「あれ、もしかしてあの子、僕のこと、、、」 | 人見知りで会話すら出来ない僕が58日間家である事をした結果大切な親友ができ憧れのキャンパスライフを送るまでになれたホームレッスン

人見知りで会話すら出来ない僕が58日間家である事をした結果大切な親友ができ憧れのキャンパスライフを送るまでになれたホームレッスン

自分は人見知りじゃない。そう思っていたけれど周りから見たらそうでは無いようです。僕が人見知りを治すときに家でやっていたアレコレをここで恥ずかしいですが公開していきます!

んにちは!!



今回は

「目の使い方」について

考えていきましょう。



前回

目の合わせ方について

お話をしましたよね。



今度はその先の

どういう目で話すか

です。



「目は口ほどに物を言う」


という言葉があります。



緊張して表情が

硬くなっているだけなのに

相手は自分の目を見て


「あんまり興味ないのかな」


「僕の話が面白くないのかな」


そう思っていると勘違いをしてしまうのです。


僕はずっと人と話すのが苦手でしたが

「人と話すのが嫌いだ」とか
「一人でいたい」と思ったことはありません。



でも相手は私の目を見て相手は

そういう勘違いをしてしまい

相手も喋りづらくなって話をしたくなくなってしまう。


この勘違いは絶対に

回避しなければいけません。


では実際どういう目をすればいいのか?



それは


「目を大きくして話す」


というものです。



目を大きくするというのは

目を大きく見開くことです。


人は興味のある物や

好きなものを見ると

目が大きくなります。



海や綺麗な景色を見たときに

「わぁーー!きれーーい!!!」

この時目は大きくなっています。



開きすぎると少しホラーっぽく

なってしまいますが

目を大きく開けると効果的なのです。




また大きな目は相手に

好意があると思わせることが

出来ます。




「あれ、もしかしてあの子、僕のこと、、、」


こんな経験ありますよね?



これのせいで何人の男が犠牲になったことか。


何人もの男が騙されてしまうほどの

威力をこの目の使い方は持っているのです。



これはリア充や出来る奴らほど

使いこなしています。



逆に目を細めたこういう顔→(-_-)

ものすごく興味なさそうですよね。



なので

目を大きく開けて話をする!!

とても重要です。


忘れずに使っていきましょう。


それでは

最後まで読んでいただきありがとうございました。



何か思ったことなどありましたら

コメントをしていただけると嬉しいです。