SGF501KASE WORKERS XX KASEを穿き始めて5000時間が経過した。
趣向を変え屋外の撮影。
洗濯は水洗いで17回。
予想以上に手強い色落ちだ!
小さく主張するセルビッジ。
中でも一番色落ちしているのは臀部。
パッカリングも出てきた。
ハチノスは多少。
定着しているので、あとは穿き込むだけ。
今回は5000時間の記念で屋外で撮った。
しかし正直な所、実際の色よりも明るい写真だ。
次回6000時間は室内にしようと思う。
恐らく来年。
2026年10月のある日の格好
・ AZ parka
パーカは程良い厚みでこの時期に丁度良い。
何年振りか分からないデニム、独特な形だ。
スニーカーはハイカット。やはり脱ぎ履きが多いと面倒と思ってしまう。
twistしているデニム。
捩れを逆手に取ったのか敢えて強調しているのが面白い。
大事に穿いていこう。
envyとMONOのフェス、THE ARGUMENT -Beginning to see the light-
予定が合いライブを観に行けることになった。
Amenra
ベルギーのポストメタル。初見。
ライブ表現は内向きさがあったが音源との差が少なく好印象だった。
持っていない音源も確認しよう。
envy
日本のポストハードコアバンド。
名盤”君の靴と未来”の再現!
最高のアルバムであり最高のライブだ!!
MONO
日本のインストポストロックバンド。初見。
一応3枚所持しているのだが今回の選曲はどれも未聴。
インストの素晴らしさがあり叙情的で空間に浸ることができるライブだった。
上に書いた通り予定が合いライブを観ることができたが、本当に良かった。
どのバンドもまた観たいと思う。
特にenvyは青春補正があり、感情が…
是非観に行きましょう。
君の靴と、未来へ
2026年の月1記事は所有しているスウェット生地の服を紹介。
10回目はAKM
(AKMについては以前記事にしている)
所有しているAKMのスウェットの中から今回はこちらを。
AKM × Championのスウェットパンツ
後ポケット無し、細身。
綿90%ポリエステル10%の裏起毛。
リバースウィーブ製法で横の伸びが多い。
先月紹介したwjkのスウェットパンツよりも伸びやすい印象がある。
紹介しているスウェットの中だと、生地と縫製は好みではないが全体的な雰囲気は良い。
スウェットパンツの中では一番穿いているだろう。
買い替えれないのが少し残念だ。