2年振りにライブを観に行った。
Ozz fest以来で2回目。
セトリは予想と違い初期の曲も数曲ありStudio Coastとは違う内容。
1st~5thと8th、最新の11thからであった。
個人的に6~11thを好んで聴いていたので今回の選曲は意表を突かれたが、ライブを堪能できた。
やはりライブは良い。
また観に行きたい。
SEで流れた曲はライブでやらないのだろうと思うと、少し切なく感じる。
SGFT062 WORKERS XX JKTを着始めて4000時間が経過した。
洗濯は水洗いで12回。
椅子やシートの影響により背中にも変化が出ている。
一番上と下の釦は留めていないので、その様な形になってきた。
前ポケット、プリーツ、前立てはもう少し。
そして
ハチノスは十分な主張。
しかし傷みも出てきたので様子を見て直していくつもり。
SGF201よりも早く始めたが今は2000時間の差になった。
やはりジャケットは着用機会や時間が少なくなる。
来年で5年
着用5000時間になるかは微妙だが、このまま続けていこうと思う。
2022年11月のある日の格好。
・ KAZUYUKI KUMAGAI side zip boots
久しぶりのA1。腕回りが細く中を選ぶが今も気に入っている。
いつか記事にする予定のSGF901。他の候補もあるのでいつになるか分からない。
ここ最近、所有している中で今一番履いているブーツ。やはりジップは履きやすい。
この時期は着用したいものが多く、個人的に好きだ。
最近手に入れたCDを紹介。
右から
老人の仕事 "2nd"
killie、johann、CxPxSのメンバーで結成された3人組ストーナー、ドゥーム、スラッジ、サイケバンド。言うまでもなく日本。
今作は3曲約30分でありバンド名や見た目からの印象で取っ付き難いかもしれないが、思っていたよりも聴き易く30分が短く感じられる。
2018年に1stが出た時は手に入れられなかったが今は購入できそうだ。
残り2枚は日本のヴィジュアル系ロックバンドDIR EN GREY。
"THE UNRAVELING"
左は新曲1曲とリメイクで構成されたミニアルバム。アルバムと比べると大人しいと言うか落ち着きを感じた。もちろん静かな音楽ではない。
"UROBOROS"
最後は7thアルバム。敢えてリマスターではないものを購入。
全体的な流れが良くアルバムとしての評価は高い。いつかリマスターも手に入れよう。
これでDIR EN GREYはフルアルバム8枚、ミニアルバム1枚を所有。
OZZFEST Japanの前に予習していたらどうなっていただろうと思うこともある。
やはり日本のバンドも十二分に面白い。
そして、
来月3年振りにライブに行く。
いつもならば休みを取ってまでしてライブに行かないのだが、今回は特別。
非常に楽しみだ。