本来は、よくないことなんでしょうけどね。
休む日はしっかりと休む!
これなんでしょうが、仕事で中心街へ行ったついでに、つい、、
たまたま、入れっぱなしのウェアは持ってましたが、
トレーニング用シューズを持ってきてないし、ちょっと眺めてスタッフと話をして帰るつもりだったのですが、、
貸し靴ありますよ~
の一言で、靴を借りてしまいました。
休養日と決めていたので、ちょっとやる気が起きません。
しかし、時間が経って、知った顔ぶれがやってくると、自然とやる気になりました。
が、休養日、翌日は、胸と上腕二頭筋の予定にしています。
それに支障ないところ、、と考え、脚とも思ったのですが、脚は胸の翌日に予定しています。
中途半端でも、ちょうど筋肉痛が出ていそう。
というわけで、脚は、シーテッドカーフレイズのみにしました。
後は、最大の弱点の胸
翌日の本番に支障ないよう、軽くバンプする程度、軽負荷の高回数で。
しかし、翌日を考え限界までやりませんでした。
さて、休養日
これって、たまに休養とると大切だなと実感します。
私、以前は週6で筋トレやってました。
どこか必ず筋肉痛の状態
それは、例えば、胸の日に、上腕三頭筋が筋肉痛だったり、背中の日に上腕二頭筋が筋肉痛だったり。
また、胸の日に背中や肩が筋肉痛だったりとか(^^;
この状況では、決してよいワークアウトができないんですよね。
勿論、回復できる方は、問題ないんでしょうけどね。
トレーニング後、栄養を摂って、休養を摂ると、例えば翌日、もしくは2日トレーニングを開けると筋肉の成長を感じることがあります。
それは、翌日かもしれないし、その翌日かもしれない。
これは、休養をとってるから感じれるものなのかもしれません。私のようなヘタレトレーニーの場合だけかもしれませんが。
例えば胸
このトレーニングから3日目くらいが一番胸が張っている感じになります。
脚も同様
上腕三頭筋は、トレーニング後2日くらいでしょうか。
背中も2日後です。
こんな具合に自分の筋肉が一番張っている、大きくなったかもという感覚を調べ、それに合わせてトレーニングスケジュールを決めるのもよいかと思います。
年齢、骨格、性別、運動歴、既往歴、皆さま様々
なので、トレーナーが組んでくれたメニュ、そのままではうまくいかないことがあるのでは?と思います。
疲れているのに、その部位が関与するトレーニングをやったところで、本当の意味にワークアウトはできないのでは?
筋トレの後の休養、その虐められた部位にとっては、とても大切な時間なんだろうなぁと。
勿論、関節の休養にもなりますよね。
私の場合は、特に上腕二頭筋、このトレーニングの後は、肘、橈骨の部分が痛いです。
その休養の為、上腕二頭筋のトレーニングの後は、2日休養入れてます。
要は、上腕二頭筋が関与するチンニング、また背中のプル系のトレーニングは入れません。
そうすることで、最高のトレーニング効果が得られると考えています。
そして、そのトレーニング効果を成果に変えるのが、栄養と睡眠
さて、今日は、胸と上腕二頭筋です。
頑張ろう!