wjk 23oz denim riders jacketとのセットアップ
wjk 23oz denim pants
ジャケット同様こちらも洗濯は2回、水で手洗い。
癖が付いたので後は穿きこむだけ。
ヒゲは少しだけ。所謂ジーンズとは違う付き方だ。
ハチノスには十分期待できそう。
ロールアップやジャストの裾直しでは出ない裾の変化も楽しみな箇所。
wjkの23ozデニムは想像していたよりも着用しやすい。
そして今のところ色落ちは早そうな印象がある。
上下共にじっくりやっていこう。
wjk 23oz denim riders jacketとのセットアップ
wjk 23oz denim pants
ジャケット同様こちらも洗濯は2回、水で手洗い。
癖が付いたので後は穿きこむだけ。
ヒゲは少しだけ。所謂ジーンズとは違う付き方だ。
ハチノスには十分期待できそう。
ロールアップやジャストの裾直しでは出ない裾の変化も楽しみな箇所。
wjkの23ozデニムは想像していたよりも着用しやすい。
そして今のところ色落ちは早そうな印象がある。
上下共にじっくりやっていこう。
前回から約1年
wjk 23oz denim riders jacket
洗濯は2回、水で手洗い。
着用(約1000時間)の割には思ったよりも色落ちしてきた。
ヘビーオンスを感じる。
肘裏、前立ての変化は期待に応えそうだ。
背皺、そして異素材の差も注目している点である。
23ozだが想像以上に着易い。
欠点は厚さ故、熱くなると選ばなくなっていくことか。
涼しくなってきたのでまた着込んでいこう。
2025年の月1記事はニット紹介と好みのブランド、メーカー紹介。
先月から大きな影響を受けたブランド、メーカー紹介を始めた。
2回目はwjk
wjkは2004年から続くブランド。
w、j、kというアルファベットは特定の意味を持たずブランドの意志を象徴している。
「良い物は変わらない」、「残る物は本物」を核に表現し続けているブランドだ。
2008~2009年頃に友人から聞き、段々と興味を持っていった気がする。
当時デニムフックシャツ、m66、バナナパンツの人気が高く(現在も後継がある)、欲しいと思っていたのだが結局購入したのはバナナパンツだけだった。
wjkの中でも個人的に好きなのは、やはりjersey
その中でもheavy jerseyはデニム、帆布、レザーに並ぶくらいそそられる生地だ。
さて、今回は所有している中で着用頻度が多いものを。

ma-1は以前も書いたがサイズアップを購入した。
wjkは細身で袖が長いのでサイズアップは少し難しい。
ナイロンの皺の加減が良い感じ。
続いて綿ポリのスウェット。
こちらも細いのでスリットが着易さに一役買っている。
この数年で春から秋にかけてよく穿くリネンパンツ。
仕様上解れが出るが、その都度処理すれば良いのでそんなに気にしてない。
ここからAKM、junhashimotoそしてm.a+に繋がっていく。
次回の紹介は推して知るべし。