SGFT031 + SGF101B
カバーオールと墨染めのパンツ。
今、同素材のSGFT062を主に着ているのでSGFT031の出番は少ない。
予想とは違う色落ちになったSGF101B。このまま進めるか染めるか、どちらにも惹かれる。
共に久しぶりの着用。
ローテーションの関係で組み込むことが難しいが、もう少し経年変化させたいものだ。
SGF501KASE WORKERS XX KASEを穿き始めて1000時間が経過した。
洗濯は水洗いで1回。手洗い。
アタリとパッカリングの両立を目指す。
幅が広いBacklashのベルトはベルトループ、ギリギリだった。
このままいけばハチノスも良い主張をしそうだが、どうなるだろうか。
まだ1000時間。
このデニムは洗い多めでやっていこうと思っている。
2022年10月のある日の格好。
・ Backlash ジャパンタンニンカーフ製品染め手揉み仕上げシャツ
シャツは約10年が経過。特に手入れもしていないが縁にアタリが出てきたくらいなので、まだまだ問題なく着ていける。
穿きやすく形も良いパンツはこの時期に着用が多い。
今まで選択しなかったレザーオンレザー。
黒一色になったが素材の光沢や処理の違いが出ている。
特にレザーパンツは遠くから見るとレザーに見えないだろう。
そして、バックジップブーツ。
皺と光沢が素晴らしい。
レザーばかりで重たい印象なのだが、たまにはこれも良いね。
今回は2022年6月~9月
・ シャツ1 MATSYUYA 七分シャツ(6月~7月)
・ シャツ2 AUGUSTE-PRESENTATION pajama look linen 半袖シャツ(8月~9月)
・ ボトムス SGF501KASE
・ 靴 New Balance 993
手前はアメリカンスクエアマツヤのオリジナルシャツ。小さ目だったので1サイズ大きめで購入。腕まくりしやすくて良い。
奥の灰色のシャツはインド製のリネン。暑い時期に羽織りやすい。
2022年の着用1位であろうデニムパンツ。
今年手に入れた993は履き心地が良い。しかし他のNBと比べると少し大きかったか。
2022年6月~7月と8月~9月で分けて書くつもりだったのだが、ボトムスと靴が被ったので今回は1枚にした。
ちなみにカットソーは毎年まとめていないので、上着としてのシャツをまとめて書いている。
2022年10月~11月、12月と1月は来年の予定。
2013年から始めた「外出時に一番着用したもの」
2022年は二か月毎に分けてまとめようと思う。
今回は2022年2月~3月、4月~5月。
2022年2月~3月
・ ヘビーアウター m.a+ leather jacket
・ ライトアウター SGFT062
・ シャツ SGFT085
・ ボトムス SGF501KASE
・ 靴 ZDA 2500CS Climber
今年もよく着ているレザージャケット。ゆとりがあるので厚手のニットも合わせられる。
かなり良い感じになってきたデニムジャケットは12月に記事にする予定。
シャツは赤色がくすんできた。どのように変化するのか楽しみだ。
おそらく2022年で一番着用するであろうカセ染のデニムパンツ。やはり変化は遅い。
そして、スロバキア生まれのトレッキングシューズ。MARATHONも手に入れる予定。
2022年4月~5月
・ アウター Original Garment Brothers OG-14
・ シャツ SGFT019
・ ボトムス SGF501KASE
・ 靴 Converse CT'70
ジャケットは使い勝手が良く、中を選べば長い間着用できる。
今年は出番が多いボタンダウンのデニムシャツ、最近は洗濯頻度が増えてきたので色落ちに期待。
カセ染めのデニムパンツは来月に記事を書く予定。
他の色も欲しいスニーカー。しかし同じものも欲しくなってきた。
次回は2022年6月~7月、8月~9月。