まぁ、そんなこんなでどっぷりディープにキンモクセイにハマったワタクシがいます。
キンモクセイに関しては他にも細かい偶然は沢山あるんだけれども…何か予期せず遭遇する事が多い。気付くのは友達ですがιウチ1人なら気付かずスルーしてます(断言)。
元々好きなミュージシャンと遭遇する確率高いんだけどね…北見でポルノグラフィティライヴ後、深夜の街で晴一くんとNAOTOさんとか、たまたま学校休んで玉光堂(CDショップ)行ったら黒沢健一くんがキャンペーンで来てたとか(告知全くなし)。
全て数分、数秒のズレがあったら気付かないタイミングなんだよねー…。
で・キンモクセイのイベントで会う友達との出会いも素敵です。
会う度おバカトークに花を咲かせられるのが楽しくてしょうがないのです。同じアーティストが好きだから話が通じるっていうのも凄く嬉しい。
キンモクセイのライヴ自体楽しみでもあるけど、メイツ友達と会えるのも楽しみ。てか“イベントよりそっちメインかよ!!”って感じの時…あるよ(笑)。
おバカトークだけじゃなく、真剣な話も出来るのが凄く嬉しい。
そのアーティストが好きだから良い事しか言わないって関係だったら、違う付き合い方だったと思うよ。
好きだからこそ疑問や思ってる事、感じた事を真面目に語れるっていうのが良い。
そんなディープなキンモクメイツとの出会いも偶然の産物。色々な繋がりが絡み合った結果だって思うのでした。
だってさ、キンモクケイジバンでファンサイトを知らなければ会わなかったかも…あの日ライヴであの整理番号じゃなきゃ話さなかったかも…その繋がりから出会った友達とは出会わなかった事になるし。
そしたら全く違う生活してただろうな。