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人材業界への転職支援コンサルトの日々

人材業界の事、就職・転職の話題・ランニングやスポーツ、日々の出来事への感想などを書きます。

日本人メジャーリーガーが最近イマイチですね。

 

青木の2000本安打が達成間近なので、その話題はありますが、

 

成績や使われ方は納得という感じではないですね。

 

イチローの話題はあまり取り上げられなくなった。

 

昨年と比較してですが、成績厳しいですね。

 

三振が増えているのが特に心配です。

 

筋力は急に落ちませんが、瞬発力はガクッと落ちる事はある。

 

何よりも”目”は、

 

数か月前と比べてアレっと思う瞬間が、40過ぎれば誰でもある。

 

我々世代は、その瞬間をすでに経験してますしね。

 

スポーツ選手が動体視力に優れていたり、

 

さらにトレーニングしていても、

 

150kmのボール相手ですから厳しい事があるかもしれません。

 

出場機会が減っているこ事と、たまたま不調の波が同時に来ているだ

 

けと思いたいですがどうでしょう。

 

ピッチャーは”ダルビッシュ”はそこそこですが、

 

凄いなという感じがしない。

 

マー君、マエケンはどうしたという感じですね。

 

何がどうダメなのか、専門的な事はわかりませんが、

 

去年までなら、このボールで打ち取れていたというボールでも

 

ファールされる事が増えて、

 

一人に投げる投球数が増えて苦しくなってる気がしてなりません。

 

データの蓄積とそれに対する対応が物凄いメジャーリーグですから、

 

研究されて、さらに慣れられてしまったのかもしれない。

 

何とか打開してもらって、再度の活躍を早く見たいものです。

 

大谷待ちでは少し寂しいですものね。

昨日はゴルフの話題で終わってしまいましたが、

 

こちらも好きな分野での大きな話題。

 

「佐藤 琢磨インディー500で日本人初優勝」

 

これ本当に凄い事ですよね。

 

「まさか日本人が表彰台でミルクを飲む瞬間を見れるとは!!」

 

そんな思いにすら駆られましたね。

 

最近はモータースポーツの話題はほとんどなく

 

”F1”さえ地上波・BSでの中継が無くなっている。

 

メディアもの扱いもほとんどなく、

 

私もネットで結果をたまに見る程度になってました。

 

昔は「インディ500」も中継があったし、

 

”ルマン24時間耐久レース”

 

その他のモータースポーツも中継がたくさんあった。

 

今はモータースポーツという事だけでなく、

 

”くるま”への関心自体がなくってきている事の裏返しなのだろう。

 

「サーキットの狼」世代の私としては、

 

ダイジェストでもよいので、

 

モータースポーツ番組がもう少し増えてくれると嬉しいのだが・・・

 

F1で果たせなっかた夢をカートで果たした男、

 

”佐藤 琢磨”

 

「本当におめでとう」ですね。

 

 

ゴルフの話題が賑やかです。

 

良いニュース残念なニュースと様々ですが、

 

メディアも結構取り上げてますね。

 

「宮里 藍」の引退は驚きと残念な気持ちが強いですが、

 

ここ数年は「イップス」に悩んでいた事もあるようだし、

 

プレーを見ていても、4日間スコアーを作れる感じがしなっかた。

 

しかし、トッププレーヤーとして15年もの期間があり、

 

「世界ランク1位」という頂点まで上り詰めてしまうと、

 

その後のモチベーションの維持は難しいんでしょうね。

 

そうなると、「お疲れ様でした」としか言いようがないですね。

 

あくまでもツアーからの引退だと思うので、

 

ゴルフ界での活躍はこれからも続くと思いたいですね。

 

今週は「谷原 秀人」ヨーロッパツアーで3位に入る活躍でしたが、

 

こちらはほとんど取り上げられませんね。

 

世界ランクも50位以内にまた入ってきたので、

 

今年PGAツアーに出来る限り出て、

 

来年フルで出れるようになると面白いんですけどね。

 

日本の男子ツアーは悲惨な状況ですね。

 

USオープンの日本ツアーからの予選参加者は21人位ですか?

 

非常に少ないし、全英オープンの予選も兼ねている「ミズノオープン」

 

は、ツアーに組み込んでくれているのに、有資格者以外でここを勝ち

 

上がった日本人選手はゼロですからね。

 

この先はさらに暗い状況になりそうです。

 

おまけでは、「タイガーウッズ逮捕」のニュースまで出てましたね。

 

こちらはまだ状況がよくわかりませんが、「もう一度強いタイガーを観

 

い」ゴルフファンは私を含め山ほどいると思うのですが・・・

 

自分がゴルフをしなくなって随分時間が経ちましたが、

 

ゴルフ好きは相変わらずなので、

 

今週も2014年「松山 英樹」が勝った「ザ・メモリアルトーナメント」を

 

中心に楽しんでゴルフを観る事にします。

 

 

私、55歳になりましてふと思ったのは、

 

私が社会に出た1986年定年退職年齢は、

 

「確か55歳だったな」という事。

 

昔の年金生活者へ移行する年齢になったわけだ。

 

しかし、いつの間にか年金支給開始も65歳へ移行しているので、

 

現在は60歳定年から、更に65歳定年へ移行しようとしていて

 

現役を当分続けることになっている。

 

1986年あたりの平均寿命が75歳(男性)くらいなので、

 

15年は年金で生活する前提で、定年は設定されているのだろうか?

 

最近のを超平均寿命は80歳(男性)を超えてきているので、

 

定年65歳への以降を進めているのだろう。

 

男性も更に上昇して85歳くらいなるのも見えてきている、

 

支給年齢70歳定年退職も70歳になる日も間近なのだろう。

 

もっと悪いのは、負担する若者は減り続けていくという事。

 

目的税で負担に変わるのだろうが、

 

死ぬまで動き続ける世代のトップバッター

 

私たちの世代のような気がしています。

 

今は55歳でも皆さん元気で、健康な方も多い。

 

その中でも私は、体力含め元気な方でしょう。

 

それでも、30代や40代とは明らかに違うと思う事も多く、

 

「動ける体を維持する事が大切で、長患いはしたくない。」

 

本当はもっとしかっりした事を考えて書ければよいのですが、

 

こんなどうでもよい事が頭をよぎるになった

 

55歳のスタートです。

 

 

 

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久しぶのブログ更新です。

 

今週末が、自分のシーズン最後のハーフマラソンという事もあって、

 

マラソンの記事に目が留まりちょっと書きます。

 

このところ五輪選手の選考で揉めるマラソンの代表決定プロセス。

 

それをクリーンにする案が出てきました。

 

幾つかのレース上位者を、

 

もう一度に集めて代表選考を行うという事のようです。

 

今までも議論のあった、一発勝負と同じやり方ですが、

 

それだけではTV中継も減るし、マラソンの啓蒙にもマイナスという事で

 

プラス1レースで決戦という事のようです。

 

これまでよりはわかりやすいと思いますが、

 

今の問題はそこというよりは、

 

「選手の強化が出来ない、出来ていない」という事だと思うのですが。

 

日本のマラソンは、参加する事に意義があるレベルではないはずで、

 

メダルを目指せる競技という位置づけのはずなんですが、

 

そこについては、何も解決されそうな話はないですね。

 

東京でのメダルは正直厳しいでしょうが、

 

そこに向けての強化もしてほしいものですね。

 

マラソン好きとしては、

 

オリンピックでも期待して観たい競技ですからね。