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50歳!さてこれから何しよう!

50歳になった。これから何を始めよう?何ができるかな~

万博3回目行って来ましたー!

 

何が楽しいのかわからないけど、なんか楽しくて何度も行きたくなる。

 

今回は夕方チケットで参戦。

 

クウェート国パビリオン、なかなか人気で前回も入場制限をするほどでした。

その仕組みを知らなくては入れなかったのですが、どうも入場制限のあとしばらく待機していると、

入場制限が解除されます。

 

解除される前に整理券が配られてるんですよね。

 

その整理券をゲットできた人は、入場制限解除のあと優先的に並ぶことが出来ます。

 

そして整理券を持ってる人が並んだあと、整理券を持っていない人が並ぶことができるんです。

 

私たちは「整理券を持っていない人」でしたが、隙を逃さず並ぶことができました!

 

後ろには3組ぐらいで打ち切られていたのでとてもラッキーでした。

 

砂漠の砂を触り、滑り台をすべり、体験型のパビリオンはとても楽しかったです。

 

当日は、クウェートの他にポルトガルとカタールに入ることができました。

 

以前にも紹介させてもらったのですが、とにかく人気のパビリオンは並びます。1時間~2時間は普通かもしれないですね。

 

万博に入場するにも1時間は並ぶんです。

 

椅子を持参されている方も多くいて、便利グッズはありがたい存在だと思いました。

 

ただ、並ぶといっても途中で「前に進む」という動きがあるため、定位置で立ちっぱなしではないんです。

 

あると便利なのが椅子ですが、低い椅子、折りたためる小さな椅子はおすすめしません。

低すぎるため、立ったり座ったりなわけです。

 

子どもが利用するにはいいかもしれない。背が低いから。

 

大人があの低い椅子を立ったり座ったりすると、まるでスクワットです。

日傘や帽子をしているとはいえ猛暑の中、数分~数時間並んでいる中で何度もスクワット状態になるのはキツイ。

 

もちろん座れるからいいやん、となるのでしょうが座ったらすぐに列が動く場合があるんです。

 

なので、折りたためて普通の椅子の高さになるように作られた下記の椅子なら良いかも。

 

 

 

私は使ってはいませんが、軽そうで折り畳みも簡単で座っていてもラクそうでした。

 

2時間待ちが当たり前のパビリオンに行くなら持っておいても良いかも。

 

これからもっと多くの人が訪問すると思われる万博、いろんな備えが必要ですね。

 

首に巻くヒンヤリするタオル(百均で売ってる)のも、我が家の必需品です。軽いし捨てられるし。

 

椅子を持っていくなら(新たに購入するなら)低い折り畳み椅子だとしんどいかも。暑いしね。

 

ちなみに帰りの地下鉄、駅に行くまでが大変ですが電車に乗るのはすんなりです。

 

また来月遊びに行きます^^

 

 

マルオは40代?30代後半ぐらいから投資信託をしていたそうです。

 

私はここ5年ほどNISAをやっていまして、マルオの話を聞いて毎月分配型の投資信託に興味を持ち始めたんです。

 

マルオは82歳になった今でも、投信が買える金額が貯まると信託銀行に行って銘柄を購入しています。

 

明日も付き添いで信託銀行へ行きます。

 

そういったやり取りを何度かしていて感化され、毎月決算型って良いなぁ・・と思うようになりました。

 

そこで、お盆休みということもあり、口座を持ってる銀行に予約を入れ、投資信託の話を聞きに行ったんです。

 

先月、毎月分配型の仕組みをマルオに教わり、なんとなく頭にイメージを入れていたのが、行員さんの説明でより理解が出来たように思います。

 

銘柄は「世界のインベスコ」で、毎月分配されるお金も投資にまわしていくというもの。

(毎月分配型はNISAは出来ないとのこと。NISAをするなら年に1回分配型か奇数月分配型らしい)

 

そして安いときにコツコツ貯めたお金を投資する、それを繰り返していこうと思っています。

 

5年後、10年後が楽しみです。

 

ネット証券で銘柄を自分で手続きして購入しようかと思ったのですが、今回はあえて銀行で手数料を払って手続きしました。

 

 

なぜ、手数料を払って窓口で購入したのかというと、家に帰ってから購入となると今日中にやらないだろう、と思ったのもあるのですが、年齢による考え方の変化なんですけど、もし、自分が死んだら娘たちがいろいろ手続きをすることになると思います。

 

旦那がすべてやってくれたら良いのですが、彼もそのとき存在しているかはわかりません。

 

そのとき、ネットで投信をしているということを娘たちがわからなければどうなるのか?

 

それを考えると、預金口座がある銀行で投資をした方が、解約手続きのときに銀行が教えてくれると思ったんですよね。

 

コロナのとき、万が一のためにUSBに銀行や生命保険などお金に関するものを入れておきました。

 

でも、そのUSBを娘たちが見なければ、USBの存在を忘れていればどうなる?

 

コロナのときと状況が変わっていますから、また中身を改める必要がありますが、これも結構めんどくさい。

 

今って銀行にログインするのもネット証券にログインするのも、IDとパスワード以外に電話認証があったりするでしょ?

どの番号で認証するのかも書いておかないとあかんな、と思っています。

 

自分のためにも娘たちのためにも、ちゃんとやっておかねば!

 

年金もらって、運用したお金が手元に来るまではまだまだ死ねませんけどね。

 

投資信託がどんな風になっていくのか、かなり楽しみにしています^^

 

*手数料が安いのはネットで手続きするのが断然安いです。これは考え方の問題。

 

 

 

義父との同居を解消して明日で1週間。

 

転居先にもようやく慣れた感じ。

 

必要な物を揃え、狭くなった台所にも慣れてきた感じです。

 

一軒家からアパートなんで収納スペースが少なく狭いのが難点。

それにキッチンも手狭です。

 

この手狭なキッチンで義父と旦那のお昼ごはんと晩ごはんを用意する。

 

朝の出勤時に義父のご飯&おかずを旦那に持っていってもらい、夜にまたタッパーやらお皿を回収する流れです。

 

義父の家と旦那の会社が車で5分ほどなので、お昼休憩も旦那は義父の家で食事をとります。

 

朝昼晩、実家に帰ってるというわけです。

 

長年そうでしたから、まぁ慣れたものですかね。

 

ご飯の配達生活がいつまで続くのかはわかりませんが、頑張るしかないのかな?

 

今日も夕方にタッパーを回収しに義父の家に行きましたが、やはり義父は元気です。