函館観光
あけましておめでとうございます。
7月の旅行で、9月に下書きしかけたままほったらかしていたー。
今年もよろしくお願いします。
金森倉庫
天井や梁が素敵ー。
港の倉庫は、昔は物流拠点であったのだろうと思うけど、今はすっかり観光地。どことなく、外国にいるみたいな雰囲気。
函館山は、異国情緒漂って、こんなとこあるんだなぁと。
この石畳にガラを合わせたマンホール。
お気遣いありがとうな感じ。
そして、恐るべし坂!
恐るべし坂の消火栓^_^;
去年、機会があって、消防ホースの丸め方を習いました。もちろん、平たい所でやるんだけど、すごい疲れたよー。それなのに、こんな恐るべし坂に消防車とめて、ホースを伸ばしたり丸めたりするなんて、考えられない…。消防士様、体鍛えて頑張ってくださいー。

グーグルマップに、日本最古のコンクリート電柱と書いてあるので、一応見に行きました^_^
五稜郭
ここで、解説を読んでいたら、私は、西南戦争と戊辰戦争と函館戦争の区別がついてないようだ、、、と気づきました。
勝手に西郷隆盛にゆかりのある場所と思っていましたが、西郷のさの字も出て来ない。
ははは。
ブヒ!
畳の廊下は気持ちいいです。
この駐車場は何だ?と思ったら、再建してない建物の部屋割りだった。大きい建物だ。
この松は、ずっと昔からあるんでしょうね。
五稜郭の敷地内に移動。
敷地内からは、星形かどうかさっぱりわかんない。やはり、タワー大事!
星形の理由を検索したら、大砲で戦ってた時代には、合理的な形だったみたい。トンがったところから、隣のトンがったところを見張ったり攻撃できるから、攻め込まれた時にフォローしやすいらしい。
五稜郭タワーの説明にも西洋の設計思想に、日本の石積み技術で作りましたーっ的な説明だったけど、わずか4年で寿命を終えた函館奉行所は、大砲を撃ち込まれたとのことで、あれ?と思ったですー。ダメじゃん?
再建された幻の奉行所























