どうも、こんにちは!カズです。

 

お久しぶりでございます。

 

いやー、実に5か月振りのブログです。5か月目にして記事5本目です。

我ながらさっそくの豆腐メンタルっぷりを発揮しています。笑

 

自分で言うのもなんですが、恐らく自分は俗にいう「繊細さん」ってやつです。HSPとも言われてますね。

完璧主義かつ周りを気にしまくるって性格なもんで、石橋を叩きまくった挙句に渡らないというタイプです。笑ねー

色々気になってブログも書けなくって、段々とやる気がなくなっていくという。。。そんなループに嵌っていました。

 

そんな状態でも今年に入ってから少しずつ色々と状況が好転してきたのもあり、「とりあえずやってみよう」精神でブログ再開したいと思います!

と言ってもぼちぼちペースになるかもしれませんので、温かい目で見て頂ければ幸いです。グラサンハート

 

以前書こうと思っていた『初めてのトライアスロン体験談』はまた気が向いたときに書きたいと思います!すいませんお願い

 

 

さて、前置きが長くなりましたが、タイトルにある通り、この度トライアスロン全米選手権の参加資格を取得しました。

 

※テンションを上げてくれるUSATからの案内メール

 

8月7日、場所はウィスコンシン州のミルウォーキー市です。

バイクで有名なあのハーレーダビッドソン創業の地です!

 

まず、そもそもなぜアメリカで?と言いますと、現在仕事の関係で一時的にアメリカに在住しており、トライアスロンも主戦場をアメリカとしている為です。

 

※詳しくは自己紹介の記事をご覧ください↓

 

 

そして、続いてなぜ自分が?と言う疑問なのですが、一応心当たりがあります。

 

参加資格はUSAT(米国トライアスロン連盟)に認可されたレースでの上位入賞者に対して付与されるのですが、私は2019年の地元のレースでエイジ2位になったのでそれかなと。

(細かくはエイジ参加者全体のトップ10%以内やなんやかんやと細かく規定があるようです)

 

…と、これだけ書くとなんかガチな感じに聞こえますが、実際はその時のレース(オリンピックディスタンス)で2時間半ちょいとそこまで速いわけでないですし、しかも地元のトライアスロン仲間に聞くと「心当たりはないが俺も(私も)参加案内来たよ」と結構な人数が参加資格を得ているようです。…メールの案内はUSATのマーケティング戦略でしょうか?笑

 

とは言え、せっかく参加資格を得たので、出てみたいなと考えています。一時的にアメリカに在住している自分にとっては、もしかしたら今回が最初で最後のチャンスかもしれないですし、レース会場となるミシガン湖沿岸のコースは素晴らしい景色みたいですしアップ

 

現状、仕事と開催タイミングがちょっとネックになっていますが、前向きに検討してみます筋肉

 

と、今日はこんなところで久しぶりの投稿と近況のご報告でした!

 

最後にUSATのPR動画がありましたのでYouTubeリンクを張っておきます。ご興味ありましたらご覧ください♪

※2019年の動画で会場が異なりますが、大会の雰囲気が伝わるかと思います!

2019 Toyota USA Triathlon Age Group National Championships Highlight Video

 

 

では!