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kayeneのブログ

デニム、レザーなど経年変化のブログ。
そしてロック!

wjk 23oz denim riders jacketとのセットアップ

 

wjk 23oz denim pants

 

 

ジャケット同様こちらも洗濯は2回、水で手洗い。

 

 

癖が付いたので後は穿きこむだけ。

 

 

ヒゲは少しだけ。所謂ジーンズとは違う付き方だ。

 

 

ハチノスには十分期待できそう。

 

 

ロールアップやジャストの裾直しでは出ない裾の変化も楽しみな箇所。

 

 

wjkの23ozデニムは想像していたよりも着用しやすい。

そして今のところ色落ちは早そうな印象がある。

 

上下共にじっくりやっていこう。

 

前回から約1年

 

wjk 23oz denim riders jacket

 

 

洗濯は2回、水で手洗い。

 

 

着用(約1000時間)の割には思ったよりも色落ちしてきた。

 

 

ヘビーオンスを感じる。

 

 

肘裏、前立ての変化は期待に応えそうだ。

 

 

背皺、そして異素材の差も注目している点である。

 

 

23ozだが想像以上に着易い。

欠点は厚さ故、熱くなると選ばなくなっていくことか。

 

涼しくなってきたのでまた着込んでいこう。

 

SGF501KASE WORKERS XX KASE

 

 

穿き始めて4000時間が経過した。

 

 

洗濯は水洗いで13回。

 

 

ステッチが切れてる部分、アタリ、パッカリング

 

 

少しずつ経年による変化が出てきた。

 

 

アウトシームも主張を始めた。

 

 

基本ロールアップなので特有の変化になりそう。

 

 

着用4000時間でこの結果。

 

来年には5000時間になると思うが、ゆっくりの変化を楽しんでいこう。

 

2025年の月1記事はニット紹介と好みのブランド、メーカー紹介。

 

先月から大きな影響を受けたブランド、メーカー紹介を始めた。

 

2回目はwjk

 

 

wjkは2004年から続くブランド。

w、j、kというアルファベットは特定の意味を持たずブランドの意志を象徴している。
「良い物は変わらない」、「残る物は本物」を核に表現し続けているブランドだ。

2008~2009年頃に友人から聞き、段々と興味を持っていった気がする。
当時デニムフックシャツ、m66、バナナパンツの人気が高く(現在も後継がある)、欲しいと思っていたのだが結局購入したのはバナナパンツだけだった。
wjkの中でも個人的に好きなのは、やはりjersey
その中でもheavy jerseyはデニム、帆布、レザーに並ぶくらいそそられる生地だ。


さて、今回は所有している中で着用頻度が多いものを。


ma-1は以前も書いたがサイズアップを購入した。

wjkは細身で袖が長いのでサイズアップは少し難しい。

 


ナイロンの皺の加減が良い感じ。


続いて綿ポリのスウェット。


 

こちらも細いのでスリットが着易さに一役買っている。


この数年で春から秋にかけてよく穿くリネンパンツ。



仕様上解れが出るが、その都度処理すれば良いのでそんなに気にしてない。


ここからAKM、junhashimotoそしてm.a+に繋がっていく。


次回の紹介は推して知るべし。

 

2025年9月のある日の格好
 

 

 
シャツは毎年春から秋にかけて着用。肌触りが良く柄物としての主張もあるので一役買っている。
デニムはもうすぐ3000時間。まだまだこれからだ。
久々の短靴。思ったより変化しないが雰囲気は抜群に良い。
 
 
涼しくなってきたのでデニム、レザーの選択が増えていきそう。
今年か来年に新しいレザーを手に入れたいと思っている…のだけれども、果たしてどうなるのか。
 
候補は2つ。
 
最高の一着を見つけたいものだ。