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kayeneのブログ

デニム、レザーなど経年変化のブログ。
そしてロック!

2025年11月のある日の格好

 

 

・ TCB別注 SURE's Alaska Hoodie

・ SGF501R WORKERS XX

・ guidi  988

 

寒くなってきたので裏起毛のパーカ。いつかダブルフェイスも買おう。

前回記事にしたデニムは色落ちが分かるようになってきた。来年も主役の一本。

出番が増えてきたブーツ、手入れ無しなのでそろそろオイルくらい入れようか。

 

 

このデニム、アメカジとアルチ系(イタリア)を結ぶ役割もあると思っている。

 

自分にとって大事なデニムだ。

 

SGF501R WORKERS XX を穿き始めて2年半が経過した。

 

 

洗濯は水洗いで6回。

 

 

濃淡がより分るようになってきた。

 

 

ロールアップして穿くこことが多く、変化に注目している箇所だ

 

 

臀部とハチノス、良い経年に期待ができる。

 

 

2年半で着用3000時間が過ぎた。

 

今後はもっと洗いを増やしていく予定だ。

 

来年も主役の1本になるデニムである。

 

SAMURAI JEANSのヘビーチノトラウザーズを本格的に穿き始めて2000時間が経過した。

 

 

洗濯は3回、水洗い。

 

 

秋から春にかけて穿いている。

 

 

ゴツゴツした生地感が馴染み、チノっぽくなってきた。

 

 

アウトシーム、インシームそしてハチノス

チノらしからぬ変化が表れそう。

 

 

所謂デニムの色落ちほどの明確な差が出ないかもしれないが、これはこれで良い経年変化が出そうだ。

 

じっくりやっていこう。

 

2025年の月1記事はニット紹介と好みのブランド、メーカー紹介。

 

7月まではニット、8月から大きな影響を受けたブランド、メーカー紹介を始めた。

 

今回はAKM

 

 

AKMはwjkのラグジュアリーラインとして始動。

生地、裁断、縫製に拘り「孤高のリアルクローズ」を掲げている。

 

wjkを知った後、何かでAKMも良いと知り調べてみた記憶がある。

確か初めて購入したのはモッズ風パーカだったと思う。

当時は色の選択が多く入りやすい印象があった(金額は優しくない)

黒染したスウェットはその時のもの。

その後m65を買い、DUVETICAコラボ、Wranglerコラボ、最強スウェット、レザーなどなど

魅力的な作品を手に入れた。

 

その中で最近でも着用しているものがこちら

 

 

ウールジャージのジャケットは色、サイズ違いで再び購入したもの。

 

 

見た目、着心地共に最高なジャケット。

 

中は綿100のボタンダウンシャツ。

 

 

所有しているAKMのシャツの中で一番古いもの。

短めな着丈でシャツインしなくても良い感じ。

 

そして存在感のある加工バイカーデニム

 

 

敢えて黒を選択。

バイカーが流行っていた時、ウノと悩んでこちらを購入。

落ち着いたのでちょくちょく穿いている。

 

最後にミリタリーニット

 

 

当時のAKMの中では大きめの作り。

 

 

肩と肘はヌバックのラムレザー…だったはず。

 

 

経年と洗濯によりヌバック感は少ない。

他の服のヌバックは光沢が出てきたので扱いの差だろう。

 

 

wjk、AKMの後、

Attack the mind 7、VADEL、1piu1uguale3も良かったのだが、自分はアルチザン系にも興味が湧きm.a+label under construction、individual sentiments、guidiを手に入れることになる。

 

11月はこの続きではなく、同時期~少し後くらいに知ったブランドを紹介する予定。

 

2025年10月のある日の格好

 

 

・ Original Garment Brothers OG-14

・ SGF501KASE WORKERS XX KASE

・ KAZUYUKI KUMAGAI  side zip

 

肌寒くなってきたので出番が増えてきたジャケット。来月記事にする予定。

予想通りにしぶといデニムは5000時間を超えてからが本番か。

そして安定のサイドジップブーツ。まだまだ現役。

 

 

この格好、実は2025年4月とほぼ一緒。

やはりこういうの好きなんだなと再確認した。

 

続けていこう。