人見知りで会話すら出来ない僕が58日間家である事をした結果大切な親友ができ憧れのキャンパスライフを送るまでになれたホームレッスン -2ページ目

人見知りで会話すら出来ない僕が58日間家である事をした結果大切な親友ができ憧れのキャンパスライフを送るまでになれたホームレッスン

自分は人見知りじゃない。そう思っていたけれど周りから見たらそうでは無いようです。僕が人見知りを治すときに家でやっていたアレコレをここで恥ずかしいですが公開していきます!

んにちは!!



これで最後です!


今回は

「キャラの印象付け」

について考えていきましょう。



前回話した

自分が推していきたいものは

決まりましたか?



今回はそれを

定着させる方法です。


これが上手く出来れば

会話の途中参加を許されるようになり、
話しかけなくても話の中心になることができます。


みんなに認められるようになって
学校が楽しくなってきます。



・・・でも、
新学期をすぎた今の時期でも
キャラを新しく定着させるのは可能なのでしょうか?



可能です。


しかもとっても簡単!!



同じことを言い続ける。



同じやり取りを3回する。



これだけです。



何回も同じ内容をきいていると

自然と頭の中にに残ってしまうんです。



近くの席の人がよくやる鼻歌」とか


友達の口癖など



経験ありますよね。



「一発屋お笑い芸人」も同じです。



一発屋のお笑い芸人に共通することはなんでしょうか?



必ずと言っていいほど流行語になるのは何故でしょうか?



・・・それは、


何度も同じことを言っているからです。



「そんなの関係ねえ!」とか
「ワイルドだろぉー?」とか
「ゲッツ!」とか。



テレビ付ければ毎回「ワイルド」言ってたわけです。


人の中で
ワイルド=スギちゃんになっています。



それを僕たちも利用していきましょう。



レッテルを貼るのです。



ガンダムと3回言えば
ガンダム好きと思われる。


ネコネコ言えば
あなたはネコ好き。



鉄板とか、定番ネタを作るということです。



簡単ですよね?



言い続けていると

それがクラスの流行になったりします。


そしたらあなたは人気者です!!


同じことを言うのです。



最後まで読んでいただきありがとうございました。

んにちは!!



では前回の続きです。


今回は

自分は何キャラか?

について考えていきましょう。





キャラ」というのは

簡単に言うとキャッチコピーです。



「Aくんといえば○○」

みたいに相手に自分のもっとも

推したい特徴を覚えてもらいます。



まずはこの○○の部分を考えていきましょう。



これは自分の好きなもの、

もしくは自分の一番好きな部分、

自慢できる所で作れます。




例えば


猫が好きな人なら


「Aくんといえば猫好き!!」


自分の筋肉が自慢だという人は


「Aくんといえば力持ち」

「Aくんといえば筋トレマニア」


というように

どんなものでも大丈夫です。



誰にだって1つくらい

好きな物や自慢できるものが

あります。




本当にくだらないものでもいいんです。


別に食べ物だって構いません。


「コロッケ好きのAくん」


これで十分です。



まずは自分の中で

何を推していくか考えましょう。



楽に自分を偽らずにすむ

そんなものを1つ思い浮かべるのです。


出てきたもの

それがあなたのキャラです



今回はこの辺で。


最後まで読んでいただきありがとうございました。



んにちは!!



今回から3回ほどに分けて

周りの人に自分を

知ってもらうために必用な


キャラ


について話していきたいと思います。



これが出来ていないと

夏休み明けなど久しぶりに会ったときに

すぐ話しかけてもらえて楽しい会話が

出来るようになります。



反対に、これが出来ていないと

同窓会などで


「名前は覚えているけど

どんな人かは忘れてしまった」


となってしまいます。



勘違いしてはいけないのが

キャラを作る」のとは

また違うということです。



キャラは作ってはいけません。


自分のキャラクターというのは

とても大事です。


これをわかっている人は

ついつい自分のキャラを

作ってしまいがちです。



「キャラ」というのは

簡単に言ってしまえば

あなたが周りの人にどういう風に絡まれるか

ということです。



キャラを偽ってしまうと

苦手だったり、あなたが嫌な思いをするような

話題ばかり振られたり、絡み方をされるように

なってしまいます。



僕の高校の友達にも

キャラを偽ってる人がいました。


その友達は人気者になりたくて

自己紹介の時に


「僕はクラスのお笑い担当です。特技は一発芸です。」


と言っていました。



そのおかげで

クラスの色々な人から話しかけられ

一発芸をやったり

その時はとても楽しそうでした。



しかし2、3ヶ月後に

面白いことを求められるのが

つらいと言っていました。


無理をして自分に合わないことを

続けると必ず限界がきて

ストレスが溜まっていきます。



なので「ありのままの自分」で

接するようにしましょう。



素直な自分でいいんです



本当の自分について考えてみましょう。



今回はこの辺で。

最後まで読んでいただきありがとうございました。



んにちは!!



1対1の会話はできるけど

3人以上だと上手く会話に入っていけない。


いるか、いないか、わからない

空気みたいな扱いになること

ありますよね。



とても気まずくて

「どうして俺ここにいるんだろ」

とか思ってしまいますよね。


毎回この状態に

なってしまうと友達から

「居ても居なくても変わらないやつ」

という認識になってしまいます。


ではどうしたらいいか?



話すときのポジションを変えましょう。



まず、相手に自分がいることを

認識させなければいけません。



3人で会話するときあなたは

いつもどこに立っていますか。




↑ ↑ 

〇 〇 ↑

     ●←あなた


となってる場合や、



↑ ↑ 

〇  〇

 ●



こうなっていることが

多くありませんか?



当たり前のことですが


「人の目は前にしかついていません」



上の図のように話す相手より

後ろに立ってしまうと

相手の視界に入りづらくなってしまいます。



その結果

あなたは会話に入れなくなってしまうのです。



なので3人での会話の時は


進行方向


↑ ↑ ↑

〇 〇 ●



↑ ↑ ↑

〇 ● 〇



もしくは、


    ↑      

↑↑ ●

〇 〇


こうなるように

心がけましょう。


これをやると


「お前は?」と話を振ってくれる

確率が上がり


”あなたのターン”が

結構回ってくるようになりますからね?


苦し紛れでも

やってみて損はないと思いますよ!


大事なのは存在感のアピール!!




最後まで読んでいただきありがとうございました。

んにちは!!



卒業や、引っ越しなど、

新しい環境へ飛び出していくときに、


「うまくやっていけるだろうか」


「友達はできるか」


「独りぼっちになりたくない」


そんな様々な不安を

たくさんの人が抱えているはずです。



でもそれは友達を「大事な物」と

わかっている証拠です。



僕は、高校卒業後、

独りぼっちになりました。



それは、卒業のころ

「どうせ友達なんて簡単にできる」

そうやって「友達」のことを

軽く見ていたからです。



そこで今回のテーマは

「友達のメリット」です。


もし

「自分を変えたい!」とか、

「親友と呼ばれる存在になりたい!」

と思うのならば、


強く、

意識してほしいことなのです。



僕は、これを意識しただけで、

自然と、相手を思う気持ちが生まれ、

相手からも好意を示してくれるようになりました。


一部の人は指摘します。

あなたもそうかもしれません。


「友達ってそんなに必要か。」

ということ。



僕は必要だと感じます。


感じるようになりました。



つい最近私の誕生日がありました。



毎年家族に祝ってもらうくらいで

友達からの「おめでとうメール」も来ない。


今年もそうなると思っていました。


でも誕生日の日も教えてないのに

12人ほどの友達が集まって

誕生日を祝ってくれました。



「自分のために誰かが動いてくれる」


これはとても嬉しいことです。




「”本当の友達”のメリット」





必要な時に、力になってくれる。


「いつも一緒にいる」=友達ではありません。



本当に大事な時に

「何を置いてでも駆けつけてくれる」
それが本当の友達です。


本当の友達は、


悩みを打ち明けられる存在でもあります。

弱みを見せられる存在です。



「力になりたい!」

と誰かに思われることは、


とても幸せなことなのです。



本当の友達とは、

気持ちが離れません。



今回はこの辺で。


最後まで読んでいただきありがとうございました。


「”本当の友達”のメリット」



必要としている時に、力になれる。



助けてあげることが出来ます。


これは紛れもなくメリットです。



僕は当時どころか、最近まで、


力になれることの喜びを知りませんでした。


自分のために誰かが動いてくれるのが

嬉しいのと同じように


「他人のために自分が何かをする」


これができるのも

とても嬉しいことです。



あなたは、無意識に見返りを求めていませんか?


(私がこれだけ優しくしたんだから

相手も優しくしてくれるだろう。)とか、


(悩み聞いたってこっちには何もメリットないし。)とか、


(もっと愛されたい、好かれたい。)とか、


ギブ&テイクのテイクを心の中で強要していませんか?



見返りを求める優しさは、

”偽善”と言われても仕方がありません。



本当の意味で、

見返りを求めず、

相手を助けること。


つまり、思いやると、


そこで初めて感謝されます。



そして、

相手も恩返しをしたいと

思うようになります。


相手もあなたに

何かしてあげたくなります。



要するに、


相乗効果をもたらします。


お互いが幸せになります。


友情と愛情は、


ほとんど変わらないものだと思います。



「人を好きになり」

「人に好かれること」


という意味では、同じですから。



本気で”相手のために”

行動するべきです。



この意識だけでも、

あなたは友達が作れます。


友達は大切です。


まずは、

人を好きになることです。


誰かに何かしてあげたい。

そう思えることが幸せなんです。


んにちは!!



今回は

心の持ち方

について考えていきましょう。



「類は友を呼ぶ」

という言葉を知っていますか?


似たような考えの人には

似た人が寄ってくる。

リア充の思考をすれば

リア充な友達が寄ってくるということです。


活力を持って人と接し、

話すように擦ることで

活力のある人間関係を作ることが出来るのです。



あなたはこれで、

心から笑えるようになります。



元々僕はリア充が嫌いでしたし

なりたいと思ったこともありませんでした。



ふざけてばかりだし

遊んでばかりじゃないですか。


だから

「ああいう人たちが将来を棒に振る」


「今は楽しいかもしれないけど

絶対この先後悔する。」

「というか後悔しろ」


そう思ってました。



でもそんな卑屈でネガティブで

人の悪口をいうようなやつとは、

誰も友達になりたくないですよね?


そんな人といると

こっちまで暗い気持ちになって

嫌だからです。



やっぱり、

一緒にいて楽しい人と

仲良くなりたいですよね?



当時の僕と今の僕とでは

考え方が180度変わっています。


なぜそんなに変わったか?

それは心にだいぶ余裕ができたからです。



心に余裕がある人間は

むやみに人を嫌うようなことは

しません。


どんな人にも優しいです。



思い返せば、高校の時、

さえない僕に対しても、

リア充は優しく接してくれていました。



リア充は、明るいです。


「まずはやってみよう」

「ダメでもまた次頑張ろう」


なんでも前向きな考えをします。


そんな明るい人間には

明るい友達がついてきます。



だからリア充たちは

あんなに明るく楽しそうなんです。


力を抜いて、

落ち着いて、

優しい自分で接してみる。



とりあえず、



画面の前で一度、深呼吸をしてみましょう。





僕を会社に誘ってくれた先輩も大切にしていることです。


「余裕を持つこと。」


センター試験以外でも使える、

とっておきのアドバイスです。



リラックスリラックス。


今回はこの辺で。


最後まで読んでいただきありがとうございました。


つまり

んにちは!!



「癒し」


今回はここからヒントを得ながら

一緒に考えていきましょう。



あなたが癒されるてるときは

どんなときですか?



僕はマッサージを

してもらっているとき

ですね。



疲れて固まった筋肉を

少しずつほぐしていく

あの感じがたまりません。


好きなアイドルとか芸能人を

見ている時でも構いません。

何か思いつきましたか?



その上で、質問です。


”癒し系”を目の前にすると、

あなたはどうなりますか?


多分

「すごく安心する」

これが答えになると思います。


きっと優しい顔になりますよね?

ニヤニヤしてしまいます。


いろいろ話したくなってきます。

その人の軽い悪戯なら許せてしまいます。



安心すると同時に、

あなたの優しさが引き出されているのに

気が付きませんか?


つい、優しくなってしまうのです。


でも癒し系にはそう簡単になれそうに

ないので癒し系は目指しません。


参考にして考えるだけです。



聞き上手になるためには、

話しやすい雰囲気を作っていくことが重要です。


相手が、ついポロッと

話し出してしまうような雰囲気を

あなたが作っていく必要があるのです。



相手にとっての話しやすい雰囲気。



それは、

安心感があり、緊張のほぐれた状態であることが言えます。



(この人なら大丈夫だ)


(頼りたくなるな)


そう相手が思ってくれたら

ばっちりです。



今回の聞き上手になるポイントは

「相槌」です。


前回のCさんの会話を例にしますと、

「この前ね、ひとりでラーメンを食べに行ったの。(うんうん)」


この会話のように

相手の話の合間に適切

相槌を打つことで相手に安心感を

与えることが出来ます。


適切ですよ。


前回話したように

不適切な相槌では逆効果に

なる場合があるので注意!!


まずはタイミング!!

相槌のタイミングは一文が終わるときに

たまに「うんうん」、「へぇー」、「なるほど!」使う。


それで十分です。



会話で自分が話しているときに

「うんうん」、「それで?」、「そうなんだ!」

と言ってあげるだけで


「ちゃんと私の話を聞いてくれてる」


そう思えて、とても嬉しくなってきますよね。

そこから安心感が生まれます。


話をするとき人は心のどこかで

「ちゃんと聞いているか」

気になっています。


そこで

「ちゃんと聞いてるよ」

と相槌を打つことが大事なんです。




それでは今回の


聞き上手になるために[その2]


適切な相槌を打ってあいてを安心させる


相手の心配を

しっかり取り除いてあげることが大事。



まずは、しっかり頷いてあげる。



今回はこの辺で!


最後まで読んでいただきありがとうございました。


んにちは!!



では今回から

「聞き上手になるための具体的な方法」

について一緒に考えていきましょう。



これを実行することで、


自分に余裕が生まれ、

落ち着いた会話ができ

リラックスした状態で会話が出来ます。


また、相手も

落ち着いて話をするようになり、


穏やかな会話の流れになります。



ちょっと大人なお茶会気分ですね。



相手の話を上手に聞くには

しなければいけない準備

聞く準備があります。



それは

「黙る」ことです。



(当たり前じゃん)


って思いますよね。



当たり前なことですけど

意外と難しいんですよね。


あなたは、カフェで誰かと話をしています。


A(あなた)「明日の予定は何かありますか?」


B「明日はバイトです。」


A「ああ、そうですか・・・。」


「・・・。」

「・・・。」


沈黙。


こうなってしまうのって

すごく怖いですよね。



一度なってしまったら

ここから弾んだ会話に戻りにくい。


だから沈黙を避けようとします。



C「この間ね、ひとりでラーメンを食べに行ったの。(それで・・・)」


A「ラーメン!良いですねえ!」


A「何食べたんですか?」


C「味噌ですけど・・・。(それで・・・)」


A「味噌!良いですねえ!さすがです!」



この会話は

「Cさんが味噌ラーメンを食べに行った話」

ですよね。


でもCさんが話したかったのは

多分違うことです。


「そのお店ですごい事があった」とか

「ラーメンを食べたせいで太っちゃった」


そういう話をしたかったんですが

Aさんが相手を待たずに発言をしてしまったので

その話は聞けずじまいになっています。



相手が口を閉ざした時、


しゃべり過ぎてしまうあなたは、

その理由を考える必要があります。


相手が口を閉じる理由は、


①言葉を選んでいるから。


②話を思い出しているから。


③自信がないから。



④本当に話題がないから。


⑤あなたの発言が気に障ったから。


⑥何かを隠しているから。


が大体です。すべてではありません。


特に重要なのは上の3つです。

上の3つは、

”話したいことがある”ということです。



聞き上手は、

相手の話を引き出すことができます。



聞き上手になるために[その1]


沈黙を恐れない少しだけ待ってみる


待っていると

意外な言葉が出てくるかもしれません。


Cさんなら、

C「(それで、)やっぱりふたりの方が良かったな。」

と言い出すかもしれません。



沈黙によって得られるものは、

友達だけでは留まらないはずです。



3秒間は待ってみる。




今回はこの辺で!!


最後まで読んでいただきありがとうございました。

んにちは!!


今までは


「何を相手に話すか」


「話題作り」


「悩みを相手に話す」



など話し方について

話していきました。



自分のことを話していくことで


会話が楽しくなり、

友達も増え、

自信も持てるようになる、


ともお伝えしました。



話せなかった人が話せるようになるのは

それほど難しいことではありません。



それは、慣れるからです。

話すことに慣れるからです。

僕が実際そうでした。



しかし、

これを真面目に実践していくと、

ある問題が浮上するのがお分かりでしょうか?


自分ばかりが話している


そうなってしまってはいませんか?



前に少し話しましたが

「聞いてばかり」でも

「話してばかり」でも

いけない。



自分のことばかり喋っていると


相手に

「自分のことしか話さないやつだ。」

という印象を与え



最悪の場合

「うっとおしい」

となってしまいかねません。




そこで今回は

「聞くこと」重要性に

ついて一緒に考えていきましょう。



今回は主に

「聞くことの重要性」

について考えていきます。



なぜ聞き役に回った方が良いのでしょうか?


聞き役の主なメリットをあげると、


・新たな情報が入手できる。


・相手の気持ちや考え方がわかる。


・のどが渇かないですむ。


ことがあります。



自分の話から情報は一つも

得ることは出来ませんよね。



しかし、

聞き上手には

もっと大きなメリットがあります!



それは、

「信頼関係を築きやすい。」

ということです。



人は、話を聞いてくれるだけで結構嬉しいものです。



話をすることで、

気持ちがスッキリすることもあります。


しっかり話を聞くことで、

相手に喜びや安心を与えることにもつながるのです。


そして、

自分のことだけでなく、


相手のこと、

相手の失敗談を聞くことが出来れば、


お互いに、信頼できる存在になりますよね。



話し上手になって

「信」じて「頼」るのも大切ですが


聞き上手になって

「信」じて「頼」ってもらえる存在に

なるのも大切です。



次回からは具体的な聞く方法を

考えていきましょう。


それでは

最後まで読んでいただきありがとうございました。


んにちは!!



あなたは、雨は好きですか?


傘は荷物になり、服は濡れ、

気分までどんよりしてくるのではないでしょうか。


僕は、結構好きなんです、雨。


雨音が好きなんです。



聞いていると心が落ち着く感じがして

寝るときに聞いたりするほどです。


ただ、この間少し雨が嫌いになりました。

傘のせいで、人との距離が遠くなってしまったからです。



今回のテーマは

「ポジティブ思考へ」

です。



ポジティブになるのは

誰もが理想とし、誰もが追い求める。

そういうものです。


なので今回はそのメリットを

話していきたいと思います。



「自虐と皮肉」


僕はこの二つを

よく口にしていました。


自虐も皮肉も、 口から出るのはネガティブな言葉なんですよね。


こういった言葉を発し続けていった結果、

僕はいつの間にかネガティブになり、

悪いことばかり起こり、良いことには

目が向かず気づけませんでした。



ポジティブ思考になることで、

言葉もポジティブなものへと変化していきます。




「どうせ・・・。」とか、「無理!」とか、

否定的な言葉を口にすることも減っていきます。


そして、ポジティブだと、声の大きさやトーンも変わります。




明るくなるんですよね。

元気が湧いてきます。




そしてポジティブは

「伝染」します。



落ち込んでいた時に

楽しい会話をしていると

考え方がポジティブになる。


ポジティブなあなたと話すことで

周りに元気が溢れていきます。




そんな明るく楽しいあなたに、

人はどんどん集まっていきます。


あなたは嬉しくなって

もっと会話が楽しくなります。




笑いあうことで、

人は仲良くなっていきます。


すると、

あなたは周りの人がどんどん好きになるでしょう。

自分の言葉で笑顔になるからです。


これなら友達もすぐ出来ますよね。




リア充がポジティブなのではなく、

ポジティブな人がリア充になれるのです。


リア充って


リアル(現実)が充実してる


そういう人のことですよね。




ネガティブな人って充実した

生活を送れているのでしょうか?


ネガティブな人って、


友達がいて、

仮にも恋人がいるその状況を、

幸せなことだと思っているのでしょうぽか。


「どうせ。」と思って、

現在や自分を否定することは、


そんな自分でも仲良くしてくれる人のことさえも

否定することになりませんか?


ネガティブでは幸せにはなれません。




まずは意識を変えていきましょう。


ポジティブになれば

小さいことでも幸せになれるんです。




僕は一回、自分を殺しました。


ネガティブな自分を殺しました。


そのくらいの覚悟で、僕は変わろうとしたのです。

そして実際に変わることができました。




意外と簡単なことですよね?


最初から「無理」ではなく

やってから「ダメだった」になるように

しましょう。




それだけで変わっていきます。


最後まで読んでいただきありがとうございました。