ご近所の方の挨拶のように

「アリガトネ」とだけ。サッと去られました。

 

体を離れると自由自在と言いますが

 私のように何のご縁もない一般人にまで、、、。

きっとすべてのファンのところに

ご挨拶されたに違いないと思いました。

すごい方ですね!

 

再び、合掌

 

 

今日はわたしの小さな一歩。

 

 

わたしの魂の道の羅針盤になって

導いてくれる、神聖な女性性のエネルギーを

詩の形でシェアすることがあります。

 

これまでブログ冒頭に貼っていましたが、

これを「ソフィア」の言葉として

 「note」に貼って読んでいただくことにしました。

 

noteは本棚みたいな整理機能があり

メッセージ詩だけをまとめて読んでいただける

ようです。

 

早速、今日のメッセージ詩を置いてみました。

 

響いたら、どうぞスキ♡してください。

 

 

 

 

 

物書き向きとのことで6年も前に勧められ

登録はしていたのですが、幽霊会員でした。

やっと使ってみることにしました。(←かなりの遅延)

 

ご面倒かもしれませんが

いつも長すぎるブログになるので

詩自体はかなり読みやすくなったと感じます。

 

 

私はインスタやXはやってないので、

見つけてくださるのは大体このブログの読者様のように思われ、

プロフィール記事はまだ制作していません。

 

 

 

 

思えば、「卒業回」として

「風のはじまるところ」を書いたのが

2年前でした。地味ですが

ようやく小さな「次」です(←やはり遅延!)

 

あの時は「書いて伝える」以上に

それを自分で「生きる」時間を

大事にせよと導きがありました。

 

少し不安でしたが

私はチャネラーさんではなく、それを生きる

ために受け取っているはず。ならば、

役割に埋没しないで、自分自身に集中しようと

心掛けました。

 

はい!と、明るく真っ白な気持ちで

無邪気に従いましたが

 

その後はもう、、かなり厳しいシャドウワークが

おしよせて、へとへとに。。

古くなった無意識を、剥ぎ取りに次ぐ剥ぎ取り!

 

サロンでは深いシェアもしていたので

メンバーさんが「スパルタな、、」と

苦笑されたりしました(笑)

 

確かに。。

上昇する前には一旦闇に下ると

言われますが、その通りだと実感します。

 

いまの世界情勢もそうですね。

内包しているものは全て光にさらさないと

新しくなれないということでしょう。

 

 

 

 

ソフィアはグノーシスの叡智の女神の名であり、

ユングの言う、すべての内なる闇を統合した女性性の

名でもあります。

スパルタ(笑)な我が女神にドはまりです。

 

 

数年前、ボランティアでご一緒していた友人が

拙著を読んでくれて、わたしに言いました。

 

 

「この本を書いた女性は私の知ってる

親切で気さくなゆかりさんじゅない。

無口で、近づきにくい別の女性。

でも、、私には、その方が癒される」

 

 

ドキっとしました。

 

 

鋭い感受性を持っている友人です。

確かに私は、高次とつながる自分を封印して

場に合わせるところがあって、

彼女は、その未統合なところに

気づいたのですね。

 

何というのでしょう。。

人の評価を気にしない、そして出来がよすぎる

お姉さんを遠ざける妹のような

(私は兄弟姉妹がいないので想像ですが)

気持ちになるのです。

 

理由のひとつは、一見エラそうで嫌われそうだから。

もうひとつはあまりに愛が大きすぎて

予測不能なので、社会的人格の自分がコワがる。

何を言い出すか、やり出すかわからないし

そしてやりだしたらやり通すに違いないから。

 

そう、

シャドウワークでは、まさにこの「社会的人格」の恐怖

(決して悪くないのですが、もう不要)と向き合い

過去の社会経験が作った壁が、ぶち壊されて

ゆきました。

 

 

お姉ちゃん、

ようやく楽に息ができるようになったよね。ごめんね。

 

 

 

長い話になりましたが

そんなわけで

ソフィアの独立は

わたしにとって、小さくても

大切な一歩です。

 

今日は

私も含め、いま心身疲労を感じる人への

特に昭和を生き抜いた人への、

ソフィアからのメッセージ。

 

冒頭だけ貼りますね。

 

 

Dear old soul
 

わたしはあなたの

中心の音楽を聴く。

 

あなたが悲しいときも、

穏やかなときも

誰かに腹を立てて

そんな自分にいら立つときも、、、

 

 

 

 

 

本当にささやかな一歩ですが

よろしくお願いします♡

 

 

 

 

contact

info@yukaring.net 

 

 

 

今日も最後まで読んでいただいて

ありがとうございました。

下記のジャンルに登録しています。

1日1クリック有効ということです

よろしくお願いします!

 

 

 

 

 

エッセイ・随筆ランキング