こんばんは、ぼなぱるとです


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先日、山の谷あいの小屋脇に設置させていただいてる待ち箱に確認に行った際に飛び回ってた五月蝿い(うるさい)アブです

複数飛んでました

模様がスズメバチに擬態してるアブですね



昨日、作業をしようと20180409収容群保護飼育巣箱の出入り口を開けたら、普通な顔して歩いて出て来たハチノスツヅリガです

当然、即、撃破です


こちらは今日の作業中、20200628入居群保護飼育巣箱の胴箱にジッと停まってたウスグロツヅリガです

当然、即、撃破です


こちらは今日の作業中、20200615入居群保護飼育巣箱内にて外勤働き蜂が内勤働き蜂へ採ってきた蜜を口移しで受け渡しの様子です


本当は4枚位連写したのですが、アルバムアプリの気まぐれな反映状況(ひどい時には数日後に表示反映されます)で、4枚のうち2枚のみupです

残りの2枚はいつupの準備が出来るか不明なアルバムアプリです


ノシ
こんばんは、ぼなぱるとです


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梅雨の間は普通に激務で疲れがたまりまくってます

考えただけで作業がパパパッと出来てしまう魔法かなんかないものでしょうか






梅雨が明けると活発に活動してくるツヅリガが

あの手この手で隙間に産卵して来ます

ので、見つけ次第処分です



そして卵から孵ると短期間のうちにサイズUPしてるので油断なりません



自然環境の巣と違って人間の作る木製の巣箱はツヅリガにとって非常に都合が良くて困ったものです




20200601収容群保護飼育巣箱の作業してましたら

斜面の木の枝からぷらーんとぶら下がってた謎のイモムシ


ノシ
こんにちは、ぼなぱるとです


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たまに通り掛かる道路脇の湧き水です

暑い日には顔を洗うと生き返りますね



謎の生物出現率高めの20200422収容群保護飼育巣箱の脇の壁にヤマアカガエルでしょうか





今月の12日に自宅で20200415収容群とともに被害を受けた20200628入居群です

数千匹ものニホンミツバチ働き蜂を殺されるダメージで

急遽設置場所を移転して療養してても大量のサナギ捨ての後遺症に苦しめられ

勢いのあった群なのに短期間で白い巣房が下から見える迄に衰退したのですが

梅雨の雨降り続きの厳しい環境の中、給餌を継続し

先週の二酸化塩素材の投与後は花粉の運び込みも目立って増えて回復の兆しが見えて良かったです

二酸化塩素材の効果は測定困難で

単に梅雨明けのタイミングでの投与なので自然回復だったのかも知れません

更には、非常に湿度の高い環境(梅雨の屋外で、その上、巣箱内はニホンミツバチ達が大量の湿気を出す)での二酸化塩素材の使用は

二酸化塩素材の殺菌効果が機能出来ていたのかも検証が必要かもですね

ノシ