2026年7月のある日の格好
毎年夏頃に数回穿くデニム、約15年物。
今年手に入れたスニーカーは全体的に柔らかく安定感は低め。だが見た目と質感は好みだ。
右膝の解れが目立ってきたので要補修。
良い仕上がりだ。
現在穿き込み中のSGF501R WORKERS XXとの変化の違いにも注目している。
2年後くらいに比較してみよう。
2026年7月のある日の格好
毎年夏頃に数回穿くデニム、約15年物。
今年手に入れたスニーカーは全体的に柔らかく安定感は低め。だが見た目と質感は好みだ。
右膝の解れが目立ってきたので要補修。
良い仕上がりだ。
現在穿き込み中のSGF501R WORKERS XXとの変化の違いにも注目している。
2年後くらいに比較してみよう。
昨年から今年にかけて手に入れた物を紹介。
今回は黒縛り。
第五弾は
カスタムチープカシオ Over Dyed BLACK
行きつけの店の人がしてた時計。
見た目、サウナ用である点が気に入り購入に至った。
(”注意”サウナ用と書いたがメーカー保証はない)
こちらのベルトはカールコード。
黒の後染めのようなので経年変化も楽しめそうだ。
時計は主に春夏の時期に着けていた。
このカスタムチープカシオは最低限の機能、サウナ時の使用そして普段着との相性の点で頻度が高くなる。
ニットやスウェットのリブの上から着けても良い感じ。
現在(2026年7月)だとまだだが、紺色も出るかもしれないとのこと。
F-91だったら…買うかもしれない。
・ JOE McCoy lot106
・ AKM × Wrangler chino
・ Converse CT'70
100回以上洗ったデニムシャツ、外したポケットも悪くない。
細身のチノパンは綿100%で伸縮性がほぼない。個人的には好み。
最近NBとAdidasばかりで全然履いていなかったスニーカー。これも良い。

このデニムシャツ
直した箇所は数カ所あるが着用と洗濯の割に奇麗な方。
これはこれで良い経年変化だ。
次のデニムシャツは来年か再来年に書く予定。
そちらも良い出来になっているのでお楽しみに。
前回の続き。
新品をある程度楽しんだ後からが本番。
目指すは茄子紺。
ということで2025年の夏、日焼けをさせた。
約3か月の間、ハンガー→表のまま平置き→物干し竿で工夫して干し、できあがったのがこちら 。
濃淡は光の加減、全体的に綺麗に変化。
もう少しやっても良かったが今後を考えこれくらいに。
リバースウィーブが分かりやすくなった。
傷みがなく退色。
もちろん裏は元のままの紺色。
仕様上、着用時に首前部分が当たるので着心地は最高…とは言えない。
しかし生地感、作りの拘りそして自身が手に掛けたことでの愛着により唯一無二のスウェットに仕上がった!
今後は普通に着て洗っていこうと思う。
年内のどこかで着画を載せようか。