こんばんは(*^▽^*)

今日も一日お疲れ様です。

 

10代思春期一人っ子男の子ママの為の無事母卒を迎えるマインド塾主宰

 

マインドワークファーカライザーの濱田和子です。

 

 

 

 

 

 

親の気持ち☆もっと上達して欲しいから~

 

 最近サポートに出かけている、小学生の陸上クラブ。

 

そちらでの出来事からフィクションを交えたお話です。

 

 

 

低学年のサポートに入った時のことです。

 

小学生なので基本保護者同伴になりますよね~

 

練習中は少し離れは場所から我が子を見守る感じになります。

 

練習や他の競技者の妨げにならなければ、側で見守る保護者もいらっしゃいます。

 

 

 

熱心な保護者は我が子のパホーマンスに、ついつい声をかけたくなるのですよね~

 

前よりもその子が上達したことを褒めるのは

 

右矢印声をかけて貰った瞬間に子どもは、ぱ~っと明るい表情になりますね。

 

 

 

反対に出来ていない点を指摘されると

 

右矢印しゅんと落ち込むか、ぶっちょうずらになります。

 

 

 

ましてや他の子と比べて、

 

「Aくんは出来てるのに、〇〇はなんでできないの?」

 

なんて言われたら、へこむか、逆切れするかのどちらかです。

 

 

 

週末にわざわざ時間を取って練習に来れるクラブですから

 

保護者の方達はとっても熱心なんですよね~

 

なので、期待が高まって言いたくなるお気持ちはよく分かります。

 

(私も息子が小学生の頃、毎週付き添って練習を見ていましたから)

 

 

 

パホーマンスに対する声かけをしたい時には、褒めてくださいはぁと

 

比べたくなったら、我が子の以前と今を比べて、

 

出来るようになった部分を見つけてあげてくださいね。

 

ダメだしはコーチにお任せ下さいね。

 

 

 

バラマインドワークでは

潜在意識×コミュニケーションの知識×心理ワークを学んで

視点を変えて問題解決が出来るようになります。

 

欧米ではスポーツのイメージトレーニングに積極的に取り入れられています。

 

 

 

今晩もお付き合いくださいまして

ありがとうございましたおねがいハート

おやすみなさい月のおじキラキラ