人見知りで会話すら出来ない僕が58日間家である事をした結果大切な親友ができ憧れのキャンパスライフを送るまでになれたホームレッスン -3ページ目

人見知りで会話すら出来ない僕が58日間家である事をした結果大切な親友ができ憧れのキャンパスライフを送るまでになれたホームレッスン

自分は人見知りじゃない。そう思っていたけれど周りから見たらそうでは無いようです。僕が人見知りを治すときに家でやっていたアレコレをここで恥ずかしいですが公開していきます!

んにちは!!


「何か面白いことを言わなきゃ、、、」



これを考え始めたら

まず面白いことなんて

出てきません。


たとえ考えて


(思いついた!!)


ってなったとしても

でも時すでに遅しですよね。



お笑いって基本一瞬のひらめきから

生まれるものですよね。




お笑い芸人になるわけではないけど

会話を盛り上げたり、楽しくするために

お笑いのスキルは必ず必要です。



と、いうわけで、

今回のテーマは、

面白い話

です!


あなたは何か、

面白い話は持ってますか?


僕は


小学校6年生の時にエロ本を

持ってきているのを見つかり


両親+先生+僕


で四者面談した話



これしかありません。


面白い話なんて日常に全然ないですよね。



でも面白いエピソードなんて無くても

笑いは取れます



僕はエピソードは一つしかありません。


でも面白い単語である

あもしろワードは5つほどあります。


それを探していきましょう。



まず

コンプレックスから単語をいくつか考えてみましょう。


僕は太っているので


「デブ」 「足が遅い」


にします。



次に

これを逆の単語にして自分とのギャップを付けます。


「デブ」  →  「痩せてる」


「足が遅い」  →  「瞬足」



これで

おもしろワードの出来上がりです。



「どこが?」

と思うかもしまれませんが

これでも十分笑いが取れます。



実際に使うと


「なんか最近痩せてきた!!」


「この前怖い人と目が合ったから

瞬足生かして逃げてきたわ!!」


これを鈍足でデブの僕が言ったら

確実に笑われます。


こんな風にコンプレックスを変換することで

周りを笑わせられるようになってきます。



面白いことを言える人には人が集まります。



一緒にいると楽しい → 一緒にいたい


になるわけですから当然です。



今回ばかりは

お笑い芸人を参考にした方が良いですよ!


僕が面白いだなんて、

恥ずかしいですし、

おこがましいですから。



僕達が話をする時は

絶えず笑いをとる必要はないです。


話のアクセントとして持ってくるだけですから、


「人を笑わせるなんて…!(オロオロ)」

と気負わなくても大丈夫です。



気楽にいきましょう、気楽に。




試しに、ネタになりそうなコンプレックスを

紙に書き出してみましょう。







それでは

最後まで読んでいただきありがとうございました。



何か思ったことなどありましたら

小さなことでも構わないのでコメントお願いします。


話をしていると

必ずこう思うことありますよね。


んにちは!!



相手と話すときに何が大事なのか。


考えたことありますか?


私は

自分のことを話す

だと思っています。


ですが自分の話であるならならば

「何でもいい」というわけでも

ないんです。


これを理解しているかどうかで

あなたの信頼度

「好かれるか」もしくは「嫌われるか」に

大きく差が生まれてしまいます


なので今回は

「具体的に何を話せばいいか」

一緒に考えていきましょう。




「聞いてよ!!この前の大会で

俺のチーム優勝できたんだー!!」


まあこのくらいなら

「すごいじゃん!!」とか

言ってあげたくなりますけど



「最近バイトたくさん入ってるから

お金がたくさんあるんだよねー」



「俺の彼女かわいくない?」


「俺の家は毎年ハワイに行くんだよ」


うーーん、、、

なんていうか「うっとうしい」ですよね。



そうなんです。



自慢話というのは話している

自分は楽しのですが

相手からすると、ただの「つまらない話」

なんですね。



そして、残念ながら、


成功談や輝かしい過去には

人はあまり興味を示しません。



これで失敗するのは、

おそらく男性の方が多いです。


多くの男性は、

自慢が好きで意地を張りたがるものです。



自分のいい所を見せたい。

それを知って欲しい。


こういう事は

人類のほとんどの人が

持っているでしょう。



でも

それを表に出しすぎては

いけないのです。


威張ってたり偉そうな人は

誰でも嫌がります。


偉そうな人は、

実際に偉くても

「偉そう」と言われるんです。

まるで偉くないみたいですよね。



信頼を得るためには、

自分の失敗を話していく方が良いのです。



僕に最初に出来た親友も

失敗談をたくさん話してくれましたし

僕もたくさん話したのは失敗談です。



あ、話の内容に関しては、

”TPO”は考えましょうね!

空気読んで!


学校で、


僕「おはよう!」


「おはよう!」


僕「実は僕元々人見知りだったんだ。」


なんて振り方は不自然ですからね。



楽しい場所や賑やかな場所では

笑える恥ずかしい話。


静かで落ち着いた場所で

夢や失敗談です。



・・・でも、

一番、信頼関係を築きやすいのは、




悩みを話すことだと思うんですよね。



「人見知りを直したーい!」


「彼女欲しーい!」


「感謝の言葉が照れくさくてなかなか言えなーい!」


「身長伸ばしたーい!」


悩みを打ち明けられると、

相手は自然と力になろうとしますからね。


それで

解決の糸口を見出せたら、

一石二鳥ですよ!



大声では言えないような

恥ずかしい話や失敗した話

あまり知られたくない物ほど

信頼は深まります。


だって信用してないとそんな話

絶対したくないじゃないですか。


自分が相手を心から信用していれば

その信用は必ず相手から

返ってきます。



悩みの話をした相手は

友達になるか恋人になるかのどちらかですよ!



いわゆる八方美人であったり、

親友と呼べる人がいない、というあなたは、


自分を与えていくこと、

自分から歩み寄っていくこと

が大切だと思います。



タイムマシンがあったなら

昔の自分に言ってやりたい。


今回のテーマは

「僕に欠けていた大事な物」です。


参考になれば嬉しいです。



それでは

最後まで読んでいただきありがとうございました。



何か思ったことなどありましたら

小さなことでも構わないのでコメントお願いします。


んにちは!!


今回は人見知りが

改善するだけではなく、


今までの友達や恋人とは、さらに仲良く。



そして、

仲良くなりたい人と仲良くなれる



そんな、画期的な方法

一緒に考えていきましょう!



?「○○くん、怒ってる?」


僕「いや!怒ってないよ!」


?「いやいや絶対怒ってるよー。」


僕「怒ってないって!」



この辺りで本当にムカついてますね。


これ最初は怒ってないのに

何回も聞いてこられるから

イライラしちゃうんですよね。


あと、昔はよく、

怒られている時に、

「ヘラヘラするな!」

と、さらに怒られていました。




これらの原因は



それは、

相手と表情が異なっていたからです。


相手が笑顔なら、自分も笑顔に。

相手が真剣なら、自分も真剣に。

相手が悲しげなら、自分も悲しげに励ます。



”表情を合わせること”

コミュニケーションを円滑にするために重要になるのです。









ところで、

あなたは、ミラーリング”という言葉をご存知ですか?



簡単に言うと、



『好意を寄せている相手の動作や仕草を

無意識に真似てしまうこと。



また、

自分と同じ動作や仕草をする相手に好意を抱くこと。』


という心理学の言葉らしいです。



これを意図的に用いることで

「相手に好意を持ってもらおう!」

というわけです。




例えば、


カフェでお話をしている時に、

相手がカップを右手で取ったら、

自分はさりげなく左手でカップを持つ。


相手が足を組んだら

自分も足を組む。



怪しまれないように、

さりげなく、がポイントらしいです。


僕は今もずっと使ってます。



まるっきり同じ動作だと怪しいので、

時間差にしてみたり、

足の組み方なら微妙に変えてみたり、


やってみると案外ゲームみたいで

楽しかったりします。


楽しいからといって

やりするぎてしまうと怒ってしまうので

注意してくださいね。



恋愛にも使えて



仲を深めるのにも使える



とても有効な技です。


これ、面白いのが、相手が、

「何だか知らないけど親近感を抱く」

状態にまでなるそうです。




「冬休みどこか遊び行かない?」


A,B「「ディズニーランド!!」」


A,B「「ハモったー!」」


というシチュエーション、たまにありませんか?



このとき

テンション上がっちゃいますよね。

真似されると、意外と嬉しいですし、

同じ考えを持っていることに深い縁を感じるものです。






人は誰かに理解されたい生き物です。


自分と似ている人は

無条件で好きになってしまいます。





相手と感情をシェアして

同じように一喜一憂する。


それで仲良くなれないわけがありません。



「どういう顔をしたらいいかわからない」

そういう人は相手をよく観察してください。


絶対に無の表情ではしゃべっていません。


相手のことをよく見て、よく知る。

大事なことです。

気を付けて見てみましょう。



それでは

最後まで読んでいただきありがとうございました。



何でも構いません。

思ったことなどありましたらコメントをお願いします。





んにちは!!



今回は

「目の使い方」について

考えていきましょう。



前回

目の合わせ方について

お話をしましたよね。



今度はその先の

どういう目で話すか

です。



「目は口ほどに物を言う」


という言葉があります。



緊張して表情が

硬くなっているだけなのに

相手は自分の目を見て


「あんまり興味ないのかな」


「僕の話が面白くないのかな」


そう思っていると勘違いをしてしまうのです。


僕はずっと人と話すのが苦手でしたが

「人と話すのが嫌いだ」とか
「一人でいたい」と思ったことはありません。



でも相手は私の目を見て相手は

そういう勘違いをしてしまい

相手も喋りづらくなって話をしたくなくなってしまう。


この勘違いは絶対に

回避しなければいけません。


では実際どういう目をすればいいのか?



それは


「目を大きくして話す」


というものです。



目を大きくするというのは

目を大きく見開くことです。


人は興味のある物や

好きなものを見ると

目が大きくなります。



海や綺麗な景色を見たときに

「わぁーー!きれーーい!!!」

この時目は大きくなっています。



開きすぎると少しホラーっぽく

なってしまいますが

目を大きく開けると効果的なのです。




また大きな目は相手に

好意があると思わせることが

出来ます。




「あれ、もしかしてあの子、僕のこと、、、」


こんな経験ありますよね?



これのせいで何人の男が犠牲になったことか。


何人もの男が騙されてしまうほどの

威力をこの目の使い方は持っているのです。



これはリア充や出来る奴らほど

使いこなしています。



逆に目を細めたこういう顔→(-_-)

ものすごく興味なさそうですよね。



なので

目を大きく開けて話をする!!

とても重要です。


忘れずに使っていきましょう。


それでは

最後まで読んでいただきありがとうございました。



何か思ったことなどありましたら

コメントをしていただけると嬉しいです。


んにちは!!



「相手の話が全く入ってこない」


こんな事ありませんか??



学校での授業とか怒られてる時など。



「はぁー。疲れた。早く終わんないかな。」



など頭で考えていて



「今先生なんて言ってたっけ?」


「まぁいっか」



という風になる。


あるあるですよね。



先生の話ならまだいいですけど

友達と会話している時に


「あれ?今Aくん、なんて言ってたっけ?」


こんなことになったら

人と付き合う上では



「致命的な欠陥です!!」



これはエネルギー不足のせいで

聞く能力が低下してしまっている状態です。



どんな状況でも現れてしまう可能性があります。


なので今回は

「会話で使うエネルギー」

について一緒に考えていきましょう。


このエネルギー不足で

気を付けることは


体調管理です




「そんなの会話以前だし」


「当たり前じゃん」


と思うかもしれませんが

あえて強く言います。




体調管理は大事です。







「なんか疲れてる??」



そう言われ僕はドキッとしました。



実は前日にテレビやゲームを

夜な夜なやっていて

すごく寝不足だったんです。


そういう時は必ず



相手の話は頭に入ってきません。


聞いてはいるけど内容が

まったくわからない。


さらに


頭の回転が鈍っているので

返事も遅れてしまう。


こうなってしまいます。



相手が初対面なら

エネルギーをたくさん使うので

倍そうなってしまいます。



咳をしたりや鼻水をすする音で

会話をさえぎることだってあります。



会話はかなりエネルギーを使うものです。


しっかり貯めておきましょう。



そして貯めたエネルギーを

しっかり解放するために

一言目を大きく言うようにしましょう。



小さい一言目からは

元気で楽しい会話は

始まりません。



だからと言って大きすぎると

ちょっと引かれてしまうので注意です。



体はすべての資本


大事にしていきましょう。

こんにちは!!



ぼく 「」 (あ、○○くんだ) チラッ



○○ 「ん?なんか見られてる気が」 クルッ



ぼく 「うわっ!!」 (目をそらす)



○○「気のせいかな??」



今回のテーマは

「目を合わせる」

ことです。




上のようなこと人見知りの

男性にはありがちな

シチュエーションだと思います。




人の目を見るのは緊張して出来ない。



目があった瞬間にそらしてしまう。



その相手が女性だった時なんかは

特に恥ずかしく感じてしまいますよね。




「見つめあうと素直にお喋りできない」



別に恋をしてるわけでもないのに

こうなってしまう。



それを治したくて

調べたら


「眉間を見て話す」


「おでこを見るようにする」


目を見る以外の方法がどんどん出てきました。



でもこれは

実際やってみると

会話に全然集中ができない!!



困ったものです。



でも一番いいのは

「目を見て話せるようになること」

ですよね。

そこで僕が試行錯誤

した上で思いついたのが



「目を物体としてとらえる」


ことです。



「目は、水晶体や、網膜、ガラス体から出来ていて、、、」


のように


体の一部ではなくそういう


おもちゃ



もの


としてとらえるのです




当時僕はまず、

鏡で自分の目をよく見てみました。



・・・最近気が付いたのですが、


人見知りだったころと

今を比べると、

圧倒的に、以前は鏡を見ていませんでした。


自分の見た目を気にすることもなく、

またどこが悪いのかも

あまり把握してませんでした。



鏡を見って、

意外と重要かもしれません。



鏡で自分の目を見てみましょう。


次に、見やすい人に目を合わせました。

家族や友達ですね。


そうやって少しづつ慣れていきましょう。




目が合わせられるようになって

感じるようになったのは

相手の気持ちですね。




相手が何を考えて言った

言葉なのかを理解できるようになるだけで

とても会話が楽しくなります。



目が合うと少しだけ気持ちが通じ合える


そんな気がします。




つまり


相手のことが理解できるようになる


=友達が増える


です。



まずは鏡の前で見てみましょう。



あなたの目はどんな目ですか?




んにちわ!




今回のテーマは

「話題作り」です。



「最初は大事だから」


誰もが思いますよね。



最初でつまらない奴だと思われたくないばかりに

1回で全力を出しすぎて次への余力がなくなり

次に会ったとき話すことがない。


なんていう絶望的な状況を回避するスキルです。




これが出来るようになれば


「おまえと居ると飽きないな」


「一緒にいると楽しい」


と言ってもらえるようになること間違いなしです。



一般的なのは時事ネタや

好きな番組の話ですよね。



そしてよく言われたり書籍とかにも

載っているのが


共感ポイントから話題を

見つけることです。


共感ポイントとは

自分と相手の共通の

価値観、好きな物のことです。



相手の好きなもの、嫌いなものを知り、

それについて相手と話すようにして

相手の好きな話題で会話をしてあげます。



自分の好きなものについて誰かと

語り合えたらとても楽しいですよね。


それをこちらからしてあげましょう。


共感ポイントの探し方

「観察する」など色々ありますが

一番簡単な方法を取りましょう。


その方法は

「直接聞く」

ことです



もっとも簡単で確実ですね。


これ以上良い方法はありませんよね。




でも共感ポイントはそう簡単には見つかりません。


あなたの家族の人全員の

好きなものは多分被ってないですよね。



家族のような身近な人でも

共感ポイントはあまりないんです。



でも共感ポイントがあればあるほど

仲良くなれることは確かです。



探す努力はしましょう。






そして大事なのは


聞いているだけではなく

自分のことも話すことです。




自分のことを話さなければ

相手は共感できません。



どちらかばかりが話しては

分かり合うことは出来ません。


相手のことを知り

自分のことを知ってもらう

これがとても大事なのです。


忘れてしまいがちなので気をつけましょう。




それでは

最後まで読んでいただきありがとうございました。

んにちは!!



急に人に話しかけられたら緊張しちゃいますよね。



いきなり


「ねーねー」


と話しかけられた時


ぼくは緊張しすぎて


「えっ、、、あっ、、、なっ、、、なんですか、、、???」


こんな不自然な対応しかできませんでした。



頭の中ではもっと上手に


「急にどうしたの???」


「なんかあったの???」


みたいに返すシュミレーションは

頭の中でたくさんしてきたのに

いざその時になるとこんな事しか言えませんでした。


準備は万端なのに緊張のせいで

全部台無しになる。


こんなことばかりでした。



今回はこれをどうにかしましょう。


これが出来れば緊張していても大丈夫です。



やりかたはとっても簡単です。



それは返事を

「ん?」

に統一する。


これだけです。



「ねーねー」


に対しては


「ん?」




「○○くーん」


に対しても


「ん?」



この一文字だけで返事としてなりたちます。



焦りながら何か言葉を発するより

断然こちらの方が自然です。



「んー?↑」


みたいに上がり調子で返されたら

相手としてはとても絡みやすいです。



頑張って難しいことをするのではなく

簡単な出来ることから少しずつ慣れていきましょう。



最後まで読んでいただきありがとうございました。



他にも何か

良い案がありましたら、

コメントなどから

お聞かせいただければ嬉しいです。



んにちわ!!


元人見知りの鈴木です!



会話の最初には必ず


「おーい!」とか


「ちょっといい??」や


「○○くーん」


みたいな会話のきっかけの言葉がありますよね。



でも人見知りのあなたがこれを言うのは

とっても大変ですよね。



頭の中でたくさん練習したのに

いざその時になると緊張して言えない。



話しかけたい相手が他の人と

しゃべり始めたりしたら絶望的ですよね。



この第一関門をどう乗り越えるか。



ただ、

ぼくもいまだに

話しかけるのは苦手です。


「話しかけるの」は




人見知りを克服したなんて言ってる

今でも結構苦手です。



まず


「話しかけなければ友達が出来ない。」


ではありません。



では、

どうやって友達を作っていくのか



別に、話しかけなくても

会話は始まるんですよね



まず、


話しかけられやすくなるようにします。



今回のテーマは


話しかける方法”ではなく、


話しかけられる方法”なのです。



これを知れば


「ねー何してんのー??」と


話しかけてくれるようになります。




待っていれば会話が始まります。




工夫①



「ちょっとだけ目立つ」





近くの人が自分の気になるものを

持っていたら気になりますよね。



例えば


近くにモンハンをやってる人がいて

それをモンハンにハマっている人が見たら


話しかけたくなりますよね。



少しだけ大胆に行動してみてください。



自分の趣味や好きなものを

他の人にわかるようにする。



工夫②


清潔感



ファッションや髪形に気を使ってみましょう。



やっぱりボサボサな髪の人とかには

すごく話しかけにくいです。


話しかけにくい雰囲気が出ているのです。



なので身なりに気を付けてみて


話しかけやすい雰囲気


を作ってみましょう。



最初は自分から出来ないなら

待っているだけでいいです。



まずは「会話」をしてみましょう。


それだけで少し変わってきます。



最後まで読んでいただきありがとうございました。


んにちわ!!



今回は人と関わる上で一番重要なこと


「言葉を発するときの表情」


についてお話したいと思います。



表情を上手く作れるようになったら

一度あなたと話したらあいてが次にまた

話しかけてくれるように出来ます。



想像してみてください。


あなたが勇気を出して話しかけた時、会話をした時に

相手が楽しそうな顔をしていてくれたら

とても嬉しいですよね


反対にあなたが話をしているときに

つまらなそうな顔をしていたり、ずっと無表情で真顔だったら

もう二度と話しかけられないし、話しかけたくないですよね。


それほどの差が表情によって生まれるてしまいます。





人が会話によって及ぼされる影響の比率は


「話の内容などの言語情報が7%」



「口調や話の早さなどの聴覚情報が38%」



「見た目などの視覚情報が55%」


と言われています。



つまり表情というのは話の内容よりも大事なものなのです。




ではどういう表情をすればいいのか、というと


①楽しそうな顔


②真剣な顔


この2つの表情です。


鏡の前で練習をしてみましょう。



①の表情はまず軽く「い」の口を作ります。

そのまま口を閉じれば完成です。


②の表情は両方の眉を少し寄せるだけで出来ます。


これをお風呂に入る前や歯磨きの時に

5分でもいいのでやってみてください。


そうすれば自然な表情が作れるようになっていきます。




あとは



面白い話の時や、近況の話の時などは

①の楽しそうな顔


悩みの話をしている時や、真剣な話し合いの時などは

②の真剣な顔



これを使い分けられるようになれば

一度話した相手はあなたに何度も話しかけたくなります。


少しずつ一緒に頑張っていきましょう。



最後まで読んでいただき

ありがとうございました。