こんばんは、ぼなぱるとです


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最近、作業中に手の甲と足首を毎日蚊に刺されます

手の甲はともかく、足首は靴下の上から刺してくるので気が付きにくく困ったものですね

蚊の口吻が貫通しない靴下って売り出したらヒット間違いないですね



今日は20200407収容群保護飼育巣箱でハチノスツヅリガ2匹と20200716入居群保護飼育巣箱でウスグロツヅリガ一匹発見しました

一匹は撃破したのですが、残りは叩いた後行方不明です



20200620収容群保護飼育巣箱の土台に何故かいたカニ

そして動きが素早い



20200615入居群保護飼育巣箱を計量の為に持ち上げたらいたムカデ



最近図書館でお借りした本です

最近は翻訳本が面白いですね

昔は、この手の翻訳本は元著者の文章の深い意味を翻訳するのが困難だったのか、無難なコラムに端折って意訳されてつまらなくなってしまう事が多かった印象ですが

最近は簡単にスマホでディープな意味や最新の論文なんかも簡単に検索出来て

更に翻訳ソフトも比べ物にならないくらいに高性能化したので原著の理解と翻訳に大変役にたっているのではないでしょうか

ちなみにぼなぱるとが昔使っていたソニーのロボワード(これは翻訳ではなく辞書ソフト?)とIBMの翻訳の王様って本当に面白い翻訳をしてくれる(たまに翻訳そのものをしてくれない)ソフトでした


ノシ
こんばんは、ぼなぱるとです


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2週間位前に撮影したキムネクマバチです

大型の花蜂で、飛翔音が大きくて威圧的なので怖がれるのですが

非常に大人しい性格です

余程の事がない限りクマバチに刺される事は無いのですが

ぼなぱるとは6年位前に刺された事があります

ニホンミツバチの保護飼育巣箱を設置させていただいてるKさんと長話してて、勝手口からお邪魔してお茶をいただいてまして

その際、勝手口を開けっ放しで2時間位しゃべってました

辞去の際、勝手口からそのまま靴を履いて100メートル位先の土手の上の車まで歩いてくのですが

歩いてる時、靴の中に僅かに違和感を感じてましたが、気にせず車まで戻った所で

なにやらモゾモゾモゾ………ジクーーンと遠慮がちに刺されました

ビックリして靴を脱ぐと出て来たのはキムネクマバチでした

春先頃、キムネクマバチは地面や斜面に巣穴を掘るので、ぼなぱるとの靴の中に巣穴が掘れないか探索してたのかも知れませんね

しかし、100メートルも歩く間、靴の中であんな大きな蜂が刺さずに我慢してたんですね

ちなみにキムネクマバチに刺されても、刺された時は相応に痛いですが、スズメバチ等と違い毒性は低く、痛みはすぐに治ります

靴を履くときは靴の中に何か居ないか気をつけましょう


20200615入居群の働き蜂をしとめたアブです





ノラ仔猫3号(6歳)のベストショットです


ノシ
こんばんは、ぼなぱるとです


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先月6月21日に大半の働き蜂達を引き連れて分蜂群が出て行って

残存の働き蜂達の数が極端に減り存亡の危機に直面していた20180409収容群保護飼育巣箱ですが

なんとか巣房を覆える位には働き蜂の数が回復して来てくれました

まだまだ安心できる状態にはないので給餌は毎日継続です



連日の雨降りの中、しっかり開花を続けているビービーツリー



珍しくニホンミツバチ働き蜂が来たのを見かけたのですが

大小のアリがビービーツリーの花の多くを占拠していますので大変そう




なんとかアリの少ない場所を探して花へ




マジ喧嘩になるとニホンミツバチはアリにかないません

アリはハチ類の天敵で、あの獰猛なスズメバチですら、アリに巣を襲撃されると巣を放棄して逃げてしまいます




この角度から見るとほぼペンギン


ノシ