こんにちは!!
「何か面白いことを言わなきゃ、、、」
これを考え始めたら
まず面白いことなんて
出てきません。
たとえ考えて
(思いついた!!)
ってなったとしても
でも時すでに遅しですよね。
お笑いって基本一瞬のひらめきから
生まれるものですよね。
お笑い芸人になるわけではないけど
会話を盛り上げたり、楽しくするために
お笑いのスキルは必ず必要です。
と、いうわけで、
今回のテーマは、
「面白い話」
です!
あなたは何か、
面白い話は持ってますか?
僕は
小学校6年生の時にエロ本を
持ってきているのを見つかり
両親+先生+僕
で四者面談した話
これしかありません。
面白い話なんて日常に全然ないですよね。
でも面白いエピソードなんて無くても
笑いは取れます。
僕はエピソードは一つしかありません。
でも面白い単語である
あもしろワードは5つほどあります。
それを探していきましょう。
まず
コンプレックスから単語をいくつか考えてみましょう。
僕は太っているので
「デブ」 「足が遅い」
にします。
次に
これを逆の単語にして自分とのギャップを付けます。
「デブ」 → 「痩せてる」
「足が遅い」 → 「瞬足」
これで
おもしろワードの出来上がりです。
「どこが?」
と思うかもしまれませんが
これでも十分笑いが取れます。
実際に使うと
「なんか最近痩せてきた!!」
「この前怖い人と目が合ったから
瞬足生かして逃げてきたわ!!」
これを鈍足でデブの僕が言ったら
確実に笑われます。
こんな風にコンプレックスを変換することで
周りを笑わせられるようになってきます。
面白いことを言える人には人が集まります。
一緒にいると楽しい → 一緒にいたい
になるわけですから当然です。
今回ばかりは
お笑い芸人を参考にした方が良いですよ!
僕が面白いだなんて、
恥ずかしいですし、
おこがましいですから。
僕達が話をする時は
絶えず笑いをとる必要はないです。
話のアクセントとして持ってくるだけですから、
「人を笑わせるなんて…!(オロオロ)」
と気負わなくても大丈夫です。
気楽にいきましょう、気楽に。
試しに、ネタになりそうなコンプレックスを
紙に書き出してみましょう。
それでは
最後まで読んでいただきありがとうございました。
何か思ったことなどありましたら
小さなことでも構わないのでコメントお願いします。
話をしていると
必ずこう思うことありますよね。